ブログ記事2,119件
お知らせです6月20日(土)私の夢が叶います3年前、ナリ心理学認定心理アドバイザーになってからずっとずっと大切に「温めてきた」やりたいことの1つそれがついに実現することになりました!昨年末、LINEセッションマスターを取得
元請け下請け関係ない!ビジネスは対等である!……とか巷のビジネス書とかではそういう風によく言われます。……けれども業者同士の立ち位置関係性はやはりちゃんとしているべき。下請けはしっかり下請けであるべき!それが案外、重要だと思います。フラットな関係がいいとかお互いにプロ同士として対等な関係がいい。その方がスムーズな協業関係を産み、より優れたサービスを育むとかなんとか……。百歩譲って、、元請けがそう思うのはまぁ、いいんですけれども下請けやってる我々はやっぱり
私のキャリアは、医薬品卸から始まった。その経験があるからこそ、薬剤師として調剤薬局に勤務するようになっても、卸の営業担当者(MS)とは「仕事のパートナー」として対等に接したいという思いが強かった。薬局では、MSが薬剤師を「先生」と呼ぶのが慣例となっている。しかし、私はその呼び名に違和感があり、薬剤師が一人だけの店舗に異動したタイミングで、出入するすべてのMSにお願いした。「『先生』と呼ぶのはやめてください。私は対等な立場で仕事をしたいので」ほとんどのMSは少し戸惑った表情を見せたが、一
つい言っちゃいませんか?「まだ無理でしょ」「いいから言われた通りにやって」でもこれ、ちょっともったいない。今って、“言われたことをちゃんとやる”だけじゃなくて、自分で考えて動ける力のほうが大事な時代です。だからこそ必要なのが、👉子どもを“子どもとしても”“大人としても”扱うことこのバランス、実はかなり重要です。⸻子どもとして扱う=ちゃんと守るまず大前提。子どもは大人じゃないので、できないこと・許されてないことは普通にあります。・年齢制限(18禁とか)・責任の重さ・
映画『マイ・ブロークン・マリコ』(2022年)。永野芽郁さんと奈緒さん、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』での出会い以来の共演です。お二人は撮影を通じて急速に距離を縮め、ドラマの中だけではなく現実の世界でも「かけがえのない親友」となりました。でも「かけがえのない親友」が撮影の現場に出向くと、『半分、青い。』とはがらりと雰囲気が違っていました。だって映画の冒頭から「マリコ(奈緒さん)」は自死を選んで死んでいるのですから。劇中で描かれた「マリコ」は、父親から(性)暴力を受け、彼
こんにちは、よう子です!聞いてください。かなり仲がいいママ友がいたんです。よくLINEもしていたし、ちょっとしたことでも話せる存在。正直、「気が合う人に出会えてよかったな」と思っていたくらいです。でも、少しずつ違和感が出てきました。会話の中での、ちょっとした一言。「それ違くない?」「普通はこうでしょ」強い言い方ではないけど、なぜかあとに残る感じ。気づけば、その人と会う前に“何を言われるかな”と考えている自分がいました。そ
要望がある場合は、論理的。かつ、簡潔に要約して、大切なところだけ。明確に伝えること。★仕事をしているから、忙しい。できない。★子どものままの、大人が増えているせいで、未来がどんどん、危ういものになっていく。★人は、多くの、選択肢を持っている。★何をしても、現実が動かない。頑張っているのに、なぜか空回りしてしまう。モヤモヤを抱える。自分の人生の、主導権を取り戻す。本当の自分に還る。★親切が、義務に
あなたの好きな人のタイプは?▼本日限定!ブログスタンプモテとは無縁の私ですが、ダンナ以外で二人にプロポーズされたことがあります。(ちなみにダンナにはプロポーズされてません)高校教師時代の同僚と、親の知人を介して知り合った人。二人とも似たタイプなんですよね。真面目で優しい人。仕事熱心だし、堅実。マメで尽くしてくれる人。そして、私のダメなタイプ(´-ω-`)いえ、人間としては良いのです。同僚とか友人知人とか。でも、結婚相手としてはダメなんです。優しくて、私の意思を尊重して
むなしさが残ったお話母は、一人暮らしをしています毎年、子どもを連れて母の元へ帰省していました。年に数回は、泊まり行っていました。ある年、母とめちゃくちゃ喧嘩しました。今までで、一番ひどい口喧嘩に発展。夜だったので、明日でもいい・・・早めに予定を切り上げて、家に戻ろうと決めました。次の日の朝母は普通に話しかけてきました昨日の夜の喧嘩・・・母は、覚えてなかったのです違和感はありました少し前から、話をしていても・・・他人事のように、
「何かしていないと、落ち着かない」「今日一日、大したことができなかったと自分を責めてしまう」そんなふうに、自分を「行動」や「成果」で評価していませんか?私たちは長い間、「いい妻」「いい母」「デキる社会人」として、何かを達成すること(Doing)で自分の価値を証明しようと走り続けてきました。でも、50代を過ぎたこれからは、その「頑張るという鎧」を脱ぎ、「ありのままの自分」を受け入れることで、夫婦関係には驚くような奇跡が起き始めます。今日
「夫への文句は、実は依存のサインかもしれない」そんな風に聞いたら、皆さんはどう感じられるでしょうか。もしかしたら、「私が悪いの?」「そんなこと言われても……」と、少し心がチクッとする方もいらっしゃるかもしれません。そんなあなたに、まず最初にお伝えさせてください。これは、誰にでも起こりうる、とても自然な心の仕組みです。実際に、私自身も、何十年もその場所をぐるぐる堂々巡りしてきましたその私が、その苦しい場所から向け出せた、具体的なやり方をここで
「何度言っても、夫が動いてくれない」「私ばかりがバタバタして、夫はソファでスマホをいじっている」そんな光景に、日々イライラを募らせていませんか?多くの方が感じている「なんで私ばかり頑張っているの?」という感覚。実はこの関係、少しドキッとするかもしれませんが、無意識の中で“バランスが取れている”ことがあるんです。この記事を読むことで、「夫が動かない理由」と「あなたが頑張り続けてしまう理由」のパズルがピッタリと重なって、無理に相手を変えようとする苦しみから解放さ
あなたがパートナーに求めているものを伝えてくれてありがとう。その理想は、私にとっても大切にしたい関係の形です。ここで、あなたがどのような人と結婚したのか、私自身について正直にお伝えしたいと思います。私は、完璧を求めて努力する傾向があり、几帳面で真面目な性格です。一方で、ストレス耐性や回復力が強いとは言えず、すぐに余裕を失ってしまうことがあります。不安を感じやすく、備えることで安心しようとする傾向があります。また、潜在的に対人不安があり、人からの非難を強く恐れる部分もあります。メ
出版社の社長、社員に「先生」と呼ばれるのは仕方ないと諦めました。それは仕事上での慣習だからです。私だけ例外というわけにはいかないですよね。大学の教員に対しても、「先生」ではなく、名前だけで読んでくれるようお願いしています。今後、執筆、講演、ワークショップの依頼が増えたら会社を立ち上げる予定です。そのときも、先生、博士、社長は器にそぐわない、身の丈に合わない気がするのでご遠慮していただけるようにお願いする予定です。どんな立場にいても、私は私で全然偉くないので、対等な関係を維持出来たら嬉し
対等が苦手な人は、なぜ優位性を誇示したがるのか同級生なのに、なぜか張り合ってくる人がいる。同期なのに、普通に話しているだけでマウントっぽくなる人がいる。夫婦なのに、話し合いになると急に「どっちが上か」みたいな空気になることもある。本来、同級生も同期も夫婦も、かなり対等に近い関係のはず。でも現実には、この「対等」が苦手な人がいる。たとえばこんな場面。対等が苦手な人が苦手な場面同級生の場面久しぶりに会って近況を話しているだけなのに、「で、今なにしてるの?」「え、まだそこなんだ」
54歳で無職になった男です無職4年目です最近、妻との関係について感じていることがあります自分だけかもしれませんが、働いていた頃よりも、無職になってからのほうが仲が良くなっている気がします働いていた頃は、家に帰ると疲れ切っていて、機嫌も悪くなりがちでしたダメだとは思っていても、頭は痛いし体もだるいし、仕方がないと思っていました帰宅後は「自由にさせてほしい」という気持ちが強かったですねそれに加えて、実際にお金を稼いでいるのは自分だという意識があり、「少しくらいは許されるだろう」と思っ
「夫への文句」が止まらない、、。「間違っているのは夫で、私は悪くない!!」そんな風になってしまうのはもしかしたら、そこに「夫への依存」や「境界線の曖昧さ」と言う問題があるのかもしれません。そして、今日はまた一歩踏み込んで、その文句からあなたへの、「究極の幸せへのメッセージ」を受け取ってみましょう〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜こんにちは。結婚38年、4人の孫を持つ、夫婦開運カウンセラーの夏樹ゆうこです。夫への文
誰もが、『こんな世界だったら、いいんだろうな』と願っている世界はあるでしょう。私が求めている世界は、国籍、性別、年齢、職業、地位などのラベリングを持たない世の中にしたい。何かに勝ちたいわけではない。支配したいわけでもない。コントロールしたいわけでもない。対等な関係を築ける世の中になれば、自分らしく、自由に生きられるし、心に余裕が出てくる。心に余裕が出てくれば誰かに対して、優しさや気遣い、思いやりを持てるようになる。誰かを攻撃したり、否定したり、足を引っ張ったりすることも少
「夫の文句を言うのは、実は夫に依存している証拠」こんな風に聞くと、皆さんはどう思われるでしょうか?もちろん、「あなたが悪い」と言っているわけではないんですよ。ただ、いくら夫に文句を言ったところで、相手を変えることはできませんよね。変えられるのは自分だけ。その事実を受け入れた方が、あなたの幸せな人生には役に立つのです。そして、そんな風に聞いて、ハッとされた方も多いかもしれません。自分の人生の主役を自分に取り戻すことは、夫への「依存」が
チェンソーマンの物語を読み進めていく中で、マキマというキャラクターが持つ不思議な魅力に引き込まれた方は多いですよね。特に彼女の独特な瞳のデザインは、どこか人間離れした不気味な印象を私たちに与えます。結論として、マキマが本当に物理的な意味で目が見えないと明言された場面は作中にはありません。しかし、相手を「個」として見ていないことや、匂いで相手を識別していることが非常に強く示されています。あのときは私もかなり焦りましたが、物語を最後まで追うことで、彼女の視線の違和感の正体が少
次の日になったのでもう忘れちゃったけれど昨日は2つぐらいミスをした気がする1つは人間に対して同僚に対してちょっとごめんなさいという大きな迷惑ではなくて本当にごめんね~で許してもらえる小さなミスだったと思うそしてもう1つは自分がたまに使う機械に対してなんかその日は昨日はいつもと違うなあと機械が熱を持ってるなあとその原因がいくつか頭に浮かんだけれど最終的にはそれではなくて単に私が設定を間違えていただけだから機械はいつも以
移動・混交・越境する者への賤視として機能してきたケガレ概念は、その担い手を排除するためのものではなかった。排除すれば社会が止まるからだ。交易が成立するためには異なる共同体の人間が接触・混交・越境しなければならない。これを根本的にケガレとして排除すれば、交易網そのものが崩壊する。だからケガレ論の実質的機能は「管理された包摂」だった。接触は許す。しかし対等な関係者としては認めない。社会が最も必要とする機能を担う人々が、まさにその機能ゆえに賤視・低賃金・法的不安定に置かれる構造だ。ここから
3日前の夜、コロナ罹患して1番体調が優れなかったとき、心細くてパートナーさんに電話しました。あまりに弱々しいわたしの声を聞いたパートナーさんは今すぐ病院に行きなさい‼️と強い口調で言ってきたけど、都会みたいに夜でも発熱受け入れてくれる病院少ないし、何よりも辛い気持ちに寄り添って欲しかっただけ。わたしはおもわず泣いてしまいました。パートナーさんは、何もしてあげられないもどかしさで声を荒げるだけ。。。わたしは泣くしで余計イライラ。翌朝、パートナーさんから昨日は強い口調で言って悪かった。苦しんで
勝手にリブログ>女友達ができるタイプの男性は、こんなこと書き込まなくても、とっくに女友達はできているこれ、その通りだと思います。ここでも以前似たようなこと述べてます『パパ活に向く人⑮』⑮女友達がそれなりにいる人パパ活ってお手当ありきの関係性ではありますが食事などの会話でそれなりの時間を過ごすので、気に入られるためには一緒の時間を過ごすのが…ameblo.jpそもそも”普通の”おじさんと話したい女性は基本いません。だって普通のおじさんって・見た目も気にしていない・世代が違いす
「また脱ぎっぱなしにして!」「なんで私の話を聞いてくれないの?」毎日、夫に対して湧き上がってくるイライラや文...。50代に入り、ふとした瞬間に「昔はこんなに気にならなかったのに、なぜ今こんなに腹が立つの?」と、自分自身の感情の激しさに違和感を覚えることはありませんか?今日は、元薬剤師カウンセラーとして多くの方の悩みをお聞きし、心理学の視点から夫婦関係を見つめてきた「心の整え専門家」の視点から、その「モヤモヤ」の正体を紐解いていきましょう
あえてバランスを崩して前へ。夫婦関係を新しくする小さな一歩の魔法。昨日のブログでは、長年「蓋」をしてきた本当の感情と向き合い、インナーチャイルドを癒やす大切さをお伝えしました。少し心が軽くなったり、逆に心地よい疲れを感じたりしている方もいらっしゃるかもしれませんね。昨日のブログ記事はこちら↓『長年の「見ないふり」にさようなら。その蓋を開けた瞬間に始まる、あなたの本当の人生』一生このまま我慢して終わるの?心の蓋を開けるのは今しかありません。あなたが変わり始
今日の✨タロットカードこちらを見に来てくださってありがとうございます♡今日、こちらにお越しいただいたあなたにタロットさんからのメッセージです恋愛運で気をつけることなどアドバイスをくださいとタロットカードに聞いてみましたするとっ!出たカードがこちら【カップのキング(逆位置)】カードからのメッセージを見ていきます⭐︎穏やかな心が愛を本来の形に戻してくれますよ今は相手に振り回されるより自分の感情を整えることが優先です感情に飲まれずに、一呼吸おいて
一生このまま我慢して終わるの?心の蓋を開けるのは今しかありません。あなたが変わり始めた時に起きる、パートナーからの不器用な「引き戻し」は本当によくあること。でも、抵抗は単なる嵐のようなもの。過ぎ去れば、新しい関係の土台が現れます。今日は、変化のフェーズの中で、最も勇気がいる、でも最も大切なテーマに触れたいと思います。それは、あなたが長年、心の一番奥底に閉じ込めてきた「夫婦の問題への本音(蓋)」を開けることです。〜*〜*〜*〜
「よし、今日から自分を大切にしよう」「夫の顔色を伺うのをやめて、自分の時間を楽しもう」そう決めて一歩踏み出した途端、なぜか夫が不機嫌になったり、嫌味を言われたり……そんな経験はありませんか?そんな時、私たちの心には決まって「ある感情」が湧いてきます。それは、「私が勝手なことをしているから、夫を不快にさせているのかも」という強い罪悪感です。実は、私もそうでした長年、家族の調和を第一に考え踏ん張ってきたからこそ、いざ自分のために動き出すことに、猛烈
「もし私が変わったら、すべてが壊れてしまうかも…」そんな言葉にできない不安で、胸がギュッとなることはありませんか?実は、50代で夫婦関係に向き合う怖さは「当然のこと」なんです。そして今日は、その「怖さの正体」について、もう少し詳しくお話ししますね〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜おはようございます。結婚38年、4人の孫を持つ、夫婦開運カウンセラーの夏樹ゆうこです。それは脳のブレーキの仕業です「変わりたい」と