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前回の出品が終了したのは昨年の暮れの2025年12月28日。そして今年初の小山田先生の直筆原稿がヤフーオークションに9品出品されました。今回も全て「ぶるうピーター」からでした。「第39話セミブラック・チョコ」と「第40話ジンクス」の2話から。今回の結果はこちら。なんと9作品中1品の落札のみ。アクリルスタンドの発売が盛り上がる中、連鎖してこちらも盛り上がるかと思いきや、こんな結末となりました。落札された1品の絵柄はアネゴメインのページ。やはり
「すくらっぷブックアクリルスタンド」が昨日まで5品中3品が「販売終了」で1品が「残りわずか」でしてしたが、本日すべて「在庫あり」になっておりました。買い逃していた方、お急ぎを。特典のしおりはまだ貰えるのかな?追加製造でなければ、店頭品を通販分に回しただけかもしれませんので、数はそれほど無いかも。(勝手な想像)何がともあれ、欲しい方はお急ぎくださいね。
巷で噂のこれ、買いました。全5種類、もちろん全部。商品名はズバリ「すくらっぷブックアクリルスタンド」。僕の机の上ではちょっと見辛いので、お借りした写真を載せますとこんな感じ。いいねぇ。いいですよねぇ。一つ2,750円(税込)なので、5つだと、まぁまぁなお値段。いや、しかし、そんなことを言っている場合ではない!その価値は十分にある。そして5種をすべて一気に買うことでこんな特典が・・・。こちらも見づらいので、写真をお借りしまして。
ブックオフドリーム。そんな言葉があるの知ってますか?例えば最近ですと「ドラゴンボール」の第1巻初版本が300円だったってニュースがありましたね。専門店ですと、状態にもよりますが数万円で取引きされることもある本。なんと300円!その昔、ブックオフがあちらこちらに出来始めた頃、まだ店員さんがレア本等に疎かった時代。オープン前には風体からして、マニアさんねという人たちが並んでいたのを思い出します。絶版本や希少な古い本が、しれっと通常の古本の値段で並んでいましたからね。虫コミックスやサン
『どこかにビューン旅2日目①〜ほら貝に誘われ「ろくもん」初乗車〜』2日目の朝軽井沢のペンションでお目覚めま普通の朝ですけどね😁朝食は7時から今日はお昼が早い時間になる予定なので朝一番7時にいただきます昨夜は一杯や…ameblo.jp軽井沢駅旧駅舎口引退間近の115系やろくもん(これも115系ですね)と並ぶ碓氷峠専用機関車EF63新幹線開業前の往時を思い起こさせる雰囲気が感じられますろくもん車内席にはオードブルがセットされています地元食材をふんだ
今回もヤフーオークションに、小山田先生の直筆原稿が7品出品され、昨日夜にオークション終了。今回は全部「未発表作品」でした。そして、いよいよ最終ページも出品となりました。こちらが結果です。なんと、落札はまたまた2品のみ。やはり目玉は最終ページ。最終最後のコマ割りにある山の描写が素晴らしい1品。値段も高値となりました。というわけで、5品見送りですので、これで持ち越しは全39品。以前も言いましたが、僕的にはこの話の「扉絵の存在はいかに?タイトル
みなさん、あけましておめでとうございます。新年一発目の記事がこれになるとは・・・と言う想いですが、書かねばならぬの精神を持って、いざ!終了したのは昨年の暮れの2025年12月28日。今回もヤフーオークションに、小山田先生の直筆原稿が9品出品されました。「未発表作品」の続きが気になる中、今回は全て「ぶるうピーター」からでした。落札は2品。やや競い合いもありましたが、今回の結果はこちら。出品されたページの話数は「第39話セミブラック・チョコ」と「第
今回もヤフーオークションに、小山田先生の直筆原稿が7品出品され、昨日(一部日を跨いで)夜にオークション終了。今回は全部「未発表作品」からでした。ページによって、やや競い合いもありましたが今回の結果はこちら。入札のなかったページは3ページ。これで持ち越しは全27品となりました。今回の出品は、オカとノーミンとともちゃんの関係はさてどうなる?と言うページで出品が終わっております。次回は最終ページまで出品していただけるのではないかと思って期待しておりますが、最近の
[こちらは過去に書いた記事の書き直しです]昨日(12/8)は信州小諸に行ってきました。前回、小諸に行ったのは2019年5月の頃でしたので、実に五年ぶりという事になります。前回はFusionで軽井沢に抜け、帰りは上信越自動車道と関越道を使って帰ってきました。しかし今回は、それでは面白くなかろうと、小諸までは圏央道、関越道、上信越道を利用して向かい、帰路は野辺山から清里抜けて中央道の須玉ICから帰るルートを考えました。さて、なぜ今回小諸にわざわざ出向くのかですが、実は中学生の頃に私の好きな
今回もヤフーオークションに、小山田先生の直筆原稿が9品出品され、昨日夜にオークション終了。今回は9品全部「ぶるうピーター」からでした。扉絵を含むそのほとんどが「第64話最後の恋人」からで、1枚のみ「第61話マーメイドになれない」から。今回の目玉は扉絵かな?何と言ってもお鈴さんが・・・ですものね。で結果はこちら。今回は4品の落札。これで持ち越し(落札されなかった品)が全29品。現在までに出品されたのは「未発表作品」「ぶるうピーター」「星のロー
「また!」×12。「また!」の12倍です。(こんな説明はいりませんね。)今回もヤフーオークションに、小山田先生の直筆原稿が9品出品され、昨日夜にオークション終了。その多くは「ぶるうピーター」の「第56話夏陽炎」と「第64話最後の恋人」のカラーページから。どの原画もウォッチはそれぞれ12〜14くらい。とりあえず、結果はこんな感じ。1品、新たな落札者の方がいらっしゃいましたが、他は全ていつもの常連の方、お一人のみの落札となりました。前回から少し間を空
引き続き~朝散歩~🙌醤油・味噌作ってた?作ってる?んすかねぇ~🤔風情ですねぇ~🎵これまた面白そうな店ハッケン‼️ギャラリーらしいんすけど、ここも骨董屋かな~?ブラウン管の古そうなテレビ置いてあるけど、今は見れないっしょ~???笑ところで写真左手の看板を見ると、もともとは旅館だったっぽい~~~へぇ~~~言いながら手芸屋さん???ボタンやら糸からたくさん置いてある~看板が良き良き~🙌ところで「スキー毛糸」ってなんすか?手芸屋さんの向かいには
「また!」の11倍です。今回もヤフーオークションに小山田先生の直筆原稿(「ぶるうピーター」)が10品出品され、昨日夜にオークション終了。数枚、扉絵もありましたが、今回はスルーとなりました。品によっては多少の競合いがありましたが、結果はこんな感じでした。4品の落札、6品の持ち越し。これで持ち越しが全20品。それにしても、持ち越し品はほぼリピートされずに、次々と新たな品が出て来る。本当にすごいですね。最近は各品3万円以上の金額よりのスタートとなって
また!×10です。ヤフーオークションに小山田先生の直筆原稿(「星のローカス(コミックス3巻表紙絵)」と「ぶるうピーター」)が9品出品され、昨日夜にオークション終了。予想通り「星のローカス(コミックス3巻表紙絵)」が高額落札となりました。元々7万スタートですから、最初から高額なのですがね。先にお見せしちゃいますが、結果はこんな感じでした。今回はやや入札の競合いがありました。最終的にいつもの常連さん(現在の最多落札者の方)が4品全て落札されたようです。と
ご存知の通り、日本全土で連日の猛暑&猛暑。ちょっと前に41.8度が出た群馬県伊勢崎市。そこから西へ車で2時間弱で行ける小諸市を舞台にした、45年前の漫画(すくらっぷブック/小山田いく著)の一コマ。この話が掲載されたのは「週刊少年チャンピオン」は1980年8月11日発売号。よく見て、右上の温度計。30度ちょい。この温度で悲鳴を上げていた時代。まさか、たった45年でこんなになるとは。「地球が持たん時が来ているのだよ!」とあの方の声まで聞こ
2025/07/29ホテルを出て、まずはJR東日本大糸線の穂高駅へ。ロータリー中央にブロンズ像と柳があるのですが、この柳、なんと銀座の柳~の子供らしいです。1932年(昭和7年)に関東大震災復興記念として旧東京市へ出荷したことと、1987年(昭和62年)に100本を寄贈したことへの返礼として、銀座の柳ジュニアが里帰りしたそうです。知らなかった~、そんなつながりがあるなんて面白いですね。道祖神安曇野は道祖神の宝庫といわれていて、交差点や田んぼの端などにたくさん立っています。道祖
また!また!また!また!また!また!また!また!また!ですね〜って、淀川長治さんの解説みたいになってきました。この始まり方も、しっかりとマンネリ化しております。そう、マンネリ化してしまうくらい出品されている小山田先生の直筆原稿、出品第九回目!もう、ファンの方たちも流石にねっ・・・て感じなんでしょうね。今回も直筆原稿(すべて「ぶるうピーター」)が3品出品され、昨日夜にオークション終了。その内落札は1品。入札も1方のみ。それでも品ごとにウォッチがまだ15~20くら
また!また!また!また!また!また!また!また!ですね。今回も小山田先生の直筆原稿が8品出品されました。すべて「ぶるうピーター」の原稿です。そのうちの4品が先ほど落札されました。入札者は毎回の常連さんの1名のみ。残りの4品は次回持ち越しもなく終了。では、結果です。始まりのお値段も前回よりも高くなったというのもありますが、今回は魅力のあるページがやや少なかったような気もします。今日までの時点で、落札されていない品がこれで全7品となりました。
また!また!また!また!また!また!また!です。今回も小山田先生の直筆原稿が出品されました。と、そろそろこの記事自体もやや色褪せてきたような・・・。何十年も見続けてきたオークションに小山田先生の原稿が出品されるのは初でしたので、最初に出品された時は本当に驚きました。あの、まんだらけさんでも古来出てこなかったもの。そう思ってこちらに記するものの、まさかこんなに長く続くとは・・・といった感じです。今回も入札者は常連さんのわずか3名。3出品のうち2品の落札で、
また!また!また!また!また!また!ですね。今回も小山田先生の直筆原稿が出品されました。そして昨日の22日、夜、落札が終了いたしました!(一部を除く)「ぶるうピーター」と「星のローカス」からの全7品。そしてその7品のうち1品が「落札者無しの次回持ち越し」。最低落札価格が引き上げられたこともあり、絵柄(ページ)によっては不落札といった品もいよいよ出てきました。さらに良く見てみると、今回入札された方はたった3名。それも1品以外は常連さんの2名のみの競り合い。
お疲れ様です。今更ながらの、昨夜の晩酌と晩ごはん記事。コープさっぽろで買ってきた初めて見るチーズ。沼るんですね(笑)長野県小諸市…。もしや漫画家・小山田いく先生の地元ではないでしょうか。あら、美味しい♪もしかしてパプリカ風味???夜のメインはマグロの刺身。大トロ中トロ赤身などなど、コープさっぽろのマグロ刺はいつ買ってもクオリティ高し。サイコー♪♪♪足りないと思ったので赤身追加。コレはフツー(笑)そして、ワタクシにしては珍しく白米を食べる夜。黒豆納豆に大葉の千切
また!また!また!また!また!ですね。小山田先生の直筆原稿が出品されました。今回も先ほど8日、夜、落札終了!(一部を除く)「ぶるうピーター」と「星のローカス」からの全4品。そして4品のうち今回初の「次回持ち越し」はこちらの「ぶるうピーター」コミックス6巻の表紙絵。金額が今までとはかけ離れていますから・・・ね。でもね、冷静に考えてそんなに特別な金額でもないような。前回までにもコミックスの表紙絵はありましたが、こちらはキャラ勢揃いですしね。もしか
原題:すくらっぷ・ブック1981<投稿採用作品④>⭐世界で4番目に商業印刷物に掲載されたマイ作品です🎵【掲載誌】週刊少年チャンピオン1981年8号⭐最初の投稿作品は中一の時に描いたものがなぜか、『中二時代』に掲載されて驚きましたが、今回は中二で描いたものが中三になってから掲載されという作品です😆💦正直、この絵の元になった漫画は詳しく読んでいた訳ではないのですが当時、「週刊少年チャンピオン」に連載されていた、【小山田いく先生】の「すくらっぷ・ブック」の中のワン
なんと!いや、やっぱり!です。またまた、そしてまた、小山田先生の直筆原稿が出品されました。今回も昨日、夜、全品落札終了!前回同様、雑誌掲載時の扉絵あり、カラーページ用の原稿ありといったところですね。「ぶるうピーター」と「星のローカス」からの全9品。そして気になる落札額は・・・。今回はムムッ?ってところ。ちょっとみんなくたびれてきたかな?それとも、「これは!」というシーンがなかったのか?前の2回に比べると比較的安価に終了となった品も多々。
なんと!小山田先生の直筆原稿がまたまた出品されました。そして昨日、夜、全品落札終了!今回は見たところ、コミック版の表紙あり、雑誌掲載時の扉絵あり、カラーページ用の原稿あり、といったところでしょうか?「ぶるうピーター」と「星のローカス」からの全8品。そして落札額は・・・。やっぱり、ワォ!って結果でした。入札履歴を見てみると、やはり前回参加されていた方たちが多くおりました。同じ小山田ファンなのに、今宵は敵同士。冷静に思えばちょっと悲しいか
先日、なんと!小山田先生の直筆原稿が出品されました。長年ヤフオクを見てきておりますが、今回は初出ではないでしょうか?ボツ原稿、カラーページ用の原稿、差し替え原稿、挿絵原稿といったところでしょうか?なんと全8品。よく残ってましたね。というか出てきましたね。先生の直筆物といえば、古来イラスト入りサイン色紙等はちらほら出品はありましたが、こういった生原稿が出ること自体奇跡です。しかも見たことのないボツ案(未発表原稿)?と思わしき初期絵柄の1ページまで。ファンからし
ろこモーション小山田いく秋田書店サンデーコミックス1・2巻1巻発行日1993/6/20学校新聞の取材記者4年生チーム4人のドタバタ奮闘記。金太郎じゃあるまいし、熊にまたがっていたり、学校の管理上の問題で幽霊と見間違うような現象が起きたりと、ちょっと色々無理のありそうな内容もあるけど、小学生対象で夢のある明るく元気な漫画はこれでいいのかもね。所持してるのは全3巻中、1巻と2巻。2巻では、新聞取材班の4人は5年生に進級。相変わらずの悪のりで周囲を騒がせる。七夕や学芸会やサンタク
金曜日は少し家事が少なく時間に余裕があるので、武田の杜へ。とは云へ着いたのはは11時過ぎ。もっと早く来ないと鳥達には会えないのかなぁ。急ぎ足で、撮影ポイントへ向かっていると眼の前に…ピョコンとシロハラ飛び出したが、カメラ構えてる間に奥へ。今日もタイミングが合わないのかな。青い鳥探して小一時間…せっせっと歩くが…気配なし。ヤマガラ、メジロ、エナガといったメンバーの姿も見えない。う〜〜ん少しショバを替えるか。ロードバイクコースの出来てしまった北側の斜面を降りてみようか。あぁ…芝生
自分の好きな漫画がこのエントリーリストに一つも入ってなかったので書いてみる。好きな漫画1.アリオン(安彦良和)2.星のローカス(小山田いく)3.すくらっぷ・ブック(小山田いく)4.アマテラス(美内すずえ)<アリオン>高校生の時にアニメージュの横に置かれていたものを立ち読みしてレスフィーナに恋をした。口がきけないから守ってあげたくなった。レスフィーナはあまり知られてほしくなかったので、アニメ化はしてほしくなかった(笑)<星のローカス>ギリシャ神話と星座
昨日、6月以来となってしまいましたがいざ東京へ。今回も東京・日本橋に鎮座する強運厄除の神さまの元へ。これまた良いことが5つくらい重なった日ということもあり、人でいっぱいかと思いきや、雨だったせいか並ぶことなく参拝できました。でも僕が参拝終える頃にはちょっとした列が。前回は授与所に顔は出しませんでしたが、今回はこちらをいただいてまいりました。腕輪守(黄虎目)。この腕輪守の意味は「財運」にご利益があるということなのですが、僕の意図しているところはそこではな