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元マラソン選手の宗猛さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。宗さんには、災難・病難・逆境に注意。家族縁や人との不和に注意だが、五行の三才配置は大吉。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
「うまいといわれる生き方より、いい生き方を」ただ本当に好きなことを続けることは幸福なことですね。後悔しないために、いい生き方を考えます。シリーズ「時代の証言者」マラソンツインズ宗茂・猛「五輪への道」二人三脚で走り続けた半世紀(読売新聞アーカイブ選書)Amazon(アマゾン)1日1篇「人生を成功に導く」365人の言葉Amazon(アマゾン)
昨年の高校駅伝1区で1位だった西脇工の長嶋幸宝選手が旭化成に入社する。男子長距離陸上選手が大学を経ないで実業団に進むの、最近では稀なこと。素質のある高校生は、全国大会じゃないけど、人気、注目度が抜群で、実質大学日本一を決めている箱根駅伝に出られる関東の大学に進学する。自分が高校生、大学生の年代だった1980年代。マラソンで活躍した選手は高卒選手が多かった。宗茂、宗猛、伊藤国光、中山竹通等々。この年代の後半から箱根駅伝のテレビ生中継がスタート。平成以降は完全中継になって、視聴率もNO.
今回入手マラソン界ののレジェンド宗茂氏、宗猛氏(宗兄弟)の直筆寄せ書きサイン色紙を入手しました。ネットで購入したのですが・・・・・私は2019年に開催された「第30回佐伯番匠健康マラソン大会」のゲストでお2人が来賓されたとき目の前で色紙にサインをしてもらった物は持ってますが今回入手した物は1980年1月と書かれていることからお2人が全盛時代の物のようです。あと茂氏のみですが直筆サイン入りカードも持ってます。2019年の物直筆サイン入りカード宗兄弟は私の憧れで
「IAU第31回100km世界選手権」が開催され男子は日本の岡山春紀選手が優勝で金メダルを獲得されました。岡山選手おめでとうございます。2位も日本の山口純平選手と日本人選手がワンツーフニッシュ。風見尚選手も6位入賞。団体戦は男子が1位で女子も3位と男女ともメダル獲得。おめでとうございます。100kmマラソンと言えば私が持っている「宗茂・宗猛のマラソン練習96」と言う本の中で弟の猛さんが次のようなことを語っておられました。100kmマラ
ぶらりレトロ散歩~但馬・丹波:十二社神社(香美町香住区鎧)/兵庫|毎日新聞毎日新聞香美町香住区の鎧(よろい)漁港を見下ろす高台に、十二社(じゅうにしゃ)神社はひっそりと建つ。小さな社があるばかりの簡素な神社だが、2020年に国の重要...施行75年憲法の課題早稲田大大学院長谷部恭男教授に聞く「反撃能力」に危うさ最高裁判事...山陰中央新報ロシアによるウクライナ侵攻で世界が騒然とする中、日本国憲法は3日の憲法記念日で施行75年。自衛目的の「反撃能力」や国会のオンラ
2022年4月第4週4/17(日)23.2km【大会】シーガイアハーフグロス1:20:41ネット1:20:39アップ2.1kmレース21.1km4/18(月)7.5km18:23スタート18℃ジョグavg5:34/km疲労MAXかつハーフのダメージあり疲労でしんどすぎてフェードアウト4/19(火)7.5km18:29スタート18℃ジョグavg5:15/km昨日に続き疲労かなりありしんどくて途中で引き返す4/20(水)12.1km18:33スタ
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福岡国際マラソン。昨日の大会を以て終了した。自分が小学生の時に見ていた頃は、NHKで放送していて、マラソンのテレビ中継は、この大会が唯一だったと記憶する。この当時は、ショーターの全盛期。日本人は宇佐美選手が食い下がっていた。1980年前後は、瀬古選手の全盛期。早稲田大学のWやエスビー食品のユニフォームを身にまとい、宗兄弟やイカンガー等と名勝負を繰り広げた。瀬古さんは、1か月後の箱根駅伝でも活躍。箱根駅伝の注目度が今より低かったゆえにできた芸当だった。今は、市民も気軽に参加できる大会が主流
先週ネットで購入したトレーディングカードが届きましたマラソン界のレジェンド宗茂さんの直筆サイン入りカードです。宗茂さんは個人だけではなく双子の弟の猛さんとお二人で宗兄弟としても有名な方です。宗茂さんの直筆サインは一昨年の4/28(日)に開催された『第30回佐伯番匠健康マラソン大会』ハーフに出場した時にご兄弟揃ってゲストで来られていてその時に色紙に書いてもらった物を持っていましたが購入しました・直筆サイン入りカードは85枚しかない。カードに使用されている写真が1985年開催の
正直、これも驚きました。福岡国際マラソンの終了。今年の大会で終了することが正式発表されました。このマラソン。自分が小学生だった頃は、唯一、NHKで放送されていた大会。フランク・ショーターが毎年参加して、優勝する印象でした。日本人選手は、旧吉田町出身の宇佐美彰朗が抵抗していた。中学生から高校生にかけては、瀬古利彦の全盛期。宗茂、猛の双子やジュマ・イカンガーとの名勝負が忘れられない。ロバート・ド・キャステラが8分台の世界記録を出したこともあった。平成初期からテレビ朝日系列での放送とな
先日になりますが昨年図書館で借りてきた読んだ宗茂著『マラソンの心』をネットで購入しました。古本になりますがやっと購入できました。これで宗茂氏の本は弟の宗猛氏との共著の本と合わせて3冊とも揃えることが出来ました。それ以外でも宗茂氏や複数のレジェンドランナーが取材を受けて出版された本も現在3冊揃えました。宗茂氏は私が憧れるランナーです。がんばろうニッポン!ファイト・イッパーツ!
もちろん、走るわけじゃない、見るだけ。歳だけでなく、「マラソンを走る」と言い出したらドクターストップがかかる体になってしまったから。日曜の深夜NHK・BS「ヒーローたちの名勝負」という番組をやっていた。30分番組を3本まとめて再放送、そのうち2本はマラソンだった。まずは1979年の福岡国際マラソン、翌年のモスクワ五輪の代表選考会、そこで繰り広げられた激戦の主役は当時日本のトップ3、瀬古利彦、宗茂・猛の双子の兄弟。彼らが当時を振り返り証言しているのだが、その駆け引きに興味津々。体調万全
10/20(日)は山形県長井市で開催されました長井マラソン(フル)に参加しました。山形県の大会は約3年ぶりで3回目です。大会受付は前日から行われており、大会会場の長井市置賜生涯学習プラザで受付を済ませます。大会ゲストは宗兄弟とイカンガーさんですが、宗猛さんは欠席でした。受付は大会当日も行われています。大会種目はフルマラソンの他に、ハーフと10kmと3kmがあって、参加者は全体で1,000人ほど。フルとハーフは同時スタートで、予想タイム毎で整列し
ラグビー日本、サモアに勝利して三連勝ですね、めでたい。寝かしつけしてウトウトしていた時に、ご近所から猛々しい歓声があがったので「あー、勝ったんだわ」と気付かされました。ラグビー…本当、ここ数年でも大人気。ラグビーはビール片手に応援だ!と言うことで近所のコンビニでは海外ビールの六缶パックをレジ前の注目棚でドカンと置いているのがなんか微笑ましいです。そんな中で執り行われている野球のクライマックスシリーズ。世界陸上に、バレーボール。放送を拡大したらテニスもあって、なんだろうか、も
我が家のお正月は、元旦にニューイヤー駅伝を見て2日と3日は箱根駅伝を見るのが定番です。母上様がマラソンとか駅伝とか好きなのよね。私も好きだけど・・・。見るのだけですけど・・・。ニューイヤー駅伝は解説宗茂さんでした。懐かしいですよね。私が幼い頃、父上様に訳も分からずに連れて行かれ旗を持たされ目の前をあっという間に走っていった宗さん・・・。近くで駅伝があったのよね・・・。宗茂さんか宗猛さんか今だにワカリマセン・・・。
今年も、あと数時間となりました。本日は、恩師の宗兄弟と一緒に時間を過ごす機会があり新鮮な気持ちになれました。旭化成時代は、365日を陸上競技のことだけを考えて生活を行ってきました。毎年、新しい新戦力があれば戦力外はあたりまえ!これがプロの世界!私が常に考えていたことは自分が「必要な選手」だと思わない「必要とされる選手」になることが大切。監督に使ってもらう「行動」、「結果」を出さないと評価されなくて当たり前なんです。愚痴を言ったり、人の悪口を言っても何の進歩もない!全ての人