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『Jaz.in』出ました!Vol.26。今号の表紙は山中千尋。『Jaz.in』の表紙を飾るのは2度目。特集は山中千尋デビュー20周年を記念したアルバム『Ooh-La-La』のリリースの記事。新譜の紹介では、またビル・エヴァンスの発掘音源のリリース。黄金トリオの名盤『PORTRAITINJAZZ』、『Explorations』の別テイク、未発表曲を集めた3枚組のアルバムだ。「チック・コリアが愛した日本という特別な場所」。親日家が多いジャズメン。日本の地名などをタイトルにし
11/4、恵比寿ブルーノートプレイスで開催されたラセーニャス×小川慶太ライブに、お友達のパーカッショニスト和波さやかさんと行ってきました。グラミー賞受賞の世界的パーカッショニスト小川慶太さんのパフォーマンスを、大好きなラセーニャスと共に間近で見ることができる貴重な時間でした❗✨そしてご一緒したさやかさんも、実はアメリカで小川慶太さんに直接指導していただいたことがあるという事実を初めて知って驚きましたが、小川さんがさやかさんのことを覚えて下さっていて、ステージ終了後お写真ご一緒させて頂
させぼが揺れる、ビートが響く!!させぼJAZZ今年は13時から19時30分までの長丁場長崎市を10時半出発大村湾沿いに西海橋を渡り佐世保市に向います途中バーガーショップあいかわさんで昼食ですベーコンバーガーを!!お昼時で満席に近い状態でしたが席は確保できましたバガー食べるとつい飲みたくなるコーラーですカウンター席が少し空いていますお店の入り口に佐世保大和製菓のかめせんを見っけ帰りに買うのを忘れました佐世保駅に到着しました港に面
11月1日に開催されたSASEBOJAZZ最高!でしたJAZZに詳しいわけではないです。だからこそかもしれませんが…最初から、最後まで6時間ほどの長い会でしたが、出演グループ毎に変化に富んで、素晴らしい時間でした。もっともっと広く知ってもらって、盛り上げたいイベントです。1組目「させぼJAZZジュニアアンサンブル」小学生から高校生のメンバーが、全員ソロ演奏を披露して、レベルの高さを感じ感激しました。2組目「Activein九州」韓国の歌姫ジュミ・リーさんの圧巻のパワー
完全OFFの日曜日。本日は「アルカスSASEAO」で行われた「させぼJAZZ2024」を観に訪れた。ジャズライヴをアルカスで観るのは2度目。出演者は、地元佐世保市が産んだグラミー賞受賞アーティスト、小川慶太の新トリオ「BrockLanzettiOgawa」、そして、同じく佐世保出身のドラマー、山近拓音も参加している「ReiyaTheP.A.V.E」、そして「坂井レイラ知美QUINTET」。個人的に楽しみなのは、アニメ映画「BLUEGIANT」の主人公、宮本大のサックスを演奏
また、平日の「葉港町珈琲サセボノオト」へお邪魔しました。リスニング席にて、いつものジャックダニエル。AERAを読みながら。お店では、ジョン・コルトレーンの『Ballade』が流れていた。やはり良いアルバム!お店に、前に図書館で借りた「九州ジャズロード」の、その第2弾「JAZZROADTAKE2(ジャズロードテイク2)」があった。見てみると、何とこちら「サセボノオト」が掲載されていた!おめでとうございます!次に流れたのは、ビル・エヴァンスの『UNDERCURRENT』からの
小川慶太(おがわけいた/1982年12月22日~)は、日本の音楽家、ドラマー、パーカッショニスト。1982年12月22日、小川慶太は京都府で生まれる。その後転居し、長崎県佐世保市出身。15歳の時にドラムを始める。高校卒業後、神戸市の甲陽音楽学院で2年間ドラムを学ぶ。その後、上京。東京で2年間、定期的に演奏した後、海外で音楽の勉強を続けることを決意した。2005年、渡米。同年秋、バークリー音楽学院に入学。この時、専攻をドラムセットからハンド・パー
今年も出演しましたstudentjazzfestivalの映像がアップされました!よかったら見てください!昨年と少しメンバー変わっています。AutumnLeaves枯葉/JapanStudentJazzFestival甲陽講師バンドKoyoFacultyBandfeaturingKeitaOgawa#AutumnLeaves#枯葉#Berklee#バークリー#Jazz#ジャズバークリー音楽大学の正式提携校神戸・甲陽音楽&ダンス専門学校ジャズコース講師バンド「
またもや時系列がズレますが許してね❤️久々に外に出てきましたライブにも行きましたjazzライブ佐世保JAZZ👇EYRIE👇の皆さんとお写真パチリ右から鈴木瑛子さんpf山近拓音君Dr最近までjazzの番組やってたpersonalityやなっちそしてワタクシRinakohmotoさんpfEYRIE若手のスリーピース連弾のピアノに加え電子ピアノ🎹シンセそして我らが佐世保出身のキラキラ青年ドラムの山近拓音(やまちかたくと)君タクト
グラミー賞市民栄誉賞を報道した長崎新聞。4年ぶりに佐世保JAZZは開かれました。グラミー賞を3度受賞した小川慶太君は佐世保市出身です。今回、市民栄誉賞を市長より授与されました。初めに市内高校生によるJAZZセッションション、若々し演奏は素晴らしかった、小川さんとのセッションは彼らにとって貴重な思い出になるでしょう。その後、EYRIEさんと山近拓音の演奏、プロのサウンドを堪能。続いて、ニューヨークで活躍中のMatuoErikaさんの迫力あるボーカルは素晴
待望のさせぼJAZZ4年ぶりの開催です!いつもは一人参加ですが今回はお友達と二人で参加楽しくドライブ気分で行って来ましたランチは日本一長い商店街!!させぼ四ヵ町商店街の入り口にある佐世保バーガーC&Bさんで佐世保バーガーを頂きました佐世保らしい雰囲気のお店です米軍基地の町ですので店内には来店者の国と紙幣がピン止めされいました私はオリジナルバーガーとアイスコーヒーを頂きましたアルカス佐世保開演前の舞台ですアルカス佐世保は全席使用で200
昨日のラセーニャスワンマンライブは世界的パーカッショニスト小川慶太さんをゲストに素晴らしパフォーマンスでした❗✨✨✨とにかくスタートからメンバーの勢いが違った。それは小川慶太さんにリスペクトをもって挑んでる感じすら覚えた。ラセーニャスの新しいロゴを携えて心機一転、コンダクターによって、ダンサブルな指揮から変拍子の魔術師まで、今持てるラセーニャスの全てを、小川慶太さんにぶつけてる様❗そして小川さんのソロもまた、ループペダルを駆使して圧巻のパフォーマンス。会場の誰もが息を飲んだ❗終わって
パーカッショニスト「小川慶太」さんが所属するグループ「スナーキー・パピー」の「エンパイア・セントラル」というアルバムが、「最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム賞」を受賞しました!!小川慶太さんはアメリカを中心に活躍中のパーカッショニストで、MSPピックアップの使用テストなどでお世話になっておりました。今回のグラミー賞は、2017年、2021年に続き、3度目の受賞のようです。日本人の活躍はもちろん嬉しいですが、関わりのある方のこういったニュースは、
2月6日に放送された生中継「第65回グラミー賞授賞式」を録画していたので、昨晩に観ました。毎年録画して見てます。洋楽はあまり聴かないのですが、楽しかったです🎵ビヨンセは取れなかったけど、ハリー・スタイルズが年間最優秀アルバム賞を受賞!ABBA(アバ)がノミネートされてて、頑張ってますね🎶リゾは渡辺直美さんくらい太ってるけど、上手ね👏日本人二人も受賞!おめでとうございます。WOWOWオンデマンドで観れます。3月のアカデミー賞も楽しみです🎬️洋楽に詳しい増田さんが、エンニオ・モリコ
2023年グラミー賞の最優秀新人賞と最優秀ジャズヴォーカル・アルバム賞を以前からその圧倒的な歌唱力で注目していたサマラ・ジョイが受賞。そして長崎県佐世保市出身の小川慶太さんがパーカッションを務めるスナーキー・パピーの「エンパイア・セントラル」が最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム賞を受賞。サマラ・ジョイはニューヨーク・ブロンクス出身の23歳。祖父母と父親がゴスペル歌手という音楽一家に生まれ、学生時代から数々のコンペティションでグランプリを獲得。大学生だった2019年に
絶賛ゼネラルストライキ中➕デモ予定(2/7)のよりごきげんよう(あり過ぎて、何日目か分からないほど…)さて本日の話題はハリウッドからの嬉しい人MUSIC受賞ニュースの舞台での活躍認められてうれしいですね♡受賞曲SAKURAアマゾンにて急遽販売スタートらしいです大阪出身&長崎県出身の舞台のハリウッドで受賞とはすばらしいの一言👏🎉Q)好きなお寿司は?海外生活組には幻というかほぼ見ることないけれど〜海外生活あるある〜A》ウニに目がないわ〜
。第65回米国グラミー賞外国語部門最優秀グローバルミュージックアルバム作曲賞に作曲家宅見将典が受賞した。宅見はアイドル歌手西城秀樹(故人)の甥である。宅見は「SAKURA」のアルバム曲でグラミー賞外国語部門最優秀グローバルアルバムミュージック作曲賞受賞。日本歌謡界が韓国歌謡界のKPOPに押され気味で低迷した。韓国のKPOP歌謡グループBTS(防弾少年団)はPOP賞にノミネートされたが逃しました。宅見は故西城秀樹の甥の他に、元組長(故人)や元女性アナウンサーの義弟
【グラミー賞】最優秀コンテンポラリー音楽楽器アルバム部門小川慶太さんが受賞小川慶太さんAllNipponNewsNetwork(ANN)アメリカ音楽界の最高峰、グラミー賞で、宅見将典さんに続き日本人ドラマーの小川慶太さんが受賞の快挙を達成しました。小川慶太さんは40歳、アメリカのフュージョンバンド「スナーキー・パピー」の一員として、最優秀コンテンポラリー音楽楽器アルバム賞を獲得しました。長崎・佐世保出身で2005年にアメリカへ渡り、その後は、パ
★【<アメリカ第65回グラミー賞>2月5日グラミー賞長崎県佐世保出身・小川慶太、グラミー賞3度目受賞の快挙!】★第65回グラミー賞最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム賞小川慶太さんおめでとうございます『スナーキー・パピー』さんのアルバム『エンパイア・セントラル』EmpireCentral(JapanEdition)Amazon(アマゾン)2,700円Instagram★鈴木母★「花粉症対策」マスク・目薬・【ヤクルトのお
先月、アメリカの音楽の祭典、第63回グラミー賞のことを書いたのですが、日本の小川慶太さんが参加しているスナーキー・パピー第14作目のアルバム『LiveAtTheRoyalAlbertHall』を聴きました。2020年3月6日リリースの本作は、2019年11月14日、英国ロンドンのロイヤルアルバートホールでのライヴが収録されたもので、第63回グラミー賞の《最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム》を受賞しました。※先月の記事で同賞を《・・・ミュージック》と記しましたが、端
皆様今晩は2月25日のmadocupブログでもご紹介したとおり、本日(現地時間3月14日)第63回グラミー賞授賞式がおこなわれました今回はコロナ禍と言う事もアリ、LAのステイプルズ・センターでおこなわれたものの、無観客での開催でした主要4部門は、〈年間最優秀レコード〉を2年連続となるビリー・アイリッシュの「EverythingIWanted」〈年間最優秀アルバム〉をテイラー・スウィフト「Folklore」〈年間最優秀楽曲〉をH.E.R.「ICan'
https://www.universal-music.co.jp/snarky-puppy/第63回グラミー賞の最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム賞に、日本人ドラマー/パーカッショニストの小川慶太氏が参加するバンド、SnarkyPappy(スナーキー・パピー)の『LiveAtRoyalAlbertHall』が選ばれました。SnarkyPappy(スナーキー・パピー)は、2004年にデビューのジャズ/フュージョン/コンテンポラリーインストゥルメ
3月9日村上ポンタ秀一さんがお亡くなりになったそうです70歳まだ早いよねポンタさん安らかにお眠りくださいさようならありがとう(T.T)そして時を経ずして日本人のドラマーがグラミー賞を受賞小川慶太さん彼は2度目の受賞らしいですおめでとうございます\(//∇//)\月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり芭蕉風ノ意匠サスケ
米音楽界最高の栄誉とされる「第63回グラミー賞」の発表・授賞式が14日(日本時間15日)開かれ、長崎県出身のドラマーでパーカッショニスト、小川慶太さんが参加するバンド「スナーキー・パピー」の「ライブ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール」が「最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム」部門を受賞した。受賞おめでとうございます。恥ずかしながら、SnarkyPuppyも小川慶太氏のことも全く知りませんでしたのでちょっとネットで勉強してきました。Sn
グラミー賞小川慶太さんのグループが受賞BTSは受賞逃すアメリカ音楽界で最高の栄誉とされる「グラミー賞」の各賞が発表され、長崎県出身の打楽器奏者、小川慶太さんが参加しているグループの作品が最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム賞に選ばれました。小川さんは長崎県佐世保市出身で現在はニューヨークを拠点にスナーキー・パピーをはじめさまざまなグループに参加しているほか、多くの国のアーティストとも共演しています。一方、最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞は、レディー・ガ
米音楽界最高の栄誉とされる「第63回グラミー賞」の発表・授賞式が14日(日本時間15日)開かれ、長崎県出身のドラマーでパーカッショニスト、小川慶太さんが参加するバンド「スナーキー・パピー」の「ライブ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール」が「最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム」部門を受賞した。1982年生まれの小川さんは、長崎県佐世保市出身。15歳でドラムを始め、2005年に渡米、現在はニューヨークを拠点に活動している。スナーキー・パピーの一員として17年にも同部門で
グラミー賞韓国のBTS受賞逃す小川慶太さんが受賞「スナーキー・パピー」【ニューヨーク=上塚真由】米音楽界最高の栄誉とされる「第63回グラミー賞」の発表・授賞式が14日(日本時間15日)開かれ、長崎県出身のドラマーでパーカッショニス…www.sankei.com米音楽界最高の栄誉とされる「第63回グラミー賞」の発表・授賞式が14日(日本時間15日)開かれ、長崎県出身のドラマーでパーカッショニスト、小川慶太さんが参加するバンド「スナーキー・パピー」の「ライブ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・
Dセレクション~SupportedbyミセスマートTV・NEO~ですグラミー賞が発表されて、BTS受賞を逃してしまいました韓国初の受賞残念でしたねBTSは韓国、日本、米国など多くの国で人気が高いので本当に残念ですそして、日本からは小川慶太さんが参加するバンド「スナーキー・パピー」が最優秀コンテンポラリー・インストルメンタル・アルバム部門を受賞しましたコロナ禍の中、日本に嬉しいニュースですね全世界がコロナ禍の中、エンターテイメントの大切さを感じますねD
グラミー賞BTS受賞逃す小川慶太さんが受賞「スナーキー・パピー」小川慶太バンドがグラミー賞-Yahoo!ニュース米音楽界最高の栄誉とされる「第63回グラミー賞」の発表・授賞式が開かれた。長崎県出身のドラマーでパーカッショニスト、小川慶太が参加するバンドが「最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム」部門を受賞した。news.yahoo.co.jp