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🐹💕ジャンガリアンハムスターの「ゆきちくん」今日も、ゆきちくんの可愛い姿に癒されています☺️ふと見ると、おなかを出して、気持ちよさそうにすやすや…😴💤小さな体をちょこんと横たえて、無防備に眠っている姿を見ると、「そんなに安心してくれてるのかな?」となんだか嬉しくなります🥰ハムスターって、起きているときはちょこちょこと動き回って、ごはんを食べたり、遊んだり、何かを一生懸命しているのに、眠くなると、ふわっと力が抜けて、とっても可愛い寝姿を見せてくれます🐹💕その姿を眺め
いつも訪問して下さりそしていいねをありがとうございます☺️この夏の酷暑も乗り越えたブサカワ兄妹や他の野良猫ちゃん達はみんな元気です♪無事で安心しました!ブサカワ兄妹の妹はなんだか色気が増したように思います😻この流し目なところ🩷そしてお盆で遠出をしたのでゆっくりしてたチョコおじぃは夜涼しくなり地面も冷たいのでクン活を♪おじぃちゃーん!鼻と頭がめり込むぐらいに着いっちゃってるよー!暗くてホラー感が出てます😆ギャーー!ゾンビ犬が歩いてるー!…皆様少しは涼しくなられましたでしょうか🤭本日も読んで頂
ぼんやり地図を見ていたらいきなり目の前が広がって大地が遠のき地球という大地の大きさに対し甚だ恐ろしくちっぽけな存在やん😶⁉️と、驚いた🫢🫢🫢毎日毎日来る日も来る日もただひたすら地図と戯れている今日本が海外に売られ乗っ取り進行話はすでに周知の事実だし陰謀論って総称と隣り合わせの裏組織の話も実際それを知ってる人から聞いたりもしてきたしはてさて日本はどうなるんだろぉ....と思っているわけだが。。。。。ダガ。。。。。🤭🤭🤭いきなりそんな人間の意識から外されて...
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc43218e9d2557fbac1392f39048add6ba80f97f「空気悪すぎ」重岡大毅フェス出演直後の動画で目も合わさない“真顔メンバー”に騒然…結婚&第1子誕生発表で加速するファン離れ(女性自身)-Yahoo!ニュース8月9日、同時に結婚を発表した7人組アイドルグループ「WEST.」の重岡大毅(33)と濵田崇裕(37)。重岡は第1子の誕生も発表し、《小さな命が、様々な運命を乗り越え、無事に生まれてきて
「子猫を見つけました」「ケガをした猫がいます」「このままでは命が危ないかも」小さな命を心配し見て見ぬふりをせずにお電話していただけたことその優しいお気持ちに感謝しております私たちもできることなら助けたいその思いは皆さまと同じですだからこそお電話をくださる皆さまに知っていただきたいことがあります特に午前中のシェルターでは約100匹の猫たちのお部屋の掃除ごはんの用意、健康状態の確認投薬、お洗濯などを行っています1匹1匹の食欲や排泄体調の変化を確認しながらその日
先週、ショーちゃんが亡くなりました。小さな身体で一生懸命生きようとしていたショーちゃん。そして今度は、兄妹のヒコがショーちゃんと同じような症状になっています。鼻の奥に鼻水が詰まり、息がしづらくなって、ミルクを飲みたくても飲めない…。大人の猫なら、ただの風邪で済むこともあるかもしれません。でも、こんなに小さな子たちにとっては、鼻水ひとつ、風邪ひとつが命を奪うほど怖いものになります。鼻が詰まればミルクが飲めない。飲めなければ体力が落ちる。体力が落ちれば、さらに病気と
お盆の先日、我が家は午後からあるペットショップを訪れました。そこで、なんとも言えない気持ちになる光景を目にしました。【合わせ買いでお得!】【公認店】ニュートロシュプレモ小型犬成犬用3kg小型犬成犬ドッグフードニュートロドッグフードニュートロシュプレモ犬ごはんご飯NutroSupremoレビュープレゼント楽天市場5,280円~生後2か月ほどの子犬が入っているケージの中に、午後と言っても14時頃なので、朝ごはんと思われるフードが残されていました。
我が家の宝物が…9歳の誕生日を迎えた🎂☆アニコム損保で制作。ほぼ…肉しか見てないアッシュ。犬の9歳は人間で言うと52歳ぐらいになるらしい😱アッシュ…パパとママに追いつくのはまだまだだな…😊やっぱり…犬と一緒の毎日って愛しくてたまらない💕https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice260210/「がんばれじゃない言葉が、わたしを動かした」―東日本大震災15年企画に込めた想い|KATARIBAマガジン|
ご無沙汰していました健太君元気です可愛いお尻のまわりの毛を少しカットしてスッキリ日課のもってこ〜いごっこ最近ね〜アウトを覚えました咥えているおもちゃアウト!と言うとポロリ、放します甘えん坊の健太君今日はましろちゃんワン友ルイちゃんとカフェでランチドックランではあちこち走ってましろちゃんも楽しそういつも行っているカフェなのでお利口さんです13日の線状降水帯凄かったです15時から雷雨、地響きする雷音健太君、雷は大丈夫かな?と心配しましたが、怖が
完全なるリラクゼーションあなたをストレスから解放するヨガセラピスト✴︎ヨガ数秘学カウンセラー✴︎Misakoです地域猫、黒猫のクロちゃんがいた2年前の梅雨の晴れ間に猫おじさんの夫が「最近かわいい猫がいる」と猫が苦手だった私はたいして気にしなかった何日かして洗濯物を干してるといるじゃない、黒猫がゴロンとしてるゴロゴロ寝返りをしくるっと起き上がったと思ったらお腹を左右に揺らしながら歩き出したその後ろ姿を見て私の中の「猫は怖い」が薄らいだ気がした小学3年、ズル休みをした日に
https://www.instagram.com/p/DcDjSrolH0r/?igsh=bnRnZXR0eHRyZzE0
やっと、土曜日がやってきました🎶今日、やつは帰って行きます🎶長くおると、最後は慣れてきてますね🤣昨日は、お好み焼きが食べたくて、作ってもらいましたー🎶やつの作るお好み焼き、美味しいんですよ😋🍴洗濯は干してくれるお風呂は洗ってくれるご飯はつくってくれる(´-ω-`)うーん。。。ええ旦那やんか(*´艸`)昨日ね、昼休みに猫おらんかなぁ。。とつぶやいたら、一緒に食べてた子が、○○に、猫もらってくださいって張り紙してあったよ‼️三匹(=^ェ^=)(=^ェ^=)(=^ェ^=)1
おはようございます。関東、特に千葉では昨日からの大雨の被害がかなり出ているようで、心配しております。引き続きどうぞご注意くださいね。(一日も早く、被害に遭われた方々に安心出来る時間が戻って来ることをお祈りしております。)大雨の時にいつも私が気になるのが、外で暮らしている猫さんたちや動物たちのこと‥人も‥雨を避けらる場所を必死で探している小さな命たちも無事でありますように。豪雨の中でも、命を守るために命がけで動いてくださった方々に心から感謝申し上げます。https://we
のらねこの世界は私たちが想像する以上に厳しいものだと思います外で生まれた子猫たちがみんな無事に育つわけではありません同じ日に生まれた兄妹でも身体の大きさや体力には差があります上手にお乳を飲めない子病気を抱えて生まれてくる子ほかの兄妹に負けちゃう子母猫も厳しい環境の中で生きているすべての子を守ることが難しいとき生きる力の強い子を優先することがあります私たちには「見捨てた」ように見えることもありますがそれもまた母猫が生き抜くため他の子猫を守るための本能なのかも
🐱豪雨の中、助け出された小さな命今朝の豪雨の中、川のようになっていた場所から助け出された三毛猫の子猫ちゃん。まだ生後1ヶ月くらいでしょうか。体力が落ちている中でも、力強い声で鳴き、一生懸命に助けを求めていたそうです。保護されて当院に来た時には、ぐったりと衰弱した状態でした。すぐに身体を温め、点滴を行い、ミルクを与えると、少しずつ元気を取り戻し、力強さも戻ってきました。もしあの豪雨の中で見つけてもらえていなかったら、そのまま命を落としていたかもしれません。あの場所で鳴いていたこ
阿波狸合戦恩義篇三大和屋へ月は高く、町はもう眠りかけていた。軒先の灯りもひとつ、またひとつと消え、石畳には夜露だけが残っている。その道を、一人の男が歩いていた。背には、まだ幼い狸。小さな身体は布に包まれ、男の背中にぴたりと寄り添っている。狸は鳴かなかった。怖かったのかもしれない。疲れていたのかもしれない。ただ時折、布の隙間から顔を出し、男の横顔をじっと見ていた。男もまた、何も言わなかった。拾ったから連れてきた。かわいそうだったから助けた。そんな簡単な言葉では、どう
阿波狸合戦。徳島の地に残る、不思議で勇ましい狸たちの物語。人と狸のあいだに生まれた恩、誇り、約束。それはやがて、阿波の山野を揺るがす大きな合戦へと繋がっていく――。この物語は、ただの昔話ではなく、情けと執念、義と誇りが交差するもうひとつの阿波の夜の記憶。月の下、硝子のきらめきを纏いながら、今ここに、阿波狸合戦の物語を綴っていきます。阿波狸合戦恩義篇―松の大木―まだ、争いの気配などなかった頃。松の大木の下で、ひとりの男が傷ついた狸を抱き上げた。夜気は冷たく、月の光
小さな命、一つ助ける事が出来ない。私は人間失格の最低です。私の愛猫、愛ちゃん。病気になって獣医に連れて行きました。腎臓が悪くなっていて私の力ではどうする事も出来ません。みぃちゃんやニコちゃんの時もそうだったけど、どんなに頑張っても救う事が出来ない。私は人間失格です、動物を飼う資格はありません!こうして一緒に寝るのも後どのくらいだろう。もしかして私の身代わりになった?私が手術手術と不安がってたから?小さな命
「これ、在庫ありますか?」お母さんが先程の商品のピンク色の物を手に取りながら尋ねます。「確認いたしますね」笑顔を作って、在庫を確認します。幸い在庫はありました。「在庫ございます」「ありがとうございます」そう言って、お母さんが女の子へ振り返ります。「良かったね」「うん!」女の子が満面の笑顔を見せました。その笑顔を見た瞬間、胸の奥が、ズキッと痛みました。ただ可愛いとだけは思えなかった。小さな手。小さな声。お母さんを見上げる顔。全部が、自分の心の柔らかいところへ入り込んで
台風が来てますね心配ですどうか生きとしいけるものを守ってくださいただそれだけです自然の営みは人智を越えるほどの力を有している事を覚えます。太古のかなたから、自然の力がわたしたち生きるものを養い、命をつないできました。その摂理は計り知れないほどの使命を担っていると、ちっぽけなわたしの理解を遥かに超えて世界を宇宙を動かし変化をもたらしていることだと思います。だからこそ小さな命を守ってください。おねがいします。
ボランティアで保護猫活動をされているnekodasukeさんですこの方とは‥古いお付き合いなのですが‥。100匹を超える多頭飼いからの猫たちの救出や、野良猫たちへの関わり方など‥。命について‥学ばせていただいております人と同じように、小さな命と向き合う姿勢。愛の深さを感じます本日から‥大阪にて個展を開くそうですご縁があります方‥訪れてみてくださいませ╰(*´︶`*)╯
カシワバアジサイの先端で、何かがモソモソ。カマキリの子どもでした。小さな命。昨年も、暑い夏を乗り越えて10月の終わり頃まで頑張ったカマキリがいたなぁ。あまりに暑い日中、家に居ればミスト散水をするのですが、散水を始めるとどこからともなくハチ、カマキリ、蝶が出てきます…。猛暑と闘う同士たちと感じる昨今です。今日は立秋。あと少し、頑張ろう!
最近、胎動かな?と思う感覚が少しずつ変わってきました。最初は、「ぽこっ。」「にゅるっ。」「今の…もしかして?」と思うくらいの小さな動き。それが最近は、「チクッ。」「ぐいっ。」「ピリッ。」そんな風に感じることが増えてきました。ほんの一瞬。一秒もないくらいなのに、「あ、今動いたかも。」そう思える瞬間が少しずつ増えています。そして、それと同じくらい存在感があるのが…私のお腹の音(笑)「ぐぉーーー。」「ゴロゴロ。」「ギュルルル…。」食前でも、食後でも、
こんにちは!フリーライターの渡辺です。「まいどなニュース」さんで、新しい記事が公開されました。「そのままにしといてください」道路で動けない猫を前に返された一言…懸命に生きようとした4日間「命の重さはみんな同じ」保護団体代表の訴え(まいどなニュース)-Yahoo!ニュース「保護はします。ただ、医療費などのご協力をお願いできませんか?」そう伝えた保護団体の代表に返ってきたのは、「それなら、そのままにしといてください」という一言でした。この出来事をInstagrnews.
佐藤さんのお姉さんが言ってくれた言葉。「きっと素敵なお父さんとお母さんになるんだろうね」その言葉を聞いた時、わたしは未来を想像しました。家族写真の中に、小さな命が増えている未来を。でも、その未来は、今日ではありませんでした。気付くと、ぽろりと涙がこぼれていました。一粒。また一粒。止めようと思っても止まりません。「ごめん……」何に対して謝っているのか、自分でも分かりませんでした。佐藤さんに。それとも、自分自身に。ただ、謝ることしかできなかったんです。すると、隣にいた佐藤
生きる力を信じてビーちゃん頑張れ‼️小さな命に、どうか幸せな未来が待ってますように…
こんばんは、笑ねこです♡7月、ある現場で小さな命に出会いました。保護したのは、生後2ヶ月ほどの茶トラの子猫です。この子の名前は、純(じゅん)。これから少しずつ、純の歩みをここでも綴っていこうと思います。━━━━━━━━━━━━出会った時の純純が過ごしていたのは、決して良いとは言えない環境でした。猫風邪がひどく、目もうまく開けられず、体重はわずか650g。本来の月齢よりも、ずっと小さな体でした。━━━━━━━━━━━━苦しそうな呼吸一番印象に残っているの
こんにちは☀️いつも訪問して下さりそしていいねをありがとうございます!私もまたお邪魔しますね😊朝は曇り空で風もあったので30分程ジョギングを♪運動してないと調子が出ないので早く涼しくなってほしいです!帰りにブサカワ兄妹の妹に会ってしゃがむと膝に乗り込んでくるという甘えん坊っぷりにメロメロ〜ずっと抱っこしてたいな〜🥹この鋭利な爪がカッコイィ!甘えん坊とのギャップがまた良いですね〜そして発達した指がゴツくて凄い!触るとチョンチョンに尖りまくっててトカゲや虫が簡単に貫通しそうです!小さな体で一生懸
今年のツバメは、過去にない貴重な子育てを見せてくれました。通常は一番巣の子育てを終えると、新たに二番巣を作ってヒナを育てます。しかし今年は、一番巣として使った巣をそのまま利用して二度目の子育てを開始。これは、一昨年に二番巣で巣立ちに至らなかった経験があっただけに、とても驚きました。途中、ヒナ1羽が落下する悲しい出来事もありましたが、親鳥は懸命に子育てを続け、最終的に4羽すべてが無事に巣立ちました。親鳥の知恵と生命力、そして小さな命のたくましさに感動した今年の夏でした。来年も元気な姿で
落ちてひっくり返って力尽きて動かなくなった今年はじめて庭で見る蝉足が微かに動いてきっと負けないまだまだこれから小さな命の生きようとする力を感じた助けなくちゃという想いが溢れるように湧いた逃げようともせず身を任せるままの鳴けない蝉を年老いた柿の木を掴めるようにゆっくりとまらせた暫くしてそっと覗くと蝉がいない下を見ても落ちていない飛べたんだ目覚めた早朝野鳥の嬉しそうなさえずりに合わせるかのようにミンミンミンミン蝉の歌が聴こえてくるあの蝉かな?