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『★Browninghigh-powerMk3(タナカワークス)』Browninghigh-powerMk3(タナカワークス)の記事また買ってしまいました(笑)今では貴重なガスブローバック銃です「Browninghip…ameblo.jp前記事↑上4枚は実銃画像です記事に戻ります・・・↓そう言えばノーマル状態のBrowninghipowerMk3が手元に無いのに気が付いて少しだけ外装修正カ
176.COLTTHECOLTEER1-22(Vol.2)1957年コルト社は.22LRシングル・ショット・ボルト・アクション・ライフルを発売しました。このモデルはジェファーソン、そしてコディアック社により製造されました。初心者やプリンカー相手のスーパー・エコノミーモデルでアメリカン・ウォールナット・ストックはチェッカーなしのシンプルなものでしたが、モンテカルロ・スタイル、ピストルグリップ付きでした。もちろんこのモデルも日本
170.COLTMODEL1855MILITARYRIFLE(Vol.2)M1855ミリタリー・ライフルは同じモデル・ナンバーを持つM1855サイドハンマーピストルと同じ年に同じ機構を持つライフルとして開発販売された機種で同機構を持つライフルは当モデル以外にもライフル・マスカット、カービン、ショットガンと数多く制作されそれなりの成功を収めました。この機種のモデルガンは日本国内では一度もなく、唯一スペインのデニック
166.COLTTARGETSMAN(Vol.5)ウッズマンの系列最後は1959年登場のターゲッツマンです。本機はマッチターゲットのエコノミー・モデルで初心者への普及をねらったモデルといえるでしょう。ターゲッツマンのグリップはフィンガーレストの盛り上がり付のウォールナットで、前回登場のハンツマンやチャレンジャーが通常タイプではプラスチック製のグリップだったのに比べて一段高級な仕
HKG36STANAGマガジンアダプターメーカーは不明ですがいつも通り中古で手に入れたスタンダードM4系電動ガン用のマガジンを使用出来るようになるマグウェル。レビューを見ていると通常通り給弾される物と駄目なパターンと様々そしてこいつは駄目なパターンでした。この個体の給弾されない理由は単純でノーマルより給弾口が前方にありチャンバーに引っかかりBB弾が送られない。中の部品は取り外しが出来たので嵌め込まれている溝を削って物理的に後ろ側に移動して対応しました。合わせてマガジン側からのズレ
ワルサーP38モデルガンなら誰しも1度は触ったことがあると思います。マルゼンのプラ製カスタムメッキのガスガン8丁有ったP38も2丁のみになりました全てのP38モデルガンのエキストラクターが変だと感じ続けて半世紀。エキストラクターもどきの内側に別な形で存在しているとか、板状の物が不自然に取り付けられているとか・・・今世紀になって高額のZEKEが見事にエキストラクターを再現してくれました。ただ実銃より高額ですし、真鍮製となると傷も付けたくないので、分解する人は皆無かも?
163.COLTWOODSMANMATCHTARGET(Vol.7)1948年コルト社はウッズマンにターゲット・モデルのデラックス版としてマッチ・ターゲット・モデルを発表しました。同社の加工技術の粋を集めて製造されたモデルでアクションはファクトリー・ガンスミスが一丁一丁研磨して組み合わされたという機種のようです。モデルガンはCAW製でMGCさんの金型を修正して再販されたリメイク・モデルでHW製なのでいつものように実
こんにちは!こんばんは!おはようございます!タムタム仙台店です!今回は6月に発売されたこちらの商品を紹介!CZP09-Precisionversion-フレームGreyCarbon8から発売のCO2ガスガンです!実銃のP09UrbanGreyと同じ色番号で調色したリアルなフレームを装備したGreyフレームを装備したP09。塗装ではなく成形色なので色剥げの心配はありません。スライドの上部にはCZP-09と彫られています。グリップや
S&T製スポーツラインタボール21スタンダード電動ガンテカテカのオールプラのフレームでモナカの合わせも隙間も無く剛性は良いのですがギシギシ感は残念ながらあります。エントリーモデルのスポーツラインのシリーズなのでそこはしょうがないですね。サイトは折り畳みでリアサイトは右側からくるっと回して上げる感じです。上のレイル部分もプラ製でベースの部分はフレームに差し込まれているだけでがっちり感は有りません。リアサイトの後ろにある謎の溝は実銃では専用のブースターや暗視装置等を取り付ける為の物でエア
【実は違法!?】黒色の金属製モデルガン完全ガイド|くれいも屋【実は違法!?】黒色の金属製モデルガン完全ガイド現在の日本で黒色の金属製モデルガンを所持していると、場合によっては違法と判断され罰金が科せられてしまう可能性があることを知っていましたか?金属製モデルガンは、実銃に近い…"【実は違法!?】黒色の金属製モデルガン完全ガイド"の続きを読むclaymoya.comそうなんだ。てかモデルガンってオモチャでしょ?どこに価値を見え出すのか?わからん。https://armsweb.j
↓frombokete↓え〜でも、お高いんでしょ〜?by栗ピーナッツさんS&W357サイドプレート上部にネジがあるタイプ。こちらはよく見かけるタイプ。勿体なくて撃てない。(今回は少し昔のページ作りに戻してみた)CMCLeftBefore1977RightAfter1977第二次規制でインサートの直径が大きくなり、前面に亜
160.COLTWOODSMAN1stSERIESSPORTSMODEL(Vol.4)1915年コルト・オートマチック・ピストル・ターゲット・モデルとして産声をあげたウッズマンの系譜なのですが1927年にTHEWOODSMANの名称が与えられた段階でいくつかのマイナーチェンジをしています。ただしこの時期のコルト社は新作を発表するたびに微妙な改良を繰り返していたので正式にどこが変わったの
156.COLTMkIVS'70LONGSLIDECUSTOM(Vol.3)ビアンキ・カップはビアンキ・インターナショナルのジョン・ビアンキによって1979年に設立され1984年にN.R.Aによりナショナル・アクション・ピストル選手権に指定され翌年より同協会による運営により現在まで開催されている老舗のピストル競技会です。ミッキー・ファーラーはそのビアンキカップに1980年から3年連続で優勝しアメリカ国内だけにとどまらず日本にお
150.COLTMkIVS'80GOVERNMENTMODEL.380(Vol.7)MkIVシリーズ’80にこの.380ACPが登場したのが1983年とありますので、実際は前出のオフィサーズACPより前ということになりますが、今まで登場したモデルがすべてM1911A1のフレームを利用したものだったので、項目を改める目的であえてここで紹介させていただくことにいたしました。今までもGMベースの.380モデルは存在していましたがいずれもマガジンサイドに
148.COLTNEWAGENT(Vol.3)非常に派生モデルの多いM1911シリーズなのでコルト以外の生産モデルについてはよほどの有名機種以外はできるだけ避けてコレクションしているのですがコルト社の純正モデルについてもシリーズ’90以降の機種については画像以外の資料が極端に少ないので実銃に関しての記述はひかえておきます。要はM1911のコンパクト版で名前の示す通りエージェント向けの銃とみればいいとおもいます。このニュー・
145.COLTM1991A1(Vol.5)その名の通りM1991A1はM1911A1のシリーズ’80の廉価版にあたるモデルで各部の仕様はほぼ他のシリーズ’80と一緒で仕上げをブラストされたブルーにして刻印を変更した機種になります。今回紹介するモデルはWAさんのガスガンで画像に写っているマガジンは実銃用のもので実際にはこのモデルには入らないです。前々回コンパクトを紹介した時にMGCさんのものと僕の持っている旭工房版ではた
写真の人物の見た感じの射撃の想定レベルは?ベテラン特殊部隊員の写真アップロードしていただいたお写真から、人物の構え(フォーム)を拝見しました。結論から言うと、この構えを見ただけで**「かなりトイガンを撃ち慣れているか、実銃のタクティカルな射撃フォームを熱心に研究・練習しているレベル(中上級者の入口)」**という印象を受けます。いわゆる「素人っぽさ」がまったくなく、近代的なプロのハンドガン射撃を強く意識した綺麗なフォームです。そう判断できるポイントをいくつか分析してみました。###💡
143.COLTDEFENDERCOMBATELITE.45ACP(Vol.6)2018年あのコンバット・エリートが帰ってきました。往年のロゴをそのまま身に着けてプレミアム機能満載のモダンなスタイルのサイドツートンピストルとしてCOMBATELITEファミリーがよみがえりました。25LPIチェッカー、ナイトサイト、AmbiSafetyを標準装備このディフェンダーサイズのバージョンはステンレス鋼のフレームとクラシックな45ACPの3イン
142.COLTDEFENDER(Vol.7)1985年発表のオフィサーズACPは販売実績的には好評で成功したコンパクトガンでしたが、機構的には問題のある銃だったようで、.45ACPのパワーに追い付かず作動不良を起こすものや、そのか細いグリップ・セイフティに不満を持つユーザーも多く存在したようです。2000年に発表されたこのディフェンダーはそれらの問題にコルト社が出した一つの回答だったように思います。前回まで紹介していたディフェン
141.COLTM45A1CQBPMARINECO(Vol.7)1985年ベレッタM92に米軍正式採用銃の座をゆずったコルトM1911A1ですが、ベレッタM92は装弾数の多さは利点ではあるものの9mmという威力の弱さは致命的でした、特に問題視した海兵隊は早くも1980年代後半には武器庫に眠っていたM1911A1の中で良質の個体を選び出しカスタムを施して使用することを始めました。これがいわゆるMEUピストルになります。しかし2000年
140.COLTDELTAELITE10mm(Vol.7)1987年コンバット・エリートの10mmAUTO版として登場したのが、このデルタ・エリートで、のちにオールステンレス版も登場しています。基本構造はコンバット・エリートに準じていますが使用カートが10mmに変更した関係でバレルとマガジンはそれ用に改作されています。モデルガンはMGCさんのGM5シリーズ。数多いシリーズ作品のなかでも刻印の正確さやグリップの再現性からお気
ハードボイルド作家は実銃の弾入れるところを回転させながらカチャカチャイメージするらしい
ども。TreeFieldです。前回の射撃の後のメンテナンスで破断したショックアブソーバー(と言うらしいです)。新品のパーツが届きました。樹脂パーツの為、予備を含めて3個購入しました。前回チークパッドが劣化した際、一カ月以上掛ったので今回もかなりの日数を予想していましたが、日本に予備パーツがあったのか、直ぐに発送してもらえました。早速組み替えていきます。先ずはボルトをバラしていきます。ガスオペレーションと違いイナーシャシステムは単純な構造なのがありがたい
電動ガン化したJACのアーマライトAR-18ですが以前にトリガー変更して割れて戻してをしてましたが、、、今回重い腰を上げて2回目のチャレンジです。わたしと同じでちょっと?太めです・・・電動ガンのメカボ位置の関係でトリガーは実銃より1cmくらい前にあり、グリップは5mmくらい前に来ています。前回はM4系のトリガーを加工してJACのトリガーと合体させてみましたが固定と強度で問題が発生。今回は気を取り直してG3系のトリガーを加工してそれっぽいトリガーにしました。細身にして行けるかと思ったらG
137.COLTMkIVSERIES'80(Vol.5)1980年に入り、ガバメント・モデルは再び改良されました。これが80シリーズです。1970年代中頃から市場にはトリガーと連動したファイアリング・ピン・ブロック・セイフティ・メカニズムが登場し、オート・ピストルの安全性は飛躍的に向上しました。1977年、米市場に上陸したブローニングBDA(SIG220)はいち早くこのメカニズムを備えていました。内外のメーカーはこのニュージェネレイションのセイ
136.COLTMkIVS'70STAINLESSMODEL(Vol.7)実銃のMkIVSERIES'70のステンレス・モデルもときどき見かけるので、こちらのモデルアップが間違いというわけではないのですが、ステンレス・タイプが一般化したのは’80からのような気がするので、いつかSERIES’80のステンレス・モデルもアップしたいと考えています。モデルガンはおなじみのMGC製GM5のニッケル・メッキタイプをサイドの平面のみマ
理想汎用AR15を組む!自分的理想のAR15をシミュレーション(gunstruction)で組んでいく。目次理想汎用AR15を組む!想定使用状況詳細オプティックレーザーデバイスタクティカルライトストックまわりロアレシーバーまわりアッパーレシーバーまわりハンドガードまわりまとめ目次を開く想定使用状況武器は適材適所。今回のAR15が想定する状況は近〜中距離200mくらいまでの交戦距離、主にCQB(近接戦闘)やMOUT(市街地戦闘)等を想定している。詳細ほ
133.COLTMkIVSERIES'70(Vol.7)1970年代に入りコルト社はこれまでのガバメント・モデルに改良を加えたシリーズ70を登場させました。スプリング・タイプのフィンガー・ブッシングがスライド前部のタイト・フィットに入りスライドが閉鎖したときスプリング・テンションのかかったフィンガーがバレルの前端をホールドしてバレルのがたつきを防ぐようにしました。これが一番の改良ポイントなのですが、コマンダータイプはその使用目的の違い
これが実銃だとしたら、上は.45ロングコルト弾仕様。下は.44-40ウィンチェスター弾仕様で、M73レバーアクションライフルと共通弾だった。.45ロングコルト弾と.44-40の威力はさして違いは無い。実際の黒色火薬時代である西部開拓時代には多種多用な口径の弾薬が存在した。だが、.45ロングコルトの砲のような圧倒的パワーの弾薬と銃よりも、ライフルと共用弾が使える.44-40コルトはフロンティアシックスシューターと呼ばれて西部ではある面で.45コルトよりも人気があった
危ない危ない。SAAだけでなく、他の銃でも絶対にこんな事真似したら駄目。説明文には「プロまたはプロの監督の指導のもと撮影」のような事が書いてあるが、よく見てみて。こんなくそ握りしているプロなどはいない。ド素人。オーバーロードもド素人。発射実験ならばベンチに固定でワイヤーでトリガーを離れた場所からやるのが常識。しかも防弾ベストと防弾ゴーグル着用で、かつかなり離れて。破裂したら手りゅう弾と同じだから。鉄片が超速で飛んで来て中ったら死にます。まじで死ぬよ。こんなこ