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小松台東『オイ!』2023年8月3日(木)〜13日(日)ザ・スズナリ作・演出:松本哲也CP・音楽:佐藤こうじ舞台監督:内山清人舞台美術:泉真音響:SugarSound音響操作:今里愛照明:鷲崎淳一郎(ライティングユニオン)照明操作:森井雄一宣伝写真・舞台収録:向殿政高(株式会社オプティグラフィック)演出助手:池野上咲月演出部:小笠原遊香、領家ひなた方言指導:梢栄(劇26.25団)スタンドイン:斉藤マッチュ、守谷周徒ステージング:下司尚実宣伝美術:吉田電話美
小松台東『左手と右手』2022年10月29日(土)〜11月8日(火)駅前劇場作・演出:松本哲也CP・音楽:佐藤こうじ美術:泉真舞台監督:中⻄隆雄、小川陽子音響:SugarSound照明:鷲崎淳一郎(ライティングユニオン)演出助手:坂本奈央(終のすみか)演出部:小笠原遊香、高橋あずさ(終のすみか)照明操作:根橋生江(ライティングユニオン)音響操作:吉村日奈子(SugarSound)スタンドイン:森崎健康(KAKUTA)方言指導:梢栄(劇26.25団)
文化の日、駅前劇場にて小松台東「左手と右手」駅前劇場どれくらいぶりだろう、コロナになってから行ってない今回は先日観ていた舞台に出ていた瓜生さんが出ていない芝居出演は、吉田久美(演劇集団円)さん、桜まゆみさん、藤堂日向さん、佐藤達(劇団桃唄309)さんと、初見やあまり観たことない人たちに小松台東からは、松本哲也さん、今村裕次郎さん、NYLON100℃にも所属の小園茉奈さん宮崎の片田舎で、東京から戻った男と幼いころからの縁があった男のために夫と別れた女を中心に取り巻く人たちの、何のために
小松台東"east"『東京』作・演出松本哲也2021年12月10日(金)〜21日(火)《出演》N小園茉奈(ナイロン100℃)松原由希子(匿名劇壇)兼行凜塚原大助(ゴツプロ!)S永井ちひろ椎名慧都(劇団俳優座)小川あん菊池均也NとSのWキャスト公演。共に男性キャスト松本の回あり。開場RAFT東京都中野区中野1-4-41F
三鷹市芸術文化センター星のホールで松本哲也率いる小松台東(こまつだいひがし)の新作劇「てげ最悪な男へ」を観た。都下にありながら、固定客が足繁く通っている感のある三鷹市芸術文化センター。劇場が積極的に若手劇団をサポートし続けているのも人気の理由の一つなのではないか。小松台東の作品も三鷹の同劇場でここ数年見続けているが、宮崎弁で無名の、その多くが何らかの問題を抱えていたり、将来への不安を抱えていたりしている地方の生活者たちの日常を描いていて、時に暴力的な、心をざわつかせる人々の会話、そし
小松台東『てげ最悪な男へ』2021年5月21日(金)〜30日(日)三鷹市芸術文化センター星のホール作・演出:松本哲也CP:佐藤こうじ舞台監督:内山清人(サマカト)、福元大介美術:泉真音響:SugarSound音響操作:吉村日奈子(SugarSound)照明:鷲崎淳一郎(ライティングユニオン)演出助手:福名理穂(ぱぷりか)スタンドイン:土屋翔(劇団かもめんたる)方言指導:梢栄(劇26.25団)題字:小園茉奈宣伝美術:吉田電話制作協力:塩田友克舞
連休中日は、下北にてマチソワマチネは駅前劇場にて、艶ポリス「PARTYPEOPLE」艶ポリスはにかいめかなぁ、前回はKAKUTAの異儀田さんや元発砲の武藤さんが出てたから観劇今回は、川村紗也さん、マハロの彩木りさ子さんが出るので観てみたお金と愛の価値観をパーティーピーポー達を中心にポップに描いた作品濃くてペラペラな人たちが次々と出てくるのにうんざりしないのは、構成の仕方や話が破綻してないからなのかなぁ笑い多めで軽く仕上げてるけど、どっしりテーマが前に出てくるのはさすがこん
さて今日は、仕事終わらなくて滑り込んで明後日公演2018「またここか」@DDD青山クロスシアターへ会話劇、素敵でした
ナイロン100℃の大倉孝二と、脚本家のブルー&スカイの演劇コンビネーションであるジョンソン&ジャクソン。その第三弾となる「ニューレッスン」を観に行った。もう第三弾になるのかぁ・・・!?大倉孝二が好きなので一作目「窓に映るエレジー」は観に行ったけれど、二作目は見逃したな・・・と思っていたら、二作目の「夜にて」もしっかり観に行っていた。今回は、二人に加えて池谷のぶえ、いとうせいこう、小園茉奈が参加。最初は4人芝居というアナウンスだったので、小園茉奈は追加招集されたんだろうなぁ・・・