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キャスコのタイツアー、本日が最終日です。創業29年!レストラン激戦区のバンコクで約30年以上も地域の人に愛されているという、居酒屋「寅次郎」に来ました!メンバーはキャスコの阿部社長、knockの横山社長、藤原さん、狩野さん、長野さんに、急遽、一昨日ご一緒したキャスコ契約の木村プロも!店主中村さんをモチーフにした、人形が目標です(笑)バンコクでは、知らない人がいないと言われるほどの人気店なんだって。タイ在中の狩野さん、長野さんの行きつけなんだって。定番の居酒屋料
釣りバカ日誌31990年12月22日(土)公開グータラ社員とワンマン社長という異色釣り馬鹿コンビの友情をユーモラスに描いたやまさき十三、北見けんいち原作の同名漫画の映画化第三弾。あらすじ出世よりも釣りが大事という鈴木建設のグータラ社員・浜田伝助こと浜ちゃんは愛妻・みち子との間に子供ができないことに悩んでいた。その相談を受けた浜ちゃんの釣り仲間である社長・鈴木一之助ことスーさんは、浜ちゃんが真剣に悩んでいると思わず大笑い。怒る浜ちゃんにスーさんは週末の釣りに誘う。浜ちゃんは伊豆・星ヶ浦へヒ
釣りバカ日誌21989年12月27日(水)公開釣りを通して親しくなった鈴木建設社員浜崎伝助と社長鈴木一之助との珍騒動を描く。やまさき十三と北見けんいち原作の同名漫画の映画化第2弾あらすじ鈴木建設のグータラ社員浜崎伝助は、社内では内緒だが社長の鈴木一之助と大変親しい釣り仲間であった。ある日、自らの老いと会社の問題に悩んだ一之助は、ふらっと旅に出てそこで弥生という女と出会い愛しさをつのらせていった。一方一之助の身を案じて居所を探し当てた伝助は女連れの一之助に腹を立てる。困った一之助は弥生を自
釣りバカ日誌1988年12月24日(土)公開釣りキチの会社員と初老の社長とのふれあいを描く。あらすじ釣りキチのサラリーマン・浜崎伝助は、ある日高松から東京本社へ転勤を命じられた。伝助が愛妻みち子と共に引っ越したのは北品川の釣り宿の2階だった。伝助を迎えた鈴木建設の営業三課では、なんとなく彼の怠慢病が蔓延してきている。昼に伝助は食堂で社長の鈴木一之助と知り合ったが、お互いに素姓は知らない。二人は意気投合し、釣りに行く約束をした。釣りの日一之助は伝助の家でもてなしを受けた。伝肋もみち子も一之
京都や大阪には、有名な児童劇団があります。雛斗は、オーディションを受けるために願書を提出するかどうか、今も迷っています。前回はオーディションカードから選ばれ、テスト撮影まで進むことができました。ただ、その裏では、台本のセリフにひらがなを書き込むママの姿がありました。覚えることも多く、正直とても大変そうでした。学校と劇団の送り迎えが続き、ママの疲れもたまっています。そのため、今回は児童劇団への申し込みに、少し慎重になっています。雛斗の「やってみたい」という気持ちと、家族の現実。その間で、私
もともとヴォードヴィリアンだった渥美清を,国民的な俳優に仕立て上げたのが映画「男はつらいよ」のシリーズであったが,そのことで渥美清は本当につらくなってしまったのだと,私は思う。浅草時代の関敬六,谷幹一,テレビ時代の平凡太郎,谷村昌彦らと同様に,渥美清はスラップ・スティック・コメディの喜劇役者であってこそ光り輝く存在であった。映画「男はつらいよ」は48本作られたが,テレビ時代に比べて出色の作品は少なかった。その要因はいくつか考えられるが,一言で言えば,製作関係者が第一作の大当たりを契機に興行成績
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪火喰鳥羽州ぼろ鳶組第二話『土俵際の力士』新庄藩火消組の頭取となった源吾と副頭取の『鳥越新之助』は、絶対に必要な人財である“壊し手”を探していた。源吾と新之助は相撲興行の行われる神社で、相撲取りの『荒神山寅次郎』と出会う。かつて鬼気迫る取り組みを見せ、怪力無双の人気力士だった寅次郎は、怪我と迷いから力を失っていた。寅次郎の引退がかかる、弟弟子・達が関との大一番の最中、近隣で火災が発生!源吾らが観客を救うべく走る中、寅次郎も
原作:今村翔吾、監督:八隅宏、構成:森龍介、制作:SynergySP。第2話土俵際の力士新庄藩火消組の頭取となった源吾と副頭取の『鳥越新之助』は、絶対に必要な人材である"壊し手"を探していた。源吾と新之助は、相撲興行の行われる神社で、相撲取りの『荒神山寅次郎』と出会う。かつて鬼気迫る取り組みを見せ、怪力無双の人気力士だった寅次郎は、怪我と迷いから力を失っていた。寅次郎の引退がかかる、弟弟子・達が関との大一番の最中、近隣で火災が発生!源吾らが観客を救うべく走る中、寅次郎も再び闘
男はつらいよ寅次郎相合い傘寅次郎が冒頭で見る夢では、海賊船の船長タイガーが妹チェリーたちを奴隷船から救い、故郷のカツシカ島に帰る。ある日、とらやに突然リリー(第11作『男はつらいよ寅次郎忘れな草』のマドンナ=浅丘ルリ子)が現れる。リリーは前作最後での結婚から2年経たずに離婚し、再びドサ回りの歌手をしていると言う。寅次郎は旅に出ていて不在で、リリーはとても残念がるが、北の方に行けば寅次郎に会えるかもしれないと言って去る。その寅次郎は青森で、通勤途中不意に蒸発したくなったとい
2026年のブログは、小助さんの友達であり弟である寅次郎への感謝から始まります。初めて寅次郎に会ったのは2015年でした。『関西支部創立記念』かねてより希望していた(そして外野が異様な盛り上がりを見せた)富士野荘出身者による関西支部が立ち上がりました。【参加メンバー】寅次郎くん(関東本部兼任)…ameblo.jp寅次郎が関東から関西へ引っ越してきて名古屋へ引っ越してまた関東へ帰ってしまうまで何度も会って遊んでもらいました。小助さんは寅次郎が大好きでした。他の友達がいる
先週、「男はつらいよ」大大大ファンのわたしたち夫婦は友達のYさんから「男はつらいよ」寅さんグッズをいただきました。Yさんは主人にも私にもそれぞれ寅さんグッズを買ってくださったのです。喜ぶ夫とはしゃぐ私なかなか行きたくても行けない葛飾柴又なのでこのお土産は嬉しかったです。Yさんありがとうございました。中でもこれは面白い!と思ったのは寅次郎の背広の柄のお守り。寅さんロケ地巡りが好きな私たちなので今度からはこのお守りと一緒にロケ地巡りしようと思います😊
寅さん記念館がリニューアルされてから初めて行ったが見応え抜群だったどの作品も懐かしいしそう、そう、そうだったと次々と思い出す口笛を吹く寅次郎は急きょ寅さんが住職のピンチヒッターになりお経をあげお経のあとの説法が面白かったあじさいの恋は何度も観たお気に入りのひとつ竹下景子さんのサイン寅さんの履歴書はとても潔い寅さんのカバンの中にはケロリンが入ってる寅さんのパスポートは帽子を被ってニッコリ笑っちゃってる山本亭には沢山の海外の観光客がいたさくらさんはいつも見送る人
渾身の力と匠の技で研ぎ上げる『爪研ぎ職人』寅次郎😺✨「あ、すんませーん」とフレームインする自由な平次郎😺❤️この温度差をお楽しみください🎵松井美路子/TheLetter~時を超えた想い~[CD]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}TheLetter~時を超えた想い~[松井美路子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}TheLetter~時を超えた想い~Amazon(アマゾン)TheLetter〜時を超えた想い〜[CD
名字の言「さんふらわあ7」号で見た映画【名字の言】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,911件·221人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
四国の同志が乗った、白亜の客船「さんふらわあ7」号が、香川・高松港から神奈川文化会館にいる池田先生の元へ出航したのは1980年の1月13日だった。この時、先生は皆が船内で楽しく過ごせるよう、一本の映画を手配しているそれは「男はつらいよ寅次郎夕焼け小焼け」。作中、大事にためたお金を男にだまし取られて涙する芸者に、寅さんが言う。「敵は取ってやるからな」。裁判をしても勝つ見込みはない。それでも男を許せないと家を飛び出す寅さんを見て、芸者は再び泣き崩れて語る。「私、幸せや」寅さんと神奈川へ向
新春Cinema2026男はつらいよ~柴又慕情1972年8月5日に公開。マドンナ役に吉永小百合を迎えた『男はつらいよ』シリーズ第9作。テレビシリーズ版からおいちゃん役を演じた森川信が死去したことに伴い、松村達雄が2代目おいちゃん役に抜擢された。本作より、8月(盆休み)・12月(年末年始)の公開日程が確立された。(以降、1989年まで(1986・1988年を除く)8月・12月に新作が公開された)。吉永小百合が演じる歌子は13作目の『寅次郎恋やつれ』で再び登場する。あらすじ
今回の年末年始は9連休と長く(結局、ほぼ毎日病院には行きましたが・・・)アニメなども、(シーズンの合間で、)新しく観るものもなく、ふと「昔、お正月と言えば、寅さんの映画だったよね」と思い、2本だけ見てみました。なにか、最近の映画とは全然違ってほっこりしていて良かったです。最近の映画は私も無意識にですが、すごく感動的なストーリーや手に汗握るクライマックス、クオリティの高い映像、高度な謎解き、張り巡らされた伏線、超大作、などなどを求めて
こんばんは本日‥1月7日は寅次郎の命日です若かりし頃、キャットタワーにて3年経ちましたやっぱりこの日になると悲しさとか後悔とかがやって来るのよねぇ‥でもあたたかい幸せな想い出があるからただただ悲しくて淋しい‥だけではないんだなと思います悲しさも大っきいけどあたたかい幸せも大っきいからね〜寅ちゃん大好きなソテツ❤️寅次郎といえばとにかく食いしん坊カリカリもおやつもある程度何でも食べてくれたから寅ちゃんがいた時は色んな種類を試し買い出来たよね今はホア
2025・12・26友達の林夫妻と忘年会を兼ねて親しくしくれる元入れ墨ボクサー大嶋宏成くんのお店上井草「いきや」へ第一子の寅次郎が産まれたばかりで、幸せいっぱいの宏ちゃんで出産祝いのプレゼントを贈りました奥様の美佳子さんとも電話でお話しできて嬉しかったですまた来年の仕事に関してなどなど良い話がたくさん出来て、あっという間の終電でした🚃来年はみんな新スタートの良い年になりそうです。皆様も今年1年本当にお世話になりました。来年、様々なチャレンジしますので、
こんにちは。気がつけば12月も半ばになってちょっとご無沙汰してしまいました。さて、今年の漢字が『熊』ということでインスタにも熊の帽子の寅コレをアップしたところ熊の帽子を編んでみたいというコメントをいただきました。実はこの熊の帽子、最近出版した「ねこの寅次郎とかぎ針編みのおめかし小物」のp64に記載している『トナカイさん帽子』と編みかたは同じなんです。若干、耳の大きさと位置を変えているだけなので、すぐに応用して編んでもらえると思います。トナカイとくまの耳の
〜渥美清、寅さんを演じ続けた男〜正月が近づくと、昭和の日本には一つの風景がありました。正月映画『男はつらいよ』です。渥美清さん演じる、陽気で親しみやすく、口は悪いがどこか憎めない車寅次郎。日本を爆笑の渦に巻き込み、正月のみならず、古き良き日本の象徴として長く愛されてきました。どこか懐かしさを覚える、原日本的な存在だったと言えるでしょう。その寅次郎のキャラクター完成度の高さゆえに、世間では『渥美清=車寅次郎』という印象が広く共有されていきます。しかし、実際の渥美清さんは、ほぼ正反対
男はつらいよ寅次郎恋やつれ島根県温泉津から寅さんがいそいそと帰って来た。聞けば、土地の女性と結婚するかもしれないというので、タコ社長とさくらが同行して島根へ向かう。ところが、相手の絹代(高田敏江)の行方不明の亭主が戻ってきていた。失意の寅さんは、津和野で二年ぶりに歌子(吉永小百合)と再会するが、歌子の夫は他界していた。しばらくして、柴又へ歌子がやってくる。歌子を励まそうと懸命な寅さんだったが…第9作『柴又慕情』で陶芸家と結婚、幸せに暮らしている筈の歌子は、夫の実家
今朝の最低気温はー4,7度、最高気温予想は8度、天気は晴れです。今朝は冷え込みました。朝から陽が射していますが、未だ台所などは、3~4度、です。今日は2025年1月12日にTV録画保存した『続・男はつらいよ』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/k0WqYY5gqcI解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/続・男はつらいよよりあらすじ車寅次郎(渥美清)は、つかの間のとらやでの滞在を経て旅立つ途上、葛飾商業学校時代の
今朝の最低気温は5,9度、最高気温予想は9度、天気予報は曇り一時晴れです。今日は2025年1月7日にTV録画保存した『男はつらいよ』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/uVixYLAFnNk?list=PLCFJ-ec25unnnQW69wzYuRY6kzGvQpOK0より解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/男はつらいよ_(映画)より『男はつらいよ』(おとこはつらいよ)は、1969年8月27日に公開された日本映画[2]。
おはようございます晩秋のドライブ日よりが続きます昨日は岡山県美作市へドライブ旅🚗💨美作滝尾駅です(みまさかたきおえき)と読みます先日『鶴瓶の家族に乾杯』で「フーテンの寅さん」大ファンの小野文恵アナと鶴瓶さんが訪問した番組。そのTV見て行こやぁ〜と、夫のどかな田園地帯にたたずむ木造駅舎映画「男はつらいよ」シリーズ最終作「寅次郎の紅の花」のファーストシーンが撮影された場所。ちょうど10分後に鳥取行きが到着🎵ゴットンゴットンゴットンゴットンゴット
今日はお休みずっと曲のアレンジを詰めてました〜途中で散歩に出たら、紅葉してて綺麗だった〜歩きながら、たみおの「さすらい」聴いたり〜寅さんのテーマ聴いたり〜なんか、これまでの人生さすらうことにロマンを感じて、自分もそういう曲作りたい!ってやってきたけど、、。私、さすらうことが何かをまだ分かってなかったのかもしれん…。憧れるばっかりでね。寅さん、父親が好きでよく観てたけど、子供の頃の私には”寅次郎の美学”がイマイチ分からんかったんよ。でも、今観たら少し分かったんよ。寅次郎の言葉
もういっぱつ(^_-)-☆今日は!!寅さんの誕生日なんだそうです(笑)劇中のお話ですが(笑)1969年、山田洋次監督で渥美清主演の映画、男はつらいよシリーズの第1作が公開されたそうです。今年で54年(^^)/ついつい・・・ボーッと見てしまう寅さん(^_^)/疲れてる大人には癒される寅さんに描かれている古き良き日本(^_^)/BSテレ東で毎週土曜日に放送されてます!録画して見てます(^^)/デジタルマスタリングした映像!昭和40年代の日本が映されています(^^)/ほんまキレイ(^^)/走る車や町
2019年のドラマ映画。寅次郎の甥は、周りから再婚を勧められている中で、初恋の女性と再会する話。退屈な作品。寅次郎の甥「満男」が主役みたいな作品で、彼の恋愛話が中心になっている。だが面白さを感じない。理由は「彼が寅次郎ではない」人物であるから。そして単純に登場人物として面白みがなく、魅力もない。「寅次郎の甥」であるだけの男でしかないので、観てる方としては「観たいのは寅次郎なんですけど!」と言いたくなる。冒頭の歌は渥美清(寅次郎)ではなく、サザンオールスターズのボーカルの人が歌っている。あ
男はつらいよ寅次郎忘れな草寅次郎が見た夢は時代劇であり、柴又村の農家の娘「おさく」らがヤクザに脅されているところを助ける。初夏の北海道網走に出向いていた寅次郎は、レコードを売っていた道ばたでドサ回りの三流歌手松岡リリー(浅丘ルリ子)に声をかけられ、お互いの「あぶく」のような生活について語り合い、同じような境遇にあることで意気投合する。別れ際に「日本のどこか」での再会を約束し、寅次郎の「葛飾柴又の車寅次郎」という名乗りに対し、リリーは「じゃ、寅さん。いい名前だね」と言う。寅
昨夜、倍賞千恵子さんが出て来て下條正巳さんの名前を何かの書類に書きやっぱり、家族よね〜と言っている夢を見ました。早速、男はつらいよの映画観ることにしたのでした。浪速の恋の寅次郎観ました