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小太郎山2025年6月広河原までのバスが始まったので、さっそく広河原へ梅雨真っ只中だったので、雨を覚悟してたら快晴予報白根御池でテントを張りましたここは好きなテント場ですテントを張ったらいっぷく生ビール22時に目が覚めて、外を見たら満点の星だった2日目も快晴です小太郎山分岐昨年は雨と強風のため諦めた小太郎山美しい稜線奥に甲斐駒がみえた貸切の小太郎山山頂と北岳やっと来られました北岳への稜線登山道は注意して歩けば大丈夫ですが、私は何度か登山道をロスしていましたバッ
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202506日光ファミリートレッキング太郎山☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202506日光ファミリートレッキング小太郎山☆』週末の度に雨が続いて一ヶ月ぶりの山行日が昇る前にいろ…ameblo.jp太郎山から戻りいろは坂を下り楽しみの下山温泉へやってきたのは、前日光温泉川霧の湯にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202506日光ファミリートレッキング小太郎山☆』週末の度に雨が続いて一ヶ月ぶりの山行日が昇る前にいろは坂へ早起きは三文の徳とても幻想的な景色を見られました♪にほんブログ村に参加しています♪ポチッと…ameblo.jp小太郎山ピークから裏男体山に後押しされて再スタート(^^)/にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:剣ヶ峰、崖になっててなかなかも
週末の度に雨が続いて一ヶ月ぶりの山行日が昇る前にいろは坂へ早起きは三文の徳とても幻想的な景色を見られました♪にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:久しぶりの晴れ予報気温も25度前後の予報…だったけどお山の上は1度…(;'∀')光徳駐車場に車を止めて4時半に出発~がんばって行ってみよう(^^)/しばらく続きそうな木製階段あまり好きじゃないんだよね~木
2024夏合宿は南アルプスの白峰三山(北岳、間ノ岳、農鳥岳)夏合宿は自分が参加する何年も前からハイキングクラブの恒例行事なのですが、白峰三山は12年前に天候悪化で断念したところでもあり、宿願の地なのです(言い過ぎ?)初日は朝4時30分集合中央自動車道に乗って途中の境川PAでトイレ休憩そのあと中部横断自動車道で南に行って、南アルプス街道を北に行くという道のりで奈良田駐車場に到着ここからさらにバスに乗って広河原まで行って、そこから登り始めて、最終日にここに降りてくるという行程西山ダムのほ
2024年6/8土晴れ東武日光駅前から湯元行のバスに乗り光徳入口で下車。湯元に向かうバス通りから斜め右手に分岐する林道を歩く。途端に車の数が減る。右手笹原の奥にクリンソウが咲いているのが見えた。ちなみに、この時期、中禅寺湖の西にある千手ケ原ではクリンソウが見ごろになっているそう。バスからも道中、名もない右手の小沢沿いにクリンソウが咲いているのが見えた。光徳温泉の少し先駐車場にあるトイレに寄る。その先で、左手に光徳園への分岐があり、太郎山への分岐はもう少し先かと進むと出てきた分岐
2日目に登った白鳳峠下のゴーロ帯から見えた、北岳と小太郎山。小太郎分岐から延びる長い稜線の先に小太郎山があった。白鳳峠を経由して高嶺へ。山頂直下に岩場が見える。日本百高山の未踏の山は、北アに3山、南アに8山あります。今回の山行目的は、南アの2山(小太郎山と高嶺)を登ることでした。白根御池小屋にテン泊して小太郎山へ。翌日に広河原まで下山して広河原に荷物をデポしてから軽装で白鳳峠登山口から高嶺に登る計画でした。とりあえず目的の2山には登ることが出来たが、もっと楽に登れる方法(山小屋利
はんでめためたごっちょでごいす!みんなのテンホウ全店制覇に向けて33店舗中、27店舗目茅野市米沢店小太郎山登山の帰りに寄りました(?)残り6店舗です!白駒池、蓼科湖、白樺湖、ピラタスなど八ヶ岳の観光地につながる道沿いで賑やかなところでしたじゃ~ん!冷やしタンタンメン!いつもの、ぎょうざ!どうでえ!うまっそうずら?いただきマンモス!!おお~っ!うまい!スープがメチャうまいのでぎょうざを浸けて。うまっ!何もつけなくても、うまっ!豆板醤でもうまっ!この日のぎょ
はんでめためたごっちょでごいす!小太郎山山梨百名山60座目2023年7月27,28日北沢峠~西尾根~小太郎山~白根御池小屋~広河原仙流荘前でバス待ちしているとき自衛隊登場。救助訓練を兼ねた訓練登山に来たそうですこのあと自衛隊HUMMERの隣に止まったクルマに七丈小屋、馬ノ背ヒュッテ管理人のHさんまるで知り合いのように図々しく話しかけ、よい登山を!と言ってもらえました有名登山家に励まされて、いい登山になるはずだったのですが…7時10分、北沢峠を出発野呂川出合クルマは両股小屋
北岳テン泊山行二日目。肩の小屋でのテン泊は予想通り寒かった。シュラフに潜っていたいところだがご来光タイムだ。朝5時半過ぎに起きてテントの外に出る。正面の空がオレンジ色に染まり富士山のシルエットが目に飛び込んできた。これが南アルプスの稜線でテン泊する意義のひとつだ。テントの外に出たら富士山ドーン、バットレスドーン、仙丈ヶ岳ドーン、甲斐駒ドーンみたいな贅沢な場所はなかなかない。テン場や小屋の周りをウロウロしながら写真撮影。そのうち寒くなってお腹も空いてきたのでテントに戻って朝ラーメンを作っ
この週末はチーム最高やんのMさんと北岳と小太郎山に登ってきた。芦安から普通に乗り合いタクシーで広河原に向かい、肩の小屋でテン泊。散歩がてら北岳の山頂まで往復してテントで宴会。翌日山梨百名山の小太郎山までピストンして広河原に下山。芦安まで山梨交通バスで帰還するという、めっちゃオーソドックスな山行だった。今回の目的は二つ。未踏の小太郎山に登ること肩の小屋でのんびりテン泊しながら夕焼けタイムを楽しむこと結論的にはどちらもバッチリ達成できて大満足の山行となった。先週降った雪が残っていて少し
今週天気が良いのは今日だけらしい。そこで久しぶりに日光の太郎山に行ってみた。麓から見た日光の山は雲の中、これはダメかなと思いながらいろは坂を登っていくと、雲を飛び抜けまさかの快晴だった。山王峠に車を止めスタートしたのが10:45。かなり遅いスタートになってしまった。登山口付近は背丈ほどの笹藪が続いた。前はこんなじゃなかったのに。栃木百名山だというのに、ずいぶん荒れた登山道になってしまった。でも空は気持ちのいい青空。標高が高いので涼しい風が気持ちいい。50分ほど樹林
前々から百名山はやらない、とブログの中で宣言していて、それは今でも変わらないが、高いところ好きとして百高山は外せない。70座を超えると、残っているのは日帰りでは難しい奥地の山ばっかりで、なかなか進まなくなっている。そんな中、久々に北岳登ろうかと思って地図を見ていたら、北岳の稜線から北に延びる破線に気付いた。破線の終点が標高2725mの小太郎山。あらためて百高山リストを見るとちゃんと入っていた!ということで、今回は北岳&小太郎山のダブルピークハントに決定。北沢峠ー広河原間の林道が崩壊
7月25日日光の、山王帽子山と太郎山を歩いてきました。天気予報が良い時は、何かと用事があり、時間がある時には天気が悪い、間の悪い時は重なるもので、7月になってから思うように山を歩けないでいた。この日は、やっと好天と暇が重なった。日光の山は、40年ほど前になるか?霧降高原から、赤薙山、女峰山、小真名子、大真名子、男体山まで縦走しているし、日光白根山には過去2度ほど登っている。この2座は、以前から気になっていた山で、日帰りでは勿体ないが行く事にした。曇り空、思っていた
スタートは光徳牧場裏手の登山口から。深緑の森を歩く。山王帽子山頂の下方に有る立枯れ木のオブジェ。どっしりと男体山。山王帽子山コイワカガミが急坂に色を添える。キスミレツマトリソウ小太郎山、360度の展望。目の前の男体山、八ヶ岳浅間山、皇海山、日光白根山、平ヶ岳……日光白根山男体山太郎山に向かう細尾根には、様々な花が。ハクサンシャクナゲミヤマダイコンソウコケモモ剣ヶ峰と書かれた表示札。ストックを畳んで岩を登る。ハクサンチドリまたまた岩場。ここで、脚が攣ってしまっ
昨日6/20は早朝から日光へ向かい、男体山ファミリーの小太郎山、太郎山登山⛰へ光徳駐車場に駐車平日の早朝でガラガラ、他に2台しか駐車してなかった。駐車場を出発、光徳園地辺りは散策気分しかし、徐々に階段地獄へ突入、脚が重くなり階段が終わるとひたすら木の根が張り出す急登続きに体力消耗急登のあと一部開けた木道に出てホッとしましたそしてまた笹藪漕ぎでひたすら登り山王帽子山⛰木が多く眺望は今ひとつ。稜線沿いに進み小太郎山山頂⛰ここは眺望サイコー初めて男体山を後ろから眺める手
ぐんま百名山ブログをご覧いただき、ありがとうございます。前回ブログに続いて、『下仁田九峰』。今回は、「下仁田御岳山」登山口の、すぐ向かい側に登山口がある「蛍山」354mへ。(※登ったのは、2022年2月下旬です。)広々とした「ほたる山公園」の駐車場からスタート。この駐車場は、少し高台にあって、ここから下仁田の街並みが見渡せます。駐車場の奥に「蛍山」への登山口。何も書かれていない不思議な石柱があります。前回の「下仁田御岳山」と同様に『下仁田九峰』登山口の標識^^「小太郎山
8月23~24日のお出かけ。夏らしいギラギラ太陽の朝になりました。みんなはまだ夢の中の7時過ぎ。コタロウと朝の散歩&撮影会にでかけました(*^^*)山の朝は気持ちいい陽射しで気分いい~(⋈◍>◡<◍)。✧♡ここはドッグランです。宿泊の特典にペット写真撮影が付いていたので申込んでみました。プロの動物カメラマンさんが走り回っている瞬間を撮ってくれると・・・空を飛んでいるような状態の写真が出来上がったり・・・のアレです(*´艸`)私が走って名前を呼んで、駆け寄る
今週も日光へ5:14光徳駐車場スタートキャンプ場の脇を抜け山王峠へ熊が心配で大きめで音楽かけながら6:01山王峠涸沼方面へ木道になってます山王帽子山方面はこのありさま腰ほどの笹薮地獄途中全く踏み跡無くなり途方にくれてGPS確認すると、涸沼方面へのハイキングルートから、奥鬼怒林道の太郎山登山口へ行けるので、藪漕ぎしながら木道に合流して林道へ6:17太郎山登山口笹薮歩きでズボンも靴の中もびしょ濡れ樹林帯か笹薮ばかりの登山道で辛うじて開けた場所6:52山王帽子山山
北岳山頂を後に往路を戻る。肩の小屋へ下る途中で昨日はガスで覆われていた小太郎山とそこへ続く白峰山脈北端の小太郎尾根を確認。今日は天気も良いし、時間的にもまだガスに巻かれる心配も無さそうなので予定通り向かうことに。小太郎山とその奥に聳える甲斐駒ヶ岳、鋸岳。肩の小屋のテン場でデポしていたテントを回収後、昨日はガスで何も見えなかった小太郎山分岐へ。分岐から少し下った付近のハイマツにザックが2つデポしてあったので、私もその近くにザックをデポして500mlペットボトルとデジカメ一式を入れたポーチ
7月19日(金)⛅くもり青空の中!!タッチしてから、もう10日もたってしまった……小太郎山……あまり知られてない静かな山。最高の山だったな……7月9日(火)夜勤明けの《お京》とドッキングしたのが11:00芦安まで車を走らせ、仕事を終えて来る《タモさん》を待つこと20分。乗り合いタクシーに乗り込み、広河原へ……この日の宿泊小屋まで、約2時間。コースは、結構ハード。この日の宿泊は、私たち含めて5名。17:00夕食。その時、《タモさん》が天気予報を……話してくれて……「明日は
9月二度目の三連休は野口五郎岳~取りこぼした南真砂岳竹村新道で湯俣温泉の予定だった。しかし湯俣温泉は災害により休業中南真砂へ行くときは湯俣へ行くと決めているので変更!夏山行、悪天候で取りこぼした小太郎山へ行こうH30.9.21仕事を終え出発南アルプス玄関口奈良田へ3時到着毎度のことながら南アルプス登山口遠いおやすみなさいH30.9.22本日の予定は白根御池小屋までなので9時のバス乗車予定で7時起床トイレに向かうと何故かバスが停まってる臨時のバスか?係
5月27日栃木県日光市。今回はシャクナゲの花を見に奥日光の名峰、太郎山に出向いてみました。(^^)せっかくなのでハガタテ薙を詰めてみたいと思います。山と高原の地図には「崖崩れのため通行禁止」と書かれていますが、破線として記載されていると言う事は…そう言う事なんでしょうね。で、ここが登山口ね。(^ω^)b苦労しそうな予感(笑)藪の中に突如として看板が現れました…ここまでは登山道のあった場所として確定ですね。踏み跡もマーキングも無しですが、向かうべきは所は分かっているので不安はありませ
2月24日栃木県日光市。裏見の滝に例年の10倍位の氷漠が出現していると言う記事を目にしたので、車を走らせます。(・∀・)とか言いながら…奥日光の光徳牧場に来てしまいました。(*´艸`)あまりに天気が良いので、小太郎山(太郎山の西峰)に予定を変更です。風は強くなる予報ですが、1日晴れ予報なので、なんとかなるでしょ!(*^O^*)山王峠にある登山口まで歩いてきましたが…何故か吹雪いているし。(゚Å゚;)トレースはバックカントリーの1名のみ、ワカンでは沈んでしまいます。この先の苦労
11月12日栃木県日光市太郎山(たろうさん)に行って来ました(・∀・)日本300名山で、栃木百名山です。せっかくなので2つある登山道を両方楽しむことができる周回ルートにしました。(^o^)v国立公園光徳駐車場から出発です。向かいにある光徳牧場内から登山道に入り山王峠方向へ。登山道を行き舗装道とぶつかったら、舗装路に出て30mほど光徳牧場側に戻ります。すると太郎山への登山口が現れます(*^ー゚)※ちなみに近くに駐車場が無い為、路上駐車が多くあります。土日は駐車スペースの争奪戦が発
関東地方も梅雨入り遂に来ましたねいやな季節が…しかし天気予報を見ると土日にマークが……このチャンス逃す訳にはいかないでしょそんなこんなで初老が向かったお山は…太郎山※画像お借りしました太郎山は奥日光戦場ヶ原の北東部にそびえる独立峰で、太郎山の南には北関東の霊峰男体山がどっしりと構え、その遙か東には女峰山が裾野を広げて優しく佇んでいる。男体山(父)と女峰山(母)に見守られて聳える孤高の独立峰が太郎山(息子)である。それでは行きますかいざ標高2,368mの世界へ…シ
山梨百名山を目指す人しかこの頂に立とうとする人はいないであろう。昔は夜中に広河原まで自家用車で入れたが、今は乗合タクシーかバスしかない。小屋に泊まらず日帰りしようとした場合は体力的、時間的に制限がありキツイ。絶対晴れる日、足の調子がいい日を選んで決行する。乗合バス、皆さん大きな荷物、何が入っているんだろうか?我々は軽量防寒着、薄々カッパ、非常食兼昼食、そこら辺を歩く程度の荷物だ。水だけはペット500、3本だ。山中で北岳から下りてくるカナリの人とすれ違う。前前々日、前日は寒