ブログ記事116件
💥家族という名のしがらみ💥当人の幸せより体裁を最優先する人間社会それにより〜でなければならないに縛られた生き方家族あっての個々の人生が成り立つと決めつけられた生き方💥結婚という契約(縛り)に囚われずもっと自由に自分らしく互いに喜び合える唯一の存在そんな🌈個性あふれる繋がりでありたいお互いに居心地の良い関係性を築き日々ともに過ごす中で改良しながら生きる番💕互いのパラレルワールドを融合or統合(調和)させ✨日進月歩で擦り合わせていく日々こ
ご縁に感謝して…ブログにご訪問頂きありがとうございます🌿🍇🌿🍇🌿🍇🌿🍇🌿🍇🌿🍇🌿🍂秋のシギの森BOOKカフェ🍂『秋の読書が止まりません♪〜10月のBOOKカフェは25日✨』ご縁に感謝してブログにご訪問頂きありがとうございます😊🍂ジャーナリングワークショップ🍂『悩みを悩みのままで終わらせない♪《朝の小さな習慣》からの気づき✨…ameblo.jp10月は25日(土)です♪🌈秋の空き地で出会ったちいさな命今日は、3歳さんたちと一緒に保育園近くの空き
みなさんは、家族という言葉を聴いてどんなことを連想するでしょうか。温かい支え合う仲がいいそんなポジティブな面を想像する人もいれば、面倒くさいうるさい離れたいなど、しんどい面を思い浮かべる方もおられるでしょう。支援の現場にいると、家族の良い面と逆の面、特に後者について生々しい現実として直面することが少なくありません。一番長くいて、一番近い存在であるからこそ、さまざまな感情が動き、ぶつかり合い、そのエネルギーがとてつもない化学反応を生んで予想しなかったいい
『小さくて深い支配・4』我慢した挙句のキレぐせ‥これもおかんがずっとヘビロテしてることでして。同居20年目に姑生まれて60年目に実家の人たちいやースパンが長すぎる!!…ameblo.jp『小さくて深い支配・5』母と電話していると最初は穏やかでも‥何か、心に切りつけられるような言葉を投げかけられた。姉から「あんたと母さんは相性が悪い」と言われていたがそれはカミソリの傷…ameblo.jpいつからか実家の人たちにオドオドしていたおかん子。「この子
週3で透析している母の調子が、全く良くならない。夜中に車で病院に連れて行く時も有れば、救急車を呼んでしまう事もあり、今は入院している。高齢の両親に腹を立てても仕方が無いのだが、父は毎日アルコールを飲む。ビールだったり酒だったり。母が調子を悪くしても、自分が運転しなければ、とは全く思っていない。(タクシーチケットも無くしている。)父も高齢なので、夜に運転させるのは、私も気が気じゃ無いので、それは良いとして、何で私ばっかりなのか⁉️すぐ近くに弟もいるのに、私ばかり
「パパ、寂しすぎて、頭おかしくなって、死んでるんじゃないかな…」〇〇くんが呟くと、間髪をいれずに、「自殺する勇気ないから、とりあえず大丈夫じゃね?」☆☆ちゃんが答える。父親への憎しみと怒りが溢れ、「いなくなればいい」そう言わずには居られない。でも、怒りをぶつける相手がいなくなったら…「もっともっと苦しめばいい」恨んだ分だけ自分が苦しい。それがわかっているから、余計に苦しいんだよね…行き場のない思いを抱えて何とか日々をやりすごす。休み時間にサッカーやバスケ、
これみよがしに何でも段ボールに詰めて送ってくる。それも一箱にもおさまらず。今日はずぶ濡れの郵便配達員さんにすごいですね、重たくて大変でしたってきつく言われて、申し訳ありませんでしたってなぜか私が謝って。必要かどうか聞いてほしいと何度も伝えてきた。何十回言っただろうか。私の声、全く聞こえてない。意思疎通ないやん強制的一方通行でただただ苦しい。届いた日に泣きながら一人夜中に片付ける。冷蔵庫はいっぱい。入らない。コープでほぼ定期宅配してる。週末買い物に行く。小麦粉も添加物もなるだけ避け
昨日の夜に実弟から電話がきた転院の話しかと思ったら全然違う話で…今日夕方会う事にとりあえず話を聞きましょうこれで少し実弟の心の内と現況がわかればいいのだけれど…
図書館にこもって読み漁る。なるほどな。ある時は容認ある時は憤怒面白がり、愚痴をこぼすと、文章を読んでなるほどな、と感じ入る。家族という病(2)(幻冬舎新書)[下重暁子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}家族という病(幻冬舎新書)[下重暁子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
こんばんは今日は、朝から娘とワンツーマン夕方、私が出かけた時以外は、大体一緒にいたので疲れました長かった夏休みもしんどかったのですが、土日などの祝日も休みがないので疲れますねそろそろ、どこかへ出かけたいですさて、今日は私1人で図書館へ行って来ましたいつも行く図書館は、20時まで開いておりサービスが良くて助かります娘はお留守番でしたので、ゆっくり見られてよかったですそれでは、私用に借りた本をご紹介しますね涼しくなってきたので、読書がサ
咲いた❗️私の本棚からの本です。図書館からいろいろ借りていて、読みはしたのですが、感想が書けるものはなくて🤪後で簡単なものを書こうと思います。「本を読む女」私の本棚の中で、林真理子さんのものは、これ一冊だけでした。林さんのものは、大抵、図書館で借りますし、エッセイのようなものは、古本屋さんでたくさん買いましたが、捨てたのだと思います😰この本は、「本を読む女」という題名のインパクトと、とても読みごたえがあって面白かった!という覚えがあって、読み返してみました。
久しぶりにラフマニノフを聴く♬DaniilTrifonov–Rachmaninov:Vocalise,Op.34No.14(ExtendedVersion,Arr.Trifonov)Afterthehighlyacclaimedalbum“DestinationRachmaninov–Departure”,pianistDaniilTrifonovconcludeshisRachmaninovprojectwithhisn
朧げになっていた子ども時代思い出そうと思ったら思い出せるものですね。最近の事を書くと身バレしそうで怖いです😅最近読んだ本家族という病、、ほんとうはみな家族のことを知らないほんとうにそうだと思う。
おととしの12月...年賀状100枚ぐらい?作ったはいいけど、あまっちゃってね〜今年も年賀状昨年末作りました^^2023卯年の。12/25あたりに1日でとっとと作るの。娘に毎年イラストを描いてもらってます。紙もの、作るのわりと好き。あ、だから出版社にいたのかな。でも、そうだなーずっと年賀状制作が苦痛だった時もあったのです。だから、やめてく人々の気持ちもよくわかる。なんせ、私出す量も多すぎた。300枚以上だもの。それに、なんでイヤって家族の年賀
読書時間:2.0h一読:あり再読:なしR指定:なし著者:下重暁子刊行:2015年3月価格:780円+税出版:幻冬舎新書下重暁子の家族観序章ほんとうはみな家族のことを知らない家族は難しい家族という病家族を知る旅立った家族に手紙を書くということ親の躾はどうなっているのか?世間に顔向けができないなど、事件があると、家族が矢面に立たされる。結婚は相手の家族がしっかりしているかどうか気にする。ちょっとおかしくない?だよね~、という感覚がある。これがウケているのだろ
10/12(水)@大森キネカ大森にてギルバート・グレイプ1993年|アメリカ|118分監督:ラッセ・ハルストレム原作・脚本:ピーター・ヘッジズ出演:ジョニー・デップ、レオナルド・ディカプリオ、ジュリエット・ルイス他いま、いくつかの劇場で名作を月1本ずつ、12ヶ月連続で上映していくプロジェクト12ヶ月のシネマリレーが開催されていてその口開けだった作品タイトルだけは知っていて評判もよいようだったのでもともと
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病2下重暁子著第五章『家族という病の処方箋』著書『家族という病』から前章に至るまで、“家族という病”について、様々な原因や症状が綴られた。最終章の五章では、初めて、その処方箋なるものが登場する。家族という病に冒された人々にとっての救いとなるはずの五章。家族を病と捉えた、センセーショナルな前作から、本作に至るまで、様々な病が紹介され、そこに心当たりを覚えては、身の詰まる思いをしてきました。それと同時に、これまでの辛さは病であり、そ
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病2下重暁子著第四章『個として生きる』著者の下重さんが、家族を得て、年月を重ね、その中で、感じる、個として生きることの大切さが綴られた四章。四章の中でも、特に、年を取ることは、個性的になること、というメッセージが、とても心に残ります。確かに年を重ねれば重ねるほど、人々は、経験を重ね、自分の意見を持ち、それが個性に繋がってくるのだと思います。下重さんの指摘されるように、介護施設などで、画一的な介護が施されることは、その個性を尊重して
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病2下重暁子著第三章『不倫と家族』『家族』という言葉が神格化されているがゆえに、それを持つことへの憧れや期待は大きくなり、結果、現実との解離に幻滅する、という事態が起こってしまう。逆に、結婚していないことは、おかしいこと、結婚して、人は一人前、のような風潮があったことも事実である。そんな時代に疑問を抱き、下重さんが、本当の愛とは何かを問うた第三章。『不倫と家族』という、想像のつかない章タイトルがつけられた三章では、結婚について、そ
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病2下重暁子著第二章『欧米人は日本の家族が理解できない』個人主義、個の尊重を子供の頃から教育される欧米に対して、日本は、家や家族を中心とした物事の考え方が一般的とされている。家族信仰の強い日本の文化を理解できない欧米人の視点に立ち、改めて、その問題にメスを入れる第二章。個人主義が根強い欧米の文化と、和を重んじ、家や家族という単位を重視する日本の文化では、どちらが、よい、悪い、ということは言えないのだと思います。ただ、家族という組織
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病2下重暁子著第一章『『家族という病』への世間の反応』下重さんの著書『家族という病』への世間の反響は大きく、反応は、賛否両論だったという。たくさんの手紙の中で、最も多かったのは「肩の荷が下りた」というものであった。それほどに人々は『家族』という重荷を背負っていたのである。『家族』を病と考え、その病に冒された日本人の実態をつまびらかにした『家族という病』を読んだ人々が、その『病』の存在を認めたことは、大きな進歩のように思います。『家
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病下重暁子著家族の死をどう受け入れるか第四章『旅立った家族に手紙を書くということ』最終章では、下重さんが書いた、今は亡き、家族への手紙が披露される。本作品の中で、下重さんは、家族に対する率直で辛辣な意見を余すところなく綴られています。それは、彼女の幼少期からの家族関係者に起因しているものですが、その感情が、全うであることが、家族への盲信を否とすることの支えとなっているように思います。そして、家族を必ずしも善とし、愛すべき対象である
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病下重暁子著家族の繋がりとは第三章『家族を知る』これまで、家族の問題や難しさを取り上げ、家族への盲信がうみだす悪をさらけ出してきたが、三章では、下重さんが考える、家族の繋がりについて綴られる。一番近くて、遠い存在が、家族である、という言葉は、深く心に残ります。人は、血の繋がりがある家族、というだけで、自分と家族を同じ様に考え、理解できると過信し、繋がりを信じてやみません。ですが、血の繋がりがあったとしても、人は個々に違う、という大
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病下重暁子著家族によって狂わされるものとは第二章『家族という病』多くの人が「一家団欒」という言葉に憧れを持つ日本の社会において、家族は正しきもの、美しきものの象徴のように考えられる。しかし、一人一人違う人間によって構成される家族という集合体が、どこも一様に「一家団欒」できるのだろうか?タイトルにもなっている第二章では、下重さんが考える、家族によってもたらされる悪影響が訴求されている。『家族という病』という、衝撃のタイトルに、ペー
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病下重暁子著家族だからこその問題第一章『家族は、むずかしい』子供が親を殺す、あるいは、その逆のニュースが報道される度に、家族の中で、そんな不幸な出来事が起こるなんて…と、人々は言う。事件が起こる環境は、異常であり、自分とは関係ない、と、そう思う人々は多い。ここに、家族への盲信があると考える下重さんは、あらゆる問題や事件の根本にある、家族という難しさを、この章で説いている。世に起こる事件や事故を対岸の火と思う人は多いのではないでし
こんにちは。読んだ本について書きます。家族という病下重暁子著呪縛からの解放序章『ほんとうはみな家族のことを知らない』家族について、知っているか?という問いかけに、人は胸を張って知っている、と言う。しかし、下重さんは、自分の家族について、何も知らなかったと愕然とした、という。人が、その人について知っている、と言うとき、それは何をもって、知っている、と思い込んでいるのか。ステレオタイプを崩壊させられる序章。家族が苦手だと公言する下重さんに、どこか自分を重ねて、安堵したところがお
生きてればまぁ色々あるさわかってる十分に…今までもこれからもそうなんだろうこんな時はまず頑丈で重たい箱を用意します🪨蓋は殊更重くて簡単には開けられない特注の鉛の蓋親指と人差し指で嫌な感情の原因をつまんでまずひとつふたつみっつ…その箱に放りこんで重い鉛の蓋を閉めてしまおうそしてワクワクすること楽しい感情を綺麗なクリスタルの箱に大事に大事にしまってその日まで毎日眺めていよう今日から7月…そして8月9月と私が望んだ幸せのチケット
佐々木くんすてき〜〜〜✨うちのハタチとオオチガイ。いまさら?って言われましたが、ウィークデーはニュースを噛み締める余裕もなくて。。地元のヒーロー小平奈緒ちゃん(ヒロインだけど敢えて)引退ニュースに追いつくのがやっと、でした先週。さて一浪息子(18)と三浪娘(20)は、けしてお互い仲が良いわけではなく、その仲裁?取り持ち?それぞれへの対応にも母の私、苦慮します。うちには、勉強部屋はひとつしかなく、1人はそこで、もう1人は居間で勉強しているという。なんてい
https://twitter.com/ro_zon20200221/status/1472262409780105218?t=OXimKeSCuN21bCqOAuBxJQ&s=19神田沙也加ちゃんの帝劇レミゼデビューの日に観劇したんだけど、両親(聖子ちゃんと神田正輝。二人で娘の晴れ舞台を見に来たのにビックリ)が観に来てて、カーテンコールの時に舞台上から客席にいる両親を見つけて嬉しそうに手を降った後すぐ泣きだして…客席から見てるこっちももらい泣きした思い出…—ろーぞん@イラスト垢(@ro
母は5ヶ月と5日ぶりに病院から家に帰ってきました。家に着いて、福ちゃんとも久しぶりのご対面福ちゃんは、大喜びだったけど母は犬のことより、自分の荷物を片付けることに必死で撫でてあげることすらしない。自分のことばっかり・・・そんな姿を見ていて、悲しくなったしイラッとした。さあ、あとは父親に任せて帰ろうと思っていたら『ちょっと飲みに行ってくる』と父は出かけてしまいました。うちの家族はいつも、こう。結局、我が家で母親に晩御飯を食べさせました。あんなに頑なに、夜ご飯は