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想像以上にきちんと見せてくれて、このクオリティが更に高まって、Kのインスタにアップしてくれている美しい衣装をまとって踊られたらこれは!!と、ワクワクさせてくれるそんな素敵なリハーサルライブをGW最後に見せて頂き、ありがとうございます!!そんな気持ちでいっぱいです。丁寧な説明もわかりやすくて、改めて、じっくりと見たいとも思っています。このリハーサルライブは、アーカイブも残してくれているので、ぜひぜひ、ご興味ある方はある方どうぞ!↓https://www.youtub
ロミオとジュリエットK-BALLETTOKYO2026年3月2016:30〜開演栗山廉さんエリザヴェータ・ココレワさん以下お写真動画Instagram公式ホームページからお借りしております。RenKriyamahttps://www.k-ballet.co.jp/dancers/Ren_Kuriyama.html栗山廉|K-BALLETwww.k-ballet.co.jp廉さんおめでとうございますこの舞台の終演後栗山廉さんがプリンシパルに昇格!!の報告があ
テレビでKバレエの「パリの炎」が紹介されます。宮尾俊太郎さんが、スタジオゲストで出演されます。以下、番組ホームページより。アカデミーナイトGTBS2026年3月24日(火)深夜1時58分~●K-BALLETTOKYO『パリの炎』18世紀フランス革命の希望と絶望が交錯する壮大な物語!芸術監督・宮尾俊太郎が作品の魅力を熱くプレゼン!パリの炎グラン・パ・ド・ドゥ楽譜パリの炎グラン・パ・ド・ドゥのピアノ楽譜です。イントロダクション&アダージオ
いつの間にか、勝手にもうプリンシパル?なんて思っていましたし、もう、その存在感はバレエ団の中でも大きくて感じていました。改めて、栗山廉さん!3月20日にプリンシパル昇格おめでとうございます!!ご覧になっていない方にはぜひぜひ見て頂きたい!と思って貼らせて頂きます。【News!!】栗山廉プリンシパル昇格本日3月20日、K-BALLETTOKYOSpring2026『ロミオとジュリエット』のカーテンコールにて、芸術監督宮尾俊太郎が栗山廉のプリンシパル昇格を発表い
しばらく、体調がよくなくて、凹んでいました。が、こんな時にでもいつも元気をくれるのが私にとってのKバレエ✨✨宮尾俊太郎さんの初の演出による『パリの炎』についての放映がありました🔥残念ながら、地域格差の問題で私は録画こそ出来ませんでしたが、TVerで見る事が出来ました!担っている立場のせいか、大変な重圧のせいか、宮尾俊太郎さんとはこんな瞳をして、こんな声で話をされていた?と、不思議な気分にさせられています。どこか、熊川さんがのりうつっているような気がしてしまいました。特
ヤフーニュースで上がってきた舞台の宣伝を見て。主演が藤原竜也さんとのことで興味を持ちました。※ちなみにファンってわけではないんですよね。でもすごい役者さんだなぁと思っていて。市村正親さんの舞台で共演していて注目し始めました。村上春樹さんの原作は未読です。村上春樹さんの小説は「ノルウェイの森」「1Q84」くらいしか読んだことはありませんが、独特の世界観があるなぁと思いました。原作を読んでから行こうと思ったのですが時間的にムリで(笑)未読のまま観に行きました。読んでないから理解
テレビでKバレエの「パリの炎」を紹介する番組が放送予定です。宮尾俊太郎さんと栗山廉さんが出演されるようですが、日時以外の詳細がまだ発表されていません。取り急ぎ日時だけお知らせしておきます。情報が出たら追記します。※番組詳細を下記に追加しました。(3/13)愛と狂気のフランス革命Kバレエ新作「パリの炎」TBS2026年3月15日(日)午後2時30分〜2025年に芸術監督に就任した宮尾俊太郎が手掛ける初の全幕プロダクションの制作過程に密着!さらに、本作で
テレビでKバレエの「パリの炎」が紹介されます。宮尾俊太郎さんと栗山廉さんが出演されます。栗山廉さんはパリへ行かれたようです。以下、番組ホームページより。3月27日公開!映画『90メートル』&Kバレエ「パリの炎」&フィギュア五輪選手TBS2026年3月11日(水)深夜1時28分〜5月23日(土)開幕!熊川哲也Kバレエ『パリの炎』芸術監督・宮尾俊太郎が手掛ける初の全幕プロダクションバレエ王子こと栗山廉が物語の舞台となるパリへ出演者K-BALLE
想い出はいつも…雨…?!〜笑😆‼︎〜からのスピーチ🎤で始まった☔️😅確かに雨でしたが…「お足元のお悪い中お越しいただきありがとうございます😊」と、思いやり溢れる笑いをとるお人柄が素敵です💓😀宮尾俊太郎K-BALLETTOKYO芸術監督登壇特別試写会イベントへ行って参りました💕🖐️アニメはあまり興味がなかったのですが宮尾さんの、アニメとしてだけではなく現実のこととして観ていただければと初めにアドバイスがあったのでハート💕に迫る感動的なストーリーを堪能することが
アロハハッピーマムです誕生日🎊を迎えた私にプレゼント🎁が届きました赤坂の舞台ハリーポッターと呪いの子主催のホグワーツシアターツアーに当選しました平日だし、当たるかな?でも抽選200名だし、無理かな?この日劇団四季アラジンとってるけどと、悩んでたけどまずは応募したら当たりましたなので、トラブルなければ間に合うかもだけど雰囲気違うのでアラジンは公式さんにお返ししましたそして、それだけで終わらず!私の大好きな千葉さんがカムバック!彼のジョージ兄もジョージパパもセド
今回の舞台は『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(原作/村上春樹脚本/高橋亜子)。藤原竜也さん、森田望智さん、宮尾俊太郎さん、富田望生さん、駒木根葵汰さん、松田慎也さん、池田成志さんにダンサーたちキャストの豊かな身体表現の数々、一角獣などの完成度、スクリーン映像や生演奏を含めた音楽と、その世界観はかなり高い精度。物語の再現度、美しい舞台空間、見惚れる時間でしたm(__)mいつも村上春樹さん原作の舞台やドラマや映像作品を見て思うのは、確かに村上ワールド!と
アラサー会社員の戯れ子です先日、東京芸術劇場で『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』を観劇してきました。元々、村上春樹さんの原作小説のファンだったのですが、主演がなんと藤原竜也さんじゃありませんか世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(上巻)(新潮文庫新潮文庫)[村上春樹]楽天市場935円${EVENT_LABEL_01_TEXT}世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(下巻)(新潮文庫新潮文庫)[村上春樹]楽天市場825円${EVEN
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランドを観てきました読書録で書いたように原作は読めませんでした『【読書挫折録】世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』私は村上春樹さんの本が苦手です昔から友人に勧められたりしてチャレンジするのですが読み進めても脳内で映像化出来ないのです今月、舞台『世界の終りとハードボイルド・…ameblo.jp不安に思いつつ幕があき夢のような悪夢のような世界に一気に連れて行かれましたダンサーの方々の動きが本当に人間?と疑いたくなるようなトゥシュ
1月20日(火)、東京芸術劇場プレイハウスで、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』を見ました。東京公演は、2月1日(日)までの公演で、すでに終了しています。原作は、村上春樹。それを、高橋亜子が脚本にし。演出・振付は、フィリップ・ドゥクレフ。舞台は、異なるふたつの世界の物語が同時進行していて、それが交互に展開。『世界の終り』と『ハードボイルド・ワンダーランド』の世界。「世界が終るまでの残された時間が迫るなか、地下世界から脱出しようとする私。」と、「周囲が高い壁にカコマレ
1/15(木)東京芸術劇場プレイハウスへ行ってきました。ロビーにあったオブジェと、ポスターはこんな感じでした。別々に撮ったのは、こちら。キャストは、この方々。藤原竜也森田望智宮尾俊太郎富田望生駒木根葵汰/島村龍乃介藤田ハル松田慎也池田成志上松萌子、岡本優香、冨岡瑞希、浜田純平、原衣梨佳、古澤美樹、堀川七菜、山田怜央、吉﨑裕哉、Rikubouzちなみに、この日、ダブルキャスト「僕」は、この方。恥ずかしながら、村上春樹さんの本を一度も読んだことがありま
舞台美術と演出が素晴らしいそして、役者さんたちも素晴らしかった富田望生ちゃんは舞台でもステキだし、森田望智さんは作品ごとに違う印象池田成志さん、藤原竜也さんもベテランのお芝居がとても良かった原作は村上春樹さんが36歳の時に発表された長編小説私も三十代だったらもっと心に響いたかもしれない。このストーリーを肌で感じるにはちょっと歳を取ってしまったのかもしれない。それが残念
東京芸術劇場プレイハウスで藤原竜也さん主演の「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を観てきました。藤原竜也さんは好きな俳優のひとりですが、出演舞台を観るのはとても久しぶりな気がします(いつ以来かもわからない)。原作は村上春樹の同名小説で、これが私の村上作品デビューでした-それ以来、村上春樹は読み続けているのですが、最近は大作が多く、時間に追われて途中で挫折することもあります-。読んだのがかなり前なのでストーリーは覚えておらず、その意味では純粋に舞台を楽しめたと言えるかもしれま
こんにちは。カエルです。今年初めての演劇鑑賞、東京芸術劇場で上演中の村上春樹さん原作『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』に行ってまいりました。演出・振付はフィリップ・ドゥクフレさん。1992年のアルベールビルオリンピックの開会式閉会式の演出を担当したことで知られ、現在も世界中で活躍されております。主演は藤原竜也さん。ほか、若手の森田望智さん、富田望生さん、Wキャストの駒木根葵汰さん、島村龍乃介さん、ベテランの池田成志さん、そして宮尾俊太郎さんと、顔
まだまだ風邪で声が復活しないまま、今年は観劇をいつもより遅くして、幸いでした。あ、その前に。昨年のマイベストミュージカルに、入れ忘れ❗「レ・ミゼラブル高崎公演」でした。こちらを2位にしたい→どうでもいい話だね💦話を戻し、藤原達也が主演で観に行くことにしたのはいいが、村上春樹がイマイチ苦手で💦大丈夫か??東京芸劇は、昨年夏まで改修中だから、中ホールは以来。外見は何処が変わったか?わかりません(笑)おにぎり屋がなくなってた→どうでもいい情報😅周りは村上春樹ファンらしい方々で男女比率
テレビでKバレエの「ロミオとジュリエット」が紹介されます。芸術監督の宮尾俊太郎さんが出演されます。以下、番組ホームページより。アカデミーナイトGTBS2025年12月2日(火)深夜2時3分~●K-BALLETTOKYO『ロミオとジュリエット』ドラマティック・バレエの最高傑作!芸術監督・宮尾俊太郎が見どころポイント徹底解説&レインボー池田がプレゼン!▼FemaleVariationsVol.3ヴァリエーションCDCharlesMathew
街並みもそろそろ色付いて参りましたね♪yokohamaredbrickさんInstagramから🌟✨こんなお部屋にしてみた〜い😍今年もた〜くさんのイベントでめいいっぱい楽しみました☆♪グンソクさんのイベント盛りだくさんで突っ走りました〜💦そして、、🤩⭐️FNLFRIDAY/NIGHT/LIVEXmas🎄はグンちゃんと横浜LIVE‼️グンソクさんと一緒にXmasを過ごす気分で❤️☆♪♪この写真めちゃインパクトあって関連しているかは分かりませんが偶然10月終わり頃のT
テレビでKバレエの「ロミオとジュリエット」が紹介されます。芸術監督の宮尾俊太郎さんが、スタジオ出演で見どころをプレゼンされます。以下、番組ホームページより。アカデミーナイトGTBS2025年11月27日(木)深夜2時11分~※木曜深夜放送●K-BALLETTOKYO『ロミオとジュリエット』ドラマティック・バレエの最高傑作!芸術監督・宮尾俊太郎が作品の魅力をプレゼン!<スタジオゲスト>●宮尾俊太郎▼ロミオとジュリエット全幕楽譜ロミ
さて、今夜9時からの「秘密のケンミンSHOW極」は、北海道の秋の味覚といえばコレ、サンマを紹介しない訳には、いきません。昨年は不漁で値段が高騰してしまいましたが、今年は何とか豊漁に恵まれたようです。塩焼き、蒲焼き、更に刺身?今回は、秋の味覚“サンマ”を特集します。この他にも様々なケンミンネタなどを紹介します。そして今夜の北海道代表のゲストとは、サンマの漁獲量No.1の市街地、根室市の出身バレエダンサー宮尾俊太郎さんです。「秘密のケンミンSHO
フェイクマミー★★★★今回一番楽しみにしていたドラマ!スタートから面白い川栄李奈ちゃんほんと演技上手だよねー2話から出てくるベテランママ集団もすごく楽しみ野呂佳代ちゃん大好きなのよ~これは期待しちゃうなウインク、右と左どっちが得意?▼本日限定!ブログスタンプ
お知らせ|K-BALLETwww.k-ballet.co.jpガラのYouTubeで話したものはまだ見ていません、だって行けない〜!高い笑でもこれにはびっくり!退団出ないと良いけど、でも何故?
花のあと2010年3月13日公開藤沢周平の同名短編小説を「青い鳥」の中西健二監督が映画化した時代劇。江戸時代の東北地方を舞台に、密かに想いを寄せていた下級武士の仇討ちを果たす女性の姿を描く。あらすじ江戸時代。東北の小さな藩、海坂。満開の桜の下、以登は一人の若い武士、江口孫四郎と出逢う。その男は下級の身分であったが、藩随一の剣士だった。自らも男に劣らぬ剣を遣う以登は数日後、父・寺井甚左衛門の許しを得て、ただ一度だけ孫四郎と竹刀を交える。激しく竹刀を打ち合いながら、以登の胸を焦がしてい
5/8(木)小椋久美子と宮尾俊太郎
ジェット編です2005年前期ver.LEVEL11筋力2筋合3宮尾俊太郎(バレエダンサー)LEVEL24刑事訴訟法5市岡愛弓(STU48≒JOY)6三叉路LEVEL37海鵜8独楽9榧FINAL10山白竹
さて今夜のオススメ番組は、午後9時から日本テレビほか(北海道はSTV)で、「秘密のケンミンSHOW極」をお送りします、今夜は、北海道が名産のおつまみについてです。何でも、トンカチを使わないと食べられないおつまみがあるらしい。まぁ、吾輩は大体、想像がついています。ヒントは、「コ」の付く魚です。吾輩は手でちぎって食べてます。ちなみに吾輩は下戸なので、お酒と一緒に食べませんが・・・。そして、今夜の北海道代表のゲストは、根室市出身のバレエダンサー宮尾俊太郎
ごきげんよう4月1日に新国立劇場に伺いました。「アメリカン・サイコ」素敵なミュージカルでしたわ、本当に。本当は、もっともっと観劇したい…まぁ、現実は厳しいものでございまして。。いろんな情報を探してしまいます。宮尾俊太郎さんと、私のカメラアングルがほぼ同じ事にも、舞い上がりましたわ。然し乍ら、宮尾俊太郎さんの写真が素晴らしい…違うものでございますね、笑。世界的バレリーノにして、振付師、俳優でいらっしゃる宮尾俊太郎さんが…髙木雄也くんファンとして嬉しくて堪りません。「アメリカン・サイ