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私は小学生の頃、よく図書室で、江戸川乱歩先生の明智小五郎探偵が大活躍するシリーズを、好んで借りて読んでいた…というお話を先日のブログにも書きましたもう一度それらのシリーズを読んでみたくなりまして、復刻版といえる文庫本シリーズを探して、この度何冊か手に入れましたが、復刻版ではなく、実はその当時の作品もインターネットで見つけて買い、その本が昨日自宅に届きました🏠これらのシリーズの中でも一番大好きだった「黒蜥蜴」が出てくる本が手に入りました🙌文庫本のシリーズよりも少し高い1117円で
実在した大日本帝国陸軍のスパイ養成機関「陸軍中野学校」の学生となった青年将校と、彼を追ううちに対峙するスパイになった恋人の悲劇を描くサスペンス。婚約者雪子がいる三好陸軍少尉は、極秘司令を受けてスパイ養成機関である陸軍中野学校に配属される。一方、行方知れずとなった三好を探す雪子は、彼を探す手がかりを求めて、参謀本部の暗号班にタイピストとして勤めはじめる。活動資金が欲しい中野学校は暗号班の要請を受け、イギリス領事館に保管されている暗号解読のコードブックを入手する。しかし、コードブックが漏洩し
小川眞由美さん小川眞由美(おがわまゆみ)旧芸名及び本名:小川真由美1939年12月11日生まれ、86歳。東京府東京市足立区(現:東京都足立区)出身の女優。夫:細川俊之(1970年~1973年)長女:MAH1963年、映画『母』で映画初出演を果たす。1964年、映画『二匹の牝犬』にて映画初主演。1966年、映画『座頭市の歌が聞える』勝新太郎主演の座頭市シリーズの第13作。座頭市Blu-rayBOX出演:勝新太郎,天知茂,水谷良重,城健
「空海」「空海」予告編1984年4月14日公開。空海の半生を描いた歴史巨編。配給収入:16億円。脚本:早坂暁監督:佐藤純彌キャスト:空海:北大路欣也最澄:加藤剛薬子:小川真由美玉寄:上月左知子真魚:松岡章夫真魚の兄:立花一男橘逸勢:石橋蓮司藤原葛野磨:成田三樹夫石川道益:大場順菅原清公:伊東達広高階遠成:大林丈史藤原縄主:滝田裕介式子:菱谷広子藤原仲成:原田樹世土伊豫親王:佐藤仁哉真如:宮崎達也泰範:佐藤佑介智泉:福田勝洋
「仕掛人梅安」「仕掛人梅安」プレビュー1981年4月11日公開。「鬼平犯科帳」と並ぶ池波正太郎原作の人気作品。萬屋錦之介最後の主演作品。原作:池波正太郎脚本:田中陽造、志村正浩監督:降旗康男キャスト:藤枝梅安:萬屋錦之介彦次郎:中村嘉葎雄小杉十五郎:五代高之近江屋佐兵衛:伊丹十三お園:小川真由美お咲:真行寺君枝おもん:宮下順子安部長門守:中村勘五郎安部主税之助:中尾彬土屋主水:御木本伸介山城屋伊八:柴田侊彦井坂権八郎:岩尾正隆
「配達されない三通の手紙」「配達されない三通の手紙」予告編1979年10月6日公開。米国の推理小説の映画化。女の情念を描いた野村芳太郎監督の作品。第3回日本アカデミー賞優秀助演女優賞受賞(小川眞由美)原作:エラリー・クイーン『災厄の町』脚本:新藤兼人監督:野村芳太郎出演者:栗原小巻、佐分利信、乙羽信子、小川眞由美、神崎愛、片岡孝夫、松坂慶子、蟇目良、竹下景子、渡瀬恒彦あらすじ:ロバート・フジクラ、通称ボブ(
「さらば箱舟」「さらば箱舟」オープニング1984年9月8日公開。寺山修司の遺作。第38回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品。受賞歴:1984年度第8回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞-山崎努1984年度第27回ブルーリボン賞主演男優賞-山崎努1984年度第39回毎日映画コンクール男優主演賞-山崎努1984年度第58回キネマ旬報主演男優賞-山崎努1984年度第58回キネマ旬報日本映画ベスト・テン5位-『さらば箱舟』(
「八つ墓村」「八つ墓村」プレビュー1977年10月29日公開。主役は、萩原健一。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる。母からは「龍の顎(あぎと)」で自分は生まれたと教えられている。金田一
「白い巨塔」「白い巨塔」プレビュー1966年10月15日公開。医学界の内幕を描いた山崎豊子の同名小説の映画化。田宮二郎の代表作。受賞歴・順位:第40回キネマ旬報ベスト・テン第1位、日本映画監督賞、脚本賞第21回毎日映画コンクール日本映画大賞、監督賞、脚本賞第17回ブルーリボン賞作品賞、脚本賞第21回芸術祭賞第5回モスクワ国際映画祭銀賞原作:山崎豊子「白い巨塔」脚本:橋本忍監督:山本薩夫出演者:田宮二郎、小川眞由美、
「二匹の牝犬」1964年3月12日公開。東映の「悪女」シリーズ第一作。R-18指定。脚本:下飯坂菊馬、渡邊祐介監督:渡邊祐介キャスト:並木朝子:小川真由美並木夏子:緑魔子関根啓三:杉浦直樹川辺テツ:沢村貞子きん子:若水ヤエ子トク子:本山可久子葉子:宮園純子みどり:新井茂子青山:北村和夫田坂刑事:宮口精二三木:三津田健津子:草野大悟あらすじ:名ばかりの売春婦だった朝子(小川真由美)は、禁止法施行後、風俗嬢になり体を元手に荒稼ぎをし、法
小川眞由美という女優がいます。昭和から平成にかけて数多くの映画やドラマに出演した名女優です。小川眞由美(おがわまゆみ、1939年〈昭和14年〉12月11日-)は、日本の女優。旧芸名および本名は小川真由美。東京府東京市足立区(現在の東京都足立区)出身。和洋女子短大国文科卒業。父親・丹真は戦前、田村秋子らが創立した劇団新東京に属した俳優。5歳よりバレエ、日本舞踊を習う。学生時代は永井荷風を愛読し、荷風の日記のとおり一日を過ごしてみたこともあったと語っている。ま
小川眞由美【かわ】kawa『川』小川・渓流・流れ庭園に「川」を配する場合「河」の字はホボ使わない。「小川」「小さな流れ」「渓流」が主だからだが基本的に手法は二つ近くに流れる川を分流して庭に引き込みまた戻す。…と水道水を循環させる。【分流型】「引き込む」場合は、上流からパイプや開渠で…も含む。「分流」は環境、状況に左右されるが、水量は本流からの分岐点で調整しなければ時々、庭が水浸しに成る。発注者、御施主から暫く苦情が続く。其れにただジっと「耐える」………ではなく……改
本日16日まで期間限定キャンペーン!!「ポイズン・ママ〜母・小川真由美との40年戦争〜」Kindle版が1,120円です。ご感想も書いていただけると非常に喜びます🙏♪https://www.amazon.co.jp/dp/4163748407少しですが、YouTube漫画版もあるので、よろしければご視聴&ご登録ください♪予告編https://x.gd/GdojO第1話https://x.gd/JuVWu(スクリーンの中の両親について否定した事は一度もありません。ファンの方々
こんばんは今日は晴でしたなめこお餅たまごスープとバッテラキウイフルーツみかんごちそうさまです1972年の作品木枯し紋次郎中村敦夫さん主演「あっしには関わりのないこって」と言いながら木枯し紋次郎が関わっていました主題歌がよかったですゲストの人が楽しみで毎週観てました木枯し紋次郎には女優のゲストが大勢出演してました小川眞由美さん大原麗子さん十朱幸代さん安田道代さん扇千景さん扇
タイトル実録三億円事件時効成立公開年1975年監督石井輝男脚本小野竜之助、石井輝男主演小川真由美制作国日本出演者向田孝子(小川真由美)西原の情婦西原房夫(岡田裕介)三億円事件の主犯久住みどり(絵沢萠子)西原の親戚で資産家葛木正男(金子信雄)刑事東映のドンとして、数々の悪乗りの便乗企画を打ち立て、たまに大ヒットさせてきた東映のドン、岡田茂東映社長が、1975年12月10日に公訴時効が成立する三億円事件に目を付けた。世間では時効の前に注目を集めるだろうとの見込
野村芳太郎監督作品。金田一が渥美清ってのもどうかと思うけど、渥美清vs萩原健一と小川眞由美vs山本陽子は、都会派役者と古風な役者の対比としては良かったと思う。何より色気たっぷりお色気ムンムンの美熟女、小川眞由美が艶っぽくてそそられる。しかし、後半のホラーはがっかり。橋本忍がよくこんな脚本を書いたと思う、それか松竹としての判断なのかは分からないけど、映画としてのクオリティーを下げたと思う。芥川也寸志のバックサウンドもすこぶるいい。市井の人たちは「男はつらいよ」の工場
母親がテレビや映画で活躍していた時代から耳にしていた「キーハンター」や「007」のテーマソングのような、昭和のアクション刑事ポップ調を意識して作りました。再配信です。よろしければ是非お聞きください♪https://x.gd/hrNBf
おはようございます。ねずみ小僧、様々な時代劇に登場しましたね。江戸庶民に小判をばら撒いて立ち去る。忍者とは違う世界かもしれませんね。こそ泥かは?
影の車J:COMで観ました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be1970/6/13公開ストーリーさて、ここからはネタバレですこの映画に興味のある方は、以下は読まないで下さいませあの大岡越前守の加藤剛さんが、不倫に溺れる男・浜島幸雄を演じた作品です彼の妻・啓子(小川真由美)と、不倫相手の泰子(岩下志麻)を比べてはいけないけど、幸雄が泰子に溺れてしま
父の日なので、ポイズン・パパ。16歳の頃、母親が彼氏と一ヶ月間、海外旅行へ行くことになり、その間、私の見張り役として、素性のわからない男性に鍵を預け、家に泊まらせると言い出しました。怖くなった私は、離婚していた父親に電話しますが、黙って後妻に代わられます。「お母さんはおかしいいんだから、あなたは常にお泊まりセットを携帯して、誰かの家に泊まれるようにしときなさい!」と怒鳴られ、電話を切られました。後にわかったことですが、毒母とよく対になっているのが、「無力化した毒父」です。「ポイズン・
ご紹介ありがとうございます🙏✨偶然サイゼリヤにいてよかった〜😂#傷だらけの天使#ショーケン#萩原健一#水谷豊(山本俊也監督)永遠なる「傷だらけの天使」(山本俊輔、佐藤洋笑)笹塚の「紀伊国屋書店」でこの本を買って、「サイゼリヤ」でビールでも飲みながら読もうと思ったら、恐ろしい偶然で、隣のテーブルに、著者の「山本俊輔」氏がいたので、「ビールをおごるから、サインしてくれ」と、お願いした^_^pic.twitter.com/aOVqUwSubi—大川俊道(@gmspmwueb
ポイズン・ママピンバッチ入荷しました。ポイズン・ママとは私の著書で、バッジは名場面集です。🎖️不幸になる緑色を見つける為、家中の絨毯をひっぺがすママ。🎖️不幸を抑えるのは銀色、家中の床にアルミホイルを敷き詰めるママ。あなたはどちらのママが良いですか。YouTube漫画版もあるので、よろしければご視聴&ご登録ください♪予告編https://x.gd/GdojO第1話https://x.gd/JuVWu電子書籍https://x.gd/mEOQL🎵JETTSETTライブの
印刷工場の社長=緒形拳の愛人で3人も子供がいるので、緒方に子供を押し付けて失踪してしまう。
今朝の最低気温はー2,9度、最高気温予想は1度、天気予報は雪時々曇りです。今日は2022年4月9日にTV録画保存した『配達されない三通の手紙』を視聴しました。紹介動画解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/配達されない三通の手紙より『配達されない三通の手紙』(はいたつされないさんつうのてがみ)は、1979年制作の日本映画。エラリー・クイーンの推理小説『災厄の町』(CalamityTown)を野村芳太郎監督が映画化
「八つ墓村」「八つ墓村」予告編1977年10月29日公開。主役は、萩原健一。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる。母からは「龍の顎(あぎと)」で自分は生まれたと教えられている。金田一耕助演
「キーハンター」の後番組で、千葉真一は映画に戻ってしまったので逆に大映でスパイものをやっていた彼女が主役で。探偵学校の女校長役。
映画『さらば箱舟』(1982)神保町シアター『80年代ノスタルジアⅡ』~ポップでエキセントリックで刹那的な80年代にタイムスリップ!~今回の企画特集で、楽しみにしていた作品のひとつ✨1982年制作だけど、上映は1984年のよう(諸般の事情により公開が延期されたようだ)寺山修司の監督映画をスクリーンで観たのは『トマトケチャップ皇帝』以来(映画館ではなく、美術館での上映会で観た)田園や書はCS放送で観たけど、スクリーンではかなり久々の寺山修司作品始まってすぐに流れた出演者の(←
「八つ墓村」「八つ墓村」予告編1977年10月29日公開。渥美清の金田一耕助。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる。母からは「龍の顎(あぎと)」で自分は生まれたと教えられている。金田一耕助演