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神社10キロ手前くらいからか?なんかのエネルギーがでているあんまりそこから情報は読めない10センチくらいの木の化石みたいな玉?のネックレスみたいのをつけてる邪馬台国?ぽい格好の神様?がみえる神様の機嫌が良くない最初そう思った。悲しみ打ちひしがれし、寂しさあり鳥居の前から息が苦しいえ、ここはいるんですか?って感じであるこの神社は無人鳥居抜けて本殿でご挨拶と思って手を合わせたら言葉が聞こえてきた哀れ、憂い、哀れみ雲隠れ致して候嘆き、苦しみ、至れり候わかってくださ
朝、体が怠くて起きれない。完全に夏バテである。仕事に行けそうにない。社員に連絡して休みをもらおう。派遣だから働かなければ無給となるが、それでもいいと思った。どうもメンタルが落ちているのだ。家族連れの楽しそうな風景を見ると、私の寂しさが増していく。夏バテとメンタルの両方がきている。いつもは気にならない様なことにも反応してしまい、気分が落ち込む。外は暑いので出掛けることはない。そもそも体調不良なので家にこもる。何もしたくないし考えたくない。ソファでスマホを
意外にも、あるブロガーさんが「AgentKimReactivated」を観ているとの記事を読んだ。そうなの!面白くて続きが楽しみなドラマなの😆…って、思うのだけどリアルで韓ドラ見る友人一人もいない主人公のソ・ジソップは近年ムキムキ💪に巨大化しているのが気になるものの、味のある役者さん。10年以上前、母が友人の影響で見始めた韓ドラは同じようなストーリー展開が多くて何が楽しいの⁈って思っていた。帰国するとテレビ見ない私も退職後の母と半強制的に見るしかなく…サブリ
「特に、問題ないですよね」そう言われて、うなずく。本当は、胸のあたりがなんとなく寂しいのに。大きなトラブルはない。仕事も回ってる。家族との時間も、穏やか。周りから見れば、落ち着いている。なのに、どこか寂しい。理由はわからない。でも、消えない。そんな夜、ありませんか。テレビを見ながら、ふと「なんか、寂しいな」って思う。考えれば考えるほど、本当の感覚から遠ざかっていく。場の空気を乱したくなくて、「大丈夫」を先に出して、本当の感覚は後
夫が2週間帰省中のため、絶賛独り暮らしの私ですが…めちゃ寂しいです!離婚届けを書くほど不仲だった約1年前が本当に嘘みたいです。夫は海外出張も毎年あるのですが、今回は私の夏季休暇も重なり、寂しさが倍増しております。でも、夫が実家で楽しんでいてくれたらめちゃめちゃ嬉しい。大切な人と会えない時間に寂しさを感じるのは、とても自然なことです。でも、その「寂しさ」の裏側にある感情、観察したことがありますか?実は、会えない時間の過ごし方ひとつで、それが「愛情」なのか「執着
娘と岡山でお別れしてそれぞれが自分の住む街に向かって新幹線時間を楽しんでいます。旅の余韻に浸りながら別れたばかりの寂しさを次に会える日の楽しみに変換させながら楽しかった会話と出来事たくさんの写真を眺めています。怪我も体調不良もなく忘れ物もトラブルもなく気を使うこともなく時間に追われることなく48時間が流れました。娘も落ち着いた年齢になり私もそれ以上に落ち着いた年齢になりだからこそ今の時間があるのだとしたら歳をとるのも悪くないと思える時間でした。旅のブログです。
【詩】『くれてやるぜ』著Dandyそんなに…欲しけりゃ…くれてやるぜ…おまえらの…欲望…そんなに…欲しけりゃ…持っていきなよ…おまえらの…欲望…金金金…地位…名誉…名声…そんなものにゃぁ…もう…興味なんて…ありゃしない…俺の…生き方…汗を流して…走るだけ…そんなに…欲しけりゃ…くれてやるぜ…おまえらの…こころの…寂
先週、何気なく撮った雲。あーあ、秋みたい...と感じました。先週の木・金は、暑くなりましたが、今年の札幌は、なんか昔を思い出します。陽が落ちると、サァーっと冷たい空気が流れて、少しの寒さを感じる日も多い。本州で騒いでいる40℃に到達とか、そういうニュースが、まったく理解できない、まるで別の国のようです。私が札幌へ帰ってきたあの頃。30年前もそうでした。本当に涼しい、寒いくらいの日も多く、乾いて乾燥した空気は、少し寂しさを感じました。まあ今は、全然
仲の悪い親子です。皆さまは如何お過ごしでしょうか。さてマッピー、最近視聴していた韓国ドラマです。-キス妖怪~10回のファースト♡キス~--YouTube-https://youtu.be/kua5I71M4-c?si=ZZW1kRnA0iWFYRW5あらすじ:幼い頃に山へ捨てられ、寂しさと恨みから妖怪になってしまったバン・スク(ぺ・インヒョク)。彼は子供の頃に森で出会った女の子との約束を守るため、人間になることを決意する。だが、妖怪王(イ・ジョンミン)から、人間にな
魂の言葉って、何かスピっぽい言葉のような。魂の言葉って、無意識から出てくる言葉のような。よくわからない感覚的で曖昧でつかみどころがない。内から出てくる言葉って神秘的に思っていたけどどうやらそうでもないみたい。そんなに言葉を知らない時代。そんなに言葉の意味も知らない時代。遠い昔の幼少時代。嫌悪を感じた感覚寂しさを感じた感覚嬉しさを感じた感覚楽しさを感じた感覚五感で感じた感覚を言葉で表現できる訳がないぐらい幼い幼い存在で泣くか、笑うか、癇癪起こすか、言葉以外
なぜ人は別れると痛みがあるのか、もともと痛みがあり、その人の存在が痛み止めになっていた宇多田ヒカルさんの言葉です。「別れたから突然痛みが生まれた」もともと自分の中にあった寂しさ、不安、孤独、自己否定などの痛みを、その人の存在が和らげてくれていた別れた瞬間、「その人を失った痛み」だけではなく、「その人がいることで感じずに済んでいた、自分の痛みまで戻ってくる」ということが起こる。その人がいることで自分は愛されていると感じられた誰かとつながっている安心感があった寂しさ
私は、夜はラジオをつけています。曜日ごとに番組がきまっているので、「え?もうこの番組の曜日?もう1週間たったの?」と、毎日、驚いてます。そして、今日は日曜日。彼と会ってから、もう1週間?!仕事があったときは、勤務日が終わるたびに、ホッとするとともに小さな満足感がありました。土曜の勤務が終わると、この1週間も無事に終わったなと、達成感も、ありました。それに、対価が入ってくるという喜びも。それらが、みな、なくなりました。
「ウエイト・スミス版」R力なんだか、いろいろと虚しくなってしまったのかしら?あれこれと、自分のためではなく人のために、がんばりすぎてしまったんだね。たしかにそれなりのものは得られたけれど、それなりはどこまでいってもそれなりなわけで、「わたしって何なんだろう?」と、気持ちが折れてしまったよう。相手のことを思って行動できる心優しい人。もっと尊重されてもいいけれど、その人には人の優しさがなかなか伝わらないのかもね。それなりの評価しかされなかったとしても、わたしはその評価以上によくや
還暦未亡人あんじぇら☆ですあれ以来ダンナ氏は存在を主張してきません『ダンナちゃん、居る?』還暦未亡人あんじぇら☆です『幸せと寂しさと【後編】』還暦未亡人あんじぇら☆です昨夜はお孫ちゃんと幸せな花火フェスタを楽しみました『幸せと寂しさと【…ameblo.jpなんか、寝室に居るのかな?な気配を感じたりキッチン?な気がしたり…しかし…出て来れなくなった事情が分かったかも?我が家はこんな生活をしてきたわけですが…『ニセセレブと相続』還暦未亡人あんじぇら☆ですダンナ
満たされないものが何かを知ったときなぜ満たされてないのか?原因を知るのも大切になると思います。満たされない思いは何かきっかけとなる出来事がある場合が多いです。ヒントとなるのは昔の嫌な記憶昔の苦しかった記憶昔の悲しかった記憶昔の寂しかった記憶過去の記憶を思い出したときストレスになるもの悲しさや寂しさや怒りを感じる出来事が満たされないと強く思うきっかけになりやすい原因が分かったらその記憶を癒やし良い思い出として捉えるように変えていくのが大切良い思い出とするため
寂しいときは、「寂しい」と言っていい。誰かに会いたい誰かにそばにいてほしい誰かに自分の気持ちを分かってほしいそう思うことは、決して悪いことではありません。人は、ずっと一人で生きていけるわけではありません。誰かと話したい日もあれば、誰かのぬくもりが恋しくなる夜もあります。どれだけ普段は一人で頑張れる人でも、ふとした瞬間に寂しさを感じることはあります。だから、寂しいと感じる自分を責めなくていいのです。「もっと強くならなきゃ。」そうやって、自分の気持ちを押し込めなくてもいい。寂し
今日はこちらの本を読み終えましたがな吉本ばなな氏大好きな作家さんのひとり。いつでも温か過ぎる今回あとがきを読んでもまだ自然と涙が出てきた読み終えたら、大好きな人と楽しい時間を過ごしそれが終わってしまった寂しさのようなでもとても温かい。不思議な感覚が残ったなぁ。。出会えて良かった。一言では言い表すのが悔しいほど私のココロは洗われた時間でしたそれにしてもばななさんが作家生活40年ということは、私もばななさんの作品を読み出して同じ年月が流れているとい
久々に1人で週末を過ごしてます。やはり1人は寂しい。ネイルサロンとかまつ毛サロンとか行って女を磨けば良いのかも知れないけど。。結局、寂しさに耐えられなくて飲み会に参加してきました。女の方が多くて、しかも好みの男性はいなかったので人間ウォッチングすることに👀どうしても彼と何処かで比べてしまいます。彼は髪の毛もまだあって中肉中背で凛々しい顔立ち。きっと飲み会に来たらモテそう、、なんて想像してしまいます。私がこんなんだから、苦しいのに次に行けないんです😣また時間とお金をドブに捨ててしまったかも。
息子の帰省と同時にお姉ちゃんたちが顔を見に戻ってまいりました久しぶりの大量の買い物と食事作り・・あれ?手巻きって何用意してたっけ・・怖いですね数か月作らないとすでに忘れていますこうやって全部忘れていくんですかね・・(全部って)荒れ狂う末っ子もお姉ちゃんがいるとびっくりするくらい落ち着きますやはり、姉兄がいなくなってしまったことの寂しさの現れが出て荒れてしまうのだな。と数十年いつも居てくれていた存在が居なくなるのは末っ子しか分からないと聞きま
夏になると、なぜか聴きたくなる曲があります。私にとって、その一曲がサザンオールスターズの「真夏の果実」です。サザンオールスターズの名曲の中でも、特に心に残っている曲。明るくて楽しい「夏」というイメージとは少し違っていて、どこか寂しくて、切なくて……。でも、その切なさが夏の景色にすごく似合うんですよね。「真夏の果実」を聴くと、夏の景色が浮かんでくるこの曲を聴いていると、海や夕暮れ、少し湿った夏の夜の空気まで思い浮かびます。楽しかった夏だけではなく、「あの頃はよかったな」「今どう
でもやはり寂しいんだなと気づきました。昨日は結局、寂しくてスナックに行って、どういうタイミングで帰路についたかわからないんだけど次にいつもの小さなお店に行ってここでは外人さんと常連さんと3人で楽しく話をしてでも多分寂しくなって泣いてしまったような・・店主さんが同じ年の男性なんだけどなぐさめてくれてましたで、最後に蕎麦屋に行ってここでは久しぶりにお兄ちゃんと再会結局どこでも楽しく知り合いと話ができるんだけど好きな人ができちゃうとその人に会えないと
8月は夏休みシーズンである。職場には家庭持ちの主婦が多く、子どもに合わせて休みを取得する。私は有休がないのでずっと仕事だ。お盆もなく、土日祝が休みである。そのこと自体に問題はないのだ。問題は、主婦たちの家族自慢である。語弊がないように、自慢と思ってるのは、私だけの思い込みである。『鶏そぼろと納豆の冷やしうどん』(夏のさっぱりメニュー作り方も簡単)←職場の主婦たち「八ヶ岳のキャンプに行ってきたの。」「えっーそうなんだ。うちの子どもたちもキャンプに行
羅城門朱雀門門在りて城壁無しの訝しさその観察、実に鋭い。「羅城門」とは本来、都を囲む城壁(羅城)に開かれた門を意味する。中国の長安などでは確かに全周を堅固な城壁が巡り、門がその要だった。だが日本の平城京・平安京では、実態として羅城はほとんど存在しなかった。羅城門の両翼にわずかに築かれた程度で、都全体を囲む城壁などなかったのである。朱雀門も同様に、大内裏の正門として威容を誇ったが、周囲は主に築地塀で、中国式の城壁とは趣が異なる。門だけが残り、名ばかりの「羅城」が空虚に響く——その「門
またもや、色んなカラフル石を入れました♪可愛い🩷さざれペンデュラムがイチオシです今ならいっぱい種類あるよーあとね、ウォーリーストーンもオススメ!怖い思いをしたり、なんかソワソワしたり地震や天災なんかで、どうしようもない思いを抱える時にウォーリーストーンで自己ヒーリングするポマンダーとかこういう石とかでセルフケアできたらそんな感情を持ち越さなくていいから、常に不要なものをリリースするって大切だと思います♪もちろん、大切な切なさとか寂しさとか怖さは、そのまま持ったまま、強くし
映画『ツレが、うつになりまして。』を観ていた自分のことかぁ⋯と思ってなんか悲しくなってきた私には形式的な家族はいるけど今の私は一人ぼっち声かけてくれる人いない気にかけてくれる人いないそう思えてしまって寂しさと不安で気分が滅入る泣きたいけど泣けない気分その後『日々是好日』とこの映画の中に出てきた『道』を観た習うより慣れよで自然に体が動くようになるまで頭で考えずに動いてみるいろいろなその日を楽しむってことかな?この世に存在する全てのものにムダなものは何もなく
人が結婚したい理由は、愛する人と人生を一緒に歩みたい好きな人と日常を共有したい、家族になりたいという気持ち。安心や安定がほしい精神的な支え、生活のパートナー、将来への安心感を求める社会的な区切りや承認がほしい「結婚して一人前」「周囲から認められる」と感じる文化や価値観の影響子どもや家庭を持ちたい家族を築くことを人生の大きな目標にしている孤独を避けたい年齢を重ねたときの不安や、一人でいる寂しさから結婚を望む人もいます。「結婚すること」が目的になりすぎると、相手を見る
まだ暑い日は続くが今日は立秋。暦の上では秋である。暑い季節が大好きで一年中夏であってほしいと思っていた私だが昨今夏の暑さが身に応えるのか、立秋と聞いてほっとしている。そんな自分に寂しさを感じている。
ひたむきなあの頃の私を思い出して静かに聴いて何かしら自分の今に引き寄せられるのは思いだけですでに、心は動いても・・・・・一人大きな声で歌ったあの頃もう戻ることのないあの頃そしてそこに在る人々の顔もう会うこともないだろうそんな心の中の葛藤とあの頃の自分を励ますように歌った歌たちそれを今聞きながら寂しさの中に温かさを少しもらって今朝見た泥棒との鉢合わせの夢はやり残したものへの執着かもしれない聴かせるわけでもなく自分を誇示するわけでもな
ほんの2年くらいの間の出来事です私はまず夫という存在を失いましたまだ婚姻関係にあり同居もしていますが何の関わりもないただの同居人です話し合いという話ができたのは1度だけまだ不倫もわかっていない時でしたまずしっかり話をしてみたら?普通はそう思うんでしょうけど何か言えば話をすり替えられ倍返しで責められる気付けば話をするなんてできなくなっていましたその後に母を失いました元気な時は頑固で気も強く大変な母でしたがだからこそ大きな存在であり病死していった父や祖父母と違い追い
※韓国ドラマ『善徳女王』の27話ピダム(キム・ナムギル)がミシル側の世界とトンマン側の世界の間で揺れ始める重要な場面27話=トンマンを中心に、ユシンの愛の形、ミシルの権力、そしてこれからピダムが関わっていく“王を巡る世界”の土台ができる回ピダムの中で揺れ始める「自由」と「愛」〜純粋な心は、どこへ向かうのか〜ピダムが再び歴史の表舞台へ近づいていく中で、第27話は彼の心の奥にある❣️「孤独」と「愛されたい気持ち」が少しずつ見えてくる回です。ピダムは、ただ自由に生きたいだ