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【pickup】寺西優真“俊平”が悪魔と対峙、泉ピン子“京子”も幽体離脱で援護!「寺西一浩ミステリー・SPELL〜正しい呪い〜」最終話が7月31日放送されますシンガーソングライターで俳優の寺西優真さんと泉ピン子さんがW主演を務める連続テレビドラマ「寺西一浩ミステリー・SPELL〜正しい呪い〜」の第4話(最終話)が、7月31日(金)25時よりBSフジで放送されます📺本作は、霊能者・馬飼野俊平と、その祖母・馬飼野京子が、怪異の裏側に隠された人間の思いや因縁に向き合うホラーミステリーシリーズ。
🎬10月23日公開記念舞台挨拶上映鑑賞券が発売開始しました各作品の鑑賞券に加え、3作品すべてをご覧いただける「3作品通し鑑賞券」もご用意しています!🎟3作品通し鑑賞券5,000円3作品通し鑑賞券10月23日公開記念3作品通し鑑賞券-株式会社HumanPicturesdescriptionsquare.link🎬映画『養父』鑑賞券2,500円映画「養父」映画『養父』舞台挨拶上映鑑賞券-株式会社HumanPicturesdescriptionsquare.lin
連続ドラマ『寺西一浩ミステリー・SPELL〜正しい呪い〜』第3話をご視聴いただき、ありがとうございました。今回の第3話では、寺西優真さん演じる馬飼野俊平が、呪いの入口が“配信そのもの”にあることを見抜き、過去の配信ログをたどっていきます。そこに残されていたのは、相沢真帆が謝罪の場に立たされ、コメントや切り抜きによって、少しずつ追い詰められていく姿でした。さらに、真帆が倉田澄香の料理教室に通い、自分自身を取り戻そうとしていた過去も明らかになります。今回描きたかったのは、単なる“呪い”や
明日、7月24日(金)深夜25時から、BSフジにて『寺西一浩ミステリー・SPELL~正しい呪い~』第3話が放送されます📺今回の第3話では、寺西優真さん演じる馬飼野俊平が、事件の謎を解くために幽体離脱し、過去の世界へと戻ります!過去の配信記録に残されていたのは、元タレントの相沢真帆が謝罪を求められ、コメントや切り抜き動画によって追い詰められていく姿でした。そして、真帆が山﨑まなさん演じる倉田澄香の料理教室に通い、自分自身を取り戻そうとしていたことも明らかになります。この料理教室のシーンで
連続テレビドラマ『寺西一浩ミステリー・SPELL〜第5章〜正しい呪い』第2話がBSフジにて放送されました📺本作は、寺西優真演じる霊能者・俊平と、泉ピン子演じる祖母・京子が、不可解な事件や呪いに立ち向かうミステリードラマです。第2話では、京子が“悪魔”の新たな標的に!物語の裏では、SNS上の誹謗中傷や暴露配信、謝罪を求めて誰かを追い詰めていく人々の姿が描かれます。正義とは何なのか。誰かを裁くことは、本当に正しいのか。現代社会に潜む“見えない呪い”を描く、寺西一浩ミステリー最新章で
寺西一浩作品TALESにて公開中です📖「最後の部屋」https://tales.note.com/teranishifilm/wji2k57u41d3a?ss=wsl0xexsjnr5i7h「失恋ピエロ」https://tales.note.com/teranishifilm/wqxwyrfu6md8v?ss=wslsw7oz89vu1g3このたび、TALESにて公開している寺西一浩作品が、日間ランキングに入りました。「最後の部屋」は、仕事・人間ドラマ部門で第1位、総合でも第2位。
映画の公開が決まり、先日、新聞社の取材を受けました。作品の話、公開の話、舞台挨拶の話をしていたはずが、記者さんと意気投合して、いつの間にか人生の話になっていました。母は生前、よく言っていました。「私は90歳まで生きるわ」そんなふうに明るく話していた母が、65歳で、あっけなく卵巣癌でこの世を去りました。人生というものは、本当に自分が描いた人生設計通りにはいかないものです。両親を看取り、送り出した時、私はどこかで、人生の半分以上の仕事は終わったような気がしました。もちろん、その後
この年齢になると、しみじみ思うことがあります。人は、一人では生きていけない。そして、作品もまた、一人では作ることができない。どれだけ強い思いがあっても、どれだけ明確なビジョンがあっても、そこに関わってくれる方々の力や支えがなければ、一つの作品を世に送り出すことはできません。ただ、挑戦し続けるには、やはり覚悟が必要ですね!やれば必ず成功する。そんな都合のいい方程式はありませんし。だからこそ、常に慎重に。けれど、動くべき時には敏速に。迷いながらも、考えながらも、一つひとつの判
映画の受賞を祝うAwardsCeremonyPartyでしたが、会場には、映画関係者の皆様だけでなく、私のドラマ作品に出演してくださっているキャストの皆さんもお越しくださり、とても温かい時間となりました!そして、7月10日(金)25時よりBSフジにて放送スタートとなる連続ドラマ『寺西一浩ミステリー・SPELL〜正しい呪い〜』についても、少しご紹介させていただきました。映画に、ドラマに。作品を作り続けることができている今を、改めてとても幸せに感じています。ちなみに、大村崑さ
米ニューヨーク、ロサンゼルス、ハリウッドの国際映画賞にて、映画『養父』『MANA』『AYUMI』が多数の賞を受賞し🏆その受賞を記念したAwardsCeremonyPartyを開催いたしました。当日は大変な雨の中にもかかわらず、たくさんの関係者の皆様、出演者の皆様、スタッフの皆様、そしてマスコミの皆様にお越しいただき、心より御礼申し上げます。本当に有難うございました今回、映画『養父』『MANA』『AYUMI』が、アメリカの国際映画賞において、それぞれ評価をいただくことができまし
このたび、寺西優真さんと泉ピン子さんがW主演を務める連続ドラマ『寺西一浩ミステリーSPELL第5章正しい呪い』の情報が解禁となりました⚡️新章となる今回は、SNSでの誹謗中傷、謝罪配信、そして“正しさ”の名のもとに人が人を裁こうとする時代を描きます。人は人を裁けるのか。本当に正しい呪いとは何なのか。これまでの『SPELL』シリーズとはまた違う、現代社会の空気を反映した、強いテーマの作品になりました!主演は、寺西優真さん、そして泉ピン子さん。『SPELL』シリーズを支えてき
古い価値観、と言われることがあります。時代遅れ、と言われることもあります。でも、その価値観は今もこの世の中に存在していて、その時代を生きてきた人たちも、今もたくさんいらっしゃいます。だから、簡単に否定することはできないと思っています。もちろん、今を生きる若い人たちの感性も大切です。新しい考え方、新しい表現、新しい価値観。それも、これからの時代を作っていく大切な力です。でも同時に、これまでの時代を作ってきた人たちの考え方や経験にも、学ぶべきことはたくさんあります。大切なのは、ど
特別なことをしてくれなくてもいい。ただ、そばにいてくれるだけで、救われることがあります。たくさんの言葉があったわけではありません。むしろ、会話は多くなかったかもしれない。それでも、同じ時間の中にいてくれること。沈黙の時間を、無理に埋めようとしないこと。こちらが何かを説明しなくても、ただ、そこにいてくれること。それだけで、人は孤独にならずにいられるのだと思います。私は、あの時間に守られていました。特別なことをしてくれた人ではなく、去らなかった人。私が壊れずにいられた
ニューヨークから、国際映画賞の受賞証書が届きました🏆映画『養父』『MANA』『AYUMI』に関わってくださった出演者、スタッフの皆さん、本当におめでとうございます一つの作品は、決して一人では完成しません。出演者の皆さんの表現、スタッフの皆さんの支え、そして、作品を信じて力を貸してくださった皆さまの存在があって、ようやく一つの映画は形になります。今回、こうしてニューヨークから受賞証書が届いたことは、作品に関わってくださった皆さん一人ひとりの努力が、海を越えて届いた証でもあると思っていま
私が映画監督としてデビューした上海国際映画祭が、今年も6月12日に開幕しました。上海国際映画祭は、私にとって特別な映画祭です。約15年前、映画『女優』で監督デビューを果たし、上海の地を訪れたことは、今でも鮮明に覚えています。映画監督としての第一歩を踏み出した場所。だからこそ、今年の上海国際映画祭をめぐる報道には、複雑な思いがあります。報道にもあるように、2026年の上海国際映画祭では、日本映画を紹介するプログラムが見送られたとされています。「日本映画週間」も開催されず、邦画の上映や日
ドラマの撮影が終わってから、肺炎にかかってしまい、しばらく本当に辛い毎日を過ごしていました。幸い、病院で処方していただいた薬を飲み、少しずつ回復し、ようやくぼちぼち活動を再開しています。ただ、肺炎の薬はやはり強いですね。体を治すために必要なものではありますが、飲み続けていると、体の中のバランスも変わっていくように感じました。そんな時に、飲み続けたのが松酵素でした。松酵素トップページ-松酵素MatsuMaNna|松の葉の恵みで、内側から輝く美しさと健康をこんなお悩みはありませんか
銀座の老舗ミニシアター、シネスイッチ銀座が閉館するというニュースを見ました。71年の歴史に幕。映画に関わる人間として、やはり寂しさがあります。かつて映画は、映画館で出会うものでした🎞️劇場に足を運び、スクリーンの前で作品と向き合う。その時間には、今でも特別な価値があると思っています。一方で、時代は確実に変わりました。今は、映画もドラマも、配信を通して全国どこからでも届く時代です。劇場で上映されること。テレビで放送されること。配信で見ていただけること。どれかひとつが正解ではな
映画『養父』に出演の泉ピン子さんが、米ハリウッド国際映画賞「HollywoodInternationalIndieFilmandScreenplayAwards2026」にて、BestSupportingActress/最優秀助演女優賞を受賞いたしました『養父』は、血縁でも制度でもない関係のなかで、そばに居続けた「去らなかった人」の姿を描く人間ドラマです。寺西優真が主演を務め、泉ピン子さんは物語に深みを与える重要な役どころとなる、レンの祖母役で出演しています。10月
米ニューヨークの映画賞OnirosFilmAwards®–NewYorkより、映画『AYUMI』にBestOriginalStoryの賞をいただきました🏆また、映画『養父』『AYUMI』『MANA』の3作品で、合計7部門を受賞することができました。ひとつひとつの作品に関わってくださった出演者、スタッフ、関係者の皆様、そして応援してくださる皆様に、心より感謝申し上げます。この受賞を励みに、10月23日の日本公開へ向けて、さらに大切に作品を届けてまいります。寺西一浩
『養父』は、「父になる物語」ではなく、「去らなかった人の物語」。逃げなかった沈黙の中で、父性は、いつの間にか、そこに。«Yōfu»n’estpasunehistoireoùl’ondevientpère,maisunehistoiredeceluiquin’estpasparti.Danslesilencequin’apasfui,lapaternitéétaitdéjàlà,sansquepersonnenes
世の中には、まだ言葉になっていない社会的な現象があります。可視化された社会問題は、すでに多くの視線を集めています。けれど私は、映画で社会問題を語りたいとは思っていません。社会が言葉を持つ前に、人と人のあいだに、責任が生まれてしまう瞬間がある。説明も、合意もないまま、ただ「逃げなかった」という事実だけが残る時間。法律も制度も追いついていない責任の発生。家族ではないのに、関係が断ち切られなかったこと。善でも悪でもなく、引き受けてしまった、その時間そのもの。それは社会問題ではなく
その夜、未来のことは、何も決めていなかった。理由を聞かず、説明も求めず、ただ同じ時間を置いてしまった。扉を閉めなかったことに、意味があるとは思っていなかった。けれど人は、引き返さなかった分だけ、誰かの人生に触れてしまう。血でも、名前でもなく、決意ですらない。逃げなかった沈黙の中で、父性は、いつの間にか、そこに在ってしまう。「なってしまった」ものは、もう、なかったことにはできない。それが、養父という存在だ。映画『養父』を準備する中で、どうしても言葉として残し
寺西一浩ミステリー「SPELL〜死因〜」(連続ドラマ)(寺西一浩ミステリー・SPELL〜緑の猿の逆襲〜)🐒(連続ドラマ)コロナのパンデミックが始まる少し前、私はモナコ国際映画祭に参加していました。映画祭という場所は、作品を観る場であると同時に、人と再会する場所でもあります。世界のあちこちにいる友人たちと会い、映画の話をし、次はどこで会おうか、そんな話をして別れる。モナコから帰国して、ほどなくして、世界は一変しました。移動は制限され、映画祭は中止やオンラインに切り替わり、
8月15日のリリース初登場で国内ダウンロード第1位を獲得した「マツリ」の歌詞が面白いと話題になってるので優真君に確認して載せてみました優真君の詞のセンスは本当にいつ見ても関心しますメロも最高⇧マツリMVはコチラ「マツリ」寺西優真feat.泉ピン子作詞・作曲・編曲:寺西優真歌:寺西優真feat.泉ピン子泉&優:祭り祭りだ騒ごうか掛け声:イヤァサッサー掛け声:祭り祭りだ泉:今宵令和の祭りは優:嫌なこと御法度でもアガらなきゃそんそん泉:太鼓のビート心拍
今日は鈴木敦先生と北品川で看板(島倉千代子さん)のお墓参りに行ってきました。丁度、岩本先生の事務所開きの日で北品川に寄らせて頂きましたので目と鼻の先なんか看板に呼ばれた気がして手を合わせて来ました。先日、メルマガを書かせて頂いたのですが、是非、読んで下さいね【小さな正義さん】「前略~小さな正義さんは、大きな悪魔さんにいじめられて泣いていました。私の顔を見ると小さな正義さんは「大丈夫だよ」と言ってまた大きな悪魔さんのところに行きました。毎日毎日その背中を見
「寺西かずひろ政経フォーラム」では、私の応援団長の俳優・大村崑さん、柴崎方恵後援会会長、そして、井上正康先生にも激励のお言葉を賜りました。【こども食堂・こども家庭庁】について思う事先日の岩本まなさんとの対談は『母』がテーマだったんですが、目を逸らせない問題として、母子家庭の貧困率の問題もありますので話させて頂きました。お子さん達に美味しい食事を提供する為に頑張ってくださっているこども食堂の数が、今では一万件を超え、なんと公立中学の数を上回ったというじゃないですか。この前
先日開催されました「寺西かずひろ政経フォーラム」にて母の介護の件も話させて頂きました。コロナ禍の当時はマスクも不足して、一箱6000円とかになっていましたが、私、悉く医療には「利権」が絡んでると思うんです。大阪市立大学医学部名誉教授の井上正康先生も、がんの場合は時には手術する事も勧めるけれど、実は何もしないで免疫療法と食事改善とファスティングが1番だと仰ってるんです。すべては後の祭りですが、私が無知だったことが悪かったのです。私のせいで、母の命は短くなってしまったとずっと責任
現在、東京都議会議員選挙に出馬し、必死に政策を訴えている望月まさのりさん!先日、私のトークバラエティー番組「寺西かずひろの❝サシ飲み❞」に出演して下さいました!!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comさて、これまでコロナ禍の出来事について書かせて頂きましたが、私が懸念しているものとして、憲法改正の緊急事態条項があります。今、議論されて
6月29日(日)16:00~日本出版クラブで、私、寺西かずひろと岩本まなさんで最後の決起集会を日本出版クラブで開催致します。入場無料ですので、お誘い合わせの上ご参加頂けることを心からお待ちしております。コロナ禍のお話の続きで、もっと驚きなのが外出が少ないはずの80代以上が、自宅よりも施設での濃厚接触が圧倒的に高く、この施設というのは病院じゃないのでしょうか?病院に行ってる人の方が感染しているという事なのに、病院に行ってワクチン打てって言ってたのでしょう。ちなみにこの時、
(岩本まなさんとの対談を振り返り)「母」をテーマで対談していたら色々な事が思い出されました。コロナ禍を振り返るように、先日放送された読売テレビ「そこまで言って委員会NP」新型コロナウイルス対策分科会尾身茂元会長緊急参戦!コロナ徹底総括!を拝見しました。テレビや政府とでワクチン接種を先頭で推進した尾身茂さんも、ワクチンによる感染予防はあまりないと仰ったのには本当に驚きましたね(-_-;)同時期に橋下徹さんも「強制でも接種させるべき」と同時に言ってましたが、その番組と事実とで