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今日は通院日なので、午前中で早退します。もったいないけど、半有休を使ってます。午前11時半に作業所を出て、12時に病院に着きました。LINEに友達から『薬局にいる』とありました。私は急いで、診察券を出して、マイナンバーカードを登録して、TVのある待合室で、お昼のパンを食べました。友達は車で来ているのですが、なんと『猫』を連れてきていました。しかも、カゴにも入れず、車の中で自由にさせてました。おかげで友達の車はすぐに分かったのですが・・・。猫の脱走が心配です。
【バッグの中に、ポケットに、ベッドサイドに】※ガチなスピリチュアル話なので、苦手な方は読まないでください※昨日の記事では本式数珠がセッションの時に大いに助けてくれる…という話を書きました。今日は略式数珠の話です。お葬式はじめ、仏事で皆が手にもつあの輪っかに房飾り、のあれを略式数珠と呼ぶそう。パワーストーンブレスレットもいいけど、略式数珠もすごくお守りになるんじゃないかなーと今考えています。(本式数珠でももちろん良いのだが、なかなか売ってない&高い)どちら
【彼女達が喜んで・望んで・虐げられていたわけがない】当然ですが、対面セッションで起きたこと・お話したことは、誰にも話しません。私も出来るだけ早く忘れることが最善だと思っている。それくらい個人的・内面的・スピリチュアル的なことは、重大なことだから…。というわけで、誰がどうとか具体的なことは一切書きませんけどね。今年(2025年)はますます…霊界の女性達=すでに亡くなっている女性達の魂。が「やっぱり男尊女卑っておかしかったよね」「自分達はとんでもないことをさ
(オリジナル:2024.10.29)【あの世もこの世の想念もダイレクトアタック】「なーんか、お盆と並んでハロウィン前後ってスピリチュアルシーズンな気がする」「生霊も死霊もいつもより活発だし」「不思議がいっぱい起るし」「第六感が敏感になる気もする」…ってことを、去年も書いていました。(強制除霊師・斎シリーズの斎さんがおっしゃっていた“塩舐め水飲み浄化法”や、空間浄化術、除霊アロマスプレーなどについても)(悪名高き渋谷ダンジョンも、妖怪ハロウィンもスピリチュアルマターが絡んでいそ
【ほんの少し、お手伝いさせていただく…それだけ】※ガチなスピリチュアル話なので、苦手な方は読まないでください※セッションをさせていただいて、畏れ多くも「鳥まりさんが○○に見えた」とクライアントさんがおっしゃる時がある。○○は巫女さんだったり、神秘存在であったり。現実の私はただの街女Zなのでそんなわけはないのはよーくわかっているんだけど…。そう言われる時のセッションは、見えない存在の方々がすごく影響している時が多いな…と気付いた。クライアントさんの守
(オリジナル:2023.2.27)※ガチなスピリチュアル記事なので、苦手な方は読まないで下さい※【うじゃうじゃいてすっごく怖かった】先日、NHKだったかなあ、入院患者さんへの暴力・暴言が常態化してしまっている病棟を秘密撮影した告発のような番組が夜に放送していました。なんとなくチャンネルつけたらたまたまその番組だったのだけど…。「うわっ…」と思わず声が出てしまうくらい…屋内も屋外も“ぜったいにいる”。それも“やばいのがうじゃうじゃいる”のがわかって怖かったです。幽霊か、悪霊か、
(オリジナル:2022.7.31)【今話題の…は霊能者漫画でもよくある】【cult】カルト1.崇拝。特に、狂信的な崇拝。2.少数の人々の熱狂的支持。【occult】オカルト神秘的なこと。超自然的なさま。【occultism】オカルティズム通常の経験や科学では認められない「隠れた力」の存在を信じ、それを研究すること。占星術・錬金術・神智学・心霊術などをいう。ガチスピカテゴリーは全開で書くので苦手な方はお気をつけて某○教のニュースがネットでは盛んに取り上げられ、テレビもゴー
(オリジナル:2023.10.8)※シリアスな内容であり、ガチなスピリチュアル話でもあるので苦手な方はご注意ください※【善良、普通、そんな人が好き】実話心霊漫画が好きです。幽霊とか因縁とか霊能者とかそういうのの、ピンポイント需要の漫画ジャンル。そうはいっても証明できるものではないので多少フェイクを入れていたり、もしかしたら中には100%創作なのに実話だと描いているものもあるのかーもしれませんが。霊能力以前に「人としてどうなの…」と思う霊能者キャラクターはとっても苦手で、そうい
山本まゆり先生のほん怖「魔百合の恐怖報告」シリーズが高校生の時に流行りました。魔百合の恐怖報告(2)霊界への道標(HONKOWAコミックス)Amazon(アマゾン)でも霊感の強い子が「…これあまり読まないほうがいい」と言ったのです。このマンガにつられて仲間内同人でオカルト本出そうよと言う話になったのですが、3人あえなく怪奇現象で辞退…ああいうマンガはお祓いが必要なんですねすっかり忘れていました。2週間くらい前にこのシリーズがAmazonKi
コロナ騒ぎになる数年前から、有名な神社に、迷惑な外国人が来て、神社で悪さをしていると情報を得ていたヒドイのは、鳥居をくぐり、境内の階段に、ペットボトルに入れた糞尿を撒いていたと日本人なら神社の境内で、罰当たりな行為をする事は、到底、考えられない事であるが、外国人には出来たのだろうそうやって、神社を汚す行為を、各地で行っているというのを耳にしていた今になって分かるのは、彼らは、日本を守る神域を汚し、日本を守る力を落としていたという事だ❗❗だが、この地球上に、今世生まれる前は別の星にいた
いつもいいね👍フォローありがとうございます😌✨励みになってます❤️伏せてフォローさせて頂いています😄✨こんにちわ~翡翠です。今回は寝ている間の結界の張り方について書いて行きたいと思います。翡翠は目を瞑ると外の様子や見えない世界の見えてはいけないものが見えてしまったりする質でしたがこれをすることで怖い思いをする事は無くなりました。では行きまーす😄✨翡翠のやり方翡翠は家の敷地の四隅に木の柱を打ち付けるイメージをします。こんな感じの柱。諏訪大社から新発田諏訪神社に頂いた御柱を打ち付け
今回は私の人生において今のところ一番大きなターニングポイントである、ITCとの出会いを書きます。1997年。ヘミシンクの影響でやたら意味深な夢を見て、潜在意識との疎通がよくなっていた私はある日、本屋で何の気なしにある雑誌を手にしました。超常現象の謎とタブーに挑戦すると銘打った雑誌「ボーダーランド」を読んだのは、そのときが初めて。このような雑誌が存在することも知りませんでした。と、実はここまで書いて、表紙をスキャンしようと思って本棚を見たら、なぜかこの号以外に創刊号もあるのです。
「ムー」と同様に、一九八〇年代から今に至るまで、影響を受けている漫画があります。一九八五年に「ハロウィン」という月刊誌が発刊されました。これは基本的に創作ホラー漫画雑誌だったのですが、そこに山本まゆりさんという漫画家が実話を持ち込みました。彼女の友人である霊能者・寺尾玲子(仮名)さんが霊現象の相談をされ、それを解決していくストーリーです。「ハロウィン」はもうかなり前に休刊していますが、この寺尾玲子さんのシリーズは「ほんとにあった怖い話」「HONKOWA」に引き継がれて、今でも続いています。とは
こんにちは。こむこむです。先日図書館で久しぶりに本を借りました。おどろおどろしいタイトルですね。期限までに読めるかなぁ
箱根神社を後にしてロープウェイで箱根元宮に上ります箱根駒ヶ岳ロープウェーで駒ヶ岳山上へ向かいますロープウェイに利用者用の駐車場が無いので箱根園の駐車場に車を止めるしか無いらしいです箱根園の駐車場が1000円でした箱根駒ヶ岳ロープウェーが1800円(往復)箱根園のショボい水族館や飲食店や店に全く興味の無い人は実質2800円のロープウェー普通はロープウェイ利用者用駐車場があって無料ですよね箱根園もロープウェイも同じ西武グループの会社経営のやりたい放題ですね…球団も西武ライオンズ
昨年、真照さんのスクールで学ぶことになりまして、その成果のお陰で、私が生まれた直後からずっと苦しめられてきたカルマの根源の片鱗が色々わかるようになってきました。その浄化の一環として、昨年末、水天宮にお参りしました。水天宮にお参りした後、神田明神にお参りすることになったのは、水天宮の主祭神の安徳天皇の外祖父の平清盛が、平将門公の宿敵で将門公を倒した平貞盛の子孫だったことから、その因縁も浄化する必要があるためだったことが、後でわかりました。年末に吉良上野介さんの魂が浅野内匠頭さんや赤穂浪士達と
今月は「HONKOWA」の発売月、楽しみにしていました。買わずにはいられません。もったいないと思いながら、うちに帰ってきて一気に読みました。今号は大好きな玲子さんと視っちゃんのお話が出ていて嬉しいです。パワーストーンブレスレットのプレゼントも申し込むぞ~気になっていた「視えるんです。」と「阿闍梨蒼雲霊幻怪異始末」の続きも読めました。スッキリ終わりではないところが面白かったです。自分の知らない世界を楽しめる大切な時間です。ありがとう~
今日も蒸しっとした一日でもで、たまらずエアコンON。本日はお店に月一のお茶会で近所の奥様方(ほぼ後期高齢者)が集まる日。月一でなく体重来てさ。。。話題は病気、年金、コロナ、近所の奥様の話題など盛り沢山。あたしはお話しには入ってはいませんが、母は張り切って参加してました。途中調子がおかしくなったのですが、ジプレキサザイディスを投入。何とか午前を乗り越えた。あたしは基本午後からの一時間は仕事しないので、自室で漫画(笑)読んでました。隣ではましゃたんが寝ていて、あたしは山本まゆりさんが
まいど〜!note書きました。闇の検証の浄化|村田明子|noteまいど〜!友人から聞いた闇の検証という本が面白そう。霊能者、寺尾玲子さんが史跡を訪れて霊視をするという趣旨。ちょっと歴史好きの私は友人の話にグイグイで質問していたら、本を貸してくれました。(笑)で、早速第二巻の平安〜鎌倉〜室町時代編を読み始めたら、最初に取り上げられていた泣塔というのが、読んでいる時からもわもわしていて気持ち悪い。(心霊系の本だし気…note.com面白い本なんだけど、さっさと読み進め