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例えば、個人商店に来て、電車代がないので貸してもらえませんか、とかいうのがあるそうな。数千円。なので貸すと、もちろんその後、返しにこないそうな。若い人でもこういう寸借詐欺をするらしい。と、何かのブログで読んだ気がする。数千円でも大事なお金だ。今日、家に突然年配の男性が、(知らない人)ほにゃららの修理代を貸して貰えませんか、と来た。父が出先からちょうど帰ってきてたので、玄関の近くにいて、「申し訳ないけど、そういうのはうちは
多分チャットサービスの言葉の使い方がAI+中国語翻訳に近い。PCHelpSoft別に中国の方が嫌いという意味ではありません。メールアドレスとカード番号、ID,名前をしつこく聞いてきて、既成事実をつくりたがる。エロソフトに多いパターンです。メールが残っていて請求のカード会社は典型的なパターン。銀行から引き落としが確認されたら、即、メールと一緒に被害届。カード会社には返金要求、サブスク解除無し、返金拒否なら悪質業者登録パターンとして。公安様とは別の方面で。サブスクで何処のカー
五七五調のタイトルですね。寸借詐欺って、ご存知ですか?あれですよ、道端で「おネエちゃん、ちょっとおカネ貸して」と声をかけてくる輩ですよ。私、最初にあったのが小学生の時1人で大阪梅田のピアノ教室へ行った時でしてね。東梅田の地下鉄の改札口で大変恰幅の良さそうな中年女性から声をかけられました。「ネエチャン百円貸してくれへん?」…ええ純粋な私は、「貸して」のひと言で、その百円が二度と返ってこないものだと知らずに、てっきり返ってくると思って、渡してしまいましたよ。なら、最初から「貸して」と
ご訪問いただきましてありがとうございます年末にむけて・・というわけでもないのでしょうが寸借詐欺が増えているそうですその手口には…1:「財布を忘れた・なくした」と嘘をつく2:人の善意を利用する3:少額で借りようとする4:焦られて判断を急かす5:断りにくい頼み方をする手口6:虚偽の連絡先を伝えるなどの共通点があるそうです駅や路上などで「財布を落としたので電車賃を貸してほしい」など通行人に声を掛けて行われる・・みたいな感じですね私は基本的に
落合の事務所に張り店してから20数年これまでの謎の来訪者子どもを少しの時間、預かってくださいと言われ、安請け合い(半刻ほどで母親引き取りにくる)飛び込みの株屋は何度も玩具や果物、野菜を売りにくる人ニセ僧侶による托鉢加入すると文具やオフィス用品が安く買えるという営業アポナシ保険屋そして数年前の寸借詐欺の老人女性(警察の知人のお知恵により貸した、はした金は戻ってきた)と珍客めいたことは、たまにあります。本日は日中、クリスマスデコをしてある室内を外からみる中年男性の姿アリ
寸借詐欺という詐欺があるのをご存知でしょうか?よく聞くのは街中や観光地で、「財布を落としてしまって困っているので電車賃を貸してほしい」と見知らぬ人から声を掛けられるやつです。それは大変だから少額なら……とお金を貸してしまったら、もう二度と帰ってきません。なぜならこれが、人の善意につけ込む寸借詐欺だからです。言われる金額が1,000円から多くても数千円くらいの金額なので、泣き寝入りする人が多いためか、未だにこういった詐欺が無くならないのだと思います。1人から1,000円でも騙し取れれ
前回の続きです。『洋菓子のヒロタの話⑫激震!新幹線東京駅乗り入れ事件』前回の続きです。『洋菓子のヒロタの話⑪ここでもあった製造年月日シール貼り替え事件!』前回の続きです。『洋菓子のヒロタの話⑩悲しみの消費税事件〜1円に泣いた老婆…ameblo.jp今回は当時ヒロタで仕事していた人であれば「そんなのあったね〜」という事件だと思います。事件5:詐欺発生!本当に事件が!今までのは事件と言っても自分が勝手に事件だと思っていたような話ばかりでしたが、今回は本当に事件です。事件が起きたのは当時
むかーし一杯のかけそばって作者が寸借詐欺で捕まったりした、ビンボーくさい話がありましたがワイの場合、毎日でも食べれるのにご飯以外ではきつね饂飩があります今は月に数回、夏は食えなくなったけど、小中高の頃は毎日食ってたな、かけうどんではいかんのや、きつね饂飩でないとものたらんというね能書きはさておきそのきつねに卵焼きに小ご飯、1000円ちょいかな?カツカレー中盛、850円しあわせー🍛近所のPIZZAHUT持ち帰り1350円ルービに合うな!安定の串カ
みなさんおはようございます♪さくらかれんです♪今日は小説『少しでいいのでお金貸してもらえませんか?』をお届けします!ぜひご覧下さい『少しでいいのでお金貸してもらえませんか?』私は大川桜子。東京港区のとある企業でOLをしている。東京はインバウンドや観光客が多いから道を尋ねられることも多かった。ある日の仕事帰り、「すみません。」と声をかけられた。振り返ると小柄な可愛らしい雰囲気の女性が困った様子で立っていた。「どうかされましたか?」私が言うと「実は、母が急に倒れてしまって、急いで病院に
あなたならどうします?寸借詐欺が最近またはやってる、ってXとかネットに載っててふーん、と思って読んでたら今日、まさに井の頭線吉祥寺駅でわたしがそれっぽい詐欺野郎に声かけられたわ。自動販売機で水買ってたら、なんか不自然にわたしの周りをウロチョロし出した男の子。多分20代。ガムの包み紙のよーな薄っぺらいちっちゃい紙?か何かを落とすフリをしてわたしと自動販売機の間に割って入り、自動販売機の下を覗いてる芝居をしている。素人のわたしにも一目瞭然な、不自然極まりない三流の小芝居。
やらなくてはいけないことが残っているので死んでる暇はない。とりあえず、どうやらこれが多分寸借詐欺の結果。警察に証拠提出してまいりました。開封しないで、警察で本人が開封しました。中身はさらに2段式で同じ内容のビニール郵便が入っています。今度は発送先が違います。メルカリ詐欺に似ていますね。写真には取り損ないましたが、名刺サイズ位の1㎜位の厚さのグリーティングカードでメリークリスマス"(-""-)"というカードが入っています。これも丸ごと提出してきました。包装が2段階でショ
やらなくてはいけないことが残っているので死んでる暇はない。とりあえず、どうやらこれが多分寸借詐欺の結果。後で警察に証拠提出。開封しないで、警察で開封してもらうことにします。警察などが金を購入推進することはありません。と同じようなもので、たぶん放置すると金額も大きくなってくると思う。SNSは諸刃の剣。肝に銘じた。比較は天然黒水晶(モリオン)の握り石、と100円玉です。送られてきたものは下記写真です。
今度はOFFICIALサイトからの注意喚起情報。(SNS型寸借詐欺)受理されたかどうかは本形式でないので「相談」と言う感じ。Starlinkを装ったフィッシングや不審な電子メールやテキストStarlinkアカウントのメールアドレス、電話番号、パスワード、支払い情報を要求する電子メールまたはSMSが届いた場合、Starlinkから送信されたものではない可能性があります。アカウントを安全に保つために、フィッシングメッセージやその他の詐欺を認識するためのヒントをいくつかご紹介します。メッ
被害届として。(SNS型寸借詐欺)受理されたかどうかは本形式でないので「相談」と言う感じ。「経緯」Facebookで気になるサイトだったので念のため(;'∀')踏んでみたらそこに飛んだ。個人的には今のところFACEBOOKのみで試験運用と言う感じ。ある程度の数、嵌ると思ったら金額を大きくしていくと思う。↓お金は戻ってこないと思いますが、これから流行されると思われるネタなので「やり取り」のメールとサイトの情報(証拠提出)ただし「LINE」ではないので会話形式では
①入り口は現在主にFACEBOOK②該当会社は通信衛星など全く関係ない服飾店(仮)TaBARATO(スペイン語でとても安い)③どうやら日本で言うとネット内のショッピングモール系の中にある販売サイト。④SPACEX→全く関係なしだがSTALINK部署はある。⑤STARLINK部署→そのようなプラン提供無し、予定もなし。⑥念のためKDDIにも確認→全く関係なし。多分○○です。⑦HPを契約会社のメールから辿って行きTaBARATOは存在。⑧返品保障や、キャンセル
調子込んでいたらさっそく最先端の寸借詐に欺られました。(生涯プラン)STARLINKミニ商法。フェイスブックの広告に今蔓延しています。Starlink「生涯プラン」は完全な詐欺:Facebook広告に潜む巧妙な罠とその見抜き方Starlinkの「生涯プラン」は存在しないTechSpotとPCMagが明言する「完全な詐欺」2025年7月下旬、信頼性の高い米国メディア「TechSpot」および「PCMag」は共に、「Facebook上で拡散されているStarlinkLifetime
電話での詐欺の話に引き続き、思い出したのが、去年、寸借詐欺に遭った息子の話です。場所はコンビニでした。息子はコンビニで飲み物を買おうとしていたのですが、30代位の男性に話かけられました。「観光で昨日〇〇に来たのだけど、そこの繁華街でボッタクリにあって、お金がなくなった。ここまでは、ヒッチハイクで来た。スマホも電池切れで、電話もかけられない。電車に乗って帰りたいのでお金を貸してほしい。」等と、言われたそうです。息子は、名前、電話番号、住所を聞いた上で5000円貸しました。家に帰
先日、朝の通勤途中にちょっとびっくりする出来事がありました🚉乗り換えのために歩いていた地下街で、見知らぬ女性から「お財布を落としてしまって…」と声をかけられたんです。交番に行くことをすすめてみると、「もう行ったけど、どうにもならなくて...」との返事🤔なんだか違和感がありました。あとで調べてみたところ、こういうの「寸借詐欺」っていうそうです💦(困っているふりをして、通りがかりの人から少額を借りてしまう手口だとか...)実際、本当に困っている場合は、警察で「交通費を貸してくれる制
こんにちははるるですまた暑さ盛り返してますね!周りで盆疲れ&夏バテしてる人が増えてきました。夏の花さんぽより。南の島みたい!いいですね〜。コスモスも周りにたくさん咲いてます。フサフサしてて、Summerカラーで夏の息吹を感じますね。撮影してると、ヤブカもやってきます!急いで撮ったら移動💨💨グラデーションのカラーで華やかな森です。トウワタも咲いてました。ちきりんX投稿よりこんなのがありましたよ!気を付けて。🌿🌿🌿🌿🌿🌿さっき外国人男性に呼び止められ、スマホ
知らなかった詐欺に「寸借詐欺」というのがあるそうで。「電車に乗りたいけど財布を忘れてしまったので500円貸してください」といって(その場に応じて色々変わるらしい)少額の現金を要求するのだそうです。人の善意を利用しているんですね。年配の人もいるそうで「困っていてたいへんだな」とお金を渡してしまう。もしそういう人に出会ったら「交番に行って相談してください」と言えばいいという
自称、人間性悪説、普段から用心深い「つもり」の私たち夫婦ですが。一緒にいて詐欺にあったことあります。大事ではない、言ってみれば「小サギ」。←鳥か?主人の運転で自宅近くの細い道を通っていたときのこと。前から来た40代くらいのTシャツ姿の男性とすれ違ったときに「カチッ」と金属音がした。お互い、びっくりして顔を見合わせた。車を止めてその人に確認すると、腕がサイドミラーに当たったという。ケガはなく、事故といえるようなものではありませんが、見せられた腕時計のガラス
映画で韓国の貧しいビニールハウス暮らしを知った。フランスの森の中にずらりと並んだコンテナハウスには生活保護家族がベルサイユ宮殿の森にもたくさんのホームレスが住んでいた。アメリカの粗末なキャンピングカーで移動して働くハウスレス「ノマド」も皆映画で知った・・・でも、高速道路のサービスエリアを転々としながら暮らす若い家族は意外だった。お金を貸してと寸借詐欺を繰り返しながらのテント暮らし。ましてや妻は妊娠しているようだ。だからきっとラストは悲惨なのだろうと思っていた。こんなに頭も口
ヒューマン・ドラマ映画監督:イ・サンムンーーーーーーーーーーーーーーーーー幼い2人の子供を抱えるホームレスの家族はキャンプ用のテントや身の回り品を持ち徒歩で高速道路の各所の”サービスエリア”を転々とし、優しい人をターゲットにして寸借詐欺を働き、だまし取ったお金(2,000円程度)でその日暮らしの生活を送っていた。数日前にあるサービスエリアでその家族にお金を貸した女性が、偶然、その時とは別のサービスエリアで老夫婦から
玄関先の植木を持っていかれたという話しからそうそうHIZUMIさんも狛狐さんの前掛け作ったのに持っていかれたよ(笑)神社の人も綺麗な前掛けと褒めてくれて神社の人が外して無いので誰かが持って行ったんだろうけど何に使うんだろうねとご近所マダムズと話していましたら絶対、罰当たるよねお稲荷さんの前掛け持って行くなんてという話しをしていたら万引きと同じで病氣みたいなものなのね万引きも書き方が柔らかいあれは立派な窃盗だからねでも、万引きする人って本当にお金が無くて何
この東大至上主義者の社長に「そんなに東大が素晴らしいなら、先生も行けばよかったじゃないですか」と言ったら、思い切り胸ぐら掴まれた。それも生徒保護者の眼前で。それでこのバカに愛想が尽きたので辞めた。
去年の10月位に起きた事件で無銭飲食よりもひどい詐欺で人の善意を悪用した事件をご紹介いたします「ひったくりに遭ったのでお金を貸してほしい」。そんなうそを言って相手の善意につけ込み現金をだまし取る「寸借詐欺」をしたとして、福岡県警博多署が今月、詐欺容疑で男2人を相次いで逮捕した。捜査関係者によると2人は調べに「だましやすそうな若い人を選んで声を掛けた」。署は、主に若年層を狙って犯行を繰り返していたとみている。1人目の犯行手口は、●●でひったくりに遭い、財布や
昨夜(4/18)のことなのですが…ちょっとした事件がありました💦ちょいと久々に浅草Soultraneのセッションに遊びに行きまして、楽しくセッション終えてちょっと(?)飲んで🍷、いつものようにヘロヘロ気持ちよく酔っ払って11時過ぎくらいに店を出て駅に向かって歩いておりましたら、前から歩いて来た和服姿👘の年配のご婦人が急に道端にうずくまってしまって💦ビックリして「どうされました⁉️」と声をかけたところ、「急に具合が悪くなった」と。タクシー乗り場まで連れて行こうとしたのですけど「動けない」と。
午後13時。仕事に行くため電車に乗ろうと駅に向かった。改札数メートル手前で、急に20歳ぐらいの若い女の子が目の前に立ちはだかった。涙目で切羽詰まった顔。「あのう、財布を忘れたので500円貸してもらえませんか?」見た目は清楚な感じ。服装はスポーティな格好。電車はあと2分で来る。こちらも電車に乗るため慌てていた。何も考える暇もなくバッグから財布を取り出し、500円を渡した。そして彼女が切符の券売機に向かって切符を買おうとする姿を横目に、ICカードを持っている私は改札を通った。電車に乗