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こだわれば、こだわるほど荷物が多くなりますね(笑)ダンボール📦5個届いたみたいでよかったです。ありがとうございます。そして、当日も荷物ありますね。飲食できます。近くで購入して食べてくださいね。こちらをご覧ください。アフターケアラー(元家族介護者)ぷらっと〜ココロの休憩所〜onInstagram:"#飯田橋#社会的処方#子育て#介護#家族介護"0likes,0comments-teruterusan34onAugust19,2026:"#飯田橋
ご訪問ありがとうございますはじめましてのかたへアラ還の太陽と申します現在は義母(93歳)の介護をしながら介護講座の講師をしています以前は訪問介護をしていました介護のことをできるだけ多くの方に伝えたい!知ってもらいたい!との思いでブログを始めましたいろんな角度から介護の記事を書いています是非他の記事も覗いてみてください❣️いつもいいねやフォローありがとうございますとっても励みになってます《アメトピ掲載あり
時々、親に大きな声を出している方を見かけます。以前の私は、「もっと優しくしてあげればいいのに…」と思っていました。でも、自分がその立場になったら、その方たちと同じでした。「さっき話したでしょ!何回、同じこと言えばいいの!」そう言うと、周りの人が振り返り、「そんなに大きな声で怒らなくても…」というような目線を感じていました。私は、そんなに大きな声を出しているつもりはなくても、声は大きくなっていたみたい。これは、母が
U^ェ^U(=^・^=)好きのおっちゃんのブログにようこそ特に身近な人ではないけれどこの夏も著名人が亡くなるニュースが聞こえてきます横浜高校を5度の優勝に導いた渡辺元智さんが亡くなりました中継で何度も拝見してるので身近ではないけれど遠くもない気がするのは不思議ですまたリング(貞子)の著者鈴木光司さんも5月に亡くなられたそうです村上春樹さんと共に好きな作家のおひとりでしたリング、らせん、ループの三部作はその構想の壮大さに圧倒された記憶がありますまだまだ暑さも続きそうだし熱中症
親の介護施設を探すことになった時、あなたなら最初に何を気にするでしょうか。私の場合は「費用」でした。当時は介護施設について詳しいわけでもなく、特養についてもほとんど知りませんでした。でも、母は少しずつ自分でできることが減っていました。「このまま両親だけで暮らしていくのは難しいかもしれない」そう考えるようになり、施設探しが始まりました。最初は「いくらかかるのか」ばかり考えていました親のこれからを考えているのに、お金のことを考える。少し複雑な気持ちもありました。でも、施設での生活が
今日は雷雨のあとで横浜はちょっと涼しかった。とはいえ夏です。実家の草むしりです。先月の頑張りはなんだったのかと思うくらい草ボーボーです。母がホームに入居してからもう何年たっただろう。あと何年こんなことを続けるのだろう。暑さはどんどん酷くなるし私もがんがん年とるし…そんなわけで帰りにちょっと遠回り。誰もねぎらってはくれないから自分で自分を甘やかします。相鉄線いずみ野駅近くの小さなケーキ屋白嬉さんで桃のパンナコッタと桃のレモネード。ちょうど店内は満席でな
こんにちは、kiyoぽんです😊さて、昨日の続きです。まだの方は、こちらからどうぞ↓📖前編はこちら▶︎「泊まりになんか行かないよ」母とケンカしてしまった日ショートステイに行きたくないと言い出した母に、私が強い口調で言い返してしまった日のお話です。無言でソファに横たわった母。自己嫌悪でいっぱいのまま、夕食の準備をする私🍳「ごはんだよ」と声をかけると、「はい」と事務的な返事。でも、席についた母がお刺身を見たとたん。「わぁ、タコがある〜💕」……喜んでる😅そう、明日からショート
災害時の避難について考えていると、次から次へと「これってどうするんだろう?」が出てきます。今回気になったのが、避難している途中で車椅子がパンクしたらどうするのかということ。わが家では夫が車椅子を使っています。普段なら車椅子にトラブルがあっても、修理をお願いしたり、誰かに相談したりできます。でも地震などの大きな災害が起きた直後だったら?道路にはガラスや瓦礫が落ちているかもしれない。いつものお店が営業しているとも限らない。しかも避難している最中だったら、その場で立ち往生してしまう可
こんにちは、kiyoぽんです😊今日は、あまり書きたくない話を書きます。昨日、90歳の母とケンカしてしまいました😢きっかけは、ショートステイでした。3日前から伝えていたんです。「今度、3泊お泊まりに行こうね」と。しかも口で言うだけじゃなくて、いつからいつまでかを書いたメモを渡していました。そのほうが、何度も見返せるので。耳で聞いただけより、ちゃんと入っていくんです。母も「わかった」と言っていました。ところが、前日の夕方。「わたし、泊まりになんか行かないよ」怒ったような口調で
暑さが一瞬和らいだ気もしたが、まだまだ昼間は暑い。世間はお盆休み。家族介護は休みなし。義母のわがままに振り回されてます。最近は距離をとって接してます。どうしてこうなったなんてもう、今更いい。これから先がまだまだあるから。私はもう無理しないで私ができる範囲の事をします。
最近オーディブル(聴く読書📖)でハマった作品があるポンコツ一家【にしおかすみこ】である以前から気になっていた作品だがこの度オーディブル(primemusic)に投稿されたので、聴いてみた今第一巻、第二巻まで聴いたがとても文章が上手い近日中に第三巻が出る予定🗓️にしおかすみこがつづった認知症の母、ダウン症の姉、酔っぱらいの父との暮らしへの「声」認知症の母、ダウン症の姉、酔っぱらいの父との同居をつづるにしおかすみこさんの連載『ポンコツ一家』。9月16日に3冊目の『ポンコツ一家
家族介護をして見えたもの私は社会福祉士、精神保健福祉士、介護支援専門員の資格を持っています。精神科病院でPSW(精神保健福祉士)として勤務し、療養病棟も担当してきました。福祉住環境についても学生時代から学び、福祉住環境コーディネーターの資格を取得。大学時代には福祉用具メーカーや展示会へ足を運び、住宅改修や福祉用具について学び続けてきました。そんな私ですが、母が介護保険を利用する立場になり、「利用者家族」としてサービスを受ける側に立つことになりました。そして、ある出来事がありました
こんにちは、kiyoぽんです😊先日、90歳の母の定期受診に行ってきました🏥血圧のお薬をもらうための、月に1回の通院です。血圧は安定しています。家でも毎日測っているので、数字もちゃんとわかっている。でも、この「月に1回」が、けっこう大変なんです😅診察までの待ち時間。そのあと薬局でまた待ち時間。一つひとつは、たいしたことじゃありません。でも、母を待たせて、私も半日つぶれて。昔は、母ひとりで行けていた。今は毎回、私の付き添いが必要になりました🥲そこで思いきって、こう聞いてみる
認知症になると、入浴拒否について書かれている本を読みました。私の母も、お風呂を嫌がりました。でも、それには理由がありました。最初は、「お風呂に入っている間に倒れたら怖い。」という理由でした。2回目の脳梗塞を発症したばかりだったので、その気持ちも理解できました。私が、「そばにいるから大丈夫だよ。」と言っても、「怖い」と言って拒否されました。認知症が進行すると、「お風呂に入った。」という思い込みがあるみたい。お風呂に入らない日
私のプロフィールはこちらをご参照下さい☞水野敬生プロフィール記事が参考になりましたら、バナーをクリック👇で応援頂けると嬉しいです🙇にほんブログ村10日、『「介護疲れで日常的に暴行」80歳母を踏みつけ死なせたか、息子(58)を逮捕大阪・岬町』というニュースがありました。記事によると、大阪府内の住宅で、同居していた80歳の母親に暴行を加えて死亡させたとして、58歳の息子が傷害致死の疑いで逮捕されたとのことです。警察によると、男性は7月10日、自宅
親の介護施設を考え始めた頃、私はずっと「一番いい施設を探さなければ」と思っていました。母の介護を続けている中で、父まで自宅療養が必要になりました。「もう両親だけで暮らすのは難しいかもしれない」そう思っても、その次に何をすればいいのか分かりません。特養って何だろう。グループホームとはどう違うんだろう。費用はいくらかかるんだろう。在宅介護を続ける方法はあるんだろうか。今思うと、本当に何も分かっていませんでした。だから余計に不安だったんですね。そんな中で、地域包括支援センタ
7月23日(木)は、母の緊急受診で脳神経外科に行きました。前日(22日)の夕方、中部国際空港で母のケアマネジャーさんからお電話をいただきました。22日(水)ケアマネジャーさんが母に電話したところ、母から「昨夜(21日)頭を打った」と言われ急きょ訪問。大きなたん瘤を確認し、病院を受診して欲しいという内容でした。とても素晴らしいケアマネジャーさんですね(#^^#)しかし、私は愛知県。帰宅時間は21時過ぎ。宮崎に着いて、まずは母と同居している弟に確認の電話をしました。すると、21
黙祷🙏💐おはようございます。creema限定作品、追加いたしました。メッセージ入りなので大切な人へ感謝を込めて贈り物におすすめです。媛女書(をとめがき)「福」ありがとうメッセージ入り小さな色紙の作品(福)-fuku-「ありがとう」www.creema.jp2,000円商品を見る「小さな花束を…」媛女書(をとめがき)墨イラスト編(c)engyoku今朝は少し涼しい風が吹いて心地よいです。体調に気をつけてお過ごしください。いつもありがとうございます。媛玉その
介護をしていた頃のことを思い返しした。当時は毎日が精いっぱいで、「今日を乗り切ること」しか考えられなかったように思います。でも、時間がたって振り返ってみると、あの頃の出来事が今の自分の考え方を少しずつ変えてくれたことに気付きました。介護をしていた頃、一番つらかったのは体力ではありませんでした。心に余裕がなくなることでした。母が失禁や粗相をしてしまう。本当は「大丈夫だよ」と笑って声をかけたい。でも現実には、疲れや焦りで感情的になりそうになる自分がいました。そんな自分が嫌で、あと
毎朝、母が起きて来るまで、今日の「当たりハズレ」は分かりません。「おはよう」と声をかけたときの返事のトーン。布団から起き上がるスピード。お味噌汁を一口飲んだときの表情。体調は悪くないはずなのに、メンタルがどん底の日があります。そういう日は部屋全体に重苦しい雰囲気が漂い、こちらまで胃がキリキリと痛んできます。体調も気分も絶好調という日は、月に数回あれば良いほうでしょうか。やはり母の「体調」がすべてのベースなのだと、日々思い知らされています。「お兄ちゃんは正直
右手首を傷めてから、普段何気なくしていたことが難しくなりました。特に困ったのが、母の着替えや、食事の支度です。介護では、思っていた以上に手を使っていたのだと気づきました。以前の私なら、痛くても何とかしなきゃ私がやらなきゃと、無理をしていたかもしれません。でも今回は、「あー、もう無理」と思いました。このまま頑張って手首を悪化させたら、私の日常生活だけでなく、母の生活にも影響が出てしまいます。
2026年7月27日回覧板No08北自治会会員の皆様へ回覧令和8年7月27日御幸町北自治会回覧板案内1)鬼怒中学校だより『すこやか鬼怒劇場』のご案内7月第3号一生の思い出3年生修学旅行などについて掲載2)「小さな傑作」コンテスト作品募集のおしらせ8月3日~9月30日はがきサイズの作品募集絵・写真・小さな手作り作品など素材など自由3)鬼怒包括支援センターより「家族介護教室」のご案内在宅介護の介護技術・福祉用具の活用などの教室開催4)8月度『資源
しばらくは、1年前に起きたことを振り返っていきます大晦日におきた緊急事態についてはこちら介護保険の申請など初めのころの手続を知りたい方はこちらから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・入院中、不安が高じると本人から「こんなことなら・・・」などの悲しい言葉が出てくることがあるかもしれません本当にそうなりたいのではなくそのくらい辛いということ辛いんだね不安なんだね言葉にしなくてもそっと寄り添ってあげたり待ってあげたり気持ち
認知症の親にイライラしてしまうのは、毎日の介護が心の余裕を少しずつ奪っているからです。何度説明しても、同じ質問を繰り返す。「ご飯はまだ?」「どちら様でした?」認知症だと分かっていても、思わず強い口調になってしまうこと、ありませんか。認知症の親にイライラする理由は、介護の負担だけではありません。親の介護では、介護だけでなく、これまでの親子の歴史も重なり、気持が大きく揺さぶられるのです。親にきつく言ってしまうと、「もっと優しくす
「〇〇さん、例のデイサービスに空きが出ましたよ!」ケアマネジャーさんからの電話口で、私は食い気味に「お試し、お願いします!」と即答していました。人気の施設だけに、このチャンスを逃すわけにはいきません。トントン拍子で日程が決まりましたが、問題はここからです。なにしろ母は、過去に何度勧められても「そんなところ絶対に行かない!」と突っぱねてきた筋金入り。ですが今回は、母の知り合いから勧められた場所だったこと、そして何より「このままだと息子が限界を迎えてしまう」ということを、周りか
しばらくは、1年前に起きたことを振り返っていきます大晦日におきた緊急事態についてはこちら介護保険の申請など初めのころの手続を知りたい方はこちらから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・転院先やサポート体制がようやく見えてきて、少しほっとした矢先のことでした兄から葛藤するようなメッセージが届きましたその言葉を読んだ瞬間、胸の奥がぎゅっと締めつけられました悲しかったですわかる気もするでも……こちらは他のすべてを後回しにして、できる限りのことを
介護をしていると、「これで本当に良かったのかな」と、あとから何度も考えることがあります。今週、私は母のことを思い出しながら、そんなことを考えていました。父が入院した時、認知症の母だけを横浜へ引き取ることになりました。大阪に一人で残すことはできない。でも、父も入院している。あの時は、ゆっくり考えている余裕もありませんでした。「これが一番いい方法だ」と自信を持って決めたわけではありません。ただ、「今できることを選ぶしかない」そんな気持ちでした。父は私に、「申し訳ない」と言
結婚して、割とすぐだった。夫の親の介護が始まった。それまで、付き合いはまったくなかった。夫自身も、その父親に育てられてはいなかった。義母は身体が弱く、夫は本家で育ったから。「なぜ、わたしが」。と思わなかったといえば、嘘になる。第一子を産んだばかりで。しかもその子は、生まれた晩に、「覚悟してください。今夜、危ないです。」と医師から宣言
毎日酷暑😩体調崩さないように頑張ってます。😵我が家の義両親もなんとか頑張ってます。私も私が潰れない距離感を保って付き合ってます。義母が突然、配食を辞めて自炊するといい出し、意見の食い違いから言い合いになり、ケアマネさんに相談、週1回ヘルパーさんに来てもらい後は義母が自炊することになった。私は出来ませんと再度念押し、(過去いろいろあって義両親の料理は絶対にしないと決めている)今までどおり、休みの日にそうざいや、お寿司など、すぐに食べられるものを購入し、冷蔵庫へ入れてます。買い物