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今日の一句の季語は「花祭」。「咲ふ」は、わらう、と読みます。花が咲くように明るく笑う、という意味です。道後上人坂宝厳寺にて花祭があります。一遍上人の幼名である松寿丸像に、道後のお湯をお掛けする湯浴み式が清らか、文字通り心が洗われ、癒されます。是非来て一句詠んでください!当日、12:45〜13:15には、私たち「気まままどんな」が春の歌メドレーをコーラスします。♫みんな来てね!!
時宗豊国山遍照院宝厳寺665年創建時宗の開祖一遍上人の生誕地(1239年河野通広の第2子として生まれた)…河野通信のお孫さんですよね…と呟きながら2013年8月火災により本堂等が全焼国の重要文化財「木造一遍上人立像」が焼失…2016年5月、宝厳寺再建新たに一遍上人堂建立(1月末日の空とお堂)
渡月橋付近を散策したあと、天龍寺塔頭寺院の宝厳院へ向かいました。紅葉の時期の宝厳院のライトアップは行きたいと思っていながら、なかなか実現できず、とうとうこの日の夕方訪れる事が出来ました!事前に予約していた方々もいらして、予約の方は先に入る事が出来るみたいでした。拝観チケットがない方達は入り口横のところで皆さん並んでいました。私達も急に行く事を決めたので、17時くらいに行って並びました。ようやく17時30分になりました!主人がチケットを購入してくれている間に、入り口付近の美しい紅葉🍁を
10時50分竹生島上陸です帰りの船は12時20分90分で島を回ります港にしかお店はないので何か食べることにしましたう~ん・・・やっぱ小麦しかない食べちゃえ~~ひっちがご馳走してくれました近江牛まん地ビールは伊勢神宮で飲んだメーカーと同じものでした美味しかったほんとに良いお天気で寒くもなく最終日に竹生島にして正解でしたかわら投げって初
皆様、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。近所のスーパーで買ったササユリっぽい百合と松、梅にベランダのバラと水仙を一緒に飾りました。大晦日の夜は、息子どんと夫が、家で呑んでいて息子どんと呑めるうれしさに夫が少々、呑みすぎてしまったので(正体不明というほどではないですが)明けて元旦は、せっかくですがお屠蘇は、無しにしました。そして混雑を避けて夕方近くに近所の伊佐爾波神社ヘ初詣に行きました。伊佐爾波神社の石段から見下ろす道後の町です。
いつもお読みいただきありがとうございます滋賀県の長浜港から船で30分あっという間に竹生島に上陸いたしました。竹生島クルーズ|長浜港〜今津港|琵琶湖汽船-びわ湖クルーズ長浜市に属する周囲2キロの小さな島、竹生島。国宝の宝厳寺唐門や都久夫須麻神社本殿、重要文化財の宝厳寺船廊下などを巡る見どころ満載のクルーズです。長浜や今津方面の周辺観光と併せてお楽しみいただけます。パワースポットとして名高い、神秘的な竹生島の景色を眺めながらびわ湖の魅力を存分に味わっていただけま
11月の三連休末っ子と日帰り滋賀旅をしてきました彦根港から竹生島へ行き宝厳寺参拝へ末っ子がかわらけ投げに挑戦しました結果は言うまでもなくそんなもんだよね竹生島滞在時間80分もあっと言う間に過ぎ時間がヤバかったので急いで港へ急いで近江牛まんも購入美味しかっ短い時間だったけどとっても楽しかった船酔いすることもなく楽しめた竹生島でした彦根城が見えてきた彦根港でガチャしちゃった…つづく…今年も1年間ありがとうございました今年
【竹生島初の学頭西方院】西方院は、はじめ高島郡海津(現、高島市マキノ町海津)に建立されていたが、西方院第四代住職の及日〔元亀元年(1570)6月15日に入寂した僧・「当山移住ノ祖」〕が竹生島に移転させて、竹生島宝厳寺の学頭とした。学頭とは、宗派の教学に関する学事を統括する役目を担う院坊や僧侶のことである。西方院が竹生島に移転してくるまでは、島には「学頭」「学頭方丈」は無かったのである。竹生島初の学頭の誕生である。竹生島今回のテーマ「西方院」について、結論から言うと、天台宗
11月の連休に末っ子と日帰り滋賀旅をしてきました彦根港から船に乗り竹生島へ宝厳寺の続きです三重塔雨宝堂宝物殿海が綺麗天狗堂スマホのカバーがほつれて入ってしまったそんな写真が多々あるかも唐門&観音堂黒龍堂都久夫須麻神社かわらけ投げの文字に惹かれ中に入ります水神様…つづく…
日本三大弁財天のひとつである日本最古の大弁財天が琵琶湖に浮かぶ島『竹生島』の宝厳寺に祀られてる。てことで行ってきた!!彦根駅の駅リンくんでレンタサイクルして港まで10分位爆走🚲彦根を回るには小回りがきいてこのレンタサイクル最高🔥港からフェリーで40分の旅。琵琶湖って大きいんだなあ。バイバーイ🖐️👴🏻着!日曜だったからか、めちゃくちゃ人いた!!フェリーチケットは往復販売で島内制限時間80分で巡るミッションでござい。中々タイト!まずは宝厳寺を目指して、心臓破りの階段を
11月の連休に末っ子と滋賀県へお出かけしてきました彦根港から船に乗り竹生島の宝厳寺へ帰りの船の時間もあるので滞在時間は80分足がプルプルなりながらも本堂にどうにか到着参拝前ですがまずは御朱印から私の末っ子の写真が多めなので投稿分けます…つづく…
今回(数年前)の「大人の遠足」は滋賀・京都編①竹生島神社・宝厳寺(滋賀・長浜市)琵琶湖・竹生島②上賀茂神社(京都・北区)③高台寺~清水寺門前(京都・東山区)参加されたお二人さんは親子の母娘さんで今回で2回目~😆(※①前回の遠足が面白かったらしい)(※②ちなみにお二人共顔出しNGです)朝、6時45分に大阪・梅田の事務所を車で出発。2時間ジャストの8時45分に港のある近江今津へ到着。コンビニで腹ごしらえをして9時30分発の琵琶湖汽船
第30番宝厳寺(竹生島)西国三十三ヶ所巡り近江國竹生島平成27年6月6日つきもひも波間に浮かぶ竹生島船に宝をつむここちして船になんとか間に合い、琵琶湖へ。湖面を前にして、琵琶湖ってなんて大きい湖だろうと、あらためて感じました。湖上に浮かぶ竹生島へ渡り、西国三十三所第30番・宝厳寺を参拝。本堂へ向かう道のりも厳かで、島全体が祈りの場のよう。船に宝を積んで進むかのような、不思議な高揚感がありました。6月上旬の近江は梅雨入り前後の時期。蒸し暑さの中にも琵琶湖からの風が
輝く笑顔で人生楽しもう♪自分を癒し整えるメソッドで自分らしく心地よく生きていくおうちサロン「いとつむぎ」Satomiですホームページはこちら♪竹生島リトリートツアー🎵開催日はワタクシの誕生日でした✨竹生島に行きたい!とリクエスト頂きまして微力ながら参拝のお手伝いをさせて頂きました今回お連れしたのは真言密教の阿闍梨さまで「予約が取れない占い師禅蝶先生Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintoche
おはようございま〜す!!今日で琵琶湖旅行記は最終回になります。長々とお付き合いくださりありがとうございます。竹生島の滞在時間は80分ほどですが、小さい島なのでゆっくり観光しても時間は余るほどです。こちらのお寺は宝厳寺です。724年に聖武天皇が夢枕に立った天照皇大神より、、「江州の湖中に小島がある。その島は弁才天の聖地であるから、寺院を建立せよ。すれば、国家泰平、五穀豊穣、万民豊楽と
この日は、琵琶湖に浮かぶ島、竹生島に行ってきました。竹生島では、西国三十三所三十番札所の宝厳寺と都久夫須麻神社にお参りできます。竹生島に行くには、長浜、彦根、今津の各港から船に乗って行くのですが、自分は彦根港から行きました。島に到着都久夫須麻神社宝厳寺さ眺め良いです(^^)4回目の参拝でした😄
おはようございま〜す!!12月、早くも2週目に突入です。本日も琵琶湖旅行記をお送りします。旅行の最終日、観光船の当日チケット購入できて、いざ、竹生島へ今津を離れていきます。この日は風も穏やかで湖面も静かでした。この景色はやっぱ海だ〜〜〜琵琶湖がある滋賀県ってスゲーな〜竹生島が大きくなってきました〜最初は船の
第三十番札所宝厳寺西国三十所の第三十番札所宝厳寺巌金山宝厳寺(がんこんざんほうごんじ)琵琶湖に浮かぶ島「竹生島」に建つ真言宗の古刹。奈良時代に行基が開いたと伝わり、千手観音をご本尊として篤い信仰を集めてきました。境内には、国宝に指定された唐門や、豊臣秀吉ゆかりの舟廊下が今も残されており隣接する都久夫須麻神社とともに、神仏習合の面影を色濃く伝えています。島全体が霊場としての気配に包まれ、訪れる者を静かに迎え入れてくれる場所です。
【亀屋和泉京から江戸へ】東京銀座に「亀屋和泉萬年堂」という和菓子の老舗がある。創業が元和3年(1617)というから創業400年を超える老舗中の老舗である。創業当時は「亀屋和泉」と名乗り、京都寺町三条上ルに店を構え、皇室・所司代・寺社等に御菓子を納めてきたという。京都人は、100年くらいじゃ「老舗」とは呼ばない、とよく耳にするが、創業400年ならさすがの京都人も、亀屋和泉を「老舗」と呼んでも文句は言わないであろう。私は、6年前(2017年)、亀屋和泉萬年堂が創業400年の年に社長の樋
竹生島宝厳寺ハイパワー弁財天さま以前から気になっていた竹生島に行ってきました。竹生島は琵琶湖に浮かぶ4つの島の内の1つでパワースポットらしいです。フェリーで20分ほどかかって上陸。この日は絶好の行楽日和でもあって予想以上に人が多かったですね。参拝する前の事前情報では「龍」や「蛇」のパワースポットの印象でした。確かに龍の気配もあります。島付近の海底に縄文時代の遺跡もあるらしく古来から神聖な土地だったのでしょうか。一番予想外だったのが、宝厳寺です。境内にハイパワー弁天さまのかなり強
快玄(?~?)。江戸時代の竹生島妙覚院の住職。法印。寛永一〇年(一六三三)七月一日、常行院静誉の肝煎りで、金竹坊頼寿と花王坊静繁は、妙覚院一宇と諸道具を快玄に付与した。快玄は「この上は、弟子を取って、御内輪の衆(竹生島の衆徒ら)とよく相談して妙覚院を盛り立てて行きたい」旨の一札を入れている。妙覚院の先代の住職である快忠が慶長一二年(一六〇七)に入寂してから、快玄が妙覚院に入寺するまでの間は、妙覚院は無住であったという。その後、快玄が活躍した痕跡はなく、おそらく早期に退院したものと考えられる。
11月15日竹生島へ行って来ましたお天気に恵まれ、暖かく気持ちの良い気候でした船の道中は天気が良いので、水飛沫と一緒に虹が出ていてわくわくが倍増前職の社長さんに『11月10日以降に竹生島へ行くと良いよ』とアドバイスを受けていたのですそしてびっくり私が竹生島に行ったことで、ねずみさんのストップの理由が判明するなんて『ストップの理由判明』先日の、竹生島ストップ、理由が判明した!あいさんのブログを見てたら、まんま写真まで出てきたしかも、この記事の静止画はたっ
本日もご訪問いただき、ありがとうございます。幸運アドバイザーの杉本さとこです。アラフィフ・独身女の引き寄せの法則体験や参拝記録、転職など、いろいろ書いていこうと思います。よろしくお願いいたします。本日は、滋賀県長浜市にある宝厳寺(ほうごんじ)の参拝記録になります。こちらですが、琵琶湖に浮かぶ竹生島にあるため、船に乗っていく必要があります。やっと2025年3月の参拝記録から、4月の参拝記録に戻りました。宝厳寺のご本尊は弁才天様で、江ノ島、厳島とともに三弁才天と言われて
巳2025🐍134🌊‼️2025年05月11日(日)🌊‼️『2025年🐍‼️初夏の滋賀🚅🌊⛰️‼️』2日目🚅🌊⛰️‼️JR能登川で🍜🥢‼️近江ちゃんぽんをいただき🍜🥢‼️JR長浜駅へ移動🚆⛰️🌊‼️歩いて長浜港へ🚶🏯🌊‼️長浜港からフェリーで⛴️🌊‼️竹生島へ⛴️🌊‼️まずは🌊‼️水と芸能を司る天女🌊‼️弁財天信仰の聖地🌊‼️宝厳寺を参拝🌊‼️御朱印三種を拝受しました🌊‼️🌊竹生島宝厳寺🌊公式ホームページはコチラです‼️竹生島・宝厳寺~西国第三十番札所~よう
パワースポット竹生島。宝厳寺の唐門(国宝)、観音堂(重文)を経て、続いては舟廊下。竹生島神社(都久夫須麻神社)に続いている木製廊下で、なんと、朝鮮出兵時、豊臣秀吉さんのご座船として建造された「日本丸」の船櫓を利用して作られたものとか。桃山時代も建造物ですが、さりげなく、途方もない由来が…。近江国おそるべし。ご座船といえば後世の旗艦、船櫓といえば艦橋にあたるのでしょうから、豊臣艦隊の旗艦・司令部施設を再利用したもの、と言ってもよさそうです。そんな由来の舟廊下を進んで行きます。舟
竹生島の続きですフェリーの時間を気にしながら、拝観します西国三十三所の観音堂に行きましょう聖観音様西国三十三所札所の観音堂が見えて来ました国宝の唐門と観音堂は、慶長7年(1602年)豊臣秀吉の遺命により、秀頼が豊国廟より観音堂や唐門を移築しましたおびんづる様触ると壊れそう〜ちょっとだけ撫でさせて頂きました懸造の船廊下宝厳寺と竹生島神社(都久夫須麻神社)を繋ぐ渡り廊下です大己貴神社天忍穂耳神社江島大神厳島大神白巳大神ニョロっと…下から懸造と船廊下懸造って崩れな
2025年10月19〜21日迄近江国巡礼しました近江国巡礼の2日目いよいよ本腰入れて西国三十三所の札打ちに入ります彦根駅で予約してたシャトルバスに乗り彦根港へ〜そこからオーミマリンのフェリー⛴️で竹生島🏝️に渡りますオーミマリンは西武グループなので、プリンスクラブの無料会員でも会員証提示すると2割引になります😁彦根港🔁竹生島のオーミマリン約40分の船旅です巳年🐍にこれた竹生島宝厳寺🥰1便で来たのでまだそれほど参詣客はいません階段を上ります竹生島神社(都久夫須麻神社)の案内板
日本有数のパワースポット竹生島巡り。琵琶湖汽船を下船し、竹生島をのんびり散策。外せないのが宝厳寺の唐門から観音堂、そして船廊下へと続くコース。豊臣秀吉時代の大阪城の唯一の遺構とされる国宝の唐門。大阪城の極楽門だったとされています。大袈裟に「国宝」「豊臣秀吉時代の大阪城の遺構」と大袈裟に押し出さずに、さりげなく建っているのが歴史の舞台、近江国なだからこそ、かもしれません。どっしりとした建物ですが、青空に映えていました。そして色彩の豪華さ。豊臣時代はこういう色彩が好まれたのかなぁと
朝早く新幹線ひかり号に乗車して米原駅下車。米原から長浜にローカル線で移動。清水学園の同輩や先輩等8名で織物訪ねての旅、今回は滋賀県へ!小声でしか言えない近江上布を訪ねる旅🤭だって…ほぼお遊び漫遊旅だもの笑東京から雨には合わず長浜の黒壁スクエアを探訪。昔の北国街道沿いにガラス工房やら骨董屋さんやお土産物屋さんが沢山。トキ孫骨董屋さんで良いもんミイツケタ😄トキ孫、風鎮を骨董屋さんでゲット!ヤッタ〜😄秀吉さんがここ長浜にお城を構えた場所に昭和58年に安土城をヒントに郷土資料館として復活した長浜城
竹生島に上陸すると、懐かしいような赤い円柱ポストがお出迎え。取集時間は1日1回で午前9時20分頃とありましたが、天候で定期船が欠航すると取集はありません、と注意書きがありました。観光地のポスト(?)だと、切手に観光用の記念消印が押印されるのでしょうか?ちょっとキニナル私。ポストの前を通って、入島料金を払って、いよいよ島巡りスタート。島巡りは、概ね40分から1時間くらいと聞いていましたが、目前には(いきなり)石段が広がります。島ですものねえ。えっちらおっちらとのんびり上っていき