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バスの待合室を中心に一周して折り返していきます。撮影日2019年8月24日(土)撮影便「厳原」7:08発「対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原~対馬空港線
「犬吠」に立ち寄るのも朝と夕方のみ。係留された船のすぐ横をバスが走ります。真新しい雰囲気の道路を通って国道に戻ります。撮影日2019年8月24日(土)撮影便「仁位」6:05発「厳原」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原~仁位線
始発と最終便のみ立ち寄っていた「濃部」。日の出が早い夏の朝だけ撮影可能でした。次のバスは13時間後です。撮影日2019年8月23日(土)撮影便「仁位」6:05発「厳原」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原~仁位線
撮影日2019年8月23日(金)撮影便「上対馬病院」12:30発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬市営バス比田勝~鰐浦循環線
撮影日2019年8月23日(金)撮影便「小鹿」11:53発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬交通比田勝~小鹿線
支線系統のマイクロバスとのすれ違い。対馬病院の受付開始時刻に合わせて各地からバスが集まってきます。港を一周して折り返します。撮影日2019年8月23日(金)撮影便「赤島」7:25発「厳原」行「竹敷」7:30発「対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原~赤島線
対馬島民以外で乗った人はいるのか?くらい存在が知られていない「豆酘」発の「瀬」行き。一般の人間が乗っていいのかも分かりません。乗せてと言えば乗せてくれそうな雰囲気ではありましたが...撮影日2018年9月6日(水)撮影便「豆酘」18:20発「瀬」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
3mはありそうな葦?に囲まれた集落への道路。朝は10人近く乗車していましたがこの便には5人ほどしか乗っていないようです。昼で帰ったのか20分遅い「内院」経由に乗っているのか。どちらにしても、まだそれなりに乗客がいることは喜ばしいことですね。撮影日2018年9月6日(水)撮影便「厳原」17:15発「奥浅藻」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
山肌にへばりつくような道路を走っていたころ。現在はトンネルを通行しているため、ここは「安神」行きだけが運行しています。ぜひGooglemapを開いてこの地点のストリートビューをご覧ください。撮影日2018年9月6日(水)撮影便「厳原」17:15発「奥浅藻」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
古めかしい倉庫?が残る「豊」集落。ちなみに『とよ』と読むようです。対馬全土が対馬市なのでここも『対馬市営バス』になります。広いなーと思い調べてみると、市町村では1700ある内の100番目の大きさだそうです。撮影日2018年9月6日(木)撮影便「上対馬病院」14:00発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬市営バス比田勝ー鰐浦循環線
北海道の稚内にはロシア語の表記があるそうですが、対馬には韓国語表記の看板が存在します。よく見るとバスの前面にも韓国語の張り紙がされてますね。釜山から船で1時間半程度で訪問可能なので日本人よりも頻繁に見かけます。撮影日2018年9月6日(木)撮影便「上対馬病院」12:30発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬市営バス比田勝ー鰐浦循環線
↓2分前撮影日2018年9月6日(木)撮影便「小鹿」11:53発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬交通比田勝ー小鹿線
ローカルバスの魅力を詰め込んだみたいな最高!!!撮影日2018年9月6日(木)撮影便「上対馬病院」10:55発「小鹿」行撮影場所GoogleMap対馬交通比田勝ー小鹿線
久々にストリートビュー眺めたら真後ろにトンネル完成してて驚き。峠の頂上付近までバス一台分の道幅が続く光景は遠い過去の光景になってしまいました。ぜひ、年代を切り替えて道路の進化の軌跡をお楽しみください。撮影日2018年9月6日(水)撮影便「浅藻浜」7:48発「厳原」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
5分前に通り過ぎたバスが再び登場です。これより30分早い時間に「浅藻」地区から厳原市街地へ向かう便はあるものの、結構な人数がバスを待っていました。空港方面へ乗り換えなしで行けるので病院等に用事がある方には都合が良いのでしょうか?(実際、「厳原」で降りずに乗り通す方が半分ほどいました。)撮影日2018年9月6日(水)撮影便「浅藻浜」7:48発「厳原」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
レンガ積みの立派な倉庫が目を引く「浅藻」の集落。潮風を浴びて錆だらけのドアに比べ、損傷がないように見えるのでレンガ造りって意外と優秀?ちなみに、厳密に言えばこのバスには乗れませんね。まあ行先出してるし細かいことは気にしないということで。撮影日2018年9月6日(水)撮影便「浅藻浜」7:48発「厳原」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
滞泊場所の「瀬」から回送を兼ねた「豆酘」への登校バスがやってきました。訪問時点で既にバスで通学する生徒はいない?ようで、そのまま「浅藻浜」までノンストップで走り去っていきました。行先ももう空港出したままだし...2018年当時は時刻表に通学便の記載がありました。今はありませんので廃止された?撮影日2018年9月6日(水)撮影便「瀬」7:30発「豆酘」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー浅藻浜線
海沿いにも関わらずガードレールのない区間もあった「越高」周辺も、2023年ごろに堤防が造られたようです。無いことが不思議なくらい狭い道でしたので妥当とはいえ少々残念です。撮影日2018年9月4日(火)撮影便「上対馬病院」17:50発「志多留」行撮影場所GoogleMap対馬交通比田勝ー志多留線
複乗区間である「鴨居瀬」の商店前で小休止。撮影日2018年9月4日(火)撮影便「厳原」15:30発「赤島」行撮影場所GoogleMap対馬交通厳原ー赤島線
2010年5月に対馬交通から移管された対馬市営バスの路線です。基本的に白ナンバーのメルファで運行されており、スクールバスでも使用される車両だからかステッカーを付けたまま走る光景もよく見られます。ここも観光バスが走ります。しかもスーパーハイデッカー。撮影日2018年9月4日(火)撮影便「上対馬病院」14:00発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬市営バス比田勝~鰐浦循環線
新型車でも行先に『行』を入れる対馬交通。こういう独自な表記があると楽しいですね。撮影日2018年9月4日(火)撮影便「上対馬病院」13:10発「小鹿」行撮影場所GoogleMap対馬交通比田勝ー小鹿線
「琴」~「神社前」は一区間に16分も要するほどの山道です。付近に民家は全く見当たりませんがマイナスイオンを感じに?観光バスがひっきりなしにやってきます。多いときは大型バスが数分間隔でやってきます。でっけえ...撮影日2018年9月4日(火)撮影便「小鹿」11:53発「上対馬病院」行撮影場所GoogleMap対馬交通比田勝~小鹿線
石塀だらけの民家が並ぶ「木坂」地区。海側を高く積んでいたので海風対策なのでしょうか。中には立派な門を構えるお屋敷もあったりして歴史を感じます。撮影日2018年9月4日(火)撮影便「三根」10:20発「青海」行撮影場所GoogleMap対馬交通三根ー青海線
令和2年3月10日(火)初回更新分こんばんは。かつて、福岡空港から対馬空港までこちら、ボーイング737-500が就航していました。もう見ること出来ないですよね。(>o<)平成22年4月に対馬へ遠征以降、対馬へ行くことが出来ていません。機会以上に日帰りの交通費がネックになっています。飛行機往復だとほぼ大方対馬交通を一通り撮影出来るので一番いいんですがね。と言うことで、今日の20時更新は対馬交通から1台を取り上げます。こちら、いすゞ(キュービック)の平成4年式で型式はU
対馬随一のローカル路線。1日で合計64分しか走行シーンは撮れません。自由乗降バス撮影日2019年8月23日(金)撮影便「三根」10:20発「青海」行対馬交通三根~青海線
路上駐車をすり抜ける離島の大型バス。学生輸送に大活躍です。撮影日2019年8月23日(金)撮影便「対馬病院」7:38発「対馬高校」行対馬交通厳原~対馬空港線
―前の記事へ戻る―対馬の南西端にある豆酘(つつ)岬は観光名所ですがバスで行けるのは豆酘の集落までです。しかもバスで厳原から往復出来るタイミングは一日一回しかありません。豆酘バス停での間合いが87分あるのですがバス停から岬まで4kmあるので早足でもギリギリと言ったところです。予め厳原の観光案内所で徒歩での所要時間を聞いてみたら「片道一時間」と言われました。駐車場からの先の遊歩道が実は難物らしく距離のわりに時間がかかるらしいです。島の西の別の観光地へ行くことも考えましたが、バスは無くて乗り合い
―前の記事へ戻る―まず、定期観光バスは無い。そもそも観光客は空港やフェリーターミナルでレンタカーを借りるのが一般的なのだろう。あとは大枚はたいて観光タクシーという手もある。路線バスは地元の需要のみに対応している。時刻表はこのリンクで。厳原-比田勝のメインルートが一日5往復である以外はほぼ観光に使えない。救いは一日フリーパス券が対馬交通・対馬市営バス共通で1040円であること。一般的にフリーパスは最長路線を往復してお得感が出るのだが、バスの普通運賃がかなり高いのですぐに元が取れる。つまり、
対馬交通バス主な停留所上対馬病院~比田勝~湊~佐護~仁田~御園~志多留
令和3月1月27日(水)アメンバー先行公開令和3年2月16日(火)朝6時全体公開おはようございます。(*^O^*)対馬交通(厳原)長崎22く145いすゞ(キュービック):U-LV318K平成2年式です!板バネのキュービックです。貸切との兼用で使われて居たようです。また、厳原と最北の比田勝の間でも走っていたようです。平成22年頃までに中型車両に置き換えられたためでしょうか運用から外れ廃車された模様です。以上です。それでは12時更新で!