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あっという間に大相撲5月場所がやって来る~(*≧∀≦)💕1月に主治医から半年から一年って言われたから5月場所、見られるのかなって心もとなかったあと2週間だし、今の体調なら両国国技館に観戦に行けそうです~❣️絶対行くぞ~‼️安青錦、優勝して欲しいな~🍀欲張って、二場所優勝してもらうと綱取まで見られるかも二子山部屋の狼雅や小兵で京都出身の藤川も応援してる👊😄📢今はBSで、ドジャース戦はいつも2人で見てるの野球にはあまり興味なかったけど大腸がんステージⅣ腹膜播種転移で
令和八年五月(夏)場所の番附が発表された。例によって幕下上位以上を見てみる。ツイッター(@momijibasi)日本相撲協会「本場所情報」銀河大角力協会(質問等は掲示板へ)毎度おなじみ、記号の意味は、●は飛び新昇進、○は新昇進、▲は飛び再昇進、△は再昇進、▽は陥落、▼は飛び陥落を示す。飛び新昇進・再昇進は平幕→関脇、飛び陥落は関脇→平幕を想定している。・横綱=豊昇龍/大の里・大関1=琴櫻/安青錦・大関2=△霧島/-----・関脇=○
風薫る季節到来。5月場所が近づいてまいりました😄番付が発表されています。幕下米澤龍西35↘東43碇潟東35↗西20太秦東31↗西18藤天晴十両西13↘幕下西1十両炎鵬幕下東4↗十両西14西ノ龍東4↘東9佐田の海西1↘東2幕内宇良東8↘東11朝乃山西12↗東10美ノ海西1↘東6
日本相撲協会は15日、春巡業を離脱した平幕・藤ノ川(21=伊勢ノ海部屋)の診断名が「・頚椎椎間板ヘルニア」と発表した。新たに錦富士(29=伊勢ケ浜部屋)も離脱し、今巡業の休場は横綱・大の里、大関・安青錦ら16人となった。春巡業は4月26日の埼玉県入間市まで開催される。
いいものもらいました✨安青錦でした
いやちょっと待って…最近見かけたあの光景、忘れられないんですけど🥹✨大関・安青錦が所属する安治川部屋で優勝の副賞として贈られた宮崎牛🍖それを使った料理が…もうね破壊力エグすぎた。笑ジュウ〜って焼ける音とあの美しいサシ…🤤画面越しでも分かる「絶対うまいやつやん!!!」感。しかもただ焼くだけじゃなくて丁寧に仕上げられてる感じがまた良くて✨力士ってたくさん食べるイメージあるけどこういう“ご褒美ごはん”ってなんか特別感あっていいですよね🥺努力の先にある一口ってそりゃもう格
安青錦は骨折で巡業を休場。初日からおかしかった。騙し騙しの土俵でも最後にとどめを刺されたような終わり。来場所も出場できるかちょっと怪しいもの。ここまでが順調すぎた。何度も繰り返しだが、型破りな取り口に周囲が攻略できる前に一気に上がってしまった。これはアンハッピー。春場所をみると取り口はもう読まれている。大の里にも言えること。大の里は巡業も休めずに回復するのか。いろいろ先行きは暗い。三段目以下のベテラン、中堅をみる。引退の千代丸。15年ぶりの三段目。幕下付け出しの不動豊に勝つなど
そうだったのか!
丁度休みが合ったので久々に見に行く大相撲(小学生ぶりだw)ジーライオンで行われる大の里が綱締土俵入り巡業なのでガチではないがそれぞれ思いはあるだろう見たかった安青錦が欠場だったのが残念平日の相撲じーさんばーさんばっかりだったわそんな大相撲神戸場所の土産は一貫楼の豚まん
清澄白河・安治川部屋近くにウクライナ料理店同郷の大関・安青錦関も通う清澄白河駅から徒歩すぐの深川資料館通りにウクライナ料理店「DOMIVKA(ドミウカ)」(江東区白川1)がオープンして、3月14日で1カ月がたった。区内に相撲部屋を構える安治川部屋(石島4)のウクライナ出身の大関・安青錦(あおにしき)関を支援するウクライナの人々が、「部屋の近くにウクライナ料理を食べられる店を」と昨年夏から開店に向け話を進めてきた。以下略・引用元みんなの経済新聞3月23日付記事以下記事詳細全文
あども!俗世からかけ離れてはや1週間。皆様いかがお過ごしでしょうか?私は元気にやってます。タスィ兄さん@病院のベットでございます。入院生活楽しみ(?)の1つだった大相撲春場所が終わりました。横綱大関陣が奮わない中、荒れる春場所を制したのは関脇霧島。当時大関だった令和五年九州場所以来、14場所ぶり3回目の優勝。連敗締めでスッキリしない終わり方でしたが、直近三場所で合計34勝となり、大関復帰を確実にしたのであります。※3/25(水)に晴れて大関再昇進!高田川審判長(元関脇安芸
先場所は熱海富士との優勝決定戦を制して、今場所はウクライナ出身初の横綱に挑む安青錦に注目が集まる中で、霧島が14場所ぶり3回目の優勝して、大関復帰を決めて大相撲春場所は幕を閉じた今場所の注目は、何と言っても安青錦の綱取り横綱昇進を果たせばヨーロッパ出身初の横綱誕生で、同時に今世紀生まれ初の横綱序ノ口デビューから15場所での横綱昇進となれば、付け出しを除いて朝青龍の最速記録を更新新関脇と新大関の場所で、どちらも12勝だったが連続優勝しているので、13勝以上の優勝なら当確か優勝してない場合でも14
遠方に住むブロ友さんが「SAKAMOTODAYS」の大きなポスターがあったよ!と連絡をくれたので場所は違えど私も映画館に寄ったらどどーんとありました買う気はなかったけどGUのカーディガンも見てみたら…もちろんなかったです「完成披露試写会」でのリモートのめめ右上を見ながら鼻に指を触れるしぐさは「不安」質問にどう答えようか悩んだのか…同じ会場にいないとそうなるよね(ちなみに左上を見るのは過去を思い出しています)ちょっと心理状態を見ちゃいましためめ、ごめ~んリ
時間が経過しましたが、春場所の総括を。優勝した関脇霧島が大関再昇進へ。起点の場所が平幕だったが、2枚目でも相手は横綱・大関を含む上位陣。ケガが癒え、体調が戻っての再昇進。今後は横綱昇進を目指す大関となってほしい。大の里と安青錦は、角界入り後の初の不振。大の里は、肩のケガを克服する取り口を変えることも求められる。つまり、四つ相撲の習得である。安青錦は、初の負け越し。相手も弱点をついてくるわけで、これを上回る稽古が必要となる。2人とも壁を突破してほしい。豊昇龍は又も横綱としての優勝を
お花屋さんがチューリップ畑になってました。チューリップさんが春だなぁと思ってくれたのかなぁ~笑ところで今回話題の【大関】霧島関→大関復帰安青錦関→角番なんのことなのか普通の方にはさっぱりわかりませんよね。大相撲の霧島関が大関に復帰する事になりました。モンゴル出身の霧島が来日したのは2014年。陸奥部屋に入門すると相撲未経験ながら遊牧生活で鍛えた足腰を武器に入門から約6年で新入幕。2023年の春場所で初の幕内優勝を飾ります。続く5月場所でも好成績を残して27歳で大関昇進を果たし“次
安青錦関が「綱取りに挑んで初めて苦労を知りました」という主旨のコメントをされたので。安青錦関は、やはり天才。応援したい。そう思って、即、安治川部屋の後援会に入りました。大関になるまで、苦労知らずだったのか~。すご過ぎる・・・。実は、私もニュース翻訳という仕事に就くまで、翻訳という仕事で苦労をした記憶がない。最善を尽くせば、やりたい仕事が来て、評価された。それが当たり前だった。しかし、ニュース翻訳となると、まず、時間の制約がある。さらに、文字数が少ないからお金にならないっ!カ
春場所も霧島優勝しての千秋楽。その霧島。琴櫻戦。低く当たって左差しの霧島。右巻き替えて二本差しに。しかし琴櫻が構わず嵩にかかって寄ると、あっさり赤房で土俵を割ってしまった。掉尾飾れずの12勝3敗。琴櫻10勝。琴櫻は久方ぶりの10勝目。霧島は最後2連敗。以前の大関昇進時も2連敗だった。どうも気が抜けた印象。豊昇龍に安青錦。安青錦右差しできず。豊昇龍がおっつけて左を入れて右で抱え、安青錦食い付こうというところ、右足絡めて掛け投げ。安青錦裏返し。5度目で初勝利。安青錦初の負け越
菅原神社さん立派な鳥居です鳥居をくぐりウクライナの平和を祈ります🙏ウクライナの女性神職さんとても綺麗な方で笑顔も素敵でした🥰なんと書いて有るのか判らなかったけど意味の解る挟み紙書いて下さいました⬇️素敵な神職さんにお目にかかれて良かった余談ウクライナ出身の東大関・安青錦さんお誕生日が3/23🎂感謝🙏
大関の安青錦が「綱取りに挑戦」の場所だったのに一転負け越してしまいました。大関の重圧、横綱挑戦の重圧・・期待が大きいだけに精神的に大変だったでしょう。低い姿勢での相撲を取ろうとしてはいたのですが、大きな相手に一気に寄られるとなかなか自分の相撲を取れせてもらえませんでしたね、相手も弱点を研究してるのがよく分かりました。それにつけてもロシアに侵略されているウクライナ、家族もドイツに避難したりで里帰りもままならない、心情を察するに余りあります。今までが順調すぎたとも言えますが、ここで
大相撲2026年春場所が終了しました。今場所もまさかの展開だらけで、見どころ満載でしたね。今回は、気になったポイントを振り返っていきます。■大の里、連敗からの休場大の里はまさかの連敗スタートからの休場。実力は間違いないだけに、怪我の影響が心配ですね。万全な状態での復帰を期待したいです。■安青錦、まさかの負け越し大関・安青錦がまさかの負け越し。研究されてきている印象もあり、少し苦しい場所になりました。とはいえ実力は十分。来場所は巻き返して「安青錦らしい相撲」での大
夜勤のタクシー運転手は、夕方に目が醒める。外に出て初めて、雨だと知ることがある。昨夜は、そんな夜だった。そして、大相撲千秋楽。安青錦が勝ち越しをかけた夜でもあった。「悔しい!」か、「胸を張れる!」か。このどちらかに、分かれる夜だった。大阪場所は、安青錦にとって綱取りの場所。初場所を優勝で飾り、大関昇進。一気に横綱へ――そんな期待を背負っていた。その強さは、誰もが認めていた。だが、黒星が重なり、期待は揺らいだ。それでも
昨日千秋楽の大阪でお行われた大相撲春場所で、霧島関が3度目の優勝で、大関復帰を決まました。まだ、29歳ということに、ビックリ!今度こそ、大関以上で、結果を出して欲しいです。ダメなら引退の横綱ではなく、再起が出来る大関で止まったのが、幸いだったと思って、今度は、じっくりと。とっても、好感の持てる方に見え、ファンになりました。連続優勝で大関に昇進し、一気に、横綱!と、見えた安青錦関は、
大相撲春場所、終盤2連敗ながら12勝3敗で霧島が優勝し大関復帰を確実にしました。一方で注目の三力士、豊昇龍、大の里、安青錦は意外な結果と成りました。特に大の里は初日から3連敗で休場、安青錦は7勝8敗で初の負け越しです。両力士に感じたのは、どこか歯車が一つ狂っているのではという事でした。大の里は普通に相撲を取っていれば、常に優勝争いに絡める力士です。安青錦もいつも通りに相撲を取っていれば、今場所も優勝争いに絡めたはずです。挫折とは次に成長するための心の準備期間(ある本で読んだパクり)
大相撲ファンの皆さま。2週間の相撲観戦、楽しかったですね。2026年の春場所が昨日終わりました。今回は個人的な総括記事です。個人的ですので、推しの力士さんのことしか書きません★霧島霧島関、3回目の優勝はしたものの、14日目、千秋楽と連敗しちゃいました。それでも大関への再昇進は濃厚だそうです。良かった良かった。娘さんもバンザイがお上手で、お子さんと一緒に祝ってもらった霧島関の笑顔で私も幸せをいただきました。大関の地位で2場所連続負け越して、
大相撲3月場所霧島優勝東関脇霧島12勝3敗負け越し。綱取り失敗東大関安青錦7勝8敗東横綱豊昇龍11勝4敗https://sports.yahoo.co.jp/sumo/torikumi/202603
おはようございます本日(3月23日)早朝まで雨が降っていたが現在(午前8時)雨も上がり曇りです、気温11.2℃湿度92%気圧1016.3hpa風速2.4m/s北北東の風。お陰さまで本日も穏やかな朝を迎えることが出来ました感謝(猫の糞害もなく・ハクビシンの侵入もなく)毎度ご訪問頂き誠にありがとうございます、大相撲3月場所も、千秋楽を待たずして関脇霧島の優勝が決まりました一方横綱豊昇龍は11勝4敗の成績で場所を終えましたが未だに横綱になってから
お相撲義ノ富士はもう負けこしておりました勘違いをしておりましただが、千秋楽で勝ち負けが一つなのでそんなに下がらないであろう幕内三枚目以内なら横綱と対戦できるので良しとしよう安青錦は負け越しで、大関角番であるそうとう取り口を研究されていましたねもっと早く立ち会ってもっと早くまわしを取らないといけないがっぷり四つでも勝てる相撲も構築すべきでしょうねそれには稽古あるのみ名古屋(7月)で綱取りとなるか❓!
世間の皆さんおはよーさん。大阪【千穐楽】明けです。霧島優勝で終わりました。締め込み姿の優勝パレード、昭和34年の初代若乃花の優勝、若秩父、若三杉を思い出した。あの時は優勝する思わず紋付袴用意してなかったようやね。さて、場所の個々の力士の総括は次にして、なんとなく感じた大阪場所を『辛口』にて書いてみました。春場所の優勝力士【幕内】霧島(3回目)【十両】出羽ノ龍(初)【幕下】和歌ノ富士【三段目】生田目【序二段】旭富士【序ノ口】阿龍三賞受賞力士【殊勲】霧島(初)【敢闘
霧島が連敗で場所を終えて少々尻すぼみ感が。それでも場所全体で考えると優勝にふさわしい内容。大関復帰も確実になって推しとしてはめでたい限り。ケガさえなければ綱も狙えるはず。その霧島に勝って二桁に乗った琴櫻。最終盤に空気の読めない相撲を取るから始末が悪い。昨日の相撲を続けられたら今頃は綱を締めていたかもしれないのだが...。豊昇龍はまたまた賜杯に届かず。やはり取りこぼしが多いのが今場所も致命傷に。収穫は安青錦にやっと勝てたことぐらいか。その安青錦は綱取りからカド番へと天国から地獄。来場所が真価
晴れて来たので彼岸のおはぎ買いにK田川沿いのS迄途中の桜をパチリ(上記写真)週末には満開予想🌸大相撲千秋楽は…霧島又負けたが12勝3敗で3度目の優勝そして安青錦は豊昇龍に投げられ7勝8敗・負け越し横綱挑戦の場所が一気に地に墜ちて来場所は大関角番相撲の怖さと深奥さをひしひしと感じた結びの一番となった★桜開いた今週から…walking再開して散歩兼ね1人花見断酒は継続しつつ…