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お元氣様です。色々な不祥事で世間を騒がせている中古車販売の大手のビッグモーターに、大手コンサルタント会社が事業の再生計画に携わっているそうです。この記事を読んだ瞬間、再生は厳しいと思ったのが率直な意見です。なぜか?大手経営コンサルタント会社は大手の会社を相手にしています。確かにビッグモーターの企業規模は上場企業に匹敵するぐらいのものです。でも、今回の不祥事の数々を見ていると社員の意識は大手企業とはいえないものです。大手コンサル会社が再生計画に加わり、計画案を出しても、いざ実
大塚家具の大塚久美子社長が退任(10/28)業績が低迷していた大塚家具は去年12月、ヤマダ電機などを運営するヤマダホールディングスと資本提携し、経営再建へ取り組んできました。大塚家具は28日、大塚久美子社長が今年12月1日付けで退任する人事を発表しました。本人から過去の業績についての責任を明確にするため辞任の申し出があり、取締役会が受理したということです。(引用終了)‟大塚シンクロ”と月のエネルギー(10/24)大塚家具の大塚久美子社長は、『家具屋姫』と云われております。数靈『2
日本株は絶好調のようですね。取引期間中とはいえ、バブル崩壊後の最高値を26年10ヶ月ぶりに更新したとか。お祭りですね。そんなお祭りに、うつ夫は乗れず。。。なぜか、ルネサスの信用売りで小銭を稼ぐという天邪鬼ぶり。笑関空銘柄(インバウンド銘柄)にしても、手放すのが1日以上早すぎました。0歳児並みの握力の無さ。。。関空銘柄については↓から。関空銘柄逆張り中関空銘柄沈没中関空銘柄さらに沈没中関空銘柄も復旧まあ、損はしていないので良いんですが。。。下手過ぎ。そんな好地合いの中、
親娘ゲンカ騒動から3年が経つ大塚家具だが、巨額の赤字を計上し続けている。一昨年は48億、昨年は72億の赤字を出している。今年の業績予想は売上が伸びるという前提でのV字回復宣言をしていたが、ちゃんちゃらオカシイ。言っちゃ悪いが、ここの家具屋姫はあまりにも現状分析ができていない。業績不振の理由を親娘ゲンカ騒動によるブラインドイメージの毀損という事をあげているが、それは数年前の話だ。明らかに会社の経営政策が間違っている。誰に売るのか?というマーケティング戦略で最も重要なところが間違っている
↑家具屋姫が思い切った改革に出た!↑正直でよろしい↑上あごの裏の皮ペロむけました↑こりゃ参っ棚ずーっとカバ・ライキンが戻って来ると思っていた子供の夢を壊した飼育員の退職願を預かっているリーダー↑パッとサイゼリヤさんのまね!
洒落で、社長(久美子)価格(935)で指値を入れていたら、ちょっと前に刺さってました。今はもっと安値更新しているみたいですが。お家騒動の後、業績は回復していないみたいですね。それどころか、経営も迷走している感じを受けます。大丈夫ですか?久美子社長!厳しいようですが、経営は結果が全てです。んなこたぁ分かってるよと言われそうですが。でも、おじさんは頑張っている美人に弱いので、応援しています。(と言っても、うつ夫の方が年下ですが。。。)このまま社長の頑張りで業績が回復するのも良し、