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ロロいつ高(いつだって可笑しいほど誰もが誰か愛し愛されて第三高等学校)シリーズ『いつだって窓際であたしたち』2025年6月17日(火)~22日(日)武蔵野芸能劇場小劇場脚本・演出:三浦直之美術:いとうすずらん照明:中佐真梨香(空間企画)音響:栗原カオス、おにぎり海人衣裳協力:神田百実舞台監督:桝永啓介舞台監督助手:森山香緒梨稽古進行:中村未希デザイン:佐々木俊イラスト:西村ツチカ記録映像:たけうちんぐ記録写真:阿部章仁稽古場写真:YukiKikuchi当日
賃貸物件の名前をあえてダサいものやファンシーにしているのには理由があるらしいチャーミーゴリラの需要が高まっているtogetter.com「考えてみたならば、ホモというのは、男の恥ずかしさだとか、男のいやらしさ、男の優しさをいっぱい持っていて、ロマンスそのものじゃないかと思う。完全なアウトローでありながら、どこにぶつけていいかわからない。女房にも言えないやるせなさを抱いているわけでしょ。」ショーケンが、生前、ホモについてこう語っていた。この頃は、まだ、ホモは「アウトロー」扱
家で一人の昼ご飯はいつもテレビをつけている。一番フィットする番組が「名建築で昼食を」だ。田口トモロヲ扮する建築模型士の下に弟子入りした池田イライサが名建築を見学してランチを楽しむという趣向の番組で、ドラマ仕立てになっている。田口トモロヲといえば「植物男子ベランダー」である。ウィキペディアを見ると、2013年にパイロット版が放送されてから、2016年のシーズン3まで、ウィンタースペシャルを含め4シーズン制作された人気シリーズだった。パイロット版は見逃したかもしれないが後はずっと見ていた。
Radio23/01/01~日曜J-WAVE9:00~12:00「ACROSSTHESKY」新ナビゲーター※radikoでのタイムフリーあり
2022年09月23日(金・祝)新宿マルイアネックス映画「ファンタスマゴリーザ・ゴーストショー」衣装展示フォトリポート:後編=============出演者の小川紗良さん、永瀬正敏さん、HYDEさんが実際に着用した衣装や小道具の展示、ここでしか見られない特別Ver.の予告編映像も…!!09/23(金)~10/23(日)新宿マルイアネックス2Fにて開催されましたv
こんばんは、ねこあしです(*´∀`*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、現代の京都と18世紀のパリをつないで幻想的に描くファンタジー「ファンタスマゴリー」ファンタスマゴリーとは、18世紀後半のフランスで行われた、幻灯機を用いた幽霊ショーのことらしいです👻hyde見たさにレイトショー1発上映に頑張って行ったものの、肝心のhydeはちょこっとしか出てこなかった😢いや、相変わらず美しかったんだけどもさ😍ただ、まぁそれだけです。作品自体は、クソ長いPVみたい😵1時間作品が、こんなに長く感じるとは
真夜中ドラマ『名建築で昼食を』第9話「国際子ども図書館」藤(池田エライザ)と千明(田口トモロヲ)は、東京・上野にある国際子ども図書館へ。明治39(1906)年に「東洋一の図書館」を目指して建設されたルネサンス様式のレンガ棟や、後に安藤忠雄により増築されたガラスに覆われたアーチ棟を見て回る。藤は、綾子(小川紗良)の結婚により、夢を諦めることを千明に告げる。
真夜中ドラマ『名建築で昼食を』第7話「山の上ホテル」藤(池田エライザ)が千明(田口トモロヲ)行きつけの喫茶店でマスター(三上寛)に気になっていた千明の仕事や家族について尋ねていると、千明からランチを誘うメールが2人が向かったのは多くの文豪に愛されたアール・デコ様式の山の上ホテル。特別に直木賞作家の山口瞳、田辺聖子指定のスィートルームや、席数わずか9席の隠れ家風のバーを見学させてもらう。ランチの後、注文したのは名物のプリンアラモード。可愛らしいスワン型のシューが乙女心をくすぐる逸
ファンタスマゴリーザ・ゴーストショー2022年10月28日公開現代の京都と18世紀のパリの路地に囚われる少女エナを演じたのは小川紗良。映画「ビューティフル・ドリーマー」で主演をし、「海辺の金魚」で長編映画監督デビューも果たした今注目の存在。ロベルトソン役は、日本のみならず海外でも高い人気を誇るL’Arc-en-CielのボーカリストHYDE。あらすじ火の導く先へゆけ!東京でCGクリエイターとして働くエナは単なる映像加工作業の毎日に、創造力を発揮する場もなく自信を失ってしま
ビューティフルドリーマー2020年11月6日公開“監督絶対主義”を掲げ、本広克行らが立ち上げた新レーベル“シネマラボ”第1弾。文化祭前日の先勝美術大学。その喧騒をよそに、のんびり過ごしていた映画研究会だったが、古い段ボールに入った1本のフィルムを見つけたことから、思わぬ事態が巻き起こる。あらすじ翌日に迫った文化祭の準備に追われ、学生たちの熱気と喧騒に包まれる先勝美術大学。そんな中、例年通り文化祭で展示も発表も行わない映画研究会の部室だけは、いつもと同じように、まったりとした時間が流れてい
今年の映画鑑賞ノルマ(自分の)も順調今日この後みたら、60本こえてる👍このペースなら100本は楽勝だろう(˙꒳˙)ウン!!2本目は【DIVOC-12】こちらも1本目から10分程度での開始という絶妙なスケジューリングこの映画は、ソニーピクチャーズによる新型コロナウィルス感染症の影響を受けているクリエイター、制作スタッフ、俳優が継続的に創作活動に取り組めることを目的として制作されたオムニバス映画3つのチームに分かれ4人の監督が撮影【成長への気づき】をテーマにしたのが藤井道
CM22/04/15~TVer「リアルタイム配信、はじめました」篇
TV22/03/21テレビ朝日系19:00~「Qさま!!3時間SP」
ひかりTV22/02/03~配信ドラマ「湯あがりスケッチ」主演
『イノセント15』(2016)監督脚本甲斐博和インディーズかと思った。けど、遠からず。萩原利久、小川紗良、山本剛史、本多章一、宮地真緒、他。義務教育最後の年齢であり、社会との関わりをこれから感じ考え始めるであろう15歳という多感な時期の男の子と女の子の心を綴った作品。片田舎で旅館(ビジネスホテル)を経営する父と2人暮らしの銀は、父親がゲイであることを知り、ショックを受ける。何事もなく順調にいけば高校で野球に熱中するまさに「青春」が待っていたが、自分にもゲイの血が流れて
雑誌21/12/18「PICT-UP」2月号
原作:ノッツ脚本・監督:三浦大輔演出家と女優の話。ありがちでまた羨ましい話。鈴木役の小川紗良さんかわいくて音尾琢真さんが羨ましい。コレはお芝居と言い聞かせながらそーゆー関係に…。このトコKちゃんに対して露骨になり過ぎないように気持ちを出してるのだけれど、彼女もなーんって言いながら心底嫌がる感じではないんでまだいいのかな?24日に忘年会が入るコトになったけど、そこでもう少し自然に話せたら…あ、この話のレビューじゃないな。この2人どうなるのかな、今後。歳の差もいい具合に離れてそうだけど、気
少し前に「小川紗良のさらまわし」というテレビ朝日のネット番組にゆかにゃ(宮崎由加ちゃん)が出演したことを書きました。小川紗良さんは1996年生まれの25歳で、NHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」にも出演(私は見ていませんが)、現在は、役者、映像作家、執筆家の3つの草鞋を履いて大活躍中の方。初めてゆかにゃ目当てで小川紗良さんの番組を見たときに、私は小川紗良さんのハロプロ愛の熱烈ぶりに撃たれ、これからはハロプロが大好きな女性のこともフォローしようと決意したわけですが、その勢いで注文し
書籍21/12/01フォトエッセイ「猫にまたたび」DVD21/12/08監督作品「海辺の金魚」
なんと、アメブロの書き込みを2週間以上サボっちゃいましたシニア社員としては「いてくれればいい」と言われてなんの指示もされないよりは、仕事が「適切に割り振られる」のはありがたいのですけれども、いやはや、それにしても、ここのところは「適切」をはるかに越えて、ちょっと激務でしたね。まあ、喜んで引き受けちゃうわけですが(老年社畜かよ)さて、そんなことはともかくタイトルの話題に移りますが、先週の11月12日(金)配信の「小川紗良のさらまわし」のゲストが宮崎由加ちゃん(ゆかにゃ)でして
萩原利久くんやから気になってた。やっと観た!アマプラ勝手に南沙良と勘違いしてた!あんまり好きじゃないんよね。って思いながら観始めたら小川紗良やった!そして、断然小川紗良のがいい可愛いし、演技もうまい。話の内容は一切分からんかったけど、分からんというか、伝わらんというか…まぁ、いいや。小川紗良の可愛さと数年前の萩原利久を味わえ
テレビの話でもう一つ。これも去年の話になっちゃいますが、『今夜くらべてみました』のモーニング娘。を愛しすぎる女も最高でしたね。バラエティ関係で取り上げられたやつで自分史上1位かもってくらい良過ぎた…わたしはテレビ全然で時の人の名前も分からず出演されてた3名の女優さんたち全く知らなかったんですけど、なになになになにー!テレビでまさかライバルサバイバルの単語聞けると思わなかったー!!当たり障りのない有名な話をかいつまんだやつかなと思って期待せず観てましたがあるある過ぎてよかった…
小川紗良さんの「海辺の金魚」を読みました。小川紗良さん。俳優で映画監督。この作品で小説家デビューとか。同タイトルの映画も公開されています🎬https://umibe-kingyo.com映画『海辺の金魚』公式サイト。映画『海辺の金魚』2021年6月25日(金)全国公開umibe-kingyo.comこちらも気になりますね。PV見ましたが、出演俳優さんや子役さんがほぼイメージ通りでびっくりしました‼️お話は、、児童擁護施設で暮らす花は、夏を迎えて18歳になった。翌春には施設を出
映画『海辺の金魚』監督小川紗良主演小川未裕花田琉愛シネマカリテ良い子でいるって何なんだろ。そう言えば、「良い子にしてないとサンタさんが来ないよ」なんて台詞を、自分は言われたことはないけど、テレビなのか何なのか、耳にした記憶はある。良い子って、親にとって都合の良い言葉なのかもね。それが魔法の言葉になればいいけど、裏目って生まれる亀裂は深いのかも知れない。愛おしい、その思いを素直に伝える事さえ出来れば…、でも、それが一番難しい。人って厄介だ。
小川紗良、長編初監督作品『海辺の金魚』新宿シネマカリテにて、6月29日(火)19:00からの回上映後舞台挨拶があった。(左から主演・花役小川未祐、母親役山田キヌヲ、小川紗良監督)鹿児島の緑と海に囲まれた児童養護施設で、18歳の花は最後の夏を過ごしている。そこに8歳の晴海が入所してくる。施設になかなかなじめない晴海に花はかつての自分を重ねる…山田キヌヲが花の母親役を演じ、晴海役は撮影が行われた阿久根市でのオーディションで選ばれた花田琉愛が演じた。
シーツーWEB版に戻る女優、文筆家として活動する小川紗良が初の長編映画作品としてメガホンをとった『海辺の金魚』。本作では監督・脚本・編集を務め、少女の葛藤と成長を瑞々しく実直に描く。主演には『脳天パラダイス』での好演が話題となった小川未祐が主役の花を演じる。カメラマンの山崎裕が人物の心の機微を映し出す。そしてロケ地となるのは鹿児島県阿久根市。今回、小川紗良監督が名古屋のセンチュリーシネマで行われる舞台挨拶のため来名!舞台挨拶前にセンチュリーシネマでインタビュー
「ビューティフルドリーマー」などの女優小川紗良の初長編監督作品です。児童養護施設で育った花は18歳になり、施設で暮らせる最後の夏を迎えていた。そこに新たに8歳の晴海がやってくる。晴海にかつての自分を重ねる花は晴海と多くの時間を過ごすうち、今までになかった感情が芽生えはじめ…ヒロインの母親が10年前に毒かき氷事件を起こし再審請求も棄却されるという設定が1998年の和歌山毒カレー事件を思わせる内容で、先月和歌山事件の林眞須美の長女と孫が亡くなる事件があったばかりだったのであまりにもタイムリーでび
シーツーWEB版に戻る是枝裕和監督のもとで映画を学んだ女優の小川紗良が監督・脚本・編集を務め、少女の葛藤と成長を瑞々しく実直に描いたデビュー長編。児童養護施設で暮らす少女たちの世界と心の成長を描いた本作は、小川監督の母親の故郷でもある鹿児島県阿久根市で、多くの市民やフィルムコミッションの協力で撮影され、8歳の少女・晴海を演じた花田琉愛は、阿久根市で行ったオーディションで選出。是枝裕和監督作品で知られるカメラマン・山崎裕が撮影で参加して監督を支える。【日時】2021年7月17
最近CSの一気放送やAmazonPrimeで映画やドラマを見ているせいで今更ですが「こんな女優さん、いたんだ」みたいな驚きがあります多分普通にTV見てる人ならとっくに知ってる女優さんだと思いますがw「お前が説明する必要ない!」ぐらい有名な方は除いてとりあえず最近注目してる若手女優さんがこの3人です#推し順位はなくて年齢順で小川紗良(25)ハロヲタということで初めて知った小川紗良さんですが、彼女の最大の武器は多彩さでしょう同い年の池田エライザ(25)さんもモデル・女優
みなさんこんばんはえむこんのまっきーです。今日は知人から紹介され、「海辺の金魚」映画試写会に行ってきました。この「海辺の金魚」とは、鹿児島県阿久根市を舞台に、児童養護施設での子供たちの生活を中心に葛藤や愛情、切なさなど色々と考えさせられる内容でしたが個人的には好きな系統で、最後まであっという間でした。映画『海辺の金魚』公式サイト。映画『海辺の金魚』2021年6月25日(金)全国公開umibe-kingyo.com舞台挨拶は初めてでしたが、主演の瀬戸口