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2025年今年もいろんなLIVEに行きました自分の楽しみなので行けるうちは行きたい1.1/25伊藤蘭〜OverthaMoon〜コンサートツアー2024-2025東京ガーデンシアター2.2/24庄野真代LIVE2025〜AcousticSession〜StudioWUU3.3/2YUZUARENATOUR2025図鑑springhascome横浜Kアリーナ4.3/8世良公則アコースティックソロライブ2025〜迸る〜生きるチ
世の中において分からないことは多く、答えがないことも少なくはない。ですがちゃんと答えが存在するものも多々あります。先日私の長年の疑問が解決するという嬉しい事が起きまして、今回はそれについて書きます。私に長年の疑問というのは……こちらこちらの画像、左にいる女性3人です詳しくは↓で19年前に記事にしてますこの3人はどういう人たちなのか?私にとっては約20年にわたる疑問、その答えがついに明かされたんです。https://stand.fm/embed/episodes/68
寺尾祭りに行きたい関西にいたら、皆勤賞並みに観に行っていたことでしょう寺尾さんの歌声とトークがとても恋しいです観に行った時に撮影した写真たち
台風一過の晴れの日公園の散策が気持ち良い天気です寺尾広さんがWEZARDTVでも紹介している南麻布〜広尾の運動場あたりこの野球場付近から有名な浪花屋の鯛焼きを食べるシーンや三和銀行前で子供とたわむれているシーンなどがある麻布十番商店街の撮影に向かったそうです野球場は綺麗に整備されたばかりで当時とは違いますが…雰囲気は変わってないはず隣の有栖川宮記念公園の緑も綺麗です今日は少し季節がずれますがずっと頭の中でSeasonが流れていました☘️春から夏にかけての季節に合う
ZARD“Whatabeautifulmemory~軌跡~”の大阪公演が昨日無事に終了したようです。私のSNS上は行った方達の興奮冷めやらぬ投稿で溢れております。マジで東京公演が楽しみです。そしてテレビでは久々に『ZARDよ永遠なれ坂井泉水の歌はこう生まれた』が放送されます。ZARDのデビュー2月10日に発売されたBlu-rayやハードディスクに前に放送された時のものがありますが、見ますよちゃんと。
昨日は黒川光哉さん(1986オメガトライブ)一周忌でした。7年に亘りご一緒した「さんちゃNOW!」物凄く久々に歌って来ました♫幼稚園の同窓生「寺尾広」君と演れた事も感動でした😊そして演奏最後に「ギター黒川光哉」と紹介したのも1年数ヶ月振り🎸ご一緒出来た事に感謝します。。。さて今週もよろしくお願いします😃
「ZARD30thAnniversaryONLINEHANABISHOW~HappyBirthdayDearIZUMISAKAI~」閉幕。楽しい時間はあっという間ですね。バーチャル空間にライブ映像と実際の花火を組み合わせたステージで、曲の最初や盛り上がる所では大きく花火が打ち上ったりとライブを盛り上げてくれました。VRで視聴するとまた一味違います。バーチャルですが『ZARD』初のドーム公演!『Don'tyousee!』が流れたのは嬉しかったなぁ。不思議ですねど
1993年1月27日『ZARD』6作目のシングル『負けないで』リリース。という事で負けないで記念日かぁ今でもZARDと言えば!と言うくらいのヒット曲です。この様な世の中だからこそ背中を押してくれる歌詞と歌声。そう言えばドラマ『西荻窪三ツ星洋酒堂』のエンディングを『SARDUNDERGROUND』が担当すると今日発表されましたね。曲はZARD『遠い星を数えて』のカバーです。こちらも含め他にも素晴らしい曲が沢山あるので聴いてみてください
SARDUNDERGROUNDのみなさんがWEZARDTVに出るというので見てみた。WEZARDTVって去年2019年からやっているらしい。坂井泉水さんがお亡くなりになって13年も経つというのに、いまだにファンクラブはあるし、こんなネット配信も出来て凄いな。どうせなら#1から見てみようと思って見てみた。1回5分~7分程度で見れるからすぐ見終わった。90年代、一番聴いた曲は間違いなくZARDだ。初期の頃はアルバムも8cmCDもみん
先月BS放送で流れた番組の録画が実家よりゴールデンウィーク明けに届いたので、きのう・おとといの2晩かけて観ました。ZARDと言ったら、“坂井泉水さん”ですよねー。この放送では、500枚を超える坂井泉水さんのメモたちや、当時の関係者のお話し、貴重な資料から音源や映像などなど、初登場したものが多数あり、見ごたえ十分な番組でした。デビューのきっかけが、BBクイーンズのコーラスオーディションだったことや、『負けないで』のバックコーラスに大黒摩季さんが参加されていたことなど、わたしでも当時のことを良
『ZARDよ永遠なれ坂井泉水の歌はこう生まれた』この放送を待ちに待っていました。ありがとうございます
ZARDのパートワーク第13弾が先月末リリースされたが、表紙写真はGoldenBestのもの。お題は、「夏を待つセイル(帆)のように」バリバリの時節ネタだが、21世紀に入ってからリリースされた曲が初めてメインとなった。サブが、やはり時期ネタの「来年の夏も」泉水さんには珍しいハッピーな詞で、特に女性ファンから「歌詞がかわいい」と評判になった曲だ今回は、私が知らなかったことがたくさん書かれており、興味深く読んだ「来年の夏も」のエンディングのピアノ独奏。泉水さんは、リスト作の「ラ・カン
ZARDのパートワーク第12巻が先週発売されたが、今回のお題は「息もできない」。表紙写真は、24thシングル「息もできない」の帽子を深くかぶった、泉水さんの目が見えない写真だった18thシングル「心を開いて」の、今見ても何度見ても思わずウットリ❤︎ε❤︎してしまう、超絶なまでに美しい泉水さんのジャケット写真との対比で、以前ネタにした写真だ第11巻と第12巻で、レコーディング・ディレクターの寺尾広と「運命のルーレット廻して」をアレンジした池田大介との対談が掲載されが、プロデューサー長戸大幸の
以前ZARDの公式ファンクラブ「WEZARD」から2007年2月に発行された会報に、泉水さんが「直感でバーッと」選んだとされる曲による、実際には発売されていない架空のセレクションアルバム「LOVE&POWER」について記載されたことを触れた私は「LOVE&POWER」については泉水さん没後に存在を知ったのだが、このファンクラブ会報は見たことがないので、Wikipediaの記述を参照して取り上げる正式な名称は「Izumi'sSelectionLOVE&POWERfromZA
昨日横浜まで出掛けてきました☺な~な