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実話怪談を、カクヨムにて連載中!https://kakuyomu.jp/users/child-pray良かったら是非!実体験、聞いた話、SNSでDM頂いた話を書いてます。よろしくお願い致します。
悪女と聞いてイメージする悪い女ってどんな人だと思います?いろんな男と寝て遊び回るとか?ロマンス詐欺でお金騙し取るとか?既婚者なのに家庭がうまく行ってないアピールして年下男をたぶらかして寝まくるとか?既婚者なのにW不倫してるとか?自分が思いつく限り書いてみたけど。いまいち、悪い女ってどんなだかわからない。人が何しようとそんなに興味ないので。聞いてもふーん。くらい。もう、ずーっと若い頃からいろんな話聞きすぎて驚いたりとかないんだよね。ああ、そうなんやん。悪い
アメブロは1日2回更新中。noteも始めました!今日もお花で満たされた毎日を綴るブログ、満花今日(まんげきょう)を読んでいただき、ありがとうございます0時にアップするのは、メインテーマとなる植物の育て方に関すること18時にアップするのは、よりリアルタイムに近いライフログ的なこととして1日2記事アップしています最近はnoteでも連載を始めてみました!満花今日|植物を育てて贈る暮らし|note自宅マンションで大好きなお花と緑に囲まれた暮らしを追及している30代女性。自分で育てた
私は19歳の時から長年、個人の小さな居酒屋でアルバイトをしていたのですが、そこで4年ほど働いた時、ふと別の仕事やお店で働いてみたいと思ったのです。ずっとここしか知らないんじゃ、私の世界はこの小さい場所だけで終わっちゃうと思ったのです。そして、私は長年お世話になった店長もとい社長に敬意を話して、一度退職することにしました。そこからいくつかアルバイトの経験をして、そして、その中の一つに、地元の方では割と有名な焼き鳥屋の居酒屋でアルバイトしてみることにしたのです。お
今日は水瓶座24度水瓶座21度~25度までは・・・未来の理想のために、自分の個人レベルを投げ出していきます。理知的で自分のしていることにも注意深くありながらも、周りにいる多くの人たちと関わり、分かち合う準備もできています。多くの人を巻き込みながら、人々に支持されて、今ここを生きながら、未来に夢を描き、創造する立場になっていきます。水瓶座24度のサビアンは『情熱に背を向けて自分の経験により教えている男』です。昨日は、心身の偏りを少しずつ矯正
昨日、とてつもないステージアップ🟰自分純度の上昇に繋がる気づきがありました。あまりに驚愕して、え?このタイミングで?という感じで、夫婦で変なテンションになりそうでした笑何が起きたかというとツインレイの統合です❣️私と夫はツインレイだと気づいてから、よりによってスピリチュアル全開の私たちは、とてつもない試練の連続でしたが統合しました❣️というか統合終えてたことに気づいたのです。実際に経験してみてツインレイの統合ってここなのね!という奇跡体験をしました。世の中に溢れてるツインレ
昨日の朝は、キッチンの水道が凍って出ませんでしたが、部屋を暖めているうちに出るようになりました。☺️実は、水道凍結には苦い思い出があります。何年も前のことですが、お風呂場の蛇口が凍結で破裂したことがあるんです。夜中に「なんかシャーシャー音がするなぁ」と思って風呂場へ見に行ったらお風呂場の蛇口が凍結で割れていました。😱水が大量に吹き出し続けるので、外に行って元栓を閉めました。まだ家を建てたばかりの頃で、24時間対応のアフターサービスが付いていたため、夜中でも住宅メー
今日は職場でAV鑑賞します何故職場でAV?と思いますよね男性が職場で"もっと〇〇はAV女優みたいにエロい姿とエロい声出して"と言われたのです私"え!これでも頑張ってる方だよ?"男性"俺のスマホでAV鑑賞しようよ!"私"まぁ、いいけど"と言って職場でAV鑑賞をする事になったのですしかも職場のメンバーが居ない休憩時間に見る事になりました男性"みんないなくなったらから見よ"私"はいね"と言いながら一緒に見ましたなんでわざわざ職場で見なきゃいけないんだ!って思いながら男性と一緒に
男性「なぁ〇〇」私「ん??」男性「乳首触っていい?」私「‥‥え!?なんで?」男性「触りたい」私「いいけど」といいながら男性は椅子に座ってる私の後ろに来て下から両手を服の中に手を入れて左右の乳首をぎゅうっと強くつねられて私「あ゛、……ッ!?♡」そのまま親指と人差し指で乳首を引っ張りながらくにくにいじられると男性「あら‥〇〇の乳首完全に勃起しちゃったねビンビンじゃん」私「んうっ、は・・・・・・っ」男性は私の両乳首を中指と親指でくにくに摘みながら人差し指でカリカリと刺激して私「
白い静寂のなかで今日は選挙の日、外は雪。とはいえこの程度。長野の比ではない。交通が止まり、世間が騒がしくても、雪は淡々とすべてを白く塗りつぶしていきます。誰が肩書きを欲しがり、誰がどんなパフォーマンスをしようと、変わらない社会。そんな外側の景色を眺めながら、私はこれまでの日々を思い出していました。毎日ルシアとゆき、キツネも現れた氏神さま遠くから望む雪山は美しく見える主要な道路は除雪される喜び駆けまわる幸(ユキ)高次元の存在↑👤✨の「見てるよ」グリーンアイまさかの人生初、憧
今日のブログのタイトルは"半年記念日を迎えた気持ち"を本音で話します正直私は男性とお付き合いしてもすぐ別れるだろうと思いました些細な事で喧嘩して殴られたり毎回激しいエッチを繰り返してます私もちょっとの事で男性が怒るとキレてしまうので少し反省の所はありますカップルは喧嘩して仲直りが当たり前ですが私達の場合は喧嘩して気が済むまで殴りエッチをするって自然な流れになってます私は出会うまではエッチが大嫌いでしたが、、、お付き合いしてからはエッチはこんな感じなんだと思うようになったんです
東京アプリ対象の皆さん導入されましたか?・使ってみてどう?・ポイントの交換先は?気になる方のために実際に使った感想をどうぞ私もダウンロードをして早速ポイントをゲット!マイナンバーカード登録から付与までは案内通りに進めていけばさほど難しいことはありませんでしたこのいただいたポイントを何に交換するかで悩みましたがすでに交換した皆さんはどうされましたか?dとVで比較・メインで貯めている:Vポイント・近所のドラッグストアの提携:
私は自分の胸を揉んだり乳首をクリクリ弄りアソコに指を挿れてグチュグチュと掻き混ぜてたら私「あっ…んっんっ…っぁhあっ…あんっ…んhぁhぁ…はぁはぁ…っんっhっあぁ…はぁ…っ」男性が急に私のおっぱいを吸い続け私の手と男性の手がアソコをグチュグチュと割れ目からクリトリスを弄り私「でも…ゆびとまんない…ぁああすごい…みられるのすきぃ!…ぁぁあああっ…ヘンな声でちゃうっ…」私のアソコから愛液が溢れて出てクリトリスも刺激されて、気持ち良くて頭が快楽で真っ白になってしまい私「あぁっ♡、…んっ♡、
思った事が現実になるなんて魔法みたいじゃない⁈半信半疑で引き寄せの本をむさぼり読んだあの日から良い引き寄せも悪い引き寄せも同じようにありましたこれを引き寄せようと躍起になってる時は思うような現実にはならなくてむしろどっちでもいいやそう思うとスゥーと引き寄せられるこれって⁈私ずっと逆のことしてきたのかもって思ったんです「願ったら忘れるくらいがいい」ってよく聞くけど本当にそうなのかももう頑張らなくていい引き寄せようとしない引き寄せ腑に落ちた瞬間です
今日はお互い休みで一緒にラブホに来ています男性がラブホに行きたいと言いラブホ来て、、、男性「俺シャワー浴びるからカップ麺準備しといて」私「はいはい」ベットに寝転びながら適当に返信をしてますこれが喧嘩の始まりで男性は10分くらいシャワーを浴びて部屋に戻ってきます男性「おい!〇〇なんでカップ麺やってねーんだ!」私「あ!ごめん!忘れてたわ」男性「忘れてじゃねーわ!今すぐさっさとやれよ」私「そんな怒る事なくね?」男性「なんだその言い方は」私「怒る程でも無いじゃん」男性「怒るわ!
通勤中にちょっとした挑戦🚃✨「5分で3,000円分」このタイトル、正直ちょっと怪しいと思いつつも…通勤中に見かけたら、気になりません?😂私は完全に惹かれてしまい、電車の中でそのまま挑戦してみました。結果から言うと、ちゃんと3,000円分のPayPayポイント、もらえました👏ただし…正直に言うと「5分」ではなかったです(笑)操作がちょっと分かりづらくて、途中で「あれ?次どうするの?」ってなりつつ💦それでも落ち着いて進めたら、30分もかからず無事に交換完了✨ちなみに、参
早朝六時半目覚ましかと思ったら、家電が鳴った出ると、母で「朝早くかんにんなーあのなぁ体のことやねんけどなあ」といきなり本題から始まった。脳梗塞の経歴があるから、何事か⁉️と。👀寝起きで身構えたが、なんといきなり子供の頃の話をし始めて母「生まれた時臍ヘルニアやってん。その時は、看護婦さんが処置してくれてなんにもなかってんけどな今朝おへそ触ったらなんか出てて、箸でほじったら出てしもてん」てギョーギョギョーー😱😱😱朝から何ちゅう話聞かせるねん!!!と思
男性「なぁ〇〇」私「ん?なに?」男性「同棲しない?」私「え!同棲?いつ?」男性「付き合って半年たったじゃん?もうすぐ一年経つからどうかなって」私「まぁいいと思うよ?」男性「え?いいの?断られるかと思った」私「いいよ」正直同棲に憧れたからいいかなと思ったから男性「なら1年経ったくらいで同棲しよう!その前に何処に住むとか家具家電付きとか調べないと」私「そうだね」男性「これから過ごしずつ決めていこう」私「はーい」こんな会話を職場でする私達なのである男性は優しい所もあり怒ると
これは、私が高校2年生の時に実際に体験した話です。その日は朝から学校行事があり、朝早くから、同じ高校に通っていた一つ下の弟と一緒に登校していました。普段は、自転車で三十分ほどの距離にある駅まで行き、そこから電車に乗って登下校していました。その日も、朝に弟と一緒に家を出て、私は自転車に乗りました。駅までの道のりは、まず歩道の広い通りを通って交通量の多い道に出て、そこからさらに裏路地へ入り、住宅街を抜けて駅前の大通りに出る、というのがいつものルートでした。その途中、
私は仕事終わりいつもの場所に行きましたそしたら男性が仁王立ちをしていて男性「なぁ、今日のアレなんだ!」私「痛いから怒っただけ」男性「遊びだし別にいいだろ」私「遊びでも目に当てないで欲しかったわ」男性「まだ怒ってんの?」私「‥‥」男性「無視かよ!」私「なら謝ればいいの?」男性「謝るのは聞き飽きた」私「ならどうすればいいんですか?」男性「俺の目のでオナニーしたら許してあげる」私「は??今ここで?」男性「嫌なら俺はこの先職場で口聞かんしお前にイジメするけどそれでもいいの?」
今日はタイトルでもある通り休憩中に硬いアイスを投げられたイジメです2回目の職場内で男性からイジメを受けます今日はいつも通り私と男性は仕事をしてます男性とメンバーは同じ場所で座って私は男性から見て斜め前の机にある椅子に座ってましたたまたま男性が職場の冷凍庫からカチコチに凍ったシロクマくんアイスを手に取り男性「なぁこれどのくらい硬いのか〇〇にぶつけてみようかな」と呟いたのですまた馬鹿な事するのかって考えてスマホ触ってました男性「えいっ」と投げ投げたシロクマくんは私の左目に直撃し
今まで色々なアルバイトを経験してきたなかで、内容もやめ方も印象的なアルバイトが1つだけあった。それは、倉庫内での仕分け作業のアルバイトだった。そのアルバイトは、高卒で就職した場所を2ヶ月で辞めて、地元に戻ってきたその月に求人に応募して働いた場所だった。地元に戻ってきたその月の月末には、私の人生を大きく変えたと言っても過言ではない居酒屋でのアルバイトに出会うのだが、そのアルバイトは居酒屋アルバイトに出会うほんの数日前の話だった。当時、高校を卒業してまだ2ヶ月しかたっていな
今日は男性と一緒に仕事をしますプライベートでは常に会ってますが職場では何故か変な緊張がします男性「なぁこの後休憩時間だからエッチしねぇ?」私「は?なんで?何のエッチ?」男性「ん?乳首とおっぱい」私「え!この前シたやん」男性「いいじゃん!我慢出来ん」私「わかった、休憩時間になったらね」男性「おう!ほんと〇〇って優しいな」私「うん」いや、断ると気分悪くなったら困るからそして休憩時間になり皆さん外に出て休憩をしに行きます男性「棚の裏行くぞ」棚の裏に行き男性「服脱いでブラジャ
その後、葬儀屋との話し合いを重ねて最終的には170万円ぐらいに収まった。いや、収まったと言っていいのだろうか?この金額はあくまでも葬儀代で食事代や場所代などの諸々の費用は含まれていない。葬儀は無事に終わり最終的には夫が満足していたのでこれ以上色々と考えても仕方ないなぁと。しかし、私は調べてこんな情報を見つけてしまった。こんなことが出来たのか…と知ることになる。
男性「〇〇お風呂入ろう」私「さきに、入っていいよ」男性「だ〜め。身体洗わせて」私「、♡っ〜~ッうん♡」男性の手が丁寧に身体を洗ってくれて、浴槽にくっ付いて私は恐る恐る大胆におっぱいを突き出して私「、ツー、♡おっぱい、さわりたくないの、♡」男性「おっぱい・・・・・」私「、はあ♡・・・・・・は、♡」跨った身体を離した瞬間に乳首を覆うように掌で鷲掴みにされ堪能するように揉む指先に快感が募る。私は揉まれると疼くような快感と恥ずかしさにそわそわして身体が後ろに下がってしまい揺れた湯面
こんばんは。怖い話大好き委員会所属の白大福です。(たぶん実在しません)心霊系チャンネル、都市伝説、洒落怖スレ、ホラー映画、ホラーゲーム何でも好きです。Vtuber事務所にじさんじ所属のましろ爻(めめ)さんはホラー特化で面白いのでよく見てます。最近週刊少年チャンピオンでの漫画連載も始まって大活躍されてますね。女性と間違われるルックスや声も愛らしいです。ちなみに自分は見える時と見えない時があるタイプです。小さい頃は頻繁に見えていて怖い思いをよくしま
今日は男性と付き合って半年記念になります喧嘩やエッチしたりこんなにも長く続くとは思わなかったです男性「今日は付き合って半年記念だから何する?」私「うーん、どっかデートしたいけど何かしたい事ある?」男性「ラブホ行きたい」私「え?ラブホ?何するの?」男性「ん?全裸でエッチ」私「え!また?私ばっかり全裸じゃん」男性「なに?ダメなの?〇〇めっちゃ気持ちよさそうだしして欲しいんじゃないの?」私「‥‥まぁそうだけど」ここで嫌ですなんて言うと喧嘩になるから男性「はい!決まり!ラブホへ行こ
男性「なぁ、服脱いで?」私「え?いきなり?」男性「いいから脱げ!!」私「はい!」といい私は服を脱ぎ上半身裸になりました日中の後部座席で上半身裸のおっぱい丸出しは私しか居ないだろうと思いました私「あっ、ぁ、ッぅあ……っ!」男性はいきなり私のズボンを脱がし全裸にさせ脚を広げて膣の中には男性のの指が咥えられ膣からは指が激しく出し入れされて私「ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡んぁっ」男性「ん?なに?もう気持ち良くなっちゃった?まだまだ序の口だよ?」私「ンっンンはぁ!あ!んん!んー♡」男
「大丈夫だよ」「そばにいるよ」それだけで支えられたら、どんなに良かっただろうと思います。でも現実には、気持ちだけでは足りない場面がありました。娘に合う薬を探したこと。薬も、助けになる場合があります。娘や孫を、状況ごと丸っと受け入れてくれた友人の存在。一緒に預かってもらえた時間は、本当に大きかった。ひとりで抱え込まない。それは甘えじゃなく、続けるための選択でした。もし、「これって聞いてもいいのかな」そう思うことがあれば。お問い合わせはこちらからどうぞ。
男性「大量に潮吹きさせるから水飲め!」と命令されて600mlのペットボトルを一気に飲みました男性「そしたら床に寝転がって両脚広げろ」私「は、はい」男性は両手で胸をゆっくりゆっくり揉んんでいき私「…ああっ!…んっ!」き、気持ち良すぎて声が男性「俺に触られて乳首がこんなにもピンと勃ってきたな」と言い私の乳首をつまみました私「…あぁっ♡!……んんっ♡!」男性は乳首をつまみぎゅっとつかんだりつんつんと触ったりで遊んで男性「ほーらこんなにも硬くなってる触ってみな?」と言って男性は無理