ブログ記事11件
週の後半に差し掛かってから台風が発生し、関東直撃という情報が入りましたので、中止の可能性も考えないといけないなと思ってましたが、あっさりと中止が決まりました。自然環境は仕方ないにせよ、昨季から台風や雷雨による中止、もしくは試合途中までしかできないという試合が3回めですか。いずれもアウェイですし、過密日程をこなしていかないといけないなかで厳しいです。ただ、川崎はもっと厳しいです。夏場に入ってコロナによる中止が2試合(両方とも相手に起因)があり、これで3試合遅れとなります。個人的な意見にな
1週間ほど年間総括に集中していましたので、その間の人事情報が入れられてなかったので、まとめていきます。まずは安藤の引退について。安藤淳選手現役引退および京都サンガF.C.「ブランドアンバサダー」就任のお知らせ安藤淳選手が2020シーズンをもって現役を引退することになりましたので、お知らせいたします。なお、長年にわたるクラブへの貢献、安藤選手自身のクラブへの情熱から、2021シーズンは京…www.sanga-fc.jpチームとしては初のポスト「ブランドアンバサダー」就任も同
安藤淳と渡井理己。15歳も違えば上下関係感なくなる説(笑)https://twitter.com/chanruuu_lv/status/1280320125564903424?s=20
サンガスタジアムこけら落としPSMサンガvsC大阪
接戦を期待してましたし、点の奪い合いなるかと思いましたが、一方的な展開になりました。はいはい、どこでプレスするの?レアンドロさんは?佐藤、渡辺、井上の心の声だよね…。レアンドロさんはサボるんですよ、無理と判断したら競らない、行かない。ただね彼にチャンスは来るのよ不思議とさ(笑)それを決めてくれればという展開で決められなかったヴェルディ。逆に京都サンガは決めるとこ決めたんですよ。前半で0-3。後半は良くなったヴェルディですが小池純輝の反撃弾もみのりませんでした。あ~完敗ね。仕切り直しです
浩平さんとは山雅に来てから知り合い、すぐに意気投合した。それからはほぼ一緒にいたような。笑プロの世界急な移籍は普通の事だけど、移籍するかもって話を聞いた時は何も言えなかった。でもお互いもっと頑張ってピッチの上で戦いたいし、絶対に負けたくないと思った。俺は山雅の選手として、浩平さんはジェフの選手としてチームの為に頑張ろう!今までありがとう!これからもよろしくね!かとちゃんで中村勘九郎さんと。浩平さんとインタビュー何言うかの話。バーデンバーデンでの2人。岡と下と。カメラ向けるとこ
四国まで来てくれた沢山のサポーター皆さん応援ありがとうございました。行けなくともDAZNで応援してくれたサポーターの皆さんありがとうございました。勝ち点3は取れなかったけど、最後まで諦めずに戦い、最低限の勝ち点1を取ることができました。内容が良くても勝てない試合、内容が悪くても勝ちきる試合、色々あるけれど最後まで諦めず戦う姿を忘れずプレーしたいと思います。是非スタジアムで止まりそうな足を動かさせ、倒れそうな背中を支えて、割れんばかりの声援で後押ししてください。よろしくお願いします。浩平
みんなもご存知、高橋ヒロシ先生❗️僕達は生意気に師匠と呼ばせて頂いてます😄今年はアルウィンに観に来てくれるとのことです⚽️師匠とツーショット😍YAMAGAキャップを愛用してくれてます😆淳さん、浩平さん、マネージャーさん、師匠👏プレゼントも沢山貰いました🎁これからもよろしくお願いします‼️onesou1
去年に引き続き今年も上高地に行ってきました‼️天気も気候も最高でリフレッシュできました今週もみんなで頑張りましょう⚽️onesou1
高い個人技に、意表を突くドリブルやパス。『セゾン育ち』は、その華麗なプレイスタイルで、サッカー界で独特の輝きを放つ。☆倉貫一毅(セゾン→静岡学園高→J磐田→V甲府→京都S→徳島V)。岩谷代表の息子。☆坂本紘司(セゾン→静岡学園高→J磐田→湘南B)☆青木孝太(セゾン→野洲高→J千葉)☆乾貴士(セゾン→野洲高→横浜FM→C大阪)☆安藤淳(セゾン→静岡学園高→関西大→京都S)Jクラブの下部組織(ユースやジュニアユースなど)ではない『地方の一クラブ』では異例とも言える、10人のJリーガーを
北京五輪開幕。土曜のお昼の中継で、すっかりウェイトリフティングに詳しくなったザクです煜さて、Jリーグ♪五輪で谷口が抜けてる川崎と、水本が抜けてる京都との対戦。何より今日の驚きは、川崎が『伝統の3バック』を捨て、村上&山岸をSBに下げた4バックにした事!FW黒津が先発!煜ジュニーニョ、チョン・テセと組む3トップは迫力十分!京都も柳沢、フェルナンジーニョ、渡辺の3トップ。もちろん4バック。攻撃サッカー同士、フォーメーションも同じで、共に攻める意識の高い、好勝負に。個人能力の川崎対、