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ジブン大改造、150日目《まなゆい使い》橋野ゆきえこと、チャンディニです(^-^)/今朝の体重は、52.8kg(´Д`)寝る前のスイカのせいでしょうか?(^-^;娘ちゃんの悪魔のささやきに負けたワタシがいましたwそして、今日もおはぎバーガー(今日は七穀w桜餅っぽいヨ)食べてたしな・・・(^-^;今朝は山崎拓巳さんのラインで「小さな死」という言葉をみつけて、ブログを読んでしまいました(^-^;山崎拓巳『「その人の魂を清めるために」「私の小さな痛み」を「お使
本の中で、「小さな死」と云う言葉を見つけたフランス語で、「lapetitemort」(ラプティットゥモールと発音)SEXの後の気を失った様な状態=オルガスムの事を表すらしい気持ちの昂りの後に訪れる静寂その静けさは、情熱の熱さに比例するSEXを性欲とエロスに結び付ける言葉は多いでも、生と対比する"死"に喩えるとは…そこには、人としての哲学を感じる生と死…人間の尊厳、人生観に繋がる大切な概念で有る"死"尊厳死の問題、社会的な自殺の増加、命の重さ…それは今の世でも重い課題と
現地時間27日に上演、2日間だけの無料配信です。魅力的なトリプルビルで見応えありましたー🎊新作はないものの「小さな死」と「若者と死」は同バレエ団では初演。フォーゲルくんが出てなかったのは残念だったけど(「若者と死」を踊るかなとちょっと期待してた😅)。無観客での上演ですが、セカンドキャストのダンサーやスタッフが拍手を送っていました。「堕ちた天使」振付イリ・キリアンパーカッションのリズムを背景に、8人の女性ダンサーが揃って踊っていて、やがてその集団から、微妙にズレたり逆の動きをしたり
渡辺和子氏の心に響く言葉より…誰かに嫌なことや悪口を言われたときもそうです。言い返したい、反論したいという思いを我慢して、笑顔を心がける。私はそれを「小さな死」と呼んでいます。自分のありようを絶えず正し、自我を殺す勇気とでも言えばいいでしょうか。勇気とは、何かに敢然と立ち向かうことだと考えられていますが、受け入れがたいものを受け入れるのも勇気です。虚栄心や競争心、怠惰な心を抑え、どんな自分も受け入れる勇気を持ったとき、私たちは平凡な日常のなかに、ささや
先日アップした記事「女性が中でイクために(13)」の続きです。前回の記事にある「自主トレ」における、「中イキポイントの探り方」の記事への補足です。実際にこの記事を読んで、「ディルド」を購入された方もいらっしゃるようで、「Aスポット(ポルチオ)」や「Kスポット」も含め、いろいろと「アタリ」を確認されている方もいることと思います。実際にディルドを入れて、いろいろと当ててみて、「気持ち良く感じるポイント」を探す以外にもうひとつ、意識して貰いたいポイントがあります。
少々のご無沙汰の更新になってしまいました。数年ぶりに風邪を引いて寝込んでいました12月1日(土)東京バレエ団の「20世紀の傑作バレエ2」のソワレ公演を観るために、新国立劇場へ。今回は新国の中ホール劇場での開催でした。夫が先週の半ばに風邪を引いてから、移らないように気を付けていたつもりだったのですが、やはり引く時には引くものですねー。しかも風邪を引いたのは数年ぶりだったので、初期症状の対処が悪かったのかも。バレエ公演の日の12月1日の朝に「あれ?なんだか、鼻と喉の間のあたりが痛いかも
「スプリング・アンド・フォール」振付ジョン・ノイマイヤー/音楽アントニン・ドヴォルザーク出演沖香菜子/秋元康臣/吉川留衣/加藤くるみ/秋山瑛/中川美雪/榊優美枝/足立真里亜/池本祥真/樋口祐輝/和田康佑/海田一成/金指承太郎/井福俊太郎/山下湧吾/岡﨑司/鳥海創時に躍動し、時にしっとりと見せ、全体としては清涼感があって、とっても良かったです何年も踊り継いでいるだけあって、この作品のDNAみたいなものが若い世代に伝わっているなあという感じ。そして何と言っても、沖香菜子さんの叙情豊か
よく答えがないのならそれは問題ではないというけど逆に言えば答えが必要なものはそこに問題があるということ答えが必要なのに逃げつづけていては何も生まれない答えを求めて悪いとは思わない明らかな答えがあるのならそこには問題があるのだろうあなたを困らせるくらいならわたしはここにはいたくないただ気持ちを吐き出して許したいからわたしはこうしてここにいるあの時のわたしを綴り続けるあ
ローラン・プティ、イリ・キリアンの主要作品を新たに加えてのTripleBill<20世紀の傑作バレエ>東京バレエ団公演案内を見た時、ついに東バにプティのレパートリーが入ったかと“時が来た”的な感慨があったプログラム。というのは、2004年に上野水香が牧阿佐美バレヱ団から移籍してきた時、それまでこのバレリーナの舞台を観たことなかった私は、彼女がプティを踊る舞台はもう観られないかも・・・と、かなり残念に思っていたもので。ローラン・プティ(1924-2011)は
ついでに更新プレイバックなネタですが9月8日土曜日上野文化会館で東京バレエの「20世紀の傑作バレエ」を見てきました。「アルルの女」が上野水香さんとロベルト・ボッレの日ですね。新しい演目というのは世間的に傑作といわれていても個人的な好みで、あたりはずれがあって見に行くのはちょっと慎重になってしまうところがあるのですが今回は行ってよかった!!素晴らしい!!ブラボー!!個人的にはイリ・キリアンの「小さな死」が一番好きでした。ダンサーの方々の
東京バレエ団、見て来ました。イリキリアンの小さな死の作品が1番好きです。意味全然わからないけど、最初の黒ドレスが移動する所、大きな黒い幕が後ろから舞台を覆う部分など、見てて面白いです。前にパリ・オペラ座バレエ団で見ました!2回目で嬉しかった!アルルの女は、ストーリーがあんまり自分の好みではないなあと思いました。春の祭典は、最初はよかったけど、だんだん、眠くなってきて。。。凄く有名な作品だけど、寝てしまってあんまり見れなかった。。。疲れてたのかなあ。。。音楽が眠かったのかなあ。。。前に見た
「小さな死」振付イリ・キリアン音楽ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト出演沖香菜子/金子仁美/三雲友里加/川島麻実子/崔美実/奈良春夏/杉山優一/岡崎隼也/入戸野伊織/柄本弾/ブラウリオ・アルバレス/秋元康臣この作品はPDDの部分だけオレリー×ルグリ、そして多分ギエム×ムッルで見ているはずだけど、プロットレスバレエは苦手という個人的好みレベルの感想として、観念的で、なかなかその本質を感じ取ることができなかった。キリアンは私の感性には触れないと思ったのでした。で
9月8、9、10と「20世紀傑作バレエ」公演があり、無事終了しました!今回9日にイリ・キリアン振付の「小さな死」で出演させて頂きました!この作品は僕がダンチェンコにいるときに初めて見てすごくやりたいなーとずっと思っていた作品の一つで今回踊る事ができ本当に嬉しかったです!最初の剣を使って踊るところは死ぬほど緊張しましたが、本当に踊ってて楽しい作品でした!夏はずっとクラシックばかり踊っていたのでまたこうして違う種類の踊りをやるとまたいろんな事が勉強になり改めて作品の素晴らしさに気づいたりもし
先週は仕事を早めに終わらせて、バレエ三昧の週末でした東京バレエ団の『20世紀の傑作バレエ』はキリアン、プティそしてベジャールという偉大な振付家の作品が一挙に3本上演の豪華すぎるプログラム…‼️今年いちばん楽しみにしていたと言っても過言ではありませんベジャール『春の祭典』は東京バレエ団の十八番‼️今回は久しぶりの上演でダンサーも様変わりしていてとても楽しみ…✨✨✨キリアン『小さな死』は今回が初演だそうで、またひとつ名作がレパートリーに加わって嬉しい💖なかでも
9月8日(金)バレエ公演を観るために、上野の東京文化会館へ。観てきたバレエはこちら↓東京バレエ団〈20世紀の傑作バレエ〉プティ-ベジャール-キリアンイタリアの貴公子ロベルト・ボッレが見たくて、この日を選びました。-----------------------------------------------東京バレエ団〈20世紀の傑作バレエ〉プティ-ベジャール-キリアン会場:東京文化会館大ホール日時:2017年9月8日(金)19時開演「小さな死」振付:イリ・キリアン音楽:
私はバレエも大好きですが、よく公演にかかる作品を観に行くのは時間的にも予算的にも難しく、新しい作品や振付との出逢いを楽しみに、かなり厳選して観に行っています。そんな楽しみな公演があったので、観に行きました。東京バレエ団<20世紀の傑作バレエ>(東京文化会館大ホール)(写真)本公演のチラシ。ロベルト・ボッレさんと上野水香さんのペアはどのシーンも絵になります。※公演のHPより小さな死(振付:イリ・キリアン/音楽:モーツァルト)アルルの女(振付:ローラン・
夏のツアーが終わりすぐにまた本番が近づいてきました!9月の8、9、10と東京文化会館で「20世紀傑作バレエ」があります!僕は9日の「小さな死」、全日「春の祭典」に出演させて頂きます。http://www.nbs.or.jp/stages/2017/20ballet/program.html初めて小さな死を見たのが僕がモスクワのモスクワ音楽劇場(ダンチェンコ)にいた時でした。まさか日本で踊れる機会があると思っていなかったので本当に嬉しいです。今回リハーサル期間がかなり短いため不安だらけ