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珊瑚の石垣阿伝集落喜界島旅の概要低予算の旅1か月間の奄美や沖縄の離島をめぐる旅。仕事を辞めておカネがない。だから離島間の移動はフェリーで、宿泊は1泊素泊3,000円の予算です。食費も1日2,000円で飲み物代も含み、晩酌が欠かせない私には厳しく、外食はほとんど出来ない予算です。各島内の移動はレンタカーではなくレンタバイクとなりました。巨大ガジュマル手久津久集落喜界島訪れた島々は8つ沖縄本島8日間南大東島2日間与論島2日間奄美大島11日間喜
15日目2010年12月15日目次15日目2010年12月15日小宝島小宝島最後の夜無事、出港トカラ列島各駅停車悪石島諏訪之瀬島平島中之島口之島鹿児島港に入港目次を開く『【トカラ列島】小宝島3泊4日』日本最後の秘境・トカラ列島へトカラ列島は奄美大島と屋久島の間に点在す…ameblo.jp小宝島小宝島最後の夜14日目の夜、小宝島の民宿パパラギの2階ダイニングで夕食をいただいていると、島唯一の2階建に強風が吹きつけていた。「こんなの風のうちに入
日本最後の秘境・トカラ列島へトカラ列島は奄美大島と屋久島の間に点在する島々で、十島村に属し有人の7島で人口の最も多い中之島でも200人足らずの僻地です。公共交通機関は村営のフェリーとしまが週2往復のみ。十島村HPより引用フェリーは週2往復のうち1往復が鹿児島から奄美大島・名瀬まで。もう1往復は鹿児島からトカラ列島・宝島での折り返し便でした。私は名瀬からトカラ列島にいくつもりでしたが、名瀬からは週1便しかない上に出港が早朝4時と、とんでもなく早い。とにかく乗り遅れ
12日目2010年12月12日目次12日目2010年12月12日十島村営フェリーとしま週1便のフェリーで小宝島へフェリーとしまに乗船宝島に寄港目次を開く『沖縄・奄美離島の旅【11日目奄美大島】』11日目2010年12月11日目次11日目2…ameblo.jp十島村営フェリーとしま週1便のフェリーで小宝島へ今回の旅、最大の目的であるトカラ列島へ奄美大島・名瀬港からフェリーで渡る。トカラ列島は奄美大島と屋久島の間に点在する島々。十島村に属し人口
お世話になっております🙇♂️世の中は三連休の最終日。僕は仕事でした🤗💢☠️😭...帰宅して、空き時間にクワガタの確認です👀本日紹介するクワガタはコチラです💁💁♂️タカラヒラタクワガタDorcustitanustakaraensis産地鹿児島県鹿児島郡十島村小宝島十島村公式サイト鹿児島県十島村の公式サイトです。www.tokara.jp鹿児島県鹿児島郡十島村宝島十島村公式サイト鹿児島県十島村の公式サイトです。www.tokara.jp◻︎小宝島北西部産◻︎宝島
というわけで18日日の出前に悪石島を出て次の目的地は小宝島。今日も虹が出た。南方の広い海の上では常に湿った空気が雲を生み出している。発達した雲の下では目に見えて雨が降りカーテンのようになっている。そういった場所が無数に見える。そこ以外の場所は晴れているから必ずそこに光があたり虹が見える。また雲が目に見えて雨になり雲に溜まったエネルギーを雨に変換し消滅する雲もある。この雲も中央部が雨に変わり、溶け落ちた。海に突き出した岩礁も同じ島なのに角度によって見え方は全く
◯前回、ブログ『普陀山の太陽崇拝』を書いた。これからしばらく、太陽崇拝の話を続けることとなる。前回のブログの最後に、こう書いている。・それは何時でも良いわけではない。まさに日の出の時間でなくてはならない。それが普陀山の観音信仰であり、太陽崇拝だと言うことになる。難しいことは不要である。上記した写真をご覧いただければ、一目瞭然である。・これが中国、普陀山の観音信仰であり、太陽崇拝である。ただ、それだけでは無いところに、普陀山の観音信仰、太陽崇拝文化の深さがある。
記事の28回目は鹿児島県のトカラ列島地震で十島村の悪石島小宝島に残られてる島民の方々私たちが想像できないほどの生活をされてると思ってます生きものを飼ってらっしゃったり島を離れられない理由で残っておられる方々は大丈夫でしょうか??島外に避難された方々も本当は島を離れたくはなかっただろうしでもあの回数の地震があれば人命が大事なので島民の方々もなくなく避難を受け入れられた
一人でトカラ列島7島全てに訪問済。2025年は追加の漫画取材のため宝島の民宿予約済み。島ごとの宿泊施設全般事項と、1施設宿泊体験情報記事です。まとめはトップページから。トカラ列島口之島の民宿/ゲストハウスあっぽう家3泊4日.鹿児島十島村観光|トカラ小宝島が主人公の島漫画.まはらじま.世界初国際島旅漫画は九州から世界へ!どの民宿/ゲストハウスも港まで車で送迎があります。オーナーは高齢者が多く、今後も宿の数が減る一方なのは十島村・三島村どちらも共通の課題です口之島の民宿全般・
7月15日(火)13時20分頃に、トカラ列島近海(北緯29.4°、東経129.4°)の深さ約20㎞で、マグニチュード(M)5.1、最大震度4の比較的に強い地震が発生しました。気象庁に拠ると、津波の心配は無い様で、最大震度4を観測したのは鹿児島県鹿児島郡十島村悪石島です。また、鹿児島県鹿児島郡十島村小宝島では震度3を観測しました。(若干、地震の発生回数は落ち着いた感じがします。)各島の住民数及び世帯数十島村101.14k㎡668人379世帯悪石島7.49k㎡89人43世帯
まはらじまは、世界初の国際島漫画です。そのサイドストーリーが塩です。そのため日本各地の17人以上の塩職人の方々に現地取材しました。島と塩の密接な関係。我々の身体維持に必要な、塩。塩はとても奥深いものです。記事は追って追加しyoutubeでもあげます。日本の塩職人たちへ現地取材:世界初塩漫画まはらじまMAHARAJIMA|トカラ小宝島が主人公の島漫画.まはらじま.世界初国際島旅漫画は九州から世界へ!17名の塩職人へ漫画取材を実施島漫画まはらじまのサイドストーリー
トカラ列島付近の地震伝え方が変わったような…「薩南地方で地震」「鹿児島県内で地震」という伝え方を今日Yahooニュースで目にしましたなにか意図があるのでしょうか…
親子連れ多.毎年2万人以上が訪れる福井の無人島”水島”!夏だけ臨時船あり|トカラ小宝島が主人公の島漫画.まはらじま.世界初国際島旅漫画は九州から世界へ!福井県敦賀駅からバスで行きました.8月上旬、日曜朝10時の様子は動画参照くださいhttps://youtube.com/shorts/8M6DPIG_dGU?feature=shareOnTheGoMap遠方撮影じゃないと。水着satsumahayato.siteにほんブログ村
トカラ列島の地震活動がなかなか治らない。島外に避難した数十人の島の人々は当初一週間ほどで島に戻れるつもりであったが未だに『確定』していない。そんな最中12島ほどあるトカラ列島の島のうち『宝島』と『小宝島』との間の『地殻変動』のため3日間で『10センチ』ほど離れたと言う。自然の『神秘』と言うか『脅威』と言うか『不可思議』と言うか!どうやら島は『マグマの上にある地殻』の『上に』乗っかっている事らしい。もしかして『日本列島』も地球上の『陸地』も?!-YouTubeYouTub
鹿児島県十島村の群発地震、7/7~から震央が北、諏訪瀬島の方へ移動しています。(!)6月21日に群発地震が始まった後、宝島の観測点は7月2日正午までは東北東へ1.8cm移動したが、その後3日午後までの間に南へ4.2cm移動し、方向が急変した。平田直委員長(東京大名誉教授)は記者会見で「変動量が極めて大きく、向きの変化も非常に珍しい」「地下深くの動きの観測データがないため、地震調査委として原因の評価をまとめることはできないが、火山活動のマグマなどによって動いていることが十分考えられる
ふふふっ!今日は、令和7年7月7日。777の日です。スロットは卒業したので行かないだろう。宝くじは買ったばかりだし。まあいいか。おっと、不謹慎な話は、この程度として。トカラ列島で発生している群発地震に関わる話題です。島民の方々を始め、町、県、行政の方々のご苦労と合わせてお見舞い申し上げます。そんな中、災害とはあまり関係が無い話で申し訳は有りませんが、独り言として報告したいと思います。さて、私が、「トカラ列島近海で地震相次ぐ」という記事で、話題にしたのは、6月24日でした。その時点で3
いま一番叶えたいことは?トカラ列島近海の地震が1日も早く収束しますように▼本日限定!ブログスタンプ
7月6日(日)午前12時42分頃に、トカラ列島近海(北緯29.3°、東経129.4°)の深さ約20㎞で、マグニチュード(M)4.4、最大震度4の比較的に強い地震が発生しました。気象庁に拠ると、津波の心配は無い様で、最大震度4を観測したのは鹿児島県鹿児島郡十島村悪石島です。次に、6日(日)午前12時49分頃に、トカラ列島近海(北緯29.4°、東経129.5°)の深さ約20㎞で、マグニチュード(M)3.7、最大震度4の比較的に強い地震が発生しました。気象庁に拠ると、津波の心配は無い様で、最大震
漫画まはらじまは主人公たちメインキャラクターがトカラ列島7島の設定です。2023年の3月に漫画取材でトカラ列島に行って、原稿を描いています。なので最近も地震関係なく漫画のことでトカラの人複数と連絡とってました。Iraのブログ記事はトカラ系が最も多いです。まはらじまのあらすじにあるように”過酷な環境で普通に地味に生きてきたつもりの、日本鹿児島トカラの民達。そんな彼らは鹿児島最強の離島集団となっていた。九州・山口連合に加わりアジア各国のまはらびと達とも海を超えた絆を紡ぐ島
「7月5日に大災害」の予言、なぜ広まった?気象庁「デマ」と強調「7月5日に大災害」の予言、なぜ広まった?気象庁「デマ」と強調|毎日新聞2025年7月5日に大災害が起きる――。交流サイト(SNS)を中心に出回っている「予言」を巡り、気象庁の異例の対応が続いている。野村竜一長官は5月21日の記者会見で、「場所、時間、規模を指定して地震が起こると予知することについて、現在の科学では不可能。そのような言及は完全にデマであり、ウソmainichi.jp【たつき諒氏が独占告白】「あの
予言は当たるかどうかではなく、外すべきもの。結局、予言が当たるかどうかを気にしてる人って、当たったときが快感になるだけで、ただの興味本位だよね。都市伝説はただのデマ流しという犯罪になりかねないこと、いい加減目を覚ませ。本当に他人様が心配で予言する人は、大きく発言しないものなのだよ。ちなみに過去に幾度か僕も発言しているけど、僕は霊能力や未来を透視できる能力はないのです。
2011・3・112025・7・5(あれっ今日じゃないですか🐘)夢予言したたつきりょう竜樹諒別名義たつき諒<女性>生誕1954年12月2日(70歳)日本・神奈川県職業漫画家活動期間1975年-1999年2021年-現在ジャンル少女漫画サブカルチャー代表作『私が見た未来』『私が見た未来完全版』たつきは単行本『私が見た未来』の発売年に漫画家を引退したが、同書の表紙に「大災害は2011年3月」との一文があることから、2
今朝6時29分に、トカラ列島の悪石島で震度5強の揺れを観測した。恐ろしい程の揺れだ。僕は、震度3で強い揺れと感じる。そして震度4だと直感的にまずいと感じる。そんな揺れが悪石島と小宝島で続いている。震度1以上の揺れは、昨夜から朝7時迄で1300回を超えている。1300回だ。常に足下が、大地が揺れている。昨日、13人の島民の方々が島外避難のために村営フェリーに乗船し、夕方に鹿児島市の港に到着した。明日には第2陣が計画されている。自分に置き換えてみるとすぐに分かることがある。大きく揺れる
トカラ列島近海の地震が止まりません。沖縄本島北西沖、宮古島北西沖、さらには東シナ海(いずれも気象庁震源区分による)で発生したマグマによって発生したものです。気象庁の震源分布図を見ると小宝島から北西方向に地震の少ない帯状の地域があります。地震はこの帯状の両側で発生しています。マグマにより両側の地殻が押し広げれられていることが明らかです。大きな地震が発生すると横ずれ断層が生じて小宝島が壊れることが予想されます。島民の方の早めの避難を望みます。この横ずれ断層活動は2016年10月21日14時7分
トカラ列島近海での地震希望者に鹿児島市内への島外避難支援私自身逃げてと言いたいですか家畜をされていて育てている牛を置いて避難できないという住民の方の思いも大切です収まる気配を見せず連日震度5→6と強さを増している地震できることありますか…
えいしゅう博士さん解説動画【緊急!】先ほど、トカラ列島で震度6弱が発生!避難した方がいい理由を解説します!えいしゅう博士さんの解説動画をつけておいた。結論からいえば、この地震はトカラ列島の悪石島と小宝島の間にあるカルデラの中で群発地震が続いている。また東側の地下深い場所、西側の地下浅い場所の2か所で地震が起きている。7月2日以降、西側の浅い場所での地震が増加しておりM7クラスの地震が発生した場合は、大津波が発生する可能性があるので充分に注意が必要と
7月3日(木)午前6時51分頃に、トカラ列島近海(北緯29.4°、東経129.5°)の深さ約20㎞で、マグニチュード(M)4.4、最大震度4の比較的に強い地震が発生しました。気象庁に拠ると、津波の心配は無い様で、最大震度4を観測したのは鹿児島県鹿児島郡十島村悪石島です。次に、3日(木)14時31分頃に、トカラ列島近海(北緯29.3°、東経129.4°)の深さ約30㎞で、マグニチュード(M)4.5、最大震度4の比較的に強い地震が発生しました。気象庁に拠ると、津波の心配は無い様で、最大震度4を
また、『緊急地震速報』が出なかった!(.❛ᴗ❛.)気象庁、隠蔽しているのではないか?(.❛ᴗ❛.)マグニチュード5以上なら緊急地震速報を鳴らすべきと思う(.❛ᴗ❛.)土曜日に緊急地震速報が出るかどうかが問題!(.❛ᴗ❛.)ダンダン大きくなっている!次はヤバそう(.❛ᴗ❛.)東京湾で大津波警報がでたら、山手線東側は殆ど水没!地下鉄は更に深刻!
皆さんもご存知の通り、鹿児島県のトカラ列島で地震が頻発している。悪石島や小宝島で、震度3から震度4、昨日は震度5弱を記録した。住民の方々は、今後に対する不安と恐怖で落ち着かない毎日を送っているのは想像に難く無い。自分の身に置き換えると、逃げ出してしまいそうだ。ところがSNS上では、この頻発する地震が南海トラフ地震に連動するとか、海底火山が爆発するから逃げなければいけないとか、不安を煽る、扇動的な情報が流れていると言う。世の中に投稿のきっかけとなるトピックスがあれば、話に尾鰭をつけて人々の目