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2013年10月20日にJR九州小倉工場一般公開で写したC12-222です。
2013年10月20日にJR九州小倉工場一般公開で写したキハ58-569です。
2013年10月20日にJR九州小倉工場一般公開で写した「安全技能伝車」です。
人気イベントが今年も実施!10/17の幡生工場公開の興奮冷めやまぬ中、本日は関門海峡対岸の小倉工場が公開されました。今回は883系・813系が撮影用に置かれていました。昨年と比べると地味ではありますが、813系が「長崎」を表示しているのは現在となっては貴重です。817系も「小長井」「肥前山口」などを表示させていました。ミニSLはたくさんありますが、本物の蒸気機関車と同じような構造で走るものは珍しいです。車両部品も多数見ることができます。廃車発生品などは販売されており、このイベン
10月18日(日)、小倉工場まつりが開催。朝から快速や特急などを乗り継いで行ってきました。開場20分ほど前に到着。入るとこれ。凄い行列でした。正体は部品販売を待つ人たち。後に並んで、入場後先に部品販売に向かいました。最後に買ったものをご紹介します。定刻通り10時丁度に開場。JR九州吹奏楽団の皆さんが演奏する「銀河鉄道999」とともに、前の人に続いて進みます。実は来るのは今回が初めて。これまでは受験だの金銭的問題だので見送り続けていたので、小倉工場来訪という念願が叶い嬉しかったで
朝はコンビニでモーニングコーヒー今日はココへ行って来ました。JR九州・小倉総合車両センター安全+第一へ10時オープンですが・・・この時は10時3分、既に多くのギャラリーが並んでいました。私も十数分並びましたよ。並んでいるとちょうどキハ47が通りかかりました。即、パチリ。記念うちわを貰いました。5
長めの休憩をはさんで。午後の部が始まります。415系の前に帰ってきました。この日の小倉も暑かった記憶が蘇る。午後からは展示場所が代わりまして。ここじゃなくて。6番線へと変わります。なので…。われわれも移動。この場所で入線を待ちます。同じように押されながら入線です。とりあえず、この位置まで来ましたが。この後、奥の方に入れられます。その理由ですか?陽の当たりかたが~っ。と指摘されてましたので。それならということで、いっそ押し込んでしまえ。ということで、
7月19日に小倉工場で行われた415系の見学会。その様子を、だらだら紹介していきます(笑)。鹿児島から入場し、小倉工場の奥に留置されていたFK-515編成。牽引機に引かれて姿を現しました。そのまま入れ換えが行われ。午前の展示場所へ。まずは、撮影場所を限定しての撮影タイム。これにより、人が映り込む心配がありません。その後は、自由撮影タイム。車体をじっくり見て回ります。しかし。すごい錆……。鹿児島で長期間屋外に留置されていたとはいえ。なかなかのダメージですね。
SL動態保存運転に使用される機関車は、いつの間にかC11をはじめとするタンク機関車が大勢を占めるようになった。テンダー機関車を運用する会社はJR東日本、JR西日本の元国鉄2社のほかは私鉄では秩父鉄道だけである。かつては大井川鉄道でC5644が走っていたが、運用を離脱して久しい。C56135の復元が待ち遠しいところである。さて、その秩父鉄道は大井川鉄道、国鉄山口線に次いで3番目に動態保存運転を開始して今に至る。運転開始当初は茶色の旧型客車を使用し、ファンを喜ばせた。運転区間のうち秩父以遠には
プラケースに入ったまま…2月22日『プラケースに入ったまま…2月22日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道今日は2月22日日付にちなんだKATO京都駅店特製品C12222号機熊本機関区ですが…お披露目撮影を済ませた昨年末から2か月…ameblo.jp本日は2月22日。くさせんり鉄道に昨年12月1日に入線したC12-222号機の日ですね。という訳で、私が2014年に小倉総合車両センターで初めて対面した際の記事を再掲致します。もう12年経ちます。その前に、かつて、このC12が福岡市東区
撮影日2026.1.2(4枚目は2020.12.1)撮影場所JR九州日豊本線車内(4枚目は勝田駅)JR九州では近年経年車の置換の為東京臨海鉄道の70-000形とJR東日本E501系を購入し話題となりましたが、先日たまたま小倉工場でE501系の姿を目撃したので紹介します。(一枚目)・小倉工場の一番端、外から見える場所に501系が停まっていました。現在元々5両編成だった付属編成のK752及び753編成が4両化され九州にやって来ていますが、各種目撃情報からH-1編
2013年10月20日にJR九州小倉工場一般公開で写したキハ47です。何故かJR四国色でした。
2013年10月20日にJR九州小倉工場一般公開で写したDD16-43です。
2013年10月20日にJR九州小倉工場の一般公開で写したコキ200です。赤いコキは初めて見ました。
首都圏の電車が九州に10/18の幡生工場公開に続いて,10/19の「小倉工場まつり」にも行ってきました.輸送が目撃されて以降,その動静が注目されていたりんかい線車両が,なんと見える場所に置かれていました.筆者としても見ることができれば良いなと言ったところ,本当に公開されているとは驚きました.改造が進んでおり,JR九州からの正式なプレスリリースが楽しみです.近づくことはできませんでしたが,実はモハE501も見える場所に置かれていました.小倉工場でも「落書き列車」が設定,キハ14020
きょうは7月16日なので2013年10月20日にJR九州小倉工場で写したクモハ716-201です。
日曜日も爽やかに晴れ渡りました。夜は窓から入る風も涼しく、とても梅雨明けした真夏の天気とは思えません。まあ、半田市は名古屋市に比べ体感でも涼しく、住むなら知多半島に限ります。手持ちの資料、機関車の系譜図、RMライブラリ、西尾克記録写真”蒸気機関車”、牧野俊介”岡山より汽車を求めて”などありったけを動員して珊瑚、だるまやのナンバープレートが使用できる号機を調べました。幸い6両もの基本デザインが判明しました。【2146号機】煙室が短く、煙室前板も裾広がりです。冷却管の「Sヘ」はヘアピン1往復(
某アニメみたいなタイトルで失礼しました。また、70-000形で次に運用離脱するのがその編成になるかは分かりませんが、取り敢えず今日は70-060Fを撮影しました。さて、先日の「Vol.546」で書いたことの続報なのですが、既に多くの方が書かれているように70-000形の先頭車2両は航送されて九州入りし、JR九州の小倉工場に運ばれたようです。2両だけということで、ひょっとしたら西鉄筑紫の方に運ばれて熊本電鉄入りなのではという説もありましたが(クハだけ譲渡で電装という熊電向け改造実績が複数例ある
未知を知る旅へ出発!いよいよ,2/15の「スモワミステリー号」へ出発です.これまでの旅路『【目次】25/2/14〜2/1550系団臨「スモワドリーム・ミステリー号」』日付を越える長い旅路筆者はこの度,山口市阿知須のレンタルレイアウト店「sMALLwORLD」様からのご案内により,2025/2/14〜2/15に運行された…ameblo.jp『25/2/15その1客車で過ごす夜』夜中の鹿児島本線を上るこれまでの旅路『【目次】25/2/14〜2/1550系団臨
きょうは12月22日という事で2013年10月20日にJR九州小倉工場の一般公開で写したC12-222です。(2が一つ多いですが)
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架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道10月下旬にくさせんり鐵道へやって来たカトーさんのオユ12ブルー護送郵便車製品の車番はオユ1224実車のオユ1224は現役時代は熊クマに配置されてました急行荷物列車に連結され汐留〜熊本を往復していたと伝え聞いております「小倉工」の検査標記も懐かしい…カトーオユ12ブルー2024年10月23日入線今宵もNゲージ鉄道模型ネタで失礼いたします。
去る10月20日に行われました、「小倉総合車両センター工場まつり」の模様をご紹介しておりますが、前回その3では無料エリア中心での姿をご紹介しておりました。今回の「小倉総合車両センター工場まつり」では、これまで全ての所が無料で公開する事ができておりましたが、今回からは無料エリア・有料エリア(1000円)と分けられておりまして、それに加えましてその2でもご紹介しました「小倉工場鉄道ランド」でも有料(1500円)で利用する事ができておりましたので、全てを有料で利用となりますと2500円で
北九州市にあります、JR九州の代表的な車両工場であります小倉総合車両センターで10月に行われました「小倉総合車両センター工場まつり」の訪問記録をご紹介しておりますが、前回は小倉総合車両センター内にあります「小倉工場鉄道ランド」に関しましてご紹介しておりました。「小倉工場鉄道ランド」は、令和4年、当時日本の鉄道が150周年を迎える事を機に小倉総合車両センター内に開所したものでありまして、旧国鉄時代からの名称でもあります「小倉工場」時代からの資料やこの鉄道ランドの監修者でもありまして、
前回より、北九州市の小倉総合車両センターで行われました、「小倉総合車両センター工場まつり」の話題をご紹介しておりますが、その回では前回訪れておりました9年前であります平成27年の「工場まつり」の模様をご紹介しておりました。「小倉総合車両センター工場まつり」は、毎年この時期に行われております小倉総合車両センターのイベントの一つではありますが、私自身もこれまでも何度か足を運んでおりました。しかし、私自身の都合や「コロナ禍」もありましたので、結局は9年と言う空白を経ましての訪問となりまし
去る10月20日、私は9年ぶりにある所に足を運んでおりました。それが福岡県北九州市にありますJR九州の在来線向けの車両工場でもあります「小倉総合車両センター」でありまして、JR九州の在来線車両全車を対象に検査・修理などを行う場所でもあります。小倉総合車両センターは、旧国鉄時代からJR化後平成23年までは「小倉工場」とも称されておりましたが、この年より「小倉総合車両センター」となりまして、現在に至っております。尚、この年までは鹿児島県鹿児島市にも「鹿児島総合車両所(←鹿児島工