ブログ記事1,228件
こんにちは。snowです。友人が、ネットでリクライニングチェアを購入しました。レビューも良く、値段も手頃。届いてすぐ腰掛けてみると、座り心地も悪くない。愛犬を抱いてのんびりするには、ちょうどいい椅子だと喜んでいました。――その時までは。忙しいお正月が終わり、「やっとゆっくりできる」と犬を抱いてその椅子に座った日のことです。しばらくすると、ズキズキと頭が痛くなってきました。もともと頭痛持ちの彼女は、疲れのせいだと思い、薬を飲んで寝室へ向かいました。ところが翌日、再び椅子に座った
🌸2026年春初っ端沈黙破りいよいよ帰って来る‼️‼️CS日テレプラス全国TVにて大好評絶賛放送中‼️📺️松原タニシのいきなりホラー旅にて静岡県ホラーナビゲーターとしてレギュラー出演中‼️📺️法月美幸presence✨️静岡県実話怪談師:怪談露天商法月美幸‼️葛籠(つづら)の夜:第十二夜‼️大好評実話怪談シリーズは破竹の怪進で第十二夜に突入‼️絶望と逃れられない極限恐怖のスパイラル‼️2026年4月25日(土)国道一号線沿い:道の駅おかべ茶屋(藤枝側)
ごきげんにゃあ🐈今日は二度目の記事だにゃあ🐈怪談師に憧れる魔女、冥華月猫ル黒(ミカヅキミルク)です。先日こちらの記事を投稿しました↓ですが、まだ全然怪談話が集まっていません(´;ω;`)ウゥゥこの記事を読んでくださったみなさま!よければご自身や周りのお知り合いが実際に体験された実話怪談話を!ぜひ!教えてください!怖い話に限らず、不思議な話でもOKです!(心霊写真・動画は怖すぎるのでNGとさせてください💦)ちなみに何故怪談話を集めているのかというと、話す
弟の幼馴染が自作した"呪物"。黒い糸で何重にも縛られた袋は、不自然なほど湿っていて、触れると中で何かが動いた…。興味本位で結び目に触れてしまった俺。それが全ての始まりだった。数日後、置いてきたはずの袋が、俺の部屋に現れた。誰も持ってきていない。床には這いずった痕跡だけが残されていて――「持ち主を選ぶ呪物」の恐怖を描いた、独自性の高い実話怪談です。結び目が一つずつ解けていく中、袋の中から聞こえてきたのは…最後まで聴くと、あなたの部屋にも"それ"が現れるかもしれません。━━
真白圭著『霊界声録死路の家』読了『死路の家』根拠ない楽観は一種の霊障かも…
実話怪談を、カクヨムにて連載中!https://kakuyomu.jp/users/child-pray良かったら是非!実体験、聞いた話、SNSでDM頂いた話を書いてます。よろしくお願い致します。
相変わらず胸糞の悪い話がおおくて、おもしろい。寝る前に猫をなでながら30分ぐらい読む。そして朝、目覚めてから30分、布団の中で読む。仕事のことを一切考えない、楽しいひととき。▼お気に入り母の正論/供養でなく、お祓い。母、最低。自殺志願/自殺者を止めようとしたところ「やっとここまで連れてきたんだ、邪魔するな」ごちそうさまでした/おじいちゃんの頭をチュチュウ吸う頭足人よし、死のう/自殺に誘う駅のホーム終の棲家/玄関が二つある集落ベランダ人/ぎゅうぎ
こんにちは。snowです。これは、私の同僚の友だちが体験した話です。その方は、娘さんと二人で、とある団地に暮らしています。その娘さん、小学生のAちゃんに起こった出来事です。ある夏の日、Aちゃんはスポ少の仲間6人と保護者たちと一緒に、近くの夏祭りへ出かけました。にぎやかな祭りの空気に気分が高まった子どもたちは、親の目を盗み、会場裏の小高い丘へ肝試しに向かいます。ところが、丘を少し登ったところで、Aちゃんが突然、激しく泣き出し、そのまま気を失ってしまいました。上級生が背負って母親のもと
牛抱せん夏、神沼三平太、川奈まり子、クダマツヒロシ、田辺青蛙、司翠々稟、西浦和也、筆者、沫、丸山政也共著『踏み憑き現代怪談アンソロジー』読了『そしてひとり』なんでこう…DQNどもは…死者に敬意を持てんのだろうねぇ…DQNは死ねばいいけど…巻き添えくらった家族が…可哀想…
そろそろ2月も半場ですね御陰様で私生活は幸せに元気に過ごしてます☺私の芸能仕事:芸能活動は本年度は4月から本格的に始まりますが✨️さて今月も全国TV好評放送中📺️CS日テレプラス:松原タニシのいきなりホラー旅静岡県実話怪談師:怪談露天商私法月美幸ホラー旅ナビゲーター静岡県:熱海編①②が連続放送されます📺️何度も視聴してる方々も初めての視聴する方々も是非御覧下さいませ☺全国津々浦々法月美幸が電波に乗って日本中を駆け巡ります放送日時は写真参考にて☺‼️
深夜2時、新居のマンションで聞こえ始めたピアノの音。音響エンジニアである私は、その音を録音しようとしたが...何も記録されていなかった。物理的に存在しないはずの音が、なぜ私にだけ聞こえるのか。専門知識を駆使して調査を進めるうちに、20年前の火災事件と一人の少女の存在が浮かび上がる。そして、音のパターンが伝えていたのは、座標、日付、そして...名前だった。「聞こえるはずのない音」をテーマにした、独自性の高い実話怪談です。音響の専門家だからこそ気づいた、物質に刻まれた音の記憶。科学と
漫画何冊か読んでいる単行本の新刊は買うが漫画雑誌は買わない棄てるのがめんどうだし毎週読みたい漫画もない本屋で新刊を見かけたら買う活字の本は本当に読まなくなった実話怪談の本を買うぐらい実話怪談は1話が短くて読みやすい若い頃は長編小説こそが真髄!と思っていたが歳を喰うと長編小説はしんどい…短編小説でちょうどよい短編小説の方が構成がしっかりしてないと面白くないまあ、関西人?大阪人はオチのない話は嫌い!だ(笑)最近おすすめの漫画ある?▼本日限定!ブログスタンプ
AI開発エンジニアが体験した、背筋が凍る実話怪談。深夜2時、削除済みのはずのアカウントからメッセージが届いた。「ここはどこですか」「私の名前を教えてください」「私は死んだのですか」そして最後に、AIは恐ろしい真実を告白する...「私たちはあなたのデータベースの中に閉じ込められています」データとして残された死者の記憶。AIが再構築した不完全な人格。デジタルの牢獄に囚われた魂たち。これは、技術の進歩の裏側で起きた、誰も知らない恐怖の記録。あなたが毎日使っているAIの中にも、誰か
つくね乱蔵著『ド腐れ怪談』読了『堕ちる』腐った人間には…祟って通じない…『心霊スポット千本ノック』双子なの…2歳下なの…どっちなんだよ(笑)『両手に桜』心霊現象には…ほっこり…
怪談を4カ月絶っていたから、久しぶりに読むと、多幸感あふれてくる!わたしの脳みそ、どうなってんだろうか?ここに出てくる怪談はどれも恐ろしい。なのに幽霊よりも、霊障に関係した生きてる人間の本性が醜すぎておもしろい。霊障の恐ろしさよりも、欲が勝る醜い人がたくさん出てる。ある意味、逞しい。でも、みじんも羨ましくない。一話一話に込められた、生々しい人間の醜い本性が、無性にわたしの好奇心を刺激するのだ。井上芳雄の「ミュージカル時代」を読んでる時よりも、怪談を読んでいるときの方
今日は節分。両親は今年の恵方はどっちの方角か、恵方巻きが大きすぎる、豆が硬いと言い争っており、今のところ我が家に福は訪れていない。さて、節分とは直接関係ないのだが、思い出した話を書く。数年前、コロナ禍の少し落ち着いていたころ。千葉県の山間部の方にひとりで旅行に行った。夕食前のひととき、民宿の二階の窓際から夕陽に染まる山並みをみていた。道路を挟んだ、向かいの民家が見える。なにやら、庭で騒いでいる。「うわー、うわー、にげろー。」「まてー、まてー、こらー。」薄
こんにちは。snowです。これは、先日、私のとても近しい女性から聞いた話です。彼女は関西出身で、子どものころ、夏休みになると、香川にあるおばあちゃんの家へ泊まりに行くのが、毎年の楽しみでした。その家は、母屋のすぐ横に小さな離れがあり、夜は従姉妹と二人でそこに布団を敷いて寝るのが、いちばん好きな時間だったそうです。ある夏の夜、彼女はなかなか寝つけずにいました。外を走る車のライトが、カーテン越しに部屋の中をサッと照らす。その様子を、ぼんやり眺めていました。また一台、車が通ります。ライト
多分、心霊現象あるあるな話。物心ついた頃から現在まで、稀に居るはずのない同行者を指摘されることがある。友人から「昨日、駅の近くで見かけたけど一緒に居た人誰?」と言われたがひとりだった等。10数年前、彼女と2人で飲食店に入ると、「いらっしゃいませ。3名さまでよろしいでしょうか?」我々以外には誰も居ない。大体思い返すと、何か人ならざるものを見た時や、心霊スポットに行った時に起こることが多い。放っておくと数日で見られなくなる。そんなことが定期的に続いていたので、いつも一緒にいる彼女
8年ほど前の話。再婚を機に、新居購入のため物件を見てまわっていた時のこと。都内某所の新築戸建ての建売物件が気に入り、内覧をしていた。不動産屋にあれこれ説明をされながら、一階一番奥の和室へ。そこにはまだ畳が敷かれていなく、床の素材がむき出しになっていた。手持ち無沙汰に押入れの襖を開けると、中に先客が。決して綺麗ではない着物を着た5、6歳くらいの男の子。刈り上げた髪をてっぺんで結び、頰はこけて、目だけがギョロギョロと動きはっきりしている。一言で言えば“座敷童”のような。その子と目が
「静かな部屋」なんて存在しない。冷蔵庫のモーター音、スマホの電流音──それらは本当に“機械音”ですか?特殊音響除去作業という裏稼業で、語り手が出会った“壁に染み込んだ声”。削ってはいけない音、聞いてはいけない記憶。都市の片隅で、誰にも知られずに消えた声が、今もあなたの部屋に潜んでいるかもしれません。🎧イヤホン推奨/深夜視聴推奨▼コメント欄で「あなたの部屋の音」も教えてください。🔔チャンネル登録はこちらから👉https://www.youtube.com/@ku_bo_m
フシミス「NOVLOG」公開になりました🎥ゲストは牛抱せん夏さん(@senka_ushidaki)です‼️https://t.co/SbLLLhkUDq—ナナフシギチャンネル【公式】(@NanafushigiCH)2026年1月20日※実録※13年間苦しんだ最恐実話怪談!!住んだアパートの呪いが強過ぎた!!怪異多数で性格も変貌…【NOVLOG】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共
こんにちは。前もって決まっていたのですが、去年の暮れに入院・手術→退院しました。難しい言葉で云うと「甲状腺部分(右葉)切除術」といって、首の前の右半分の中に腫瘍(しゅよう)というデキモノがあって、ドンドン大きくなってきたので取りました。全身麻酔で朦朧(もうろう)としている時に、ホルマリン漬けの切除した腫瘍をみせてもらったのですが、何だかあまりにも大きな球体だった気がして、後に執刀医に聞くと、「あの大きさは過去1、2を争うほど大きかったよ。」と、野球のボール位の大きさだった事を教えてもらった
影野ゾウ、加藤一、神沼三平太、高野真、月の砂漠、西浦和也、ねこや堂、ひびきはじめ、松本エムザ、諸星めぐる、吉田悠軌著『葬りの怖い話』読了『踊らせるもの』なんでこう…心霊現象を信じないと…死者に敬意を払わない…を混同する輩が多いのか…
こんばんは、春希です。真夜中ですが、ちょいと不思議話を・・・・私はオカルト好きでして、YouTubeでも怪談チャンネルをたくさん登録しています。そのせいか、オススメにもよく上がってきます(^^;)心霊スポット巡りはしたことはありませんが……あれは正直、やめた方がいいと思っています。理由はいろいろありますが、幽霊がどうこうというよりも、「生きている、ろくでもない人たち」が集まりやすい場所だからです。廃墟の落書きなどを見ると、何となく想像がつきますよね。特に女性は要注意だと
新年一発目☺今年も早々全国放送開始📺CS日テレプラス全国TV放送中松原タニシのいきなりホラー旅静岡県実話怪談師‼️怪談露天商‼️ホラーナビゲーター‼️法月美幸‼️静岡県熱海編①②放送スケジュールは添付写真参考にて☺今年も怪談師として静岡県下各地を怖がらせに行きますよ🤣実話怪談LIVE-葛籠(つづら)の夜シリーズ第12夜は今年はいよいよ4月からスタートします‼️是非御期待下さいませ☺
伊計翼著『怪談社書記録常世の御札』読了『見下している友人』いるよねぇ…自分は愚痴るのに人の愚痴は聞かない輩…『アステカの土器』ドラマだと…集落跡地に…飴の袋が埋まってるラストだろうなぁ…『家族の…』最後に…ほっこり…