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こんにちは。大自然のエネルギー溢れる女性性の島、宮古島から天田ななこです。2024年秋から沖縄の南城市、百名とご縁をいただいて5回の南城市リトリートを開催してきました。その沖縄、南城市のホースセッションのリトリートにご参加くださったのは12名のソウルファミリーのみなさん♡それ以外に久高島リトリートの帰りにも寄らせていただいて大切な人を百名馬場という聖地にお繋ぎさせてもらいました。みなさん口を揃えて『こんなに美しいところがあったとは!』『本当に心地の良いパワース
書店でたまたま見つけて思わず手に取ってしまった小説『首里の馬』です。タイトルからも予想できるように沖縄が舞台です。しかも読んでみると、我が家の近くも登場します。カバーのデザインも素敵で気に入りました。読み進めるとちょっと不思議で、たまにシュールで掴みどころのない物語だと思いましたが、引き込まれてしまいました。作者の高山羽根子さんはSF作家だということで納得!主人公の未名子は父親を亡くし、人付き合いも得意ではなく孤独な20代として描かれています。未名子は知り合いの沖縄の古い郷土資料館でボラン
与那覇前浜ビーチにきました🏖️パラソル⛱️とチェアが並べられていましたが利用してる人は思ったより少なめビーチを見に来てるけど飛行機に目がいってしまう😁📷海に入ってみました🏝️水温、あったかい水は透明感があって、とても綺麗✨砂浜がふんわりしてるので裸足で歩くととてもきもち良いです比嘉ロードパーク黒に白い線のアゲハ=シロオビアゲハ
おはようございます♪大好きなサンコウチョウ・・なかなか会えなかったので、宮古島で会えて本当に嬉しかった!!宮古島のサンコウチョウは「リュウキュウサンコウチョウ」たくさんの鳴き声が聞こえていましたこの子が一番近くに来てくれました美しい姿と魅力的な鳴き声を満喫することができてその時間は暑さを忘れられました(とにかく、とにかく、森は暑くて・・暑さとの闘いで
第163回芥川賞(20年)を受賞した、高山羽根子の「首里の馬」を読んだ。単行本で160ページ程度であり、さほど長くない。また題名は沖縄ものをにおわせるし、確かに舞台はかつて戦禍のひどかった沖縄なのだが、小説内容から見た沖縄の必然性は濃くない。そこに描かれている主題はむしろ、「可知・不可知の哲学」と言おうか。模糊こそ純文学だ。主人公は未名子(みなこ)という20代半ばの独身女性。子供のころに家族で沖縄に引っ越してきたので、この辺ではよそ者だ。そして未名子は晩生(おくて)で人付き合いも少なく
宿泊先から近いこともあり8時10分着の便を撮りに宮古空港そばのいつもの場所へやって来ました。那覇発のJTA551便とANA1721便が同時刻に到着します。JTA551便がやって来ました。風もほとんどない状態でしたが着陸せずゴーアラウンドしていきました。間もなくやってきたANA1721便、こちらは無事着陸しました。JTA551便も無事到着しました。ランウェイ04への着陸を期待しましたが昨日に引き続きランウェイ22への着陸でした、残念
新城(あらぐすく)海岸超至近距離で亀が沢山見られました🐢水の透明度も高いので、水上から肉眼で亀をじっくり観察できる贅沢な時間でしたお昼ご飯は、古謝そばで宮古そばを堪能あっさりした出汁で美味午後は「まいぱり」果樹園へ南国フルーツや宮古馬餌やり生後2〜3週間の赤ちゃんヤギとの触れ合いを楽しみました本日のベストショット亀のカメラ目線
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は17日の「ブラタモリ」は「魅惑のリゾート宮古島」お題は「サンゴのシマの秘密とは?」今回から3週にわたって宮古島を探訪宮古島の場所はここ宮古島は人口5.5万人の島に年間100万人の観光客が訪れます今回は2階建てバスで島を横断しますまずはバスで橋を渡って宮子島の直ぐ北にある池間島へ橋から見える海では、もずくを養殖していますビーチにやってきました砂浜が広がっていますタモリさん「や
続きです。2日目ニーラ(宿泊先)のレストランで和朝食。ご飯と味噌汁もあったと思います。この旅行のメイン、初めてのカヤックで干潮時のみ出現するユニの浜へ行きましたツアーだったのですが、参加者は私たちだけ伊良部大橋も見える美しいスポットでした…が、カヤックは結構ハードでしたそれと、ウミガメに会えるみたいなツアーで、ガイドさんは私たちと離れていた時に見たと言っていましたが、私たちは見られず本当に見たのか怪しい気がしますそんなこともあり、絶景以外はちょっと後味の悪いツアーで残念
ご縁ある大切なあなたへ。こんにちは。天田ななこです。今日もヒーリングアイランド宮古島からお届けします。リトリート年間スケジュール無料オンラインお話会空き状況宮古島リトリートQ&Aはコチラ←をクリック👆宮古島には沖縄県の天然記念動物の宮古馬がいます。宮古島のまいぱりと荷川取牧場さん宮古馬放牧場、熱帯植物で宮古馬と会うことができます。わたしが宮古馬と出逢ったのは移住したての頃。あまりの可愛さに心が惹かれ何度も宮古馬会いにいきました。宮古島リトリートでも宮古馬に会いたい
久米島2日目(前編)久米島馬牧場・海での馬遊び浜散歩30分6,000円のコースを申し込みました。集合場所へ行くとお馬さんたちが賢く待っていましたユリカちゃん♡マメちゃんと愉快なワンコ仲間たちお馬さんとご対面・ご挨拶してからオーナーさんから詳しい説明がありました。在来馬のヨナグニウマとミヤコウマ毛の黒い方がヨナグニウマで白い方がミヤコウマどちらも小さいけど、力持ちで人懐っこくとても
こんにちはおなまえ鑑定士&レイキティーチャーの紫月.です!わたくしは沖縄に住みながらまだ行っていない離島があります。友人に話すとえーー、まだ行っていないの?と言われます。宮古島です。旅好きな友人から写真が送られてきました。沖縄本島も海は綺麗ですが宮古島の海は格別に美しいそうです。馬ちゃんもいます宮古馬です。つぶらな瞳が可愛いです。沖縄県の天然
台湾付近の台風のせいか、前浜ビーチは波ジャンプ遊びができる波の高さ、リーフの海とは思えない荒い波でした🌊ホテルのシンボルツリーホテルからごく近い、直営の植物園というか果樹園の「まいぱり」にて自動運転のカートに乗り宮古のフルーツ、宮古馬やヤギをみてきました。来間大橋を渡り、来間島の絶景スポットの竜宮城展望台から、対岸の前浜ビーチと東急ホテルを一望しました。帰りは、一年振りにレストランカフェ「楽園の果実」でランチいたしましたー1984年開
ご縁ある大切なあなたへ。こんにちは。天田ななこです。今日も大自然のエネルギー溢れる宮古島からお届けします。久高島から戻って早4日が経ちます。今年に入って3度目の久高島。梅雨前に雨予報が外れてとても美しい景色をみることができました。久高のおじいと流木に座ってみたサンセット。豊かな時間がゆったりと流れていました。私が久高島へ行く時、8歳の娘はリモートワークの父に宮古島入りしてもらいお願いしています。久高島リトリートにはまだ小さなお子さんを預けてご参加くださった方もいらっし
ご縁ある大切なあなたへ。こんにちは。天田ななこです。今日も大自然のエネルギー溢れる宮古島からお届けします。5月は3泊4日のマンツーマンリトリートを宮古島でガイドさせていただき癒しと解放、自然や動物との関わりの中深い気づきのある濃ゆい時間を過ごしました。その後、沖縄本島へ。宮古馬のいる百名馬場へ行きました。今年1月に出逢ったばかりの3頭の気高い宮古馬たち。宮古馬は国内在来馬の8種の内の1種で沖縄県の天然記念物として文化財指定されています。全国に48頭いてそのうちの
7年前の連休海と空とイワサキクサゼミ
最終日。ノープランな我が家。フライト一時間半前にはレンタカーを返さなければいけないので、何をしようか朝食を食べながら話し合い。そうだ。宮古馬を見に行こう❗となり、見学の予約電話をしてみると11時~の枠が空いていました。ここの施設は誰でもフラッと立ち寄って馬を見学できる場所ではなく、電話予約→到着後最初の15分位は椅子に座って宮古馬についての説明を受けたあと、係員さんと共に敷地内を一緒に回りながら馬の特性・性格などを聞きながら歩きます。触られるのが大好きな馬・苦手な馬もいるので、触ってい
沖縄県の天然記念物に指定され、宮古島に46頭しかいない宮古馬に赤ちゃんが誕生し、関係者を喜ばせています。赤ちゃんが誕生したのは宮古島市平良の荷川取牧場です。この牧場では宮古馬を保存し殖やすことに取り組んでいて、現在、30頭を飼育しています。記事以下↓https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240306/k10014380291000.html沖縄天然記念物の宮古馬に赤ちゃん誕生|NHK【NHK】沖縄県の天然記念物に指定され、宮古
昨年8月に投稿するつもりだった記事です💓2023年8月宮古島旅行記です✨発信するって大事だなあと思い、今年はできるだけ感動を発信していきたいと思います💓これからもよろしくお願いします^^*************************馬が好き🐎馬がいる空間はとても優しい空気になる。馬は優しい空間を作ってくれる不思議な動物だと思う。宮古島で宮古馬が見られる牧場荷川取牧場。今回も訪れた。かつては1万頭ぐらいいたものが今
2日目は1日フリー移動はリゾート内を走るトゥクトゥクや循環バスで晴れて良かった〜!珊瑚の島なのでゴツゴツしてるハワイ島に似てるかもハート岩リゾート内のグラウンドゴルフへ道路沿いの池の周りでここ?みたいな場所で手入れもされてなかったギャラリーは🦆それなりに楽しんだかな島のバスでまいぱりへ小さな宮古島熱帯果樹園天然記念物の宮古馬はガイドツアーに参加しないと見ることできませんお散歩コースで歩いていくことは不可散歩コースではお花もほぼなくてヤギ以外何もない印象…ま
《11月27日・帰る日》楽しい時間というのはあっという間に過ぎてしまいますね。いよいよ帰る日です。宮古島に来て、ず〜っと曇っているというのは、3回目にして初めてです。ま、雨が降らないだけいいか…。朝食を食べ、テイクアウトのコーヒーを手に最後?の海岸でまったりです。やっぱり雲が厚い…ま、雨が降らないだけいいとしましょう。せっかく綺麗な海なので、息子君に来る前から、グラスボードをお誘いしていますが、酔うから嫌だ!!って。そりゃね、私だってグラスボード乗るなら潜った🤿方がいいわ
8月20、21日の夏休みにワーケションに行ってきましたが、途中だった1泊2日宮古島一人旅に戻ります。1泊2日宮古島一人旅2日目不時着の地記念碑から県道83号沿いの絶景スポット比嘉ロードパークに向かいました。広い駐車場に、入口にはシーサー大きな東屋もあります。標高98.2mの展望スポットからの眺めが素晴らしい〜断崖から見下ろす青い東シナ海と珊瑚礁の海。珊瑚礁の海が透き通っています。北西方向には
宮古馬(みやこうま)って知ってますか❓️日本在来馬8馬種のひとつで、1991年に沖縄県の天然記念物に指定されています7月宮古島吉方位旅での出来事“えみちゃん、明日荷川取牧場に宮古馬のボロ取りのボランティアに行くけど、一緒に行く❓️ボロてなにかわかる❓️”(ニヤニヤ😏)“そのにやつき😏でわかるて、ボロって馬のうん○やろ❓️おもろいやん、キングとしては行っとかなあかんなー”注)宮古島キングオブリピーターの略なわけで、助っ人要員として駆り出
絶滅危惧種の宮古馬が、スクスク育ちますように私も応援しております〜<ミャークヌーマ基金寄付御礼とご報告>2022年度も「ミャークヌーマ基金」へのご寄付をありがとうございました。お一人お一人に御礼が出来ず心苦しく思っております。申し訳ありません。おかげさまで、荷川取牧場の馬たちは元気で過ごしています。この一年の収支のご報告をさせていただきます。〈皆様からの寄付合計〉2022.4〜2023.3¥1,614,896〈前回繰越〉△822,3
“魂の扉を開く”ヘンプ麻100%『虹の天使』宮古島リトリートヘンプ衣装『虹の天使』に包まれて宮古島の大自然の美しさに溶け込んだ参加者みなさまが美しい〜絶滅危惧種の宮古馬とも触れ合って大自然満喫しております〜洞窟の中で…神秘的な体験ヘンプ衣装『虹の天使』は発光しているのです~☆ヘンプ衣装『虹の天使』に包まれたロミオとジュリエット💗愛と感謝と幸せの光をあなたに!「虹の天使」華賀美今日もご
こんにちは。いつもありがとうございます。宮古島東急ホテル&リゾーツから宮古島熱帯果樹園まで徒歩7分、無料送迎バス5分です。気温29度暑いです☀️😵💦曇り空から青空が見えてきました。まいぱりのリーフレットホテルから貰っていたチケットでマンゴージュースを頂きましたパッションフルーツとパイン🍍のアイスパイナップル🍍畑咲く前咲いているコバノサンダンカカートで園内を案内して頂きました。大人1人1400円ハンドルが付いていますが、自動走行でまいぱりスタッフが園内の花や植物につい
ヘンプ麻100%衣装『虹の天使』にパット入りマーメイドブラMサイズと運転時の日除けとしてシースルー素材の袖付きストールMサイズLサイズが新発売※こちらの商品は売上金の一部を絶滅危惧種の宮古島のミャークヌーマ(宮古馬)荷川取牧場に寄付させて頂きます〜勿論、どちらもヘンプ麻100%の商品です紫外線を90%以上、電磁波もカットする優れもの汗ばむこの季節に持って来いのこの二点※まだ現在注文が追い付いていませんが予約優先で発送致し
4月9日(土)~10日(日)石垣から戻って次の日は『世界の平和』を祈る仲間と共に富士見へこの『祈り』タイムがなんとも癒えない至福の時間なのです〜パワーアップできる元気の源なぜなら…光が半端ないのでね〜この地球が…この『祈り』をすることで戦争の無い平和な世界が実現できると信じております~☆さまざまな聖霊さまも応援くださってます~☆絶滅危惧種の宮古馬を応援しております~☆ミャークヌーマ宮古馬の会(荷川取牧場編)ミ
4月5日(火)~8日(金)宮古島~石垣島へ〜石垣島の自然を満喫する三日間初日は…石垣島最北端の平久保崎灯台へ海が美しい~☆★★二日目は…西表島にてマングローブを船にてジャングル体験日本水牛に乗って由布島へ私達が乗った水牛車は重さ1トンで20名を乗せて片道10分くらいを雄の力持ちの水牛さんが運んでくださいました~☆日本水牛は、真面目でおとなしいそうで、鼻は汗びっしょり~☆カラダを冷やさないと暑さに耐えられないそうなので・・・『いい
4月27日、旅の最終日。グラスボートの後、私にはぜひ行きたい所があった。そこは、宮古馬を一番多く飼育している牧場、荷川取(にかどり)牧場だった。前日、宮古馬についていろいろ検索しているうちに、宮古馬は、とても穏やかで我慢強く、昔は農耕馬として活躍していたことを知った。そして、荷川取(にかどり)牧場がとても熱心に、しかも資金的にも苦労しながら飼育に尽力されいることを知り、せっかく宮古島にいるんだから荷川取(にかどり)牧場にいかない手はない、行かないと後悔する、と思い始めていた。