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1月17日のブログ1つ目を書かせていただきます。遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。初詣は1月4日にすませ、神代植物公園や深大寺で山野草や鳥たちの散策をしている今日この頃です。最近は雀やシジュウカラの姿をよくみかけますが、オオタカやフクロウはまでお目にかけていません。神代植物公園にオオタカの営巣という看板も出ていないので、今年は御目にかかれないかもしれません。今年はお金を貯めなければと思い、外出も控えているのですが、そんな中、1枚の封筒が届きました。
寒蘭の霜対策に向けて、簡易な風よけをつくりました。昨年も類似品を作り冬越ししました。いよいよ、本格的な冬ですよね。。今日は、風がとても冷たかったです。みなさん、日本の蘭の冬対策は何かされてますか?屋根の塗装の際に購入した木材で、作っとつくりました。家の壁とこの風よけの間に、寒蘭を並べております。最低気温は、時々氷点下となります。5度くらいが必要ですかね?
「土佐寒蘭『燦月』」年々温暖化が進む中、当方の寒蘭もかなりの打撃を受けています。当地では栽培場所の夏の気温を下げる工夫なしでは、もう育てることができないまでになっている感じです。今年咲いてくれた更紗花の銘花『燦月』。花数は少ないですが、しっかりと舌無点で咲きました。普通種の寒蘭は舌に紅点が出るのですが、『燦月』は淡黄色の舌に紅点が出ません。さて、来年の猛暑にも耐えてくれるか心配なところです。暑さに苦しまないような工夫が必要ですね。
ネオパークオキナワにて、11/28〜30の日程で北部らん友会による蘭展が開催されました。「第35回秋のらん展示会」の横断幕の下にずらりと並ぶ受賞株の中で、ひときわ目立っていたのがこちらです。いわゆる「タケノコ蘭」の一種であるフレッドクラーケアラ・アフターダークです。タケノコに例えられる形状の偽球茎が特徴的ですが、その上ほとんど真っ黒に近い濃い紫のテカテカ光る花をたくさんつけていて見応えがあります。光る花というと、カトレアやその近縁種の中にはまるでとても細かい金粉をまいたかのように繊細に
総合優勝新命名百香の華準優勝新命名紅剣以下は金賞たちです。
冬隣りもみじの紅(あか)の寂しさに風へと可憐ノジギク揺れて😸先日の夕暮れ、もみじが紅く萌える中で、僕をキッスへと誘惑した君(美衣)が、別の日、猫の目のように表情を変え、少女の可愛いらしさで、僕を牧野植物園に誘った。そして君が、最初に立ち止まったのは、ノジギクだった。牧野博士が、百年程前に見つけられ、命名された花。君は、「私みたい」と、無邪気な表情で僕を見た。確に白く、清楚で可憐で、風へと素朴に揺れていた。言
参道に木漏れ日追いて振り返り君素肌染め僕へ微笑み😸中3の秋、君(美衣)とは何回か五台山へ紅葉狩りに行った。牧野植物園があり、不純異性行為の嫌疑が掛けられても、言い訳しやすかったから。そして君が、「もみじの紅(あか)って好き。少し寂しい色だけど、何か、大人の世界の匂いがする」と、初めての「もみじ」以来、お気に入りになったようで、ちょっぴり色っぽく、僕を誘ってくれた。そのことを僕が言うと、「だって、私はあなた
先日の,八幡浜愛蘭会の寒蘭展より。ひな壇に上がった、花達の一部です。私自身は寒蘭はド素人なので、まだまだ花の良し悪しが分かりきれていない所があります。沢山の本を買って、花の勉強をしていますが、まだまだ分からない事だらけ。実物を観ながら、丁寧に解説までして頂ける今回の地元の寒蘭展は、とても良い勉強の機会となりました。まだまだ、お勉強です。それにしても、寒蘭の花の良し悪しは、奥が深い。学んだら学んだで、また分からなくなる時も有る。変な我流にならない様、古い銘品だけを数鉢だけ育てていま
さる11月16日に、八幡浜市の新町ドームにて、八幡浜愛蘭会による寒蘭展が開催されました。出展数からして、会の勢いを感じる充実した展示会でした。画像はひな壇以外の寒蘭達ですが、その出展数が会員様達の層の厚さを感じさせてくれました。会場は上品な香りに包まれ、素晴らしい多彩な花々を、楽しく鑑賞させていただきました。うーん、眼福タイム。気になった花の丁寧な解説、素人の私にもよく分かりました。お世話の仕方も丁寧に教えていただき、うちの棚の寒蘭の問題も分かりました。来年こそ花が咲くように、植え
四国山草園さんに行ってきました。寒蘭狙いです。・・ちょうど、富貴蘭の品評会であったようでした。株姿を楽しむ蘭ですよね。。。気になった寒蘭は、こんな弱弱しい株で、これだけの花が咲くのが不思議です。
兵庫県立フラワーセンターで明日から16日の日曜日まで寒蘭展が開催されます。気品のある香りを放つ花を持つラン科の多年生植物である「寒蘭」を愛好家団体の出品で展示します。期間中は即売・相談コーナーもあります。
無名の寒蘭が2年ぶりに開花してくれました。大株なので、花数を期待しましたが、少なかったです。もっと、肥料をあげるんですかね??
姬百合が開花しました。
11月の玄関飾りなんと言っても寒蘭でしょう‼️イチョウのタペストリーをバックに鶴絵柄鉢に収まる自然づくりの龍神鉢上、鉢下にも折り鶴が‼️我が家の開花一番は肥前寒蘭宝心#11月玄関飾り#寒蘭#龍神#鶴絵柄鉢#折り鶴#肥前寒蘭
豊雪こちらも、2年ぶりの開花です。花芽は2本あがりましたが、1本はCUTしました。花が上がりやすい株ではと、、でも、花が小さい感じです。
白鹿が桃腮素で開花しました。
素心の寒蘭である白妙が2年ぶりに開花してくれました。花数は5個+1個(これは咲かないかと)です。窓側に並べました。(笑)寒蘭のシーズン開始ですね。。楽しみです。
大雄として購入しましたが、白妙が開花しました。2020年にYahooオークションで小さな「大雄」の苗を落札しましたが、今回開花してみたところ「白妙」が咲きました。
白鹿が開花しました。正直なところ、豊雪と白鹿を見分けることができません。
一昨日29日、生誕100歳Birthdayでした入所している老健施設でも百寿祝賀会を皆さんで祝って頂いた『有難う、ありがとう』と感謝しながら幸福な日々を送っている母のストーリー記事を地方紙に投稿してたら本日の朝刊に掲載された後期高齢者の私を含め子ども3人は、母の強さに感謝し更なる長寿を願うさて我が棚の寒蘭最初の開花は土佐産「三世冠」か肥前藤原産「宝心」か?今年も1〜2週間遅れている開花状況⁉️#百寿祝い#投稿記事#寒蘭#宝心#三世冠#開花遅れ#1〜2週間か?
日向の誉が開花き始めます。
寒蘭の様子がしりたく、久しぶりに四国山草園さんにいってきました。開花は少なかったですが、いよいよ寒蘭のシーズンですね。11月の半ばにもう一度お邪魔してきます。さて、気になったのがこの豊雪です。私の株とは大きさが全く違います。二回り大きな葉っぱです。写真ではわかりませんが、大きくことなります。株が違うかも?我が家のつぼみは、以下です。開花まであと1週間くらいかなぁ。。楽しみです・・みなさんの寒蘭のつぼみはどうですか?
我が家の姬百合花茎
日向寒蘭を代表する品種,日向の誉
薩摩を代表する名花<白妙>蕾は大きく膨らんでいますが、花が咲くにはもう暫くかかりそうです。
今年は自力で初めて寒蘭に花芽がつきましたが、ちょっと、いろいろ課題ありです。この白妙は、二つ花芽があがってましたが、一つは、茶色になって成長がとまりました。つぼみもポロリとおちはじめたので、CUTしました。なぜでしょうか??もう一つの花芽は、元気に育っております。ピンぼけですが、つぼみは膨らみ始めていて、順調です。片方枯れた理由が知りたいですが・・10月でも30度ちかかった高温ですかね。。。
花芽つきで入手して昨年は花芽なしでしたが、ことし初めて花芽がつきました。大きな株ではないのですが、花芽が2本上がってまして、かつ、蕾は6輪づつなので、全部で12輪。同時に咲いてくれるならば、とても迫力でそうですが・・どうでしょう?開花まで、あと1カ月くらいでしょうか?楽しみです。
急に涼しくなってますが、これで、猛暑はおわりでしょうか??さて、寒蘭ですが、我が家ではうまくそだっていないのですが、それでも、花芽が確認できてます。入手して育てた株として、初めての花芽です。今までは、花芽が上がっているのもを入手してましたので、自分で咲かせた花ではなかったのです。今年、初めて自分が育てた花となります。うれしいです。。が、、うまくそだってないです。。豊雪白妙無名2芽づつ上がってます。うまく、開花までそだってくれるかですが