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機械式腕時計"CVSTOS"総代理店の河合寿也@tko_to_to2021さんに連れられて、鈴木亜久里さんのトレーラーでSUPERGTテストを見守りました✨愛用する時計はスイスの機械式腕時計CVSTOS。R35GT-R開発者の水野和敏さんによるGT-Rワンメイクレースで、ハイレベルの指導をしていただいた田中哲也さんや藤井誠暢くん(共にD'stationRacing)や.レースで一緒に走っていた富田竜一郎くん(GAINER)に会うとほっこりします☺️片山右京監督のGOODSM
本日のニコ生「脇阪寿一のスーパー言いたい放題!」は松田次生選手、富田竜一郎選手がゲスト。松田次生選手は奇跡の生還、富田竜一郎選手は前回の谷口信輝選手の言い分に対する対抗意見を語って頂きました。大変面白かったです‼️ご視聴頂きました皆さん、ありがとうございました。ゲストのお二人、ご意見番、田中康二オートスポーツ編集長MC霧島聖子ちゃん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
今月の言いたい放題のゲストはこの二人。壮絶なクラッシュから復帰した松田次生選手と久々優勝の富田竜一郎選手僕なりの突っ込んだ筆問を二人にぶつけます。8月22日20時ニコ生、脇阪寿一のスーパー言いたい放題!よろしくお願いします。https://www.as-web.jp/supergt/9774428月22日の『脇阪寿一のSUPER言いたい放題!』は松田次生&富田竜一郎のふたりが登場|スーパーGT|autosportweb2014年からファンの皆さんに、よりスーパーGT、
8月6日、静岡県の富士スピードウェイで2023スーパーGT第4戦『FUJIGT450kmRACE』の決勝レースが行われ、GT300クラスはGAINERTANAXGT-R(富田竜一郎/石川京侍/塩津佑介)が優勝を飾った。金曜搬入日から土曜予選日までは晴天に恵まれた富士スピードウェイ。迎えた日曜決勝日は早朝こそ太陽が顔を出していたものの、サポートレースが行われている午前10時ごろから雨が降り始め、その後も雨が降ったり止んだりという状況が続く。12時15分から行われたウォーム
2月19日、日産自動車/日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)はモータースポーツファンイベントをオンラインで開催したが、イベントに併せてGAINERは2023年のスーパーGTGT300クラスの参戦体制を発表した。毎年チャンピオン争いを展開するGT300強豪チームであるGAINERは、2015年にニッサンGT-RニスモGT3を投入すると、2018年からはGT3オフィシャルパートナーチームとして、GT-Rの2台体制を敷いている。2022年シーズンは10号車のルーキードライバー
9月18日、宮城県のスポーツランドSUGOで決勝レースが行われたスーパーGT第6戦。GT300クラスでは終盤までチームメイトのGAINERTANAXGT-Rと争い、3位でフィニッシュした富田竜一郎/大草りき組TANAXGAINERGT-Rが今回の結果でシリーズランキングで僅差の2位につけた。この勢いのままタイトル争いに挑みたいところだが、10月1〜2日にオートポリスで開催される第7戦では、大草りきと第3ドライバーの塩津佑介のコンビで挑む“正念場”となる。93kgと重いサクセスウエ
8月27日、2022年シーズンのスーパーGT第5戦『FUJIMAKIGROUPSUZUKAGT450kmRACE』の公式予選が三重県の鈴鹿サーキットで行われ、GT300クラスは10号車TANAXGAINERGT-R(富田竜一郎/大草りき/塩津佑介)が、初ポールポジション獲得。5月に行われた第3戦では予選Q2最速で最速タイムをマークするも、車検後にタイム抹消となった雪辱を果たす結果となった。全8戦のうち3戦が450kmの長距離戦として開催される2022年シーズンのスーパーGT
6月5日、ファナテック・GTワールドチャレンジ・ヨーロッパの2022年シーズン第4戦ポール・リカール1000kmの決勝レースがフランス、ポール・リカール・サーキットで開催され、アイアン・リンクスの71号車フェラーリ488GT3エボ(ダニエル・セラ/ダビデ・リゴン/アントニオ・フォコ組)が優勝した。シリーズのハイライトであるスパ24時間の“前哨戦”である今戦を制した71号車フェラーリはポールポジションからのスタート後、序盤はポジションを落とすことになったが、それを跳ね返し6時間レースの終
2022年のスーパーGTの第2戦決勝レースが5月3日、富士スピードウェイで開催された。スーパーGT史上初の450kmレース(100周)として開催された本大会だが、2度の大クラッシュにより長時間にわたる赤旗中断を2度挟むことに。その結果、18時20分にレースの最大延長を迎え、GT300クラスは58周目終了時点でチェッカーを迎えた。GT300クラスは2番グリッドスタートからオープニングラップでトップに浮上したTANAXGAINERGT-R(富田竜一郎/大草りき/塩津佑介)が優勝。2位にB
2022年、日本ではスーパーGTGT300クラスでTANAXGAINERGT-Rを、スーパー耐久ではraffiné日産メカニックチャレンジZを駆り参戦する富田竜一郎。今季はさらに、コロナ禍の2020年から参戦を続けているファナテックGTワールドチャレンジ・ヨーロッパ(GTWC)のエンデュランスカップにもアウディR8LMSGT3で参戦することになった。シーズン開幕となった3月30日〜4月3日のイモラで今季のヨーロッパ挑戦への展望と目標を聞いた。──今季はスーパーGTとスーパー耐久に
ベルギーのチームWRTは3月4日、2022年のファナテック・GTワールドチャレンジ・ヨーロッパに参戦するドライバーラインアップを発表した。今季、WRTよりスポーツカーレースに初のフル参戦を果たすバレンティーノ・ロッシのチームメイトには、アウディワークスドライバーのニコ・ミューラーとフレデリック・ベルビシュが起用されることが明らかとなった。また、日本の富田竜一郎もエンデュランス・カップへと参戦することが決定した。富田がチームWRTからGTWCヨーロッパに挑むのは、3年連続となる。2
1月25日、スーパーGTGT300クラスに参戦するGAINERは2022年の参戦体制を発表した。引き続きニッサンGT-RニスモGT3の2台体制、そして両車ともダンロップタイヤを履くことになるが、11号車、10号車ともドライバーの顔ぶれが変化。10号車はフレッシュなラインアップとなった。毎年のようにGT300クラスでチャンピオンを争うGAINERは、2021年限りで星野一樹がスーパーGTを引退。また長年エースとして活躍した平中克幸がチームを離れ、2022年は新たな体制で挑むことになる。
ファナテック・GTワールドチャレンジ・ヨーロッパ第7戦が8月28~29日、イギリス・ブランズハッチで行われた。同シリーズのスプリントカップ第4戦として開催され、日曜にふたつの決勝レースが実施された今大会は、両レースとも波乱の展開となりレース1では、チームWRTの32号車アウディR8LMS(シャルル・ウィーツ/ドリス・ファントール組)が繰り上がりで優勝。レース2は最終ラップに首位に立ったメルセデスAMG・チーム・トックポーツWRTの6号車メルセデスAMGGT3(ルカ・ストルツ/マーロ・エンゲル
スーパーGTやスーパー耐久といった日本国内のレースに留まらず、2020年にはベルギーのチームWRTから、アウディR8LMSを駆ってGTワールドチャレンジ・ヨーロッパのスプリント・カップへ初挑戦した富田竜一郎。2021年はスプリント・カップに加えエンデュランス・カップにも活動の場を広げ、先日はGT世界最高峰ともいわれるトタルエナジーズ・スパ24時間レースへ念願の初出場も遂げている。そんな富田に、ヨーロッパを舞台に戦う心境や今後の目標を聞くことができた。■WRT派遣エンジニアの“
世界三大耐久レースのひとつに数えられるスパ24時間の舞台であるスパ・フランコルシャン・サーキットの開業100周年を迎えた2021年、例年ならば70台以上のGT3マシンのエントリーを誇るところ、コロナ禍ということもあり58台に留まったが、今年も世界中からトップドライバーたちがこの場所に集結し、GTレースの“夏の陣”が開催された。58台、計200名に上った参加ドライバーのなかには“強豪”チームWRT(31号車アウディR8LMS)から富田竜一郎が、インターナショナルGTオープンを主戦場とする
東京オリンピックの自転車競技で富士スピードウェイが接収されたため、インタープロト・シリーズとKYOJOCUPが鈴鹿クラブマンレースの一戦として開催されることになった。静岡の友人が観戦に行って「インタープロトは面白い」と話していた事と、女性だけのレースKOJOCUPが観たくて観戦に行って来た。全日本ロードレースMFJ-GPの翌週で疲れも取れていないが、インタープロトを鈴鹿で観られる機会はもう無いだろうなと強行してしまった。一時雲が出たもののほぼ一日ピーカンコロナやオリンピッ
7月14日、SROモータースポーツ・グループは、ベルギーのスパ・フランコルシャンで2021年7月29日〜8月1日に開催されるトタルエナジーズ・スパ24時間に向け、エントリーリストを発表した。2021年は9車種60台がエントリーし、日本人ドライバーは3名が参戦する。インターコンチネンタルGTチャレンジ、GTワールドチャレンジ・ヨーロッパの一戦として開催されるトタルエナジーズ・スパ24時間は、GT3カーのレースでの最高峰とも言えるレース。2021年も多くの自動車メーカーがバックアップする強力
7月2~4日、ファナテックGTワールドチャレンジ・ヨーロッパ・パワード・バイ・AWS(GTWCヨーロッパ)第5戦ミサノがイタリア、ミサノ・サーキットで行われ、チームWRTの32号車アウディR8LMS(ドリス・ファントール/チャールズ・ウィーツ組)が週末の2レースを制してみせた。前戦ザントフォールトからシリーズのハイライトに位置づけられる『トタルエナジーズ・スパ24時間』のテストデーを経て迎えた今戦は、週末に2度の予選と決勝レースを戦うスプリントカップの第3ラウンドだ。シリーズの
SROモータースポーツ・グループが主催するGT3シリーズ、ファナテックGTワールドチャレンジ・ヨーロッパ・パワード・バイ・AWSの2021年シーズン第4戦がオランダ、ザントフォールトで開催され、エミル・フレイ・レーシングのランボルギーニ・ウラカン勢が週末の2レースで勝利を飾った。6月18~20日にザントフォールトで開催された今季第4戦、その土曜レース1に向けて行われた予選では、シルバーカップにエントリーしている14号車ランボルギーニ・ウラカンGT3Evo(エミル・フレイ・レーシング)の
4月9日、ベルギーのWレーシングチーム(WRT)は、2021年のファナテックGTワールド・チャレンジ・ヨーロッパの参戦体制とドライバーラインアップを発表した。このなかで、2020年からシリーズに参戦を開始した富田竜一郎が、今季スプリントとエンデュランスの両シリーズに参戦することが明らかにされた。2年目のヨーロッパでの戦いに挑む富田に、シリーズへの意気込みを聞いた。スーパーGTGT300クラスやスーパー耐久で活躍してきた富田は、AudiTeamHitotsuyamaから参戦した鈴鹿1
ベルギーのWRT(Wレーシング・チーム)は4月9日、ファナテックGTワールド・チャレンジ・ヨーロッパへの参戦体制とドライバーラインアップを発表した。昨年同チームからGTWCヨーロッパ/スプリント・カップに参戦していた富田竜一郎が今年も継続参戦し、今季はスプリント・カップに加えエンデュランス・カップにも挑むことが明らかとなった。2020年のGTWCヨーロッパでオーバーオール・チーム、そしてスプリントカップのドライバー、およびチームという3つのタイトルを獲得したWRT(ベルジャン・アウディク
2018年からスーパー耐久に参戦しているMPRacingは3月16日、2021年のスーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookの参戦体制を発表した。今季もニッサンGT-RニスモGT3の18年スペックをST-Xクラスに投入し、2020年に挙げたランキング2位を上回るチャンピオン獲得を目指す。MPRacingは2018年からスーパー耐久のST-3クラスに参戦。2019年からはニッサンGT-RニスモGT3でST-Xに挑戦を開始したが、2020年はさらに18年スペックを
11月7日、栃木県のツインリンクもてぎで行われたスーパーGT第7戦もてぎ。13時30分から行われた公式予選では、2台のニッサンGT-RニスモGT3がスポット参戦のドライバーの手により躍進した。富田竜一郎がドライブした植毛ケーズフロンティアGT-R、そして大滝拓也がドライブしたRUNUPRIVAUXGT-Rだ。■「ヨーロッパでの経験が活きた」Q1で2番手の富田竜一郎2020年に向け、新たに世界への挑戦を目指しGT3カーの名手たちが争うGTワールドチャレンジ・ヨーロッパのスプリントカップ
10月26日、スーパーGTをプロモートするGTアソシエイションは、公式ホームページ(SUPERGT.net)で11月7〜8日にツインリンクもてぎで開催される2020年第7戦『FUJIMAKIGROUPMOTEGIGT300kmRACE』のエントリーリストを発表した。第6戦鈴鹿に引き続き、GT500クラスは15台、GT300クラスは30台がエントリーしている。GT500クラスは第6戦鈴鹿から変更はないが、GT300クラスでは2チームがドライバー変更を行っている。植毛ケーズ
GTワールドチャレンジ・ヨーロッパ/スプリントカップは9月26日、オランダのザントフールトで現地時間9時からレース1が行われ、ベルジャン・アウディクラブ・チームWRTの富田竜一郎/ケルビン・ファン・デル・リンデ組31号車アウディR8LMSが優勝。2020年からGTWCヨーロッパ挑戦を開始した富田にとっては嬉しい初勝利となった。GT3カーで争われるGTワールドチャレンジ・ヨーロッパのスプリントカップは、このザントフールトが3ラウンド目。富田/ファン・デル・リンデ組は、9月25日の予選で3
8月8〜9日、イタリアのミサノでGTワールドチャレンジ・ヨーロッパのスプリントカップ第1ラウンドとなるミサノ戦。2020年からヨーロッパで活動を開始した富田竜一郎が乗り込んだベルジャン・アウディクラブ・チームWRTの31号車アウディR8LMSがレース1で2位表彰台を獲得したほか、トップ争いを展開するなど印象的な活躍をみせた。そんな富田に、改めて渡欧の経緯、そして第1ラウンドを振り返ってもらった。■「ヨーロッパへ来てよかった」──2020年からGTワールドチャレンジ・ヨーロッパにに参戦されて
8月8〜9日、イタリアのミサノでGTワールドチャレンジ・ヨーロッパのスプリントカップ第1ラウンドとなるミサノ戦が行われ、2020年からヨーロッパで活動を開始した富田竜一郎が乗り込んだベルジャン・アウディクラブ・チームWRTの31号車アウディがレース1で2位表彰台を獲得したほか、レース2でもトップ争いを展開するなど、大きな印象を残した。新型コロナウイルスの影響でカレンダーが大きく変更されたGTワールドチャレンジ・ヨーロッパのうち、スプリントカップはこのミサノ戦が開幕。今季、ヨーロッパでの挑
2020年、ヨーロッパで開催されているGT3カーレースの最高峰シリーズのうちのひとつ、GTワールドチャレンジ・ヨーロッパのスプリントカップに、アウディの名門WRTから参戦することになった富田竜一郎。開幕を前に、イタリアのミサノで行われたプライベートテストに参加しチームと対面したが、そのときの様子と、ヨーロッパへの挑戦への意気込みを聞いた。1988年生まれの富田は、他の多くのドライバーたちが通るような、レーシングカートからジュニアフォーミュラでのステップアップを経験せず、ニッサンが行ってい
7月15日、GTワールドチャレンジ・ヨーロッパに参戦するベルギーのWレーシングチーム(WRT)は、アウディR8LMSでの今季の参戦体制を発表した。そのなかで注目の存在と言えるのは、2019年までスーパーGTGT300クラスに参戦していた富田竜一郎が、ヨーロッパで名門WRTからの参戦が決まったことだ。ヨーロッパで多くのエントリーを集めるGTワールドチャレンジ・ヨーロッパは、エンデュランスカップとスプリントカップに分かれるが、アウディのワークス格であり、数多くのレースでタイトルを手にして
スーパーフォーミュラ最終戦と併催で行われるWTCRの日本ラウンド。そこに今回はふたりの日本人ドライバーが参戦する。富田竜一郎と宮田莉朋だ。週末に迫ったレースを前に、初めて挑戦するWTCRに向けて意気込みを語った。富田は普段スーパーGTでもAudiTeamHitotsuyamaから参戦し、アウディR8LMSをドライブしているが、TCR車両も関してはテスト等で走り込んでいるため不安はない様子。日本代表として良い走りをしたいと意気込みを見せた。「TCR車両はS耐でレース経験があるのと、