ブログ記事2,383件
こんばんは!本日もお読みいただき、ありがとうございます年度末&新年度の1週間は終わった後に屍になっておりましたさて、いよいよ新学期です!修了式とほぼ同時に体育館シューズや体操服のサイズアップ、お道具箱の整理をしておいて正解でした✨担任の先生はまた変わりますが、私以上に新年度に向けて張り切ってるのが、じいじ!(実の父)この人、進学先の見学にもついてくるんじゃ…というレベルです。まあ、頼れるものは頼ります✨本日はタイトルどおり、怪我の話です。苦手な方はご遠慮ください。
覗いていただきありがとうございます育休中、育児フルコミットな2児の母です。今日から少しずつ娘の"ヒルシュスプルング病"について、書いて行こうと思います。ヒルシュスプルング病は、症状や経過に個人差も大きいと聞いています。娘の場合は、生まれてすぐではなく、後々疑われることになる珍しいケースでした。そのため、あくまで娘の場合になりますが、もし同じ状況の方がいらっしゃいましたら、少しでも参考になればという思いで書かせていただきます。。娘は2022年の冬、帝王切開にて産まれま
こんにちは。小5の長女、小3の長男、小1の次女の子育てをしている藍緋(あいひ)です。過去にシリーズものも書いてます。アメトピ掲載記事もありますので、お時間がありましたらお立ち寄りください🌟次女の妊娠・出産編同居してた義実家を脱出しました義実家を脱出後長男の停留精巣停留精巣の入院手術編シリーズものではありませんが、アメトピ掲載記事です!ママ友に聞いたとある先生のスゴさ小1娘が受けた差別恐らく先天性と言われた息子の舌救急搬送された要介護4の義祖母旦那が大声を出した
【判明】複数の医療事故発生で手術を停止名古屋大学病院・小児外科手術中の医療事故が複数発生し、12月9日から手術を停止。小児外科での内視鏡を使った手術では、2年前に健康な腎臓1つを誤って摘出したほか、今年に入ってから手術中に患者が死亡する事故が起きていた。誤って摘出1件じゃなさそうだね。人身売買臓器売買の闇表にでるか
先日、定期通院で病院に行ってきました。まずは小児外科。特に問題はなく、次回は3ヶ月後とのことでした。0歳で生まれてから腸の手術を何度も受けてきたので、癒着や壊死といった言葉は今でも正直怖くて、少しの変化にも敏感になってしまいます。それでも最近は便も徐々に固くなってきているようで、大きなトラブルなく過ごせていることに少し安心しました。ストーマ装具についてこれまで子ども用の装具を使っていましたが、ガスが溜まりやすく、すぐにパンパンになってしまうため、何度もガス抜きをするのが大変で
そういえば!じゅじゅくんの臍ヘルニアの経過を書いていなかったので書きます✍🏻手術を検討している方や手術予定の方の参考になれば✋手術前⬇️⬆️こんな感じでちょっと分かりづらいかもしれないですが極小さな穴が空いていました。たくさん食べたりしてお腹が出ている時はおへそが出てきていました。手術は紹介状をもらい東京の医科歯科大で受けました。日帰り入院でした。手術直前⬇️術前も笑顔がみられ意外と余裕そうでした!手術の1週間前にも確か検査したかな…🤔手術後⬇️両方術後2週間くらい⬆️手
11/2に退院してから間もなく1ヶ月!まだまだ体力も落ちていて学校はフルで行けないけれどインフルエンザが流行ってる中2コマや3コマ様子を見ながら行ってますでも入院中担当医のバスモン先生がオーダー入れてくれて大好きなPTさんとリハ出来てたからこれだけの体力低下で済んでます!さて…これは小児外科っ子あるある?!かもと思うのですがオペや検査前なんなら開腹オペ後の結構長期の絶食中食べたい気持ちを堪えつつプレイルームでおままごと
娘の両側VURですが、紹介状をもらって大学病院で腎機能の検査を受けることになりました。ネットから初診でも予約できたので、指定された通り予約の30分前に新患受付へ行き、そこから小児外科の待合へ。予約時間から30分後くらいに診察に呼ばれ、先生から検査の説明と看護師さんから検査当日の説明を受けて、念のため入院手続きもするように言われました。何もなければ1日で帰れる検査なのですが、検査前の鎮静の薬がうまく効かないと静脈注射を使う事になるため、その場合は入院して翌日退院になるとの事でした。それが終
今回の入院は肺炎ということなので小児科さんで診てもらいつつお腹や点滴はいつもどおり小児外科で2科で連携してくれています昨日のいろいろな検査の結果入院時から入れてた肺炎の一般的な抗生剤からもう少し広く効く抗生剤に変更になり…うまく効いたのかな?今朝はお熱が出ませんでした!よかったーあとお腹に関することでじーじ先生の考察からちびにミッションが出ましたそれも効果ある感じ今日から個室になり自由に動けてだいぶ元気ですちょっとホッとしました
先週からお腹の調子が悪かった次男小児科を受診してお腹の風邪かなとのことで整腸剤内服していました5日ほどたちお腹の調子もよくなったので乳製品を再開そして翌日日中保育園で下痢夕方帰宅して母乳を飲むいつもそのタイミングでうんちをするのですがなんだかお腹をいたそうにしていましたその時は下痢出たらスッキリするかなと思いオムツを変えてお風呂へ(これもいつもと同じ流れです)お風呂上がりまたお腹をいたそうにうずくまっていましたまだうんちが出るのかなと思い様子を見ていましたが
「子供を授かりたい」「子供を育てたい」と思う人に読んで欲しい。いや、逆に読まない方がいいのかもしれない。そんな矛盾した感想を持つ1冊だった。小児外科医、松永正訓著「運命の子トリソミー〜短命という定めの男の子を授かった家族の物語〜」運命の子トリソミー完全版(小学館文庫)Amazon(アマゾン)筆者は小児外科医。開業医として、地域の子ども達を見守っている。ある日筆者は13トリソミーの赤ちゃん朝日くんと出会う。13トリソミーとは健常者より染色体が1本多い病気だ。一般的に
こんにちは毎日の子育てお疲れ様です待合の子育て気がかりBOXにご投稿くださり、誠にありがとうございます今回のご投稿は『年子の男の子(2才、1才)を育てています。男の子のおちんちんの皮は、むいた方がいいのでしょうか?』ということでご相談いただきました暑い中、受診して大変な時にご記入していただき、本当にありがとうございました近日中にお返事を更新いたしますお子さんの年齢的に可愛い盛りですが、子育てもとても忙しいと思います水分補給に気を
「多摩北部医療センター(略・たまほく)を良くする会」は8月28日、多摩北部医療センターに「利便性の向上などを求める」申し入れを行い、私・尾崎あや子も参加しました。東村山市内で集めた署名、410筆も手渡しました。多摩北部医療センターは老朽化による建て替えが決まっており、今年の3月には「多摩北部医療センター整備基本計画」が策定されました。(尾崎あや子は、2025年第1回定例会で、整備基本計画について文書質問し、回答が6月の第2回定例会開会日に届きました。6月2日付けのブログで紹介しています
書く事もあるのですが暇がない出かけているからか?そうでもないけれどまた時間がある時に書こうと思います。とりあえずは次男の医大受診記録。①耳鼻科にて検査→耳鼻科半年前は中耳炎であったが今日の検査で聞こえも十分。よく聞こえています。今回は大人がするヘッドホンを着用したが嫌がらず出来たようです。母は外で待機。中耳炎ではないけれど中耳炎になりそうな水が溜まりそうな感じはあるようでやっぱりなりやすい体質らしい。
もう明日退院なんだが!?退院を翌日に控えたこの日は、通常のケアに加えて検査や手術の説明と忙しい一日でした。検査は心臓の機能を確認する心電図と心臓エコー検査。検査室にはベッドごと移動して検査してもらいました。これまで息子は頻脈発作があったものの、心臓に大きな疾患は指摘されていません。心電図の様子をじっと見守っていたのですが、終わった頃に画面にACSと表示されていて私の心臓の方がひゅっとなってしまいそうでした。なんだか分からないけど、何かを検知した
昨年、診察へ行ったはずなのに記事投稿しなかったみたいです七年目も行ってますあっ、ポコの停留精巣の固定手術後の検診です。早いもので手術から八年経ちましたかコンスタントに行っていると、長く通っている実感はありませんね。今年も先生は変わらず…と予約の時には聞いていたのですが、呼ばれて入るとこんにちは〜!って、先生変わってる〜!と私の第一声(笑)そんなノリで行けちゃうくらいの、通ってるスパンと小児科の雰囲気ありがたい限りです担当の○○が体調崩してしまったので、代わりに来ました小児外科
1歳9ヶ月になる娘、1歳半健診で臍ヘルニアの疑いで、紹介状をもらいました。『1歳半健診、まさかの臍ヘルニア』療育手帳を持つ小学3年生の息子について書いているブログですが、今回は、1歳半健診を受けた娘(1歳8ヶ月)の話です。息子の今の状況はこちら↓『就学相談教育セ…ameblo.jp1歳半健診の時点で、娘は1歳8ヶ月でした。総合病院の小児外科かなり待ちました。1時間半。そして、診察、超音波。医師の書いてくれた図に、私のメモ書き↓臍の緒を切って、しばらくして瘡蓋のようになって取れ、
普段、小3の息子について書いているブログですが、今回は下の子の異所性蒙古斑の話を。『小3での就学相談病院で教えてもらえなかったことが就学相談で教えてもらえた!』療育手帳を持つ小学3年生を育てています。こんな子です↓『ブラウン症候群と診断された子どもの今を簡単に説明します。』特殊な斜視があります国立成育医療研究センタ…ameblo.jp1歳9ヶ月の娘、異所性蒙古斑が右腕にあり、先月、三度目のレーザー治療を受けました↓去年の夏、治療を始める前↓レーザー治療をしてから3ヶ月経たないと保険
再び、大学病院へ逆流が治っておらず、手術が濃厚になったおチビさん、!『1Y4m20d【大学病院】手術になりそうです…』再び、精密検査へ先日腎臓の精密検査をし、、『1Y4m2d【大学病院で精密検査】腎臓DMSA検査』ついに検査当日、!おチビさんの退院から半年、!『9M2d…ameblo.jp同病院の外科の先生と面談することになり、先週末再び病院へ内科の先生は女性のとても優しい先生なので質問しやすいのですが、外科の先生…気難しそうでも色々と怯まず聞けるだろうかとドキドキとりあえずc
こんにちは、なつと申します先日1歳半の次男の手術が無事に終わりました退院し、今は賑やかでバタバタな日常が戻ってきています手術前日の10:30頃に入院手続きを済ませて入院。検査などはほとんどなく、次の日の説明に色々な科の先生がベッドまで来てくださる形でした。・病棟看護師さん・主治医・手術室の看護師さん・麻酔科の先生など。子供と寝るベッドはこんな感じ。前日は親子でお風呂にも入れました夕飯は主食を増やしてもらい、しっかり食べていました朝一番の手術だった我が子。6:00までな
今日は受診日、からの帰宅して訪問リハビリなかなか忙しい(笑)受診は外科と整形外科は排便コントロールで特に変わりないのでまた浣腸をどっさり(笑)処方してもらい整形は肩の反復性の脱臼、鎖骨バンドで保護してみてどうかな?ってとこで、今回3週間に1回だけだったので効果はありそう短下肢装具は当たるとこがあったのでちょっと調整装具屋さん、座位保持、車椅子の担当者がいたので学校の座位保持いいですーなんてお話あと、本人から手の母指、伸びないの件。以前骨折したのですが手をついた際に下に巻き込んじ
療育手帳を持つ小学3年生の息子について書いているブログですが、今回は、1歳半健診を受けた娘(1歳8ヶ月)の話です。息子の今の状況はこちら↓『就学相談教育センターの方が様子を見に来る』療育手帳を持つ小学3年生を育てています。今回は記録として綴っておきます。就学相談息子はこんな子です↓『ブラウン症候群と診断された子どもの今を簡単に説明します…ameblo.jp1歳半健診保健所で1歳半健診がありました。歯科健診先月、娘を歯医者に連れていったら、歯が生えるのが遅いと指摘されたばかり↓
本日、、退院手術して1週間。本当ならもっっと早くに退院できたと思う。この入院中に、学んだこと。内科より外科の方が強い外科のボスにおうかがいして許可をもらわないとなかなか先に進まないのよいーちゃん痛みもとれて、お腹の調子もよくて、、はやくラコールの量をステップアップして退院したいって思った週末、、ボスは、お休みでさ。そしたら、いくら他の先生たちに言っても、ボスがいないから、ダメなのよ内科、外科と色んな若い先生がたくさん来るんだけどね、結局はボスに話を通さないと進まない
小児外科医の松永先生の著書となります。松永クリニック小児科・小児外科たまたま探していた本の近くにあったのでタイトルに魅かれて手にした一冊です。その探していた本より面白かったのでこちらを紹介することにしました。小児外科で開業している先生がご自身の運営しているクリニックをどう始めたのからから今現在はどうなっているのか?この先はどう思っているのか?を綴った書籍となっています。千葉大医学部で外科として
【総排泄腔外反症】と診断された娘”ゆう”の記録Blogですいつも閲覧、いいね♡をありがとうございます!※過去を遡って更新しています。水様便トラブルも乗り越え、実家帰省後に小児外科とWOC受診がありました。大学病院を退院してすぐは1~2ヶ月に1回の受診だったけど状態も安定してスクスク成長しているのでこの頃には4ヶ月に1回くらいまで長くなっていた。前回の受診は入園前。今回は更に伸びて6ヶ月ぶりの受診小児外科●保育園に入園して元気に通っている
そして、1ヶ月後の検診日を目前に2つ目の肛門周囲膿瘍が⋯淡い期待も見事に散りましたやっぱり、繰り返すんだ⋯そして、増えてしまった⋯とかなり凹んでしまい、検索魔になってました検診では、まだ増える可能性もあると言われ、ショックを受けて帰りました次もまた1ヶ月後の検診先生達の中でも、できるだけ保護者が日々のケアで膿を絞り出した方がいいという考えの先生もいたり、清潔にすれば、絞り出す必要はないという考えの先生も私も良くなればと思って絞り出そうとしたのですが、痛みを伴い
ダブル漢方を飲み始めて、1週間ほどで、溜った膿が自壊して、お尻の腫れが引きました熱がぶり返すこともなく、排便の痛みは少し残っていましたが、当初のように火がついたように泣くとゆうのはなくなりましたいろいろ調べてみるとゲンタマイシンは塗っても意味がないとゆう方針の先生もいるみたいですが、藁にもすがる思いで、決められた回数を塗布していましたこのまま、治るかな⋯と、淡い期待をして、2週間後に再び小児外科へ再発を繰り返すことが多いので、しばらくは漢方を続けましょうとなりました
小児科で昨晩からの発熱やお尻かぶれを伝えると、小児科の先生が心音や喉の状態を確認後、お尻のかぶれをチェックしてくれましたお尻を確認すると、小児科の先生からウチでは対応できないので、小児外科のある総合病院へ紹介状を持って受診して下さい。と言われました総合病院の小児外科は、受診できる曜日が決まっているため、小児科のスタッフさんが次男くんの症状の引き継ぎや予約まで取って下さりました咳や鼻水もなかったし、熱が下がれば大丈夫だと思っていた私は、まさか紹介状をもらうことになるとは