ブログ記事181件
歩かざるを得ない状況、スーパーフォーミュラのテスト走行3日目です。本日はルーキー“のみ”のテスト走行デス(^o^)だから(?)、走行開始1周目で、、、赤旗中断💦すぐに走行再開♪杖を突いて、左足引き摺りながら、トンネル抜けて逆バンク♪さらにS字♪寒さをこらえてるうちに午前の走行、終了!一度クルマに戻って休憩して、午後の走行開始!途端に、、、赤旗中断💦その間に、杖を突いて、左足を引き摺りながら、130Rからヘアピンコーナーへ♪カミさんイチオシの小山美姫選手を激写!!残り
こんにちは〜🤗9月13日〜9月14日の土日は、ドイツ🇩🇪、ニュルブルクリンクで、NLS(NürburgringLangstreckenSerie)耐久シリーズ、Round7[09/13]第7戦Round8[09/14]第8戦土日共に、現地時間12時00分〜16時00分の4時間耐久レースとなります。『TOYOTIRESwithRingRacing』より『SP8Tクラス』『ToyotaGRSupraGT4EVO』『#160』今回は、
小山美姫にとって、国内外の様々なカテゴリーで見せ場を作った2024年はまさに飛躍のシーズンになったと言える。そんな1年を経て2025年はスーパーGT・GT300クラスにフル参戦することになった小山に、今季の意気込みを聞いた。昨シーズン、彼女の最初のハイライトとなったのが、R'QsMOTORSPORTSの第4ドライバーとして参戦した夏のスーパーGT富士戦。下位グリッドからのスタートとなるも、コース上で次々とオーバーテイクする小山のAMGGT3の姿が中継映像でも映し出され、インパクトを残し
今年2回目の開催を迎えるフォーミュラEの東京E-Prix。そのレースを走るマシンは、めちゃくちゃすごいパワーの持ち主らしい。GEN3Evoと呼ばれる最新マシンをドライブした経験を持つ小山美姫が教えてくれた。今シーズンからフォーミュラEには、GEN3Evoと呼ばれるマシンが投入されている。このマシンは、昨年まで使われていたGEN3とは見た目上は大きくは変わらないものの、パフォーマンスという面では格段に進歩している。アタックモードを起動した時の速さは、公道コースを走るのは危ないのではないか…
2月6〜7日に富士スピードウェイで行われたGTエントラント協会主催のGT300合同テストで、2025年シーズンからスーパーGTにフル参戦する小山美姫が31号車aprLC500hGTを初ドライブ。その手応えを聞いた。小山はFIA-F4からWシリーズ、フォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップとフォーミュラレースで活躍。スーパーGTでは2023年にANESTIWATARacingRCFGT3で決勝デビューし、2024年はアールキューズAMGGT3で3レースを戦
三重県の鈴鹿サーキットで行われている2024全日本スーパーフォーミュラ選手権の公式/ルーキーテスト2日目。この日はレギュラー参戦していないドライバーやルーキーの参加も増え始めていたが、その中で念願のスーパーフォーミュラを初ドライブする機会を得たのが小山美姫だ。セッション後のメディアミックスゾーンでは涙も見せた小山に、初走行の感想を聞いた。■シートに座った瞬間に集中モードに変わった当初はルーキードライバー限定の3日目に乗る予定だった小山だが、急きょ予定が変更となり2日目のセッションでKids
週末スーパーGT観戦からのスーパーフォーミュラー公式テスト•ルーキーテストを観に鈴鹿サーキットに行ってきました。帰ってきたサッシャ•フェネストラズ野尻智紀選手佐藤蓮選手平良響選手大湯都史樹選手牧野任祐選手福住仁嶺選手大湯都史樹選手イゴール選手大嶋和也選手坪井翔選手野尻智紀選手と今回ルーキーテスト参加の小山美姫選手と。高星明誠選手12/12•12/13もあります。観に行かれる方は、皆さん楽しんで下さいね。
12月11~13日に鈴鹿サーキットで行われる2024年全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)の公式テスト/ルーキーテストに参加する小山美姫。これまでフォーミュラカーで経験を積んだ彼女だが、今回のテストで初めてスーパーフォーミュラのマシンを走らせる。走行に向けた抱負を聞いた。まず小山が今回のSFテストにKidscomTeamKCMGから参加することになった経緯について、チーム代表兼監督の土居隆二氏は、TOYOTAGAZOORacingからこれまで小山を乗せて欲しいという話があり、今
スーパーティラノサウルスレース🦖メス部門で優勝した小山美姫選手は車の運転だけではなく足も速いです😲😲😲#富士スピードウェイ#FSW#スーパーティラノサウルスレース#小山美姫
スーパーGTに唯一の日本人女性ドライバーとして参戦している小山美姫が、ランボルギーニ・スーパートロフェオ・アジアに参戦することが明らかとなった。今季はR'QsMOTORSPORTSの第4ドライバーとして、複数レースに出走する予定の小山。しかし今週末の第2戦に向けては開催地の富士スピードウェイに姿を見せておらず、マレーシアのセパン・サーキットにいることを本人がSNSで明らかにしていた。これはランボルギーニ・スーパートロフェオ・アジアの開幕ラウンドに参戦するためだったのだ。ランボルギーニ
「私は個人的にフォーミュラが好きなので、スーパーフォーミュラに上がることを目標にしています」Jujuが日本人女性ドライバーとして初めてスーパーフォーミュラに参戦し、大きな話題を集める昨今。小山美姫はスーパーGTのパドックでそう言い切った。近年の日本人女性ドライバーの中でも、トップランナーとして国内外で実績を積み上げてきた小山。女性ドライバーで争われるKYOJOCUPではシリーズ発足から2年連続でチャンピオンを獲得、日本のFIAF4にも参戦し、海外挑戦となった女性限定フォーミュラ
スーパーフォーミュラでは女性ドライバーJujuの参戦が話題となっているが、同じく国内トップカテゴリーであるスーパーGTにも日本人女性ドライバーがひとり参戦している。それがGT300クラスのR'QsMOTORSPORTSからエントリーする小山美姫だ。2019年、2021年はWシリーズに参戦(2019年はシリーズ7位)、2022年にはフォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズチャンピオンシップでチャンピオンを獲得するなど、主にフォーミュラカテゴリーで活躍してきた小山だが、2023年はANEST
スーパーフォーミュラ合同/ルーキーテストの木曜日に行ってきた。本当は行く予定にしていなかった。F2チャンピオンが来ようが元F1ドライバー、ダニエル・クビアト選手が来ようが(結局来なかったが)今季の4輪レースはファン感謝デーで終わりにすると自分の中で区切りをつけていた。週末にはライパGPに行くので、その前に行くのも資金的にも家庭内的にも非常に苦しいのだ。だが、JUju選手がスーパーフォーミュラをテストするというので我慢できなくなった。来季、JUju選手が日本で走るとは決まっていな
2023年11月12日(日)8:00~16:00スパ西浦モーターパークにてGRGarage日進竹の山走行会を開催致します!ゲストドライバーには小山美姫選手スペシャルゲストには千代田唯さんを予定しております。今回はフリー走行以外のコンテンツミニ四駆コーナー・射的コーナー)なども予定しております。参加希望の方は申込書にご記入頂き郵送、FAX、またはGRGarage日進竹の山店での受付となります。※締切は10月29日(日)※当選案内は郵送にてご
第4戦富士お疲れさまでした予選日は暑さにやられ決勝日はゲリラ豪雨にやられなかなか大変な2日間でしたね50号車は8番手スタート、19位フィニッシュペナルティや接触で残念な結果になってしまいましたが予選で見せた速さや小山美姫選手の初ドライブなど話題も多かったですね記事にもしていただきました小山美姫がスーパーGT史上初の日本人女性ドライバー決勝完走。無線トラブルや悪天候乗り越え「良いレースができた」|スーパーGT|autosportweb「難しいということは正直感じなかったで
スーパーGTのGT300クラスに参戦するANESTIWATARacingwithArnageの第3ドライバーとなり、同シリーズに参戦する久々の女性ドライバーとして注目を集めていた小山美姫。第4戦富士で待望のデビューを飾ったが、彼女にとっては悔いの残るレースになったようだ。スーパーGTにおける女性ドライバーの参戦は、前身の全日本GT選手権時代を含めても数少なく、小山はシンディ・アレマン以来11年ぶりの女性ドライバーとなった。また、スーパーGTとなって以降初めての日本人女性ドライバーだ
小山美姫さん(スーパーフォーミュラアンバサダー)近藤みやびさん(オフィシャルステージMC)
スーパーGTのルーキーテストに合格し、第2戦富士の第3ドライバーに登録された小山美姫。チャンスが限られる立場ではあるが、自分にできることをやっていきたいと語った。富士スピードウェイで開催されるスーパーGT第2戦。その搬入日では、今回ANESTIWATARacingwithArnageの第3ドライバーに登録されている小山美姫が、シート合わせや撮影など慌ただしい1日を過ごしていた。前身の全日本GT選手権時代から数えても数人しかいない女性ドライバーということもあり、小山は体制発表時
4月23日、スーパーGTGT300クラスに参戦するANESTIWATARacingwithArnageは、4月21日に富士スピードウェイのスポーツ走行枠を使い小山美姫のルーキーテストを行い、合格したと発表した。小山は5月3〜4日に開催される第2戦富士に参戦が可能となった。ANESTIWATARacingwithArnageは2023年シーズンに向け、イゴール・オオムラ・フラガ/古谷悠河/小山美姫の参戦体制を発表していたが、ドライバーは3人ともルーキーで、スポーティングレ
3月28日、全日本スーパーフォーミュラ選手権を開催する日本レースプロモーション(JRP)は、現役女性ドライバーの三浦愛と小山美姫が、『スーパーフォーミュラアンバサダー』に就任することを発表した。今回の『スーパーフォーミュラアンバサダー』就任発表にあたり、JRPは「モータースポーツは性別や年齢、国籍を超えて、あらゆる方々が一緒に楽しむことができるスポーツのひとつと言われていますが、一方で現在の国内モータースポーツ業界はまだダイバーシティと言える状況ではなく、もっと女性の活躍や、さまざまな国
2月12日、神奈川県横浜市港北区にあるアネスト岩田本社工場で、『ANESTIWATABLUELINKFES.2023』が行われた。2023年からスーパーGTGT300クラスに参戦するANESTIWATARacingwithArnageが、マシンカラーリングと3人のドライバーたちをお披露目したほか、さまざまな催し物が行われ、地域住民やモータースポーツファンなど多くの来場者を集めて盛り上がりをみせた。アネスト岩田は、コンプレッサや真空機器などさまざまな産業機器を手がけるグ
2月7日、神奈川県横浜市のアネスト岩田株式会社は、2023年のスーパーGTGT300クラスに『ANESTIWATARacing』として参戦すると発表した。レクサスRCFGT3、そして3人の若きスピードあふれるドライバーを起用する充実の体制が敷かれた。また、参戦にあたり2月12日(日)には、横浜市港北区のアネスト岩田本社で、参戦体制発表を行うイベントが開催される。2023年のスーパーGTで大きな注目を集めそうなエントリーが誕生した。空気圧縮機、真空機器、塗装機器・設備ならびに液圧
2月7日大安吉日発表されましたねANESTIWATARacing参戦発表【異業種の挑戦】「ANESTIWATARacing」はSuperGT300クラス2023シーズンに参戦しますアネスト岩田株式会社のプレスリリース(2023年2月7日10時00分)異業種の挑戦[ANESTIWATARacing]はSuperGT300クラス2023シーズンに参戦しますprtimes.jpなんと想像以上のビッグな発表に正直驚いてますと同時にワクワクが止まらない今日明日
2022年のフォーミュラ・リージョナル・ジャパン(FRJ)でチャンピオンに輝いた小山美姫。欧州でも経験を積んだ彼女はなぜFRJという舞台を選んだのか?そしてそこで何を学んだのか?小柄で引き締まった身体。贅肉なし。金髪(?)に染めた長い髪の間からこちらを射る目は時として刺すように痛い。口を開けば気持ちそのままの言葉がストレートに溢れ出す。曲げられない性格で敵も多いだろうと察するが、本人はそれを自覚した上でそのスタイルを貫き通す。そんな小山美姫がタイトル獲得直後にインタビューに答えてくれた。
小山美姫さん
2018/4/14撮影
ウィリアムズF1の開発ドライバーを務めるジェイミー・チャドウィックが、サーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催されたWシリーズの最終ラウンドのダブルヘッダーレースで2連勝を果たし、Wシリーズで2度目となるチャンピオンを獲得した。土曜日のレース1で優勝していた23歳のジェイミー・チャドウィック(VeloceRacing)は、日曜日のレースでもポールポジションからファステストラップも記録する展開で優勝。完璧な週末を過ごして今季4勝を挙げ、2019年の初代チャンピオンに続き、タイトルを防衛した。タ
Wシリーズは、来週末にサーキット・オブ・ジ・アメリカズで最終戦を迎えるが、それに先立ち、上位8名のドライバーが自動的に来年のチャンピオンシップに参戦する資格を得ることを発表した。以前は、Wシリーズアカデミーのメンバーであるネレア・マルティとイリーナ・シドルコバだけ、2022年シーズンの終わりまでドライブを保証された。これは、最大2年間、2人のドライバーにサポート、メンタリング、トレーニングを提供する草の根のイニシアチブだ。現在、ワイルドカードは8名のドライバーに拡張された。ただし、現在、ネレ
Wシリーズのハンガリーラウンドがハンガロリンクで行なわれ、ジェイミー・チャドウィックが完勝。日本の小山美姫は、レース終盤立て続けにオーバーテイクを成功させ、12位に終わった。Wシリーズのハンガリーラウンドが行なわれ、ジェイミー・チャドウィック(VeloceRacing)が後続に10秒以上の差をつける完勝で、今シーズン2勝目を挙げた。ポールポジションからスタートしたチャドウィックは、絶好のスタートを決めると、後続との差を徐々に広げていくという圧倒的なレースを展開。まさに影をも踏ませ
2021年Wシリーズ第2戦はジェイミー・チャドウィックがポールトゥウィンを果たした。小山美姫は18位に終わった。7月26日にレッドブルリンクで幕を開けた発足2シーズン目のWシリーズ。第2戦はその1週間後、同じくレッドブルリンクで行なわれた。予選でポールポジションを獲得したのは、発足初年度2019年にチャンピオンに輝いたジェイミー・チャドウィック。日本勢ただひとりの参戦となる小山美姫は開幕戦で5位入賞を果たしたものの、第2戦は予選17番手に終わり、苦しいポジションからのスタートとなっ