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ラジオから宝田明さんの「風の中の青春」が流れてきておおっいい歌!と感じてメモメモネットで調べたら残念なり~この歌はカラオケに入っていないんだ仕方がない他の歌を探しますかあ写真は本文とは無関係です今日も明日も皆さんとご一緒に幸せな時間を過ごせますように
二世タレント集団「ザ・セカンドジェネレーション」がお送りするYouTubeチャンネル「いかす仲間de笑タイム」の~勝手に食べくらべランキングマック編~が配信となりました(^^)/今回の参加メンバーは中条きよしさん長男西咲光塁松山英太郞さん娘由夏宝田明さん娘児島未散そして私黒木憲の長男黒木じゅんこの4名で食べくらべをしてみました😄🍔🍴果たしてどのハンバーガーが最高得点になるのか個人個人で好みも変わりますので皆さんも是非ご覧いただきながらご一緒に得点をお付
opriday1977onInstagram:"#カントリーベアシアター#ジングルベルジャンボリー#ポストカード大好きなアトラクションのクリスマスバージョンをモチーフにしたポストカード。10枚入っていてどれも可愛い。夏バージョン#バケーションジャンボリーのポストカードも持っているので、是非、通常バージョンも発売してもらいたいです。#東京ディズニーランド#ウエスタンランド#カントリーベアジャンボリー#宝田明#同窓生#IsDISNEY"0likes,0co
政治の事を書いたせいで骨董市の事が書けませんでしたので、改めて赤穂の骨董市の成果をご紹介したいと思います。最初はコチラ、↑「奈良大仏大鐘」これは骨董の世界では有名なお皿で見ての通り、奈良でお土産として売られていた物だと思います。(※実態は知らないので...)窯は「赤膚(あかはだ)焼」と呼ばれるもので、高い高台が特徴の小皿(直径が11.5cmぐらい)なんです、私はなぜかこの赤膚焼の小皿が好きで、安くあったら買っちゃうんです。そこまで古い物ではないのですが、
<ストーリー>南海の孤島インファント島沖に台風が発生し、大暴風雨となった。倉田浜干拓工事現場も、壊滅してしまった。新聞記者酒井(宝田明)と中西純子(星由里子)は、流木の中から、放射能を含んだ異様な牙を発見した。その頃、静の浦の海上に、30メートルもある巨大な卵が漂着した。この巨大な卵を囲んで三浦博士(小泉浩)以下学界の面々が調査したが、正体がつかめなかった。そして巨卵は興行師熊山(田島義文)と政界ボス虎畑(佐原健二)が買い取り、商売に利用しようとたくらんでいた。
ビューティーキャンプ林真理子あらすじアメリカの大学を卒業した並河由希が選んだ就職先は、ミス・ユニバースの日本事務局です。美の伝道師としてベストセラーを発表し続けているエルザ・コーエンのもとで、ファイナリストを鍛え上げる「ビューティーキャンプ」に臨みます。12人のメンバーはそれぞれが複雑な事情を抱えながらも、優勝を目指して頑張っていくのでした。ミス・ユニバースの司会を、昔、宝田明さんだったか?岡田真澄さんだったか?見た覚えがあります。それほど興味があった訳でもないのに
どうも。ケネディ家に関するニュースを聞けば、亡き渡辺恒三の「福島のケネディ」を思い出します。これは吉幾三の「田舎のプレスリー」に匹敵するパワーワードです(あくまで個人の感想です)。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『大仏廻国』です。戦前の特撮映画『大仏廻国』を取材していたテレビディレクターが現実に歩く大仏を目撃する。2018年公開作品。監督は横川寛人で、出演は菊沢将憲、岩田桃夏、螢雪次朗、韮沢潤一郎、大槻義彦、小林夕岐子、久保明、佐野史郎、古谷敏、宝田明。実在した戦
放浪記を観た。確かに名優高峰秀子にしては、珍しく肩に力の入った大袈裟な演技だ。森光子の舞台でお馴染みの、器量に恵まれない女の半生を描く貧乏話は、成瀬の演出も脇役も良くない。絶賛された1955年の『浮雲』から7年、本作は主人公がいわゆる美形から外れていて、初めて成り立つストーリーだ。いくらメイクを工夫しても、国民的大スターの高峰にはこの役は演じ切れなかった。ラスト"花の命は短くて、苦しきことのみ多かりき"のインポーズで、どのくらいの観客が納得したのだろうか。『原作・主演・監督・予算の全てが揃ってい
今年は『怪獣大戦争』公開から60年目です。そこで、主役メカ(?)のP-1号を、ランナーパーツで造ってみました。6mmランナーと、2mmプラ棒ででっち上げ。宝田明とニック・アダムスが乗って、木星衛星のx星に向かい、後にx星人から、オリジナルより性能が良いコピーも創られました。そのコピー品で、宝田明とニック・アダムスは、地球へ帰りました。そうした意味で、ゴジラ葛飾区ガメ有公園前派出所。ゴジラもX星から、地球へ帰りますが・・・・・。・・・・・・・となります。
『夜の流れ』映画トーキー111分カラー昭和三十五年(1960年)七月十二日封切製作国日本製作言語日本語製作会社東宝配給東宝製作藤本眞澄成瀬巳喜男脚本井出俊郎松山善三音楽斎藤一郎撮影安本淳飯村正編集大井英史美術松山崇北辰雄整音下永尚録音藤好昌生保坂有朋照明石井長四郎高島利雄製作担当菅英久現像東洋現像所監督助手野長瀬三摩地錦織正信出演司葉子(藤村美也子
最近、アマゾンプライムで何本か映画を観ました。そのうちの一つが、かな~り昔からず~っと気になっていた、「ゴジラ」。1954年版。そう、一番最初のやつ。ゴジラはどのシリーズも観たことがありませんでした。私の特撮初体験は1980年の「電子戦隊デンジマン」ですし、円谷関連ならそれこそ最も古くても再放送でみた「ウルトラマン」。これでも1966年。50年近く生きていると、この初代のゴジラについて、本編を観ていなくても情報が入ってくるので、だいたい判っていましたが、やはりちゃんと観るのとでは違います
『ゴジラ』映画トーキー97分白黒昭和二十九年(1954年)十一月三日封切製作国日本製作言語日本語製作東宝原作香山滋脚本村田武雄本多猪四郎撮影玉井正夫特殊技術円谷英二特殊技術合成向山宏特殊技術美術渡辺明特殊技術照明岸田九一郎美術監督北猛夫美術中古智録音下永尚照明石井長四郎音楽伊福部昭編集平泰陳音響効果三縄一郎製作担当真木照夫スチール田中一清賛助海上保安庁出演宝田明(尾形秀人)河内桃子(山
本日11月3日は『ゴジラ』の日なのですが、今回は『獣人雪男』を紹介します。『獣人雪男』は1955年8月14日公開の東宝作品。2025年は『獣人雪男』誕生70周年ですが、特別に何かある訳ではない様です………残念。1954年『ゴジラ』の大ヒットに続く怪獣映画として企画された『S作品』が『獣人雪男』の原点です。『ゴジラ』とは異なる独自の方向性の作品である一方で、製作/田中友幸監督/本多猪四郎特技監督/円谷英二原作/香山滋脚本/村田武雄主演/宝田明河内桃子………は『ゴジラ』と同じです。
以前も記したように今週からBS-12でガメラ特集が始まったのだが、改めて見ていて思ったのは主役が船越英二という事。ガメラ公開当時の船越英二は43歳で日高教授を演じているが、特撮作品で博士キャラというのはベテランで若手の主役をサポートするケースが多い。実際54ゴジラで同じキャラである山根恭平博士を演じた志村喬は49歳だったのを考えると、大怪獣ガメラには青柳カメラマンを演じた山下洵一郎の方が当時26歳だった事もあり本来なら主役ではないかと思っていたのだ。
ABC・松竹制作のフィルム作品(テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1983年1月22日初回オンエア)でした。📡麻薬にけがされた修学旅行女子高生藤田まことさん主演で、修学旅行の女子高生殺人事件から端を発する連続殺人の真実を探求するストーリーでした。🎬️#ABC#テレビ朝日#土曜ワイド劇場#京都殺人案内#松竹#藤田まこと#鮎川いずみ#宝田明#岩田典子#遠藤太津朗
タイトルゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘公開年1966年監督福田純脚本関沢新一制作国日本出演者吉村(宝田明)金庫破りダヨ(水野久美)インファント島の娘竜尉隊長(平田昭彦)赤イ竹の警備隊長基地司令官(田崎潤)レッチ島基地の司令官仁田(砂塚秀夫)耐久ラリーダンス大会に参加した学生市野(当銀長太郎)仁田の友人弥太(伊吹徹)南洋で行方不明となった船員良太(渡辺徹)東北地方に住む学生。兄の弥太を救うためヨットに乗る船長(天本英世)赤イ竹の船の船長東宝は「キン
『コタンの口笛』映画トーキー126分カラー1959年(昭和三十四年)3月29日封切製作国日本配給東宝脚本橋本忍原作石森延男製作田中友幸音楽伊福部昭撮影玉井正夫美術中古智録音藤好昌生照明石井長四郎編集大井英史チーフ助監督梶田興治製作担当者真木照夫整音下永尚協力劇団若草劇団ひまわり劇団あすなろ劇団若い人現像東京現像所配役畑中ユタカ久保
映画は1962年版。私の生まれ年である。主演は、高峰秀子さん。宝田明さんほか、名だたる共演者もみな若い。そしてなぜだか、加東大介さんがひどく懐かしかった。多くを捨てざるを得ないような環境で、貧乏、孤独、労働、性癖、はしっかりとついて回る。社会の底辺で、あてもなくさまよい歩く日々。その日々を、「己(おのれ)」の「言(ことば)」で「記」していく。映画の公開年と同じく、どこか自分にも通じる部分があるように思う。(NHK-BS放送日@2025.08.06)
本日。私の願いコンサート🎵小田原三の丸大ホールにてお待ちしています🕊️✨♪
1.日光物語武藤十夢B2023年公開作品。武藤十夢扮する大滝優子は何かありげに中禅寺湖のほとりに立っていた。宝田明の住職役ってのも意外だね。評価が高いから観たのになんかまとまりのない展開だな。間が悪いというか、演技もわざとらしく見えるしね。宝田明の遺作の様だがちょっと残念だね。役者が一流じゃないとこうなるのかな。2.めし上原謙B1951年公開作品。上原謙扮する岡本初之輔と原節子扮する三千代夫婦は5年目、大阪転勤3年目を迎え倦怠期に入っていた。特に三千代は毎日変わりばえしない同
みなさま、こんにちは。昨日8月20日(水)の日記です。当地は雨がなく猛暑にこの暑さに庭の草花の葉もだらんとしています。ゴジラ1954ゴジラ(1954):作品情報・キャスト・あらすじ-映画.comゴジラ(1954)の作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。1954年に東宝が製作・公開した特撮怪獣映画の金字塔。太平洋の沖合いで船舶が次々に沈没する事件が発生。数少ない生存...eiga.com敗戦後10年経たない1954年こんな特撮映画が作れ
2014(平26)年8月25日TBSで放送の「遠い約束〜星になったこどもたち〜」をU-NEXTで観たよ。こちらは今、幸せいっぱいな二階堂ふみさんが先生役として主演のドラマです。戦後の混乱期を一生懸命に生きた子供達のお話。こういう作品を観ると現代に生きる事が出来て私達は本当に恵まれていて幸せ者だなと感じます。それから、ひばりさんと仲良しの宝田明さんが出演されてるのが嬉しかったぁ\(^^)/
blogno.611タイトル:放浪記(1962)を観て観た日:250809土放映日:250806水放送局:BS101その他の情報:モノクロ。原作:林芙美子。監督:成瀬巳喜男。出演:高峰秀子・宝田明・加東大介・小林桂樹・田中絹代・草笛光子・仲谷昇・伊藤雄之助。1962。上映時間123分。評価:★★☆☆高峰秀子主演で、林芙美子の自伝的ベストセラー小説を映画化。昭和初期の東京を舞台に、作家として生きる女性の波乱万丈の半生を綴った文芸ドラマ。
『女の歴史』映画トーキー126分白黒東宝スコープ昭和三十八年(1963年)十一月十六日封切製作国日本製作言語日本語製作会社東宝配給東宝企画金子正且藤本眞澄脚本笠原良三音楽斎藤一郎撮影安本淳美術中古智録音藤好正生整音下永尚照明石井長四郎合成向山宏編集大井英史製作担当黒田達雄監督助手川西正純現像キヌタ・ラボラトリー配役清水信子高峰秀子秋本隆仲代達矢清水幸一宝田明清水功平山
『放浪記』映画トーキー123分白黒昭和三十七年(1962年)九月二十九日封切製作国日本製作言語日本語製作宝塚映画配給東宝原作林芙美子製作藤本眞澄金子正旦寺本忠弘脚本井出俊郎田中澄江参考舞台版脚本菊田一夫音楽古関裕而撮影安本淳美術中古智録音中川浩一整音下永尚照明石井長四郎製作担当沖原俊哉出演高峰秀子(林ふみ子)田中絹代(きし)加東大介(安岡信雄)仲谷昇(伊達春彦)宝田明
【お知らせ🕊️】今年も、「私の願い」コンサートで歌います🕊️✨🕊️8月31日(日)15時開演🕊️小田原三の丸ホール大ホール✨〜平和な未来へ〜「私の願い」コンサート🕊️「宝田明物語」小田原公演のご縁からはじまりました。宝田明さん亡き後。その「願い」を繋いで、今年で4回目です。宝田明さん。加藤登紀子さん。お二人は、旧満州ハルピン生まれ。✨宝田明さんは、不戦不争を。加藤登紀子さんは、国境は、本来、人と人が出会う場所と。静かに、凛と、時には、温かく、
早苗(原節子)を食堂に誘った薫(草笛光子)は義母、加代(杉村春子)のことが理由で別居を考えていると明かし、アパート購入の資金、二十万円を無心する。早苗は承知する。*****加代は英隆(小泉博)を恩知らずだと責め、自分が家を出ると言い出す。*****礼二(宝田明)には北海道旅行だと嘘を言って実は友人(加代キミ子)の家に泊っている美枝(淡路恵子)。友人が帰宅を促す。美枝にも帰りたい気持ちはあるが、帰らないのは意地だと言う。*****加代が養老院へ行ってしまい、あわてた英隆と薫があき(三益愛
上等らしいショートケーキは一個八十円。甲府のぶどう園の映像あり。電気あんま、電気掃除機に「お紅茶」とぶどう酒。*****貸付信託の外交員、戸塚(中北千枝子)が営業に忙しい。カメラマンの礼二(宝田明)の妻で喫茶店を経営する美枝(淡路恵子)が契約したことから、彼女は礼二の姉、薫(草笛光子)と彼女の義母、加代(杉村春子)にもすすめるがこちらは芳しくない。次に薫の実家を訪れる戸塚。そこで彼女は、薫の姉で夫と喧嘩して戻ってきていた学友の早苗(原節子)に会う。その坂西家には、母のあき(三益愛子)、早苗
実家で母(菅井きん)と義姉(中北千枝子)に諭される信子(高峰秀子)。そして幸一(宝田明)がやってくる。信子を迎えにというより、召集令状が届いたことを知らせにだった。静代のことがやはり気にかかる信子を幸一が安心させる。出征を祝う宴に遅れて秋本(仲代達矢)がやってくる。召集令状は彼にも届いていた。大空襲。信子の両親と義姉、彼女の子どもたちが犠牲となる。そして、信子、君子、赤ん坊の功平は栃木に疎開することになるが、そこに幸一戦死の報が届く。敗戦から数カ月後。幸一が勤務していた軍需会社は信子に何
賀原夏子が三味線を弾いているのを初めて見たと思う。勝新太郎はもちろんのこと、昔の役者さんは三味線ぐらいしっかり習得していたのだろう。「子ども扱い」される山崎努。「きんぎょえ~、きんぎょ~」と売り歩く人がいる昭和三十八年。*****自動車セールスマンの功平(山崎努)がお得意さんの昇進祝いの宴席に参加する。息子の帰りが遅いことを心配する母の信子(高峰秀子)は義母、君子(賀原夏子)に功平のことをあまり甘やかさないでくれと言う。信子は美容室を切り盛りしている。功平は気に入られているホステス、みどり