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さてさて、新生活に向けて色々揃え中な私たち。どうしても使いたい食器を買い揃えるべくちょっと遠出。焼き物の器。お茶碗、湯呑み、大皿小皿。。。全部同じところの焼き物にすると面白味がないのでどうしてもこれだけは!と、思うものを選ぶことに。とりあえずメインのお茶碗は絶対ここのものはいいねってことでお茶碗選びから。いろ、形、サイズ、値段、、、色々迷って結局値段をちょっと横に置いといて、状態になる。笑焼き色がとてもよい。3個あるのは、「いずれ自
ずっと焼いてみたかったんです。登り窯で焼き物!前回常滑焼を体験した私たち。私の誕生日祝いでどこに行きたいか聞かれたので真っ先に答えた『登り窯』!笑前回の滋賀観光で行き先調べてる時にたまたま見つけた『登り窯』あるじゃん!いきたいじゃん!やきたいじゃん!笑インスタ映えスポットとか、観光地とか、ショッピングとか、そういうのじゃないのが、わたくし、ちびとら。笑そしていってきた!たぬきだらけの地!信楽!道路走ってると右見ても左見てもたぬきばっ
滋賀県甲賀市信楽町へのお出かけ最終は宗陶苑に行きました。こちらは1200年の歴史を持つ窯元さんで江戸時代に築窯された日本最大規模の登窯で現在も信楽焼を作り続けておられます。こちらの部分が煙突になります。登り窯の頂上です。年季を感じますね。下の方に歩いていくと11部屋あります。中はこんな感じです。何か凄い陶器を置く台は特殊な板ですでに作られておらず大事に大事に使用してるとのことです。穴があると覗きたくなっちゃう🫣ので、覗いちゃいました。見学終了。今回は陶器作りの
旅行最終日3日目コロンとしたカラフルな器がかわいかった朝食。そして、朝食後に事件はおきたのです💧帰り支度を整え、ふとベッドサイドを見るとコンセントにささったままのスマホ充電器。忘れちゃいかん!と、ベッドの脇から取りに行こうとしたところぴかぴかのフロアと靴下の相性が良くなくつるっと。転ぶ、ヤバい💦とベッドの上に倒れ込んだ際に変なふうにひねった左腕の上に体がのっかり全体重がかかるような状態に。今まで色々な怪我をしてきましたが痛みで眼の前が真っ白になったのは初めて。し
登り窯を見に行きます。登り窯には駐車場が有りますが、車は信楽伝統産業会館新館と信楽交番の間に有る、無料駐車場に駐車したままで、昼食を食べた、信楽駅から散策しながら、歩いて行きました。タヌキが沢山2階ぐらいの高さが有る巨大タヌキ人間のように見えるタヌキ新宮神社の鳥居の外から参拝本殿の手前に、茅の輪が見えますね。6月30日の夏越の祓では、茅の輪をくぐることで、年明けからの半年間に蓄積された穢れを祓う
今日11月8日は、信楽たぬきの日らしい。スカーレット観ておでかけした時の写真、載せとこっと😆マイク持ってリポートしそうなたぬきさんに出会ったぁ🎤うふふ♪#滋賀県#甲賀市#詩画になる滋賀😍#かくかくしかじか滋賀でしか…😍#宗陶苑
小学5年の学年末、国鉄信楽線に乗車した思い出を話します。1982年3月のことです。もう少しマシな撮り方、できなかったのか・・・と悔やむような写真ですが信楽駅にて当時は、信楽線の存続がニュースなどでも、流れるほどで、私が信楽線の存在を知ったのも、そのニュースからでした。草津から草津線に乗り、貴生川駅で信楽線に乗換。停車していたのは、キハ58-キハ35-キハ58の3両編成。デッキのある急行気動車と通勤電車103系と変わらないようなロングシートの気動車が一緒に連結して運転されている
今朝は雨☂信楽に行きたいと嫁様からのリクエストにお応えして、10時過ぎ信楽へ出発!天気が悪かったので車です嫁様が行きたかったのは、NHKの連絡ドラマ小説、スカーレットのロケに使用された、信楽のぼり窯宗陶苑さん!12時頃到着。のぼり窯を見学丁度休憩中で作業は観れませんでした戸田恵梨香さんのサインもありました!石垣の次男夫婦に茶碗が欲しいと言われている様だったので時間掛けて選んでました。良い色だと思いますあと、別のお店に行って、めだかちゃん用の鉢を買って
21日にスカーレットのロケ地、「宗陶苑」さんに行ってきました。旅と言っても、信楽は数えられないぐらい行ってるんですけど、有名な「宗陶苑」さんには初めて行きましたおいしい玉露を入れていただいて、甘い玉露!ほんとおいしかったですありがとうございました。お二人のサイン地元で応援してる林遣都くんはこちらには撮影に来ていないそうでサインはありませんでした。残念。今頃健くんと撮影頑張ってるかな^^すごくたくさんの有名な方が訪れていて、ほんとにたくさんのサインがありました。緒方拳さ
こんばんは外出自粛生活が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか我が家は主人が在宅ワークでずーっとお家。私もお買い物に出る以外はずーっとお家。外出が大好きな私たちにとって、出かけられないのは本当にストレス~早く自由に動きたいよ~泣ですが、家にいたくてもいられないお仕事をしている方々がたくさんいることは、本当に頭の下がる思いですm(__)m毎日を支えて下さりありがとうございます嬉しくないニュースばかりで気持ちが暗
旅行2日目は良い天気ココはこのソファーがすっかりお気に入りです朝、綺麗な虹が先日亡くなった母を思い、手を合わせましたがこの日は震災のあった3月11日でしたねゴージャスな朝ごはんをいただきびわ湖周辺を散歩いざ出発ココはここが気に入ったでしゅよお名残り惜しいですが行こうね記念写真可愛く撮れたね次の目的地は信楽、行こうと思っていた公園がコロナの影響で休園、とりあえず駅に来てみましたそこからパンフレットをもらい朝ドラ、スカーレットのロケ地へこのペタっとしたワンコの焼き物は車
去年の秋に和歌山日産さまのSunzの撮影で滋賀県に訪れた時のお写真ですっまだ載せていなかったのでUPするネッこの日はめちゃめちゃお天気が良くてまさにドライブ撮影日和っこんな素敵な昔の小学校の中庭で撮影をさせて頂きましたっ構内の廊下や教室黒板や机や椅子もぉ全てがすごく懐かしくって映画三丁目の夕陽みたいな心がジワァーッと暖かくなるレトロ感に癒されてとっても落ち着く場所でしたっそして滋賀県といえばっNHKの朝ドラ『スカーレット』の舞台にもなった信楽にある陶芸の里そんな
今日はNHK朝ドラ「スカーレット」の最終回でしたね。喜美子が一人で窯に薪を投げ入れるシーンは切ないけれど、凛としていましたね。でも悲しい!母ですから。この最後のシーンはこうなるだろうと思っていました。何か月前に別の番組で信楽を訪ねて、そこにいる人に突然インタビューするというものがありました。「スカーレット」のモデルになったという神山清子さんが突然のインタビューに答えるという設定でした。そこで、語られた息子さんとの物語。あーこの通りに「スカーレット」の物語が進んでいくと悲しいなあ
窯場坂ここを上がったところ最終話のシーンに映りましたね。茶色のガードレールが目印いつもと変わらない一日は特別な一日スカーレット追いかけました。(笑)日本一の湖やぁよぉ見とけこっちの心も大きぃなるでぇ宗陶苑信楽高原鉄道信楽駅「スカーレット」を訪ねて④信楽の街がいつまでも愛され続けますように。素敵な思い出をありがとうございました。
昨日、信楽・甲賀に行って来ました。訪ねたのは『スカーレット』の撮影の舞台にもなった登り窯のある信楽焼の宗陶苑さん陶芸は、好きなんです。登り窯は、山の斜面を利用した窯で、見るのは初めて。宗陶苑さんの登り窯は、作品を入れる部屋が11室の巨大なもの。丁度、窯出し(作品を出した)の後で、登り窯の中をじっくり見学出来た。登り窯で焼くのは年2回で、一度に12,000点もの作品を焼くとのこと作品の準備に数ヶ月登り窯に積めるのに1ヶ月以上スケールが大きい!次回の火入れは8月頃とのこと、見てみ
毎朝のお楽しみそれは朝ドラ「スカーレット」をみること。陶芸シーンを見ていたら信楽、行きたいの思いがむくむく湧いてきました。🚘まだ外出やイベント自粛が呼びかけられる前、スカーレットのロケ地となった信楽焼き工房へGOに参加中にほんブログ村←クリックお願いします❣️こちら、滋賀県甲賀市。のぼり窯のある宗陶苑(そうとうえん)さんです。苑内を見学することができます。信楽でものぼり窯はほとんど残っていないんですね。こちらが、のぼり窯。傾斜を利用して入り口で炊い
「丸熊陶業」のもうひとつのロケ地を目指して散策再開これが「立ちざや(継ぎざや)」というものかな途中に、近代化産業遺産の「丸又窯」があった連房式登り窯と言うそうだ。先ほど見て来た碧色のなまこ火鉢がたくさんここで作られたここにはこれまでとは違い、ロマンスグレーの良く似合うオジサマ方があれこれ構図を考えながら撮影されていたので、邪魔をしないように撮影してきたこちらのお宅にはライオンがこれは黒酢用の壺かしら散策路ではマップを手にした同じような観光客にたくさん出
こんばんは🌙✨NHK朝ドラ『スカーレット』の舞台になっている滋賀県信楽町の【宗陶苑】さんに行ってきました。そしてスカーレット(緋色)に出会えました。スカーレット=緋色伝統色で緋色は黄身を帯びた赤。よく見かける信楽焼はこのタイプが多いかもしれません。↓焼き物は世界にひとつ。同じものはありません。それも魅力のひとつです。購入したのは縁が少し薄紫色これは窯の一番前で焼いた物しかでない色だそうです。一番前は一番高温だそうです。このコーヒードリッパーで入れると…
滋賀県甲賀市の信楽に行ってきました🚐信楽高原鐵道の信楽駅に行くと、朝ドラ「スカーレット」のラッピング列車が来たので入場券を買ってホームに入りました☺️向かいのホームにもたぬきサンタがいっぱい。忍者のラッピング列車も。巨大たぬきの公衆電話や駅長たぬきもかわいいね。陶芸の森では、広い園内をウォーキングを兼ねて散策。陶芸の研修施設や登り窯・ショップ・レストランなどもあり、ランチに酵素玄米のおむすびと無農薬米の麺セットを食べました。気さくなスタッフさんとお話でき、信楽焼のカップでの珈琲も👍
陶芸の森を後に…次に向かうは豊かな自然の山間信楽の街中へとまず信楽高原鉄道~信楽駅駅前には町のランドマークとして存在感ある大きな狸の公衆電話!それは「スカーレットの舞台へおいでやす」と狸の歓迎を受けているかのよう…♬今TVで放映されている~連続TV小説…スカーレットのラッピング列車を一目見ようとカメラを片手に信楽駅入場券を買い待つこと30分遠くから聞こえる警笛にわくわくしながらカメラの焦点を合わせる♬信楽高原鉄道はJR貴生川~信楽間を結ぶ
湖東三山の散策を終え、時間があったので信楽へ。NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」のロケ地宗陶苑へ行きました。圧巻の風景・・・。朝ドラには興味なかったのですが、戸田恵梨香ファンとして見逃すことができず見始めた次第です。ポスターも貼ってありました。内容も面白いし、なにより戸田さんの演技力が素晴らしい。15歳から50歳までを、一人の女優さんが演じるのは初めてじゃないでしょうか?車止めまでも信楽焼
滋賀県『窯元散策④ステキな信楽焼と丸熊陶業ロケ地』(2019.11.16)の続きです☆丸熊陶業のロケ地をあとにして秋の景色に癒されながらのんびり散策真っ赤な紅葉と共にすばらしい登り窯が目に飛び込んできました丸又製陶さんの丸又窯です1933年から約30年間使われていたのだとか保存状態が良いため滋賀県の史跡に指定されているのだそうですそして再び歩いて宗陶苑さんへ広〜〜い敷地内あちらにもたぬきこちらにもたぬき事務所に申し出れば見学をさせていただけるそう
まずはNHK連続テレビ小説「スカーレット」のロケ地、信楽の「宗陶苑」へ・・・火鉢はひとつも無くロケの痕跡も無し🤣しかし、町中スカーレットのポスターだらけやった!!続いて、長浜市の鶏足寺へ紅葉はピークでしたが時折雪混じりの冷たい雨でした😭スカーレット、ポスターたぬきのコラボ同じく登り窯カフェ同じく宗陶苑のたぬき軍団同じく十二支の動物の焼き物紅葉とたぬきロケで使用された建物かな?宗陶苑の巨大登り窯同じく長浜市鶏足寺の紅葉同じく
滋賀県4日目の11月5日、信楽まで行きました。朝ドラの「スカーレット」の喜美ちゃんが、また信楽に帰りましたからね、・・・・・・というわけでもなく、ドラマのロケ地でも見に行ってみる?信楽は過去にも何度か行きましたが、どこがロケに使われたところなのかとネットで調べて、最初の頃にチラッと出た窯元(宗陶苑)の見物です。信楽には焼き物を売る店が道路沿いに何店も並んでいますが、宗陶苑は大きい通りから一つ入った所にあり、案内板を頼りにちょっと迷いながらたどり着きました。連休中はたぶん混んでいる
ご存知、NHKの朝の連続ドラマ正式には『連続テレビ小説』と言うようですねこれまでに100作品ほど作られていたみたいですが未だ、続けて見ていた経験がございませんでした💦そう、今回はたまたま土曜日の再放送(一週間分)を一気に見てしまい…どハマりしてしまうことに(笑)"スカーレット戦後すぐ、大阪から信楽の里へ移り住みその地で焼き物に出会った主人公の喜美子が色々な人々の影響を受け女性として、逞く陶芸の世界へ入っていく物語。と、どこにでもあるような内容のお
「信楽焼」は日本六古窯のひとつであり、中世末期頃より窖窯によって壺、甕、擂鉢などの焼き物づくりが始められました。近世では茶器も多くつくられ、幕末には陶器製灯明具の一大産地でありました。古くからの陶器の町・信楽を散策しました。信楽の町の西側にある窯元「宗陶苑」を訪れましたこの窯元はNHK朝ドラ「スカーレット」のロケ地にもなっています。山の傾斜地を利用した登り窯は国内最大級です。登り窯や仕事場を見学でき、陶芸教室も人気です江戸時代に築窯された登り窯現在も年3回ほど焼成しています
2019.7.8Mondayhukudaさん主催バイクde遠足行ってきました♪今回も奈良県針テラスに集合!もちろんバイクはエストレヤちょっとしたワインディングクネクネを走って近江牛の美味しいランチに牛石さん♪今回のおバイクはこんな感じのノージャンル平日ツーリング♪得意の構図ミラー越しの1枚ランチの後は陶芸体験へ信楽焼と言えばタヌキ♪めっちゃいっぱい居たwww日本最古で最大規模の登り窯宗陶苑さんです。社会科見学的な丁寧な説明をして貰えました♪来期の朝ドラス
今日は、下道で針テラス柳生和束町信楽を走りました。初めて土をいじりました。焼き上がりが楽しみです。70,8mphほどはしりました。ほなまた。