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家族の中で何か問題が起きるとまるで自分の責任のように感じてしまうことがありますうまくいかないこと思うように進まないことそのたびに「私の関わり方が悪かったのかな」「もっとできることがあったのかな」そんなふうに考えてしまう家族は近い存在だからこそ起きていることが自分のことのように感じられますだからこそ放っておけないし何とかしたいと思う私自身も家族が苦しんでいる姿を見るたびにどうにかしなければと思っていましたもっと支えられたらもっと理解できたらそう思っていたけれ
前編では、突然の出来事のあとに直面した介護の現実について書きました。その中で改めて感じたのは、介護は「いつか」ではなく、ある日突然始まるものだということです。そして、制度やお金のことは、実際に直面して初めて分かることばかりでした。施設についても同じです。特別養護老人ホームや有料老人ホームなど種類があり、費用も月に10万円〜20万円以上かかることもあります。年金生活の場合、一人分でも大きな負担になりますし、夫婦で入るとなると、さらに難しさを感じる方
今自己中夫から離婚を突き付けられております。結局は、嫁の為にお金が使いたくないって考えの夫。俺が稼いだお金生活費を渡しているのも渡してあげてるって考えの夫お金でお手伝いさんを雇ってるって感じなんだろうな。結婚したらダメな人だったんだよね。そんな夫との生活について綴ってます。離婚を突き付けられて、これからどうなっていくのかを書いています。これまでのモラハラ結婚生活(過去の話)なども書いております。今現在、離婚はまだしていないけど、別居状態の私。2
雨の日は、薄暗いから僕には、辛くなっていく理由になる君たちが、居た頃にはこんな気持ちにはならずただの日常でしかなかった。どうか今日だけでもやさしい一日であってほしいそう願ってはいるけど色々な子供たちとすれ違うと君たちの姿が見ている景色にとけこんでとても切なくなるんだ君は寂しがりや、でも一生懸命に自分を一歩づつ変えていこうとがんばっていたね。その声が聞こえてくるようだ元気にしているかな四女の(A)君は5番目の最後に生まれた大事な末の子君のことが、いつも
うれしいことがあった日に、なぜか心のどこかでブレーキがかかることがあります。こんなに楽しんでいていいのかな。あの人は大変そうなのに。家族の問題も片づいていないのに。私だけ先に満たされてしまっていいのかな。やさしい人ほど、そんなふうに感じやすい気がします。誰かを置いていくようで、申し訳なくなるんですよね。でも、あなたが幸せを遠ざけたからといって、誰かの苦しみが軽くなるわけではありません。むしろ、笑顔の人がひとりいることで、救われる空気もあります😊余裕のある人がいるこ
明日午後は、両家の親も集めた黒会議。憂鬱な気分を忘れに昼食、味よし中倉本店。なんと13年ぶりに来たっていうからビックリ。その時は、海老ワンタンメンと海老味噌らーめん。それはすでになかった。カミさん、王道の辛みそラーメン、多分変わらない美味しい味。私は、塩ラーメン。細麺が大の好物で文句なく美味し。他のお客さんが辛みそラーメンの細麺でと注文。その手があるのかこの店は・・・次はそれでいってみたい!民事再生や会社更生といったケースに間近に触れてきた社会人時代、借金棒引き
接待ゴルフ接待呑み1泊2日部内の親睦ゴルフ大した事でもないのにこれも仕事のうちと言い張る家族の問題を話すもそれどころじゃない!そっちで適当にやっておけ!晩年自分のピンチ入院手続き高齢者施設入所手続きインフルエンザ流行予防接種の許可そういう連絡にかつて置き去りにされ続けた家族はそれどころじゃない勝手にしてくださいもう連絡してこないでくださいってなるある意味バランスが取れている
君たちにあいたい僕と暮らしてた時よりも元気にしてるだろうか息子(長男R)2番目の子ども君たちと同じく大切な存在。今一緒に僕と暮らしてる。N、Y、M、A、君たちにあいたいY(次女)君が、がんばって必死で学校に行ってた事ずっと応援していた。本当に君のためだと何でも出来ることはしてあげるつもりだったでも、それすら君を追い詰めていたんだ。僕はひどい事を君にしてしまっていたんだ普通に夢を聞いて、何度も学校のことも相談に乗っていたつもりでもそれは君が本音で話している事ではな
何もなくなった気がするいつ癒されるのだろうか君たちがいなくなって空っぽのままだ君たちは今、自由を感じて想い描いた空を飛んでいるのかな本当の幸せはそこに見つけられたかい求めていた安心や満たされる愛には出会えただろうか君たちは折れた翼しかなくても辛い事を求められるそんな時悲しまないで、色々な出来事があったけど一緒に過ごしていた僕ら家族には幸せな時間や素直な笑顔の君たちもいた事をたしかに心の奥に残っているはずだありのまま、そのままでいた頃気持ちを分け
陰陽師美容師柳えりです。「八方ふさがりで、トラブル解消が出来ません、陰陽師ワーク受けたいです」と、お父様のお世話のために一時帰国している50代女性のクライアントさん。父の様子を見るためと義弟が見守りカメラをつけたのはいいのですが、「私のプライバシーまで覗かれていました!!(怒)」やめてと言っても話が伝わらないんです!とクライアントさん。プライバシーをカメラで
子供たちは戦っていた子供達はちゃんと前に進んでいたんだ本当の問題は僕だった守るつもりでいたのに会えなくなってから僕は気づいた目が覚めて、とても辛く死んでしまうそう思った。子供達の事が気持ちの中でいっぱいになり、これ以上は自分の事を支えて生きていけそうにない。今後の起きそうな出来事も、不安な思考で想像してしまう。もう一度、寝ようとすると心臓がおかしい。動機が早くなる感じがする胸の奥が重い。もう逃げたい全てを終わらせて楽になりたい。でも戻りたい子供達がみんなで笑って
家族の問題を解決するのは難しいとよく言われる。もしかしてそれは、「うちではそうなってますから」という問題。。つまり、全く常識的でもなく、倫理的でもない、その家族内だけの不文律がある。。この不文律には家族全員が従っていて、周囲の人には理解が難しい場合があるからではなかろうか。これが、家族の外側にいる人たちが、「ああすれば解決できる、単純な話なんだけどねー。なんで出来ないんだろうねー。」というパターンになりがちな理由なのではないだろうか。。ああすれば、簡単に解決できる。。それ
「母さん、僕はもう一生帰りません」…教育費1,500万円超・自分は質素でも“息子のため”と奔走した56歳母を待ち受けていた「まさかの現実」(THEGOLDONLINE(ゴールドオンライン))-Yahoo!ニュース「すべてはこの子のため」――愛情とお金をかけて息子を育て上げた母に、ある日突きつけられたのは、まさかのひと言でした。子どもの将来を思い、教育に力を注ぐ。それは多くの親にとって自然なことです。しかし、news.yahoo.co.jp「母さん、僕はもう一生帰りません」南無阿弥陀仏
過去の記事はこちら⬇️⬇️『【第15話】「なんでそこまでできるん?」』過去の記事はこちら⬇️⬇️『【第14話】15円のコロッケと、母のごはん』過去の記事はこちら⬇️⬇️『【第13話】兄が亡くなった日』過去の記事はこちら⬇️⬇…ameblo.jp『【第14話】15円のコロッケと、母のごはん』過去の記事はこちら⬇️⬇️『【第13話】兄が亡くなった日』過去の記事はこちら⬇️⬇️『【第12話】離れて知ったこと』過去の記事はこちら⬇️⬇️『【第11…ameblo.jpこれは、あまり人に
あの頃の私は、どちらを選んでも誰かを傷つける気がしていました。目次三人暮らし食卓の沈黙母の怒りそれぞれの事情限界板挟みの家決定的な言葉次回へ無料メールマガジンのご案内三人暮らし父が亡くなったあと母と始めた同居はもう13年になっていました。家には三人。夫と、母と、私です。二階建ての家で二階にはそれぞれの部屋がありました。食事のときだけ一階のリビングに集まる。そんな生活でした。朝は、母がおかゆを作り夫は青汁を作る。私
柊木兵介先生へ【60代女性】○○さんからのご紹介で、柊木さんに占いをお願いしました。温かい言葉に胸がいっぱいになり、途中で涙が出てしまうほどでした。やさしい雰囲気にも癒されました。数字の占いがとても当たっていて、60分があっという間に終りました。子どもたちの特徴もよく分かり、楽しい時間が過ごせました。女性に人気なのがよくわかります。私も定期的にまたお願いしたいです。
40代夫婦。夫はメンタル不調で会社を退職し、契約社員として再就職しました。長女(専門学校2年)次女(高2)と節約生活しています。3月に義実家に帰省した時に義兄から長女の事を聞かれました。県外の美容系の専門学校に通うために家を出た長女は、寮で暮らしている。義兄に聞かれたのは「長女ちゃんは時々帰ってくるのか?」ということ。「全然帰ってきません」と応えたら笑っていた。長女はすでに土日祝はインターンも始めているし、帰るにしても交通費がかかるから気まぐれで帰る、ということは出来ないと思う。盆と
こんにちは、あゆこです。家族の問題、役割、人生の節目。なぜか自分だけが家のことを気にする家族の中で動かなければならない立場になる。そんなことがありますよね。実はそれは人生の役割が動く時によく起きることです。同じ家族でも気になる人とそうでない人がいます。誰かは見過ごせても自分だけは放っておけない。そういうテーマはその人に役割が回ってきていることがあります。家のこと、親のこと、これからのこと。重たく感じるこ
こんにちは、あゆこです。家族の問題、役割、人生の節目。なぜか自分だけが家のことを気にする家族の中で動かなければならない立場になる。そんなことがありますよね。実はそれは・・・🐉この続きは公式ブログへhttps://ameblo.jp/ayuko-tsuda/
生きてたら色んな問題は起こるものそれは予測もつかないものもあるしよかれと思って頑張った結果だったりたまたまふとした事で起こるものもある今日は花見の写真と共にお送りします家庭内や友達同士で問題が起こったら一番大切なのはみんなでこれからどうやって向き合って行くかここを乗り越えて行くかを考えること問題を起こしたい人なんていないみんないい結果を出したい喜ばれたいと思っているあの人が○○したからあの人が○○しなかったからあの人が○○な態度だからあの人が能
ヒロアカ第6期の感想アニメの方は、もう終わってしまって残念でも、本当に良い話だった・・・ツレには全然響いてなかったけど、うちには凄く響いたアニメだったヒーローのお仕事とか、正義を貫くって素晴らしいよ・・・さて、だんだんこの辺になると佳境になって来ますよ・・・※ネタバレ有り「僕のヒーローアカデミ
今週は、気まぐれ介護日記です今すぐ変えなくていいでも“気づく”ことはできるここまで読んで「何か変えなきゃ」と思った人もいるかもしれませんでも同時に「そんなに簡単には動けない」と感じている人もいるでしょうそれでいいんです介護や家族の問題を抱えていると考えること自体が、もう精一杯な時もありますそこに「早く決めなきゃ」「行動しなきゃ」を重ねると、心はますます疲れてしまいますだから、今すぐ変わらなくていい決断もしなくていい大きな行動を起こさなくてもいい
おはようございます😃土曜日がやって来ました。が、、、またまたまた事件勃発の金曜日で、、、毎週毎週穏やかな日常はやって来ません。💦💦💦自分のゴルフの問題やら家族の問題事欠きません。事件は起きます。ホントに‼️またねっ!NAGISA
発達障害の子育てで同じように悩んでいる方いませんか。本人はやっていけないことは理解している。でもその先がわかっていない。自分の行動が誰にどう影響するのか。被害者以外にどんな影響が広がるのか。そこが、まったく見えていない。本人なりに考えているつもり。でもその【考え】は現実とズレている。自分の感情のこともどこか他人事のように見える。それがこれまでの体験と関係しているのかもしれない。伝えようとするとどうしても私が
「事実」と「真実」は、同じじゃない家族の事件や事故は、正直つらい。だからといって、すすめているわけでもない。ただ、ひとつ言えるのは「事実」は確実にそこにあるということ。起きたことは消えないし、物質的にも、現実として残る。でも——それが「真実」かと言われたら、違う気がする。なぜ起きたのか。その時、何があったのか。本当の意味での答えは、誰にも分からない。いや、もしかしたら今は分からないだけかもしれない。時間が経って、自分の経験が増えて、ある日ふと、「ああ、こういうこ
はじめに〜私の7年間の物語〜この7年は、私の人生の中でも特別な時間でした。正直に言うと、嵐のような日々でした。子どものこと。お金のこと。家族のこと。一つだけでも大変なことが、なぜか同時に重なって起きていました。「どうしてこんなに続くんだろう」そう思いながら過ごす毎日。それでも、振り返ると今思うんです。この7年は、私にとって人生を立て直す時間だったのかもしれないと。少しずつ、私の物語を書いてみようと思います。
私たちが結婚した時、本籍をどこにするかで義父母と揉めました。義父母は九州出身で、本籍も九州のまま。そして私たちにも当然のごとく👨🦳👩🦳「戸籍を九州に入れろ」と言いました。それに私が「嫌です」と言ったことで大揉めになりました。だって、行ったこともない九州の本家にどうして九州を本籍にしないといけないの?戸籍謄本を取るたびに九州の本家に電話してお願いして、「何に必要なのか」まで聞かれて、たまにお礼もしないといけない。考えただけでゾッとします。非効率でバカらしいと思い
ただいま、カルマ昇華中で、とってもしんどいモモ・ルカですというか、皆さんそうなのですが辛い状況の方、嫌な相手、パワハラとか家族の問題とかでも、人生の困難なときは必ずと言っていいほど、カルマ昇華の時期ですカルマ昇華の時は心も肉体もボロボロになったりしますが、魂だけは軽くなり、強くなり、レベルアップしています3次元の肉体には応えるので、体調が悪くなったり、げっそりしたりしますこういう時はもがかず、あが
んー。家族の問題ねー…。でも、なーにも口を出してこないので、????って感じ…。「自殺する」「自殺未遂する」友達もいっぱいいる。高くてただ生きるには十分すぎるぐらいの老齢年金。企業年金。己のアホさゆえに、「除籍になった!」と言ってたけど、それがなんなの?友達だっていっぱいいる。「〇〇さんは、いいですよね!素晴らしいです!」いーねー!!友達の嘘、転がされる愛、何から信じればいいんでしょうね!byミセスグリーンアップルあんなね。味方になってくれる友達!羨ましくて、悶絶しますよ!
学歴という、静かな前提最初に言っておく。自慢したいわけではない。ただ、私の実家では「大学に行く」というのは特別なことではなかった。母も大学を出ていたし、それが当たり前の環境だった。だから子どもの頃、それを疑問に思ったこともない。社会に出てから、それは案外「普通」ではないのだと知った。地域や家庭によって、前提はずいぶん違う。結婚してからも、それを感じることがあった。義理の実家では、家族の中で大学を出ているのは主人だけだった。もちろん、学歴がすべてだとは思っていな