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2025年1月10日、母と北九州の旅。門司港の展望台より末期がんでも何か治る方法は無いものか?と、色々な本を読んだ。図書館に行って見つけた小倉一郎さんの『がん「ステージ4」から生まれ変わっていのちの歳時記』この本を母に見せた所、母は夢中になって読んだ。これは小倉さんが標準治療により奇跡的に肺癌ステージ4から回復された記録だった。「小倉一郎さんはステージ4なのに肺がんが治ったんだって。(私も)こうなるといいな」母はまるで夢みる子供のようにそう言った。まずここで突っ込みたくなるのは、母
俳優で俳人・歌手の小倉蒼蛙さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。小倉さんには、家族縁に注意。吉凶が極端だが、引き立てがある。才能や知恵があり、名誉も富も得るが、異性に注意。といった暗示があります。なお、小倉蒼蛙さんの旧芸名は、小倉一郎さんです。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
Q.ネット社会で便利・不便になったと思うことは?▼本日限定!ブログスタンプA.そうですね…便利→情報が得やすくなったことコミュニケーションがスムーズになったこと電話を使う機会が減ったこと(笑)…かな不便→プライバシーに関する管理が大変になったこと…かなパスワードの設定が本当に面倒くさくて…(笑)☆ランキングに参加しています各ジャンルをクリック👇ポチッとしていただけるとありがたいですその1…その2…10月29日・インターネット誕生日…(No.8382)お疲れ様です
10月29日生まれの歌手つんく♂高嶋正宏岸本ゆきえ小倉一郎比嘉久美子浜口祐夢YURiKAルエル内田正人(ザ・キングトーンズ)小川麻琴(モーニング娘。)AKI(bless4)新井和輝(King&Gnu)おススメ曲は…Yohoo!オークション小倉一郎「ぼくのにっきちょう」1982年発売のヒット曲作詞作曲秋山啓之介編曲青木望小倉一郎デビュー曲『ぼくのにっきちょう』は、1982年
2016年6月30日(木)本放送2025年8月21日(木)再放送常子がお留守番で経営している貸本屋によく来るお客さん。演じているのは小倉一郎さんだったのか!!ひぇーびっくり。鞠子が隣組の組長三宅を論破!撃退!すっきり!すっきり!言う時は言う鞠ちゃんです。昭和20年3月10日午前0時8分東京大空襲常子たちの家は消失せず無事。しかし、下町は焼け野原になったらしい。特に深川の方は・・。通りには焼け出された人が彷徨っていました。常子はその中に以前ビアホールで助け
昭和47(1972)年6月6日(火曜)。あなたの恋占います――。木下恵介アワー幸福相談(TBS)の番宣広告。倍賞千恵子が昼は大手町のOLで、夜は横浜の伊勢佐木町あたりの盛り場で“辻占い師”をやっているお姉さんという、かなり面倒な役柄を演じている。その妹が沢田雅美で、頼りなさ気な恋人が小倉一郎で、その兄が山口崇という配役。すでに結婚に向けて動き出している弟や妹をストップすべく会うことになったその姉と兄も会うたびに喧嘩しつつ……といった物語だ。監督を務めているのは、ウル
小倉蒼蛙(おぐらそうあ)現在はこんな名前で出てます知らなかった私が知ってるのは小倉一郎昭和の名脇役というイメージですだけど私が子供の頃からテレビドラマで観てたからまだ73歳だとはビックリです病気してたらしく暫く観ない時期がありましたがついこの前「続・続・最後から二番目の恋」に出てましたなんと小泉今日子さん演じる千明の父親役でしたビックリですだってキョンキョンは59歳の設定ですよだったら小倉さんは80代の設定という事になりますしかも母親役は三田佳子小
フジテレビ月9「続・続・最後から二番目の恋」観た。今回のゲストは、三田佳子さんと小倉一郎さん。小倉一郎さんは改名して、小倉蒼蛙(そうあ)さん。主演の小泉今日子さん演じる「吉野千明」のご両親役。小倉さんは、実年齢73歳。三田佳子さんは、83歳。お二人ともどこかに居そうなご夫婦としてお似合いで、特に三田佳子さん演じるお母さんの個性が…!しっかりと演じていらっしゃる。何しろ、大河ドラマの主役をつとめたこともある大女優さん。ずっと活躍し続け、今回もメインゲストなのだが、そのセリフの
はあい!まさかの三田佳子がキョンキョンの母親役とはさすがフジテレビ!と思ったカイルです。後半戦に突入?した「続・続・最後から二番目の恋」第6話の感想・ネタバレレポートです。今回びっくりしたのは、三田佳子もそうですが、キョンキョンこと千秋のお父さん役の俳優さん。一瞬、かつての「ウルトラマン」シリーズの「ウルトラマンタロウ」や「ウルトラマンA(エース)」の科学特捜隊のようなチームの一員さんをやっていた役者さんかと思いました。でも、調べたら違うようですね。小倉一
相変わらずテレビ欄で推し爺(笑)・火野正平の名を探す日々✋のなか先月BSでドラマらしき番組表内に正平さんの名前を発見!あらすじを読むととんでもねぇストーリーで吹いた🤣🤣ちょっ!!!!どーいうこと⁉️正平にそそのかされて痴漢しちゃうなんて一体どういうドラマなのよ(爆笑)というわけでそこに至った理由がとてつもなく気になりすぎてドラマ『それぞれの秋』を見てみました。(※画像お借りしました※)ザクッとあらすじ大学2年の新島稔(小倉一郎)はその年の夏好意を寄せていた女性に振られ傷心していると親友で
1月10日最終回でした『それぞれの秋』1973.9.6~12.13TBS22:00~放送当時かなりショックだった記憶脳腫瘍になったお父さんの人格が変わっちゃう小林桂樹の演技がマジすごくて心に残ってるドラマです痩せっぽちな小倉一郎(今は小倉蒼蛙おぐらそうあ)一人あたふたと家族のアレコレに首を突っ込みながら右往左往友人が火野正平で飄々と彼らしかった火野正平といえば当時モテモテだった記憶いろんな女優さんと浮名流してたけど不思議と叩かれなかった不良番長役の桃井かおりは
ずっとずっと探していた曲がYouTubeで見つかりました。小椋佳さんの曲で、一番好きな曲です。50年位昔に、従姉が持っていたLPレコードで聴かせてもらっていました。小椋佳さんではなく、女性の方が歌っています。その辺のことは、詳しくは分かりませんが、ちょっと調べたら、こんな記述を見つけました。>小倉一郎、秋谷陽子のナレーションが入った企画アルバム。ジャケットにも小倉一郎が登場している。歌っているのも、[秋谷陽子]さんなのかもしれません。違うのかもしれません。曖昧でごめんなさ
最近読んだ本10冊。(読んだ順)定年後(楠木新)人生で本当に大切なこと(王貞治・岡田武史)がん「ステージ4」から生まれ変わって(小倉一郎)不要不急(10人の僧侶)モノ言う株主の株式市場原論(丸木強)人生の値打ち(曾野綾子)投資のプロが明かす私が50歳なら、こう増やす!(朝倉智也)「昔はよかった」病(パオロ・マッツァリーノ)さらば、GG資本主義(藤野英人)真面目に生きると損をする(池田清彦)定年後:引き続き働くという選択が残りの人生の短さに見合っているか思案する必要が
ラピュタ阿佐ヶ谷前田陽一のマジメ精神喜劇パラダイスより製作:松竹監督:前田陽一脚本:瀬川昌治永井素夫前田陽一原案:吉田進撮影:吉川憲一美術:熊谷正雄音楽:いずみたく出演:森田健作ミヤコ蝶々夏純子岸部シロー小倉一郎三木のり平小池朝雄1976年6月12日公開東京から遠くはなれた団地に住む赤木勝彦(森田健作)は、朝早くに起きて通勤しています。彼の夢は、恋人の山川礼子(夏純子)と結婚し、分譲住宅を手に入れることでした。通勤列車のボックス席には、内野(小倉一
"股旅"は、全員観て欲しい👀.#ショーケン(Nadjaさん)#今でもむちゃくちゃ面白い時代劇映画「股旅」小倉一郎、尾藤イサオ、萩原健一。監督は市川崑。ATG。随分前に一度見たきり。木枯し紋次郎を1/3くらい小さくした感じのチンピラ3人がグダグダでしょぼくて情けなくて、見終わった後、ため息しか出ないような映画。1973年という時代の空気も感じる。pic.twitter.com/5JPv91Zzea—Ayako-Hattori(@ayakoha1234)2024年5月1日
わ、わ、わ、凄っ!⤴️⤴️傷だらけの天使木暮修☆使用車FordThunderbird64限定10台で発売決定!!#萩原健一#傷だらけの天使#ショーケンpic.twitter.com/oHYsz2J9CU—熊ん子ちゃん𝕋𝕆𝕂𝕐𝕆𝕊𝕐ℕ𝔻𝕀ℂ𝔸𝕋𝔼(@kumanko100)2024年4月1日欲しい!おいくらですか?……Xをやっていないから、熊ん子さんに連絡できない😭きっと、すでに完売ですよね💦外車のカッコ良さ傷だらけの天使の外車は
よく「俺たちの◯◯」と題するドラマが流行った時期がある。その中でも、「俺たちの朝」も良かった。鎌倉を舞台にして展開されるドラマは、鎌倉に行きたくなる心境にさせてくれました。ちなみに、実際、初めての一人暮らしは、鎌倉でした。極楽寺ではありませんが…オッス(勝野洋氏)とチューちゃん(小倉一郎氏)、カーコ(長谷直美氏)の3人が、同居する話だが、周囲から、ふしだらな印象を受ける。けれども、真面目に、暮らしを立てて行く姿は、心を惹きつけた。鎌倉の海が綺麗で、憧れたものです。後半では、3人で
ふたつ前者の当ブログで、脚本を書いた『それぞれの秋』についてプロデューサーと意見が食い違い、くさくさしていた山田太一さんが気分転換しようと有楽町の「スバル座」に入ったところ、たまたま来ていた小倉一郎さんに声をかけられ、イメージにピッタリで主役に起用したというエピソードを書きました。それより前に同じ枠で放送されていた『冬の雲』に出演していた関係で、木下恵介さんの家で一回だけ顔を合わせただけの山田太一さんに思い切って声をかけたことで、小倉一郎さんは主役に抜擢され、運命が開けたのです。もし、ここで
このところの当ブログで、1973年にTBSで放送された『それぞれの秋』について書いています。僕は毎回楽しみにしていて、脚本家・山田太一さんの名前を覚えました。もうひとり、このドラマで覚えたのが「桃井かおり」さんです。既に『赤い鳥逃げた?』(1973藤田敏八監督)など映画に出ていましたが、僕がこれらの映画を名画座で観た方があとでしたから、桃井さんの演技が観たのは『それぞれの秋』だったと思います。小倉一郎さん演じる主人公の妹(高沢順子さん)が入っているスケバン・グループのリーダー役で、なぜか
このところの当ブログで、1973年にTBSテレビ「木下惠介・人間の歌シリーズ」の枠で放送された『それぞれの秋』について書いています。僕は毎週楽しみにしていて、脚本の山田太一さんの名前を覚えたのでした。あとにして思えば、小倉一郎さんが三流大学の学生というのは『ふぞろいの林檎たち』、家族それぞれバラバラになっているのは『岸辺のアルバム』と、のちの作品を思わせる設定でしたね。気が弱く、ひとりオロオロする大学生に小倉一郎さんがピッタリでしたが、このキャスティングにまつわるエピソードがあります。山田太
ひとつ前の当ブログで、1973年にTBSで放送された山田太一さん脚本の『それぞれの秋』について書きました。小倉一郎さんは同じ「木下惠介・人間の歌シリーズ」の枠で放送された『冬の雲』(←これは名作です!)にも出ていましたが、多くの人に認知されたのはこの『それぞれの秋』でしょう。バラバラの家族が父親(小林桂樹さん)の脳腫瘍によって翻弄される物語ですが、お父さん本人が知らないうちに「本音」を喋ってしまうというのが怖かったです。将来、自分がこうなってしまって、心の中に隠していたことをベラベラと人に喋っ
当ブログ3月17日に、『股旅』(1973市川崑監督)の撮影中、ロケ先の旅館で小倉一郎さんが萩原健一さんに殴られたエピソードについて書きました。その『股旅』が公開された1973年、小倉一郎さんはテレビドラマでもいい仕事をされています。昨年2023年11月29日にお亡くなりになった山田太一さんの脚本による『それぞれの秋』です。TBSテレビ「木下惠介・人間の歌シリーズ」の枠で放送された1本です。元々、この枠のドラマは『冬の旅』、『冬の雲』などよく観ていたのですが、その中でもこの『それぞれの秋』は毎
このところの当ブログで、『股旅』(1973市川崑監督)のことを取り上げています。「時代劇」ですが、そのテイストは「アメリカン・ニューシネマ」に近いものがあります。ひとつ前の当ブログで書いたように、撮影待機中の萩原健一さんや尾藤イサオさんの表情まで「隠し撮り」して劇中に活用した市川崑監督、「低予算」ということもあって、やれることは何でもやろうと思ったのでしょう。ロケセットを建てる余裕もないので、本物の古い民家を借りて撮影したそうです。カメラの動きも制約があるので難しいですが、ムダにフィルムを使
ひとつ前の当ブログで、市川崑監督がATGで撮った『股旅』(1973市川崑監督)を取り上げました。その続きです。「時代劇」に自信がなく、オファーを断ろうと思った小倉一郎さんは市川崑監督に「Gパン履いて歩くようなつもりでいいんだから。僕は時代劇を撮ろうとは思っていない。これは現代劇なんだ。普通でいいんだよ」と言われ、出演を決めます。そして始まった撮影では、時代劇の作法や「立ち回り」の型といった注文は付けられることもなく「勝手に歩け」と生身で動くことを要求されます。それによって、剣法の作法も知らな
当ブログ3月14日~15日に、中村敦夫さん主演の『木枯し紋次郎』について取り上げました。市川崑監督が中村敦夫さんと面接したときのエピソードについても書きました。市川崑監督がこのテレビ時代劇の監修を引き受け(何本か監督作も)、ATGで撮る作品の製作費を捻出します。ATG(アート・シアター・ギルド)は「1000万円映画」を看板に始まり、監督が既成の映画会社を離れ自由に「作家性」を発揮する場でした。多くの有名監督がATGと提携して作品を発表していました。そこで市川崑監督が撮ったのが『股旅』(1973
昭和61(1986)年4月7日(月曜)。TBSラジオの新番組大沢悠里のゆうゆうワイド(AM8:30~)とウッカリ夫人とチャッカリ夫人(PM12:45~)の新聞広告。今、話題の昭和61年を舞台(というか現代と行き来)とするドラマ『不適切にもほどがある!』劇中に登場して、久々に思い出している人も多いが、番組はここから30年後(2016年)、後継の『~土曜日版』は一昨年(2022年)まで続いていたので、とくに懐かしくはない。このドラマに~ゆうゆうワイドが登場したのは、昭和⇒平成⇒令和
俳優の小倉一郎さんがステージ4の肺ガンから寛解されたとのニュース記事を読んで、おそらくガンではないものの今も体中の骨の痛みで動けない私もいろいろ学ぶような力づけられるような思いです。小倉一郎さんといえばアメリカの俳優で言うならハリー・ディーン・スタントンやランス・ンリクセンみたいな名脇役かと思いますが、俳人でもあるんですよね?もう20年も昔の冬の午後の話ですが、たまたまそこに居合わせCB750Fで行ったり来たりしてた私を、五七五の最初の五が思い出せないのだけど、?????いてもいいよと
「敗れざるもの」「敗れざるもの」プレビュー1964年10月30日公開。石原慎太郎主演。脳腫瘍の少年の闘病にまつわる社会派映画。昭和39年度芸術祭参加作品。キャッチコピー:「ボクは死んだら星になりたい!」原作:石原慎太郎「死の博物誌・小さき闘い」脚本:山中恒監督:松尾昭典キャスト:石原裕次郎:橋本鉄哉小倉一郎:高村俊夫宇佐美淳也:高村圭吾三宅邦子:高村和子十朱幸代:高村浩子清水将夫:塩見博士山形勲:沖山博士大坂志郎:木崎医師河上信夫:
【短編映画】私もただの女の子なんだ-純猥談この短編映画は、投稿された体験談を元に製作しております。コメントにてご感想お待ちしております。主題歌:「二人なら」Karin.https://karin.lnk.to/Futarinarahttps://youtu.be/INIYzl4VE44主演:橋下美好https://twitter.com/miyosh...youtu.be風をあつめてYUKI×持田香織youtu.be【高音質】はっぴいえんど風をあつめてはっぴいえ
おはようございます。今日から新学期の始まる学校もありますね。新学期、芸術の秋、箱根駅伝の冬、高校ラグビー、高校サッカーの冬の新学期ですね。今日は、俺たちの朝🎵が始まりますね。