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一生に一度の家づくり。だからこそ「見て・触れて・体験する」ことを大切にしています。山に足を運び、材木に触れ、この木が家になるという実感を味わう時間。上棟までなら作業場での墨付けや刻みの様子もご覧いただけます。リビングかな?寝室かな?と想像するのも楽しく、大工の技を間近で見ることで、家への思いが深まります。お子様の木育にも最適です!さらに、竹小舞土壁下地の土壁塗り体験。天然素材100%の断熱材がどのようにしてできていくか体験できます。下地材のため完成し
外観は何も変わらないので…今日は外構の打ち合わせでした大体の形が仕上がってきてお庭が大体見えてきた感じバーベキューエリアの石作りが素敵💓フェンスは黒にして人工芝がどれだけいるのか聞いたら1m✖️10mの人工芝が12本いりますと言われました💦案外いるようです💧次回直した新しい図面が出来ます
完成した住まいの写真撮影をしたときの様子です。カメラマンとともに、光の入り方や構図を確認しながら、一つひとつ丁寧に打ち合わせを重ねていきます。この住まいの魅力がしっかりと伝わるように――そんな想いを込めながら、撮影を進めています。今日も一日『一棟入魂』頑張ります!インスタグラム&FBこちらもチェック!!・「和」のある暮らし方・非日常を感じるリゾートスタイル・大工職人の技の魅力など随時発信していきます。和のある暮らしinstagramhtt
外構です地味に庭が広くどうしようと考えていますが基本芝バーベキュースペースはタイル畑は自作道路に面した部分は目隠しフェンスと、なりそうです芝は自分たちではる結果的に駐車場が5台分になったのとスロープが残るので後々上に車をあげられるように出来るのかなと思っていますもう決めるのは外構のみあっという間だなあ…
内部の様子外の露天風呂断熱材が入ってました床板も張られていて大工さんは私の書斎の本棚を作っていましたあと2ヶ月家から海も見えました🌊
これから土地探しを始める方へ。間取りの前に、整えておくべき「土地の見方」があります。その土地、本当に安心ですか?家づくりを考え始めたとき、多くの方はまず、「どんな間取りにしようか」「どんなデザインにしようか」と、建物そのものに意識が向きます。それはとても自然なことですし、楽しく、前向きな時間でもあります。そういう意味では建物だけではなく“土地の選び方”にもいろいろな価値観があるということです。どれだけ美しく整えられた住まいでも、どれだけ暮らしや
【2026年限定】京都・滋賀の注文住宅モニター募集|残り1組様出発点は「間取り」ではなく「感情」暮らしの“物語”から始める設計・家は「買う」ものではなく「創る」もの。「注文住宅は高すぎる…」「でも、せっかく建てるならデザインにもこだわりたい」そんな方へ。京都・滋賀エリアで、“理想のデザイン住宅”を特別価格で建てられる注文住宅モニターを限定募集しています。完全自由設計×高性能住宅を、通常よりも有利な条件で実現できる特別な機会です。現在【残り1組様】のみの受付となっております。
家づくりは、多くの人にとって初めての経験です。家づくりの全体スケジュール(8〜14ヶ月)1.初回相談・ヒアリング(1〜2ヶ月)2.プラン提案・基本設計(1〜2ヶ月)3.実施設計(詳細設計)(2〜3ヶ月)4.見積り等・工事契約(1〜2ヶ月)5.着工〜上棟〜完成(4〜6ヶ月)6.完了検査・引き渡し(1ヶ月)7.まとめ:家づくりは“建築士と伴走する”ことで安心できる家づくりは、多くの人にとって初めての経験です。そして、初めての経験だからこそ、「どの段階で何を決める
前回の見学会では、私たちにとってとても幸せな光景がありました。お施主様がいらした時のことです。会場にいた大工の姿を見つけると、お施主様が名前を呼びながら、パッと駆け寄ってくださいました。「〇〇さん、会いたかったです!改めてお礼を言いたくて。本当にありがとうございます。すごく素敵な家ができて嬉しいです。」そんな風に、真っ直ぐに感謝を伝えてくださったのです。普段は口数の少ない職人気質の大工ですが、その時ばかりは照れくさそうに、でも本当に嬉しそうにニコニコと笑っていました。その場に流
1.パティオの屋根がつくる「暮らしの余白」としての空間2.バルコニーの設置が進み、外部空間の質が一段と高まる3.階段手すり塗装に宿る「触れるデザイン」4.完了検査で確かめる「安全性」と「設計意図の実現」5.引き渡しへ向けて、住まいが最終の表情を整える現場が最終段階へと向かうこの3つの工程は、単なる“仕上げ”ではなく、住まいの質と設計意図が最も濃く現れる重要なプロセスです。より長文で、現場の空気感や職人の手仕事、建築士としての視点が伝わる記事に仕上げました。1.パ
前回見ていた土地が売れてしまい、ガッカリしていたのですが、近所に良い感じの土地発見!でもちょっと広すぎるので、分譲地かなぁと思いつつ、少しの希望を持って、売主の不動産屋へ足を運びました。中に通され、営業マンが来るまで少々お待ちくださいと言われ、お茶をいただきました。(お茶飲んでる間に土地が売れちゃったらどうしよう!?)とソワソワする私。ようやく営業マンが来て、「この土地なんですけど」と話すと、営「調べて来ますので少々お待ちください。」(少々待ってる間に売れたらどうしよう!!)しば
Data地域/京都市延床面積/47.04坪総施工面積/78.43坪構造/木造2階建Comment京都市・西賀茂。この地に広がる最大10mの高低差をもつ高台の敷地で、デザインファースト一級建築士事務所が新たな住宅計画を進めています。高台ならではの圧倒的な眺望、ダイナミックな地形、そして施主様の「ホテルライクな暮らしを日常に」という想い。これらを融合させた、唯一無二の高級住宅プロジェクトです。高低差10mの地形を“弱点”ではなく“魅力”へ今回の敷地は、一般的
6週間くらい飲み続けていた花粉症対策のクスリをここ数日飲んでいない。多少のハナミズと咳はでているものの、現在ひどい症状はでていないので、やっぱり俺はスギの花粉に対してのアレルギー症状に苦しんでいたと思われる。毎年どうもこの時期、春は具合がよくない。夏は暑いから具合がよくない。秋はまだ暑いから具合がよくない。冬だけだよ、快調なのは!この週末も天気は快調。車もバイクも路肩に停めてみな写真を撮る名所。傍らのサクラは満開の時期は過ぎたよう。ほーら、いわんこっ
2週にわたり開催いたしました完成見学会が、無事に終了いたしました。ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました。実際に住まいをご覧いただきながら、「和室の雰囲気がいいですね」「この造作家具、素敵です!」といった生のお声を直接いただけたこと、私たちにとっても大変励みになる嬉しい時間となりました。今回は新規のお客様はもちろん、以前お引渡しをしたお施主様も遊びに来てくださいました。「すごく快適に過ごしているよ!」というお言葉をいただき、改めてこのご縁に感謝の気持ちでいっぱいで
土曜日に、「資産運用セミナー」なるものに参加させていただきました。こちら「あなたの役に立ったらいいな~」公認心理師、元小学校教師ふわりの気まぐれページです。この歳になるまで、あまりお金のことを真剣に考えたことなかったんですよね。贅沢はできないけれど、人並みの生活は送ることができ、しかもお金を必要としたときは、不思議とそれに見合った金額が臨時収入として入ってくる、幸運に恵まれているから考える必要はあまりなかった、と言うのが正直
おはようございます✨この頃春?って思えるほど昼間は暑いですね~今回は除草集草作業!行いました。じゃ~んこのように草刈集草をする事で!除草剤の効果も見込めます。今回は地鎮祭と言うことでを予定通り作業終了しました。リーガーデン草刈剪定伐採整地砂利敷防草シート人工芝施工外構冷暖房取り付けまずはなんでもご相談ください!
結婚予定の娘二女新生活は賃貸アパートです娘はこのままここ賃貸アパートに住み続けてもかまわないそうで…「もし子どもとかできて手狭ならマンションとかかなぁ」と…娘の彼の方は「早い時期に家を建てたい」らしいですが娘は「家を建てるのは反対」らしいです彼の方はずっとマンション(分譲)だったから戸建てに憧れがあるらしく対して娘は逆に生まれたときから戸建てにしか住んだことがないので憧れもなにもないようでもし、わたしの意見を訊かれたら反対です🙅賃貸が嫌ならマンション買ったら
お施主様のご厚意により、完成見学会を2週にわたり開催いたします。和の職人がつくる、洋の佇まい。和洋折衷・総タイル張りの家子育て世代がたどり着いた、暮らしやすさの答えを見つけに来てください。日時:11日(土)~13日(月)10:00~16:30場所:浜松市中央区中郡町※カーナビでご来場の方は『浜松市中央区中郡町1661万斛東公会堂」付近でご検索ください。「洋」の華やかさと「和」の安らぎどちらも大切にしたい方に、ぜひご覧いただ
出た激ハマり夫夫のハマっぷりは激しくて長いのが特徴毎度ドン引きレベルなのですが実家の父母が母の入院を機に認知症が進みいやネズミが増え過ぎてから弟の一時引きこもり時から?年も高齢だからもあるんでしょうが。そちらに時間と労力を取られている間ちゃくちゃくと車を買う計画を立てていたみたいです。私に試乗に行きたいというまで私のいないところでYouTube見てたんでしょう。試乗に行った日から隠さずYouTube見る様になりその呆れた本数と時間にヘキヘキもうオー
1.図面では伝わらない「空気感」まで共有する3D設計2.高精度パースで「素材の質感」まで事前に確認できる3.ウォークスルー動画で“完成前に住んでみる”体験を4.3D設計は「後悔しない家づくり」のための必須プロセス5.デザインファーストが大切にしているのは「見える安心」6.まとめ:未来の暮らしを、今ここで体験する家づくりへ家づくりは、多くの人にとって人生で最も大きなプロジェクトのひとつです。しかし、図面だけでは「本当にこの空間で暮らすイメージ」が掴みにくいという声
枕崎市立神北町【売地】宅地向き農地約147坪380万円枕崎市立神北町【売地】宅地向き農地約147坪380万円本物件は、JR枕崎駅から西へ2km程に位置する住宅地向き農地です。・畑と住宅が混在する平坦地・農地法5条許可申請必要・奥行は約53m奥行が長く細長い形状の土地(もともとは畑)が多い地域で、土地に合わせた分筆や建築がなされており、周辺には新しい住宅が増えています。交通立神バス停まで徒歩13分土地面積488m2/147.62坪物件種目売買土地所在地(地番)鹿児島
1.コンクリートの隙間に宿る“緑の余白”2.門扉は「家の表情」をつくる要3.パティオは「もうひとつの居場所」4.階段は「体感の質」を左右する重要なディテール5.外構が整うと、暮らしのイメージが一気に立ち上がる建物が完成に近づくにつれ、住まいは単なる「器」から、そこで営まれる暮らしの情景を帯び始めます。外構やパティオといった外部空間は、建築の印象を決定づけるだけでなく、日々の動作や季節の移ろいを受け止める大切な舞台です。今回の現場でも、その仕上げの工程が着実に進み、
1日で骨組みが出来上がるってすごい😍大工さん15人で小雨の降る中やってくれていましたみんなで挨拶に行き家の大きさにびっくり🫢子どもたちは感動していましたここからは早いんじゃないかと思います
昨日、これから植える野菜の苗を買いに行きました買い物をして帰る途中に雨がポツポツ降り出し帰り着いて車から降りる頃は大雨走って家まで入りましたが、全身ずぶ濡れでしたそして、家に入るといきなり小雨になったという先日内見に行った家の件です今住んでいるところが海に近く南海トラフ地震の津波が心配ということで津波の心配が少ない(できれば、無い)ところに住みたくて家を探しているわけですが……先日見た家は津波の心配はないけれど土砂災害の心配があるところでした県が出している
3月30日に生まれた男は”耳男(みみお)”と名付けられました。耳男は親からやればできる子と育てられました。耳男は何もやらないで生きてきました。高校を卒業してもやりたいことがなく、フリーター生活をしていました。しかし、30歳の時、友達の借金の保証人になりました。友達はトンズラしました。友達と思っていたのは耳男の方だけでした。耳男はバイトで貯めたお金を全て失いました。両親も既に他界していた耳男は何とホームレスになってしまいました。人間不信になった結果です。けれ
トロントのアンティークマーケットで見つけた、お買い得な伊万里のお皿です。おそらく手描きではなくプリントだと思いますが、遠目に見るとあまり気にならないので、壁に飾ってみました。できればもう少し大きめのお皿が良かったのですが、手頃な価格だとこのサイズになりました。フレンチテイストの椅子とも意外と合っている気がしているのは、完全に自己満足かもしれません。
1.家づくりを考え始めたとき、多くの人がまず気にするのは「予算」。2.価値観は人それぞれ。だからこそ家づくりは唯一無二になる3.価値観の数だけ、家づくりの正解がある4.「ここだけは譲れない」を軸に、その他を調整するという考え方5.建築士事務所だからこそできる“調整力”と“提案力”6.まとめ:家づくりは“自分らしさ”を形にするプロセス1.家づくりを考え始めたとき、多くの人がまず気にするのは「予算」。もちろん大切な要素ですが、実際には立地・間取り・素材・デザイン
1.1階は落ち着きと開放感、2階は個性が光る空間へ2.2階は、家族それぞれの好みやライフスタイルに合わせて壁紙をセレクト。3.アクセントクロスが空間に深みを与える4.造作棚の塗装も完了。空間の“まとまり”が一段とアップ5.現場はついに最終工程へ。工事が進むたびに少しずつ姿を変えてきた住まいが、ついに大きな節目を迎えました。この数日で壁紙が貼られ、室内はこれまでの“工事現場”という印象から、“暮らしの舞台”へと一気に変貌。下地の石膏ボードが見えていた頃とはまったく違う、
外構工事が始まると、暮らしの輪郭が見えてくる—コンクリート下地・パティオ砂入れ・人工芝・土間タイルの下地づくり—家づくりが終盤に差し掛かると、いよいよ外構工事がスタートします。建物が“器”だとすれば、外構はその器をどう使い、どう楽しむかを形にする大切なステージ。今回は、現在進行中の外構下地づくりの様子をお伝えします。1.敷地の“個性”を読み解くところから始まる外構設計2.駐車場のコンクリートを流し込む前の“下準備”3.犬走り施工の流れ:整地から砂利仕上げまで4.玄
地域/京都府宇治市延床面積/128.385坪総施工面積/42.267坪構造/木造2階建左官職人の技が宿る外壁外壁のアクセントは、家の印象を決定づける大切な要素です。近年、京都や滋賀でも人気が高まっているのが、風化した土塀のような質感を再現した「版築塀の様な塗り壁仕上げ」。新築でありながら、どこか懐かしく、土地に馴染む佇まいをつくり出せるのが最大の魅力です。ビルドインガレージ2台分と外階段動線外観と一体化したビルドインガレージは、2台分の駐車スペー