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2026年4月5日大阪杯記憶に残る大阪杯のひとつにりあるキッズが10代で唯一決勝進出し結成4年の最短記録でフットボールアワーがM-1グランプリを優勝した年2003年4月6日この年は先行争いをした2頭の決着謂わゆる前残りの展開2番手追走のタガノマイバッハが勝利し鞍上の安藤勝己騎手はこのレース3連覇2着にハナを切ったマグナーテン4着にも4角3番手のマイソールサウンドそんな展開の中3着に突っ込んできたのがツルマルボーイ昨年5着より力をつけたところを見せG3勝ちも目の
2026年3月7日フィリーズレビュー記憶に残るフィリーズレビューのひとつに野茂英雄投手がMLB挑戦しロサンゼルス•ドジャースで新人王を獲得した年1995年3月19日笠松競馬からはJRAに“移籍”してG1を勝った兄妹オグリキャップとオグリローマンが出て笠松で強い馬JRAでも通じる下地があった地方在籍のままクラシック“挑戦”ができるそのように制度が変わったこの年「交流元年」その笠松で10連勝し笠松所属で牝馬クラシックへ挑戦したライデンリーダーその初戦がこのレース実況に
今年の干支にちなんで、岐阜県笠松町にある「笠松競馬場」ゆかりの展示「干支午・馬・ウマ展」が、笠松町下本町の町歴史未来館で開催されいます2月1日までです笠松競馬場から、中央競馬に移った競馬界のスーパースター「オグリキャップ」史上初めて、地方の「笠松競馬場」所属のまま、中央競馬の牝馬クラシック・桜花賞に出走した「ライデンリーダー」等の競馬関連用品、写真パネルなど約210点が並んでいるそうです「笠松競馬場」でデビューして「アンカツ」の愛称で親しまれ、地方から中央競馬への移籍の道を
【有馬記念予想】年末の国民的グランプリを制するSランク馬とは?アンカツ出走馬ジャッジ【安藤勝己】◆安藤勝己(アンカツ)1960年3月28日生まれ。1976年に笠松でデビュー。2003年にJRAへ移籍し、2013年1月31日に騎手引退。通算4464勝、JRAでは1111勝。G1レースはキングカメハメハの日本ダービーなど22勝。現在は競馬評論家としてテレビ、新聞など各媒体で活動している。
2025年11月24日ツルマルボーイの訃報27歳古馬になって宝塚記念2年連続2着天皇賞(秋)2着天皇賞(春)、有馬記念4着この戦績の馬が2年半振りのマイル戦でG1オーナーからの希望があった安藤勝己騎手に乗り替わって安田記念でG1初制覇この勝利は驚いたさらにこのレース安藤勝己騎手がゴーグルを1枚外そうとしたら全て外して直線追っていたというエピソード付き産駒唯一のオープン馬はシャア何かとくすぐられる馬だったご冥福をお祈りいたします
昨日の金沢競馬の中日杯で、吉原寛人騎手が地方競馬在籍者として記録更新の重賞201勝目を達成した。前の記録保持者が安藤勝己元騎手の200勝。この内訳を載せたスポーツ紙のサイトがあったので、URLを示します。https://race.nishinippon.co.jp/keiba/news/detail.php?id=26047安藤さんの時代は、原則他地区の馬に乗っての重賞勝ちはできない時代で、JRA移籍前の26年で達成。吉原の場合は、重賞ならどこの地方競馬に乗れることが後押ししたが、それ
【チャンピオンズカップ予想】ジャパンCもズバッと的中!勢いそのままダートG1も斬る!アンカツ出走馬ジャッジ【安藤勝己】◆安藤勝己(アンカツ)1960年3月28日生まれ。1976年に笠松でデビュー。2003年にJRAへ移籍し、2013年1月31日に騎手引退。通算4464勝、JRAでは1111勝。G1レースはキングカメハメハの日本ダービーなど22勝。現在は競馬評論家としてテレビ、新聞など各媒体で活動している。
金沢競馬場所属の吉原寛人騎手が地方重賞200勝を3日の大井競馬場の勝島王冠で達成した。地方競馬の重賞ならどこでも乗れるルールで、各地の主催者から騎乗依頼が殺到。開催が正月明けから3月初旬に限られる姫路競馬場でも勝っており、現在開催中の全競馬場で重賞を勝っている。地方重賞200勝達成は、安藤勝己元騎手と並んだとされている。安藤元騎手におかれては、笠松とJRAに所属で、地方重賞はJRA所属時のものが含まれるのかが不明であるが、吉原騎手の記録更新は今年中に達成するだろう。吉原騎手はJRA重賞
【ジャパンカップ予想】強豪ひしめく中でSランクに評価したのは!?秋G1絶好調のアンカツ出走馬ジャッジ【安藤勝己】◆安藤勝己(アンカツ)1960年3月28日生まれ。1976年に笠松でデビュー。2003年にJRAへ移籍し、2013年1月31日に騎手引退。通算4464勝、JRAでは1111勝。G1レースはキングカメハメハの日本ダービーなど22勝。現在は競馬評論家としてテレビ、新聞など各媒体で活動している。
兵庫の川原正一騎手がこの日曜日の京都競馬場に登場する。約10年弱ぶりのJRA騎乗だ。残念なのは、JRAで73勝している騎手に当会の調教師から騎乗依頼がなかったこと。川原騎手、御年66歳。会社等で雇われで仕事をしていた方だと再雇用も終わった年齢である。著名人で誰と同学年かと言うと花の中三トリオと言われた森昌子さん、桜田淳子さん、山口百恵さんで、騎手だと笠松時代に切磋琢磨した安藤光彰元騎手も該当します。JRA生え抜き騎手だと60歳で騎乗した方はおらず、柴田善臣騎手が現役を続ければ、来年達成
木曜日の鶴見川冬の日本海の様な鉛色の空…冬の日本海…といえば、『氷見へ♪』起きたらうっすらと雪からの…だんだん雪が激しくなってきて前回、-10℃だった茅野&諏訪辺りからは吹雪になって、塩尻峠で前をグシャらせた軽ワゴンがセンターライン…ameblo.jp昨年の2月に訪ねた富山県・氷見♪JR氷見駅にも回り込んだんですが、その時に、(あぁ…車掌時代の伊藤敏博はここで乗務してたんだ…)的に想いを馳せて来るのを忘れてた_| ̄|○という事に、つい数日前に気づいてしまいましてガソリン
【菊花賞予想】国民的名馬の秘話も!アンカツが語る三冠ラスト&出走馬ジャッジ【安藤勝己】
【秋華賞予想】春の実績馬だけで決まるのか!?帰ってきたアンカツの出走馬ジャッジ【安藤勝己】◆安藤勝己(アンカツ)1960年3月28日生まれ。1976年に笠松でデビュー。2003年にJRAへ移籍し、2013年1月31日に騎手引退。通算4464勝、JRAでは1111勝。G1レースはキングカメハメハの日本ダービーなど22勝。現在は競馬評論家としてテレビ、新聞など各媒体で活動している。
来年、JRAの騎手学校の卒業生がおらず、ここからデビューする騎手がいないこと話題となっているが、もう一つJRA騎手になれる道筋があり、既にJRA以外のところで騎手になった者が受けるもので、大学でいうところの編入試験に近い。この試験を受ける者は、地方競馬所属、外国人、外国デビューの日本出身者となる。これらの方々が常に5人から9人程受験するが中々合格者が出ない。ミカエル・ミシェル騎手は、氏名がいつも公表されるが、4度目の試験も不合格であった。1次試験を受かる人が非常に低く、外国人だと流暢に日
今日のディナーは菊川元競馬騎手の安藤勝己さんのバルへお通ししゃれているが味もよい唐揚げ牛タタキ
2007.6.27大井11レース第30回帝王賞(JpnI)⑥サンライズバッカス安藤勝己単勝大井競馬場にて購入
【宝塚記念予想】意外な人気薄も急浮上!上半期G1もヒット連発アンカツの出走馬ジャッジ【安藤勝己】◆安藤勝己(アンカツ)1960年3月28日生まれ。1976年に笠松でデビュー。2003年にJRAへ移籍し、2013年1月31日に騎手引退。通算4464勝、JRAでは1111勝。G1レースはキングカメハメハの日本ダービーなど22勝。現在は競馬評論家としてテレビ、新聞など各媒体で活動している。
【安田記念予想】ダービーもズバリ的中!ただいま絶好調アンカツの出走馬ジャッジ【安藤勝己】
【日本ダービー予想】前回以上は間違いなし!推奨馬が連続好走中アンカツの辛口ジャッジ【安藤勝己】
昨日のGⅠオークス、カムニャックを勝利に導いたシュタルケ騎手の喜びあふれるインタビューを聞くだけで、しみじみ”良かったなぁ~”と聞いているこちらまで嬉しい気持ちになりましたキタサンブラックを意識して配合した社台ファーム、ダンスパートナーから流れる血が再び花開きましたね。金子オーナーの相馬眼のすごさ、友道調教師はあと桜花賞でクラシック完全制覇、ドラマですね~さて、そのオークスですが、肝心の馬券は3連単フォーメーション5・9ー1ー5・9・15・17・18ハズレでした改めて振り返っ
【オークス予想】距離適性で逆転あるぞ!実際にオークスを勝ったアンカツの出走馬ジャッジ【安藤勝己】
今日のブログでは、お知らせを2つ書きます。まずは、以前、ブログやXでもお知らせしたかと思うのですが、名古屋沖田明子厩舎で管理されているオグリマックイーンのオーナーさん制作販売用グッズについてです。オグリマックイーンについては、以前から何度か紹介してまして、オグリキャップとメジロマックイーン、両馬の血を持っているリアルダビスタ的な競走馬で、オーナーである高木毅さんがその血を残そうと配合されました。そのオグリマックイーンのグッズをオーナーが制作されて、馬小屋でも販売させてもらってまして、当初
自分の一口馬主エクセルの改良を楽しんでいて、今更ながら愛馬の騎乗数に加えて1着と勝率の関数を追加して並び替えてみました。これは2025年5月20日までに私の愛馬達が出走した全2240戦での勝ち星上位10騎手です。並び替え順としては①勝ち星数⇒②同数なら勝率の順番です。これで自分でも「え?」と思ったのがあるのですがお気づきでしょうか。1位武豊騎手は騎乗数も多くインゼルIFFの影響が大きいため勿論わかる。2位ルメール騎手、3位川田騎手もリーディングトップクラスで私の場合はキャロット
2003.9.21阪神11レース第21回関西TVローズステークス(GII)⑨ヤマカツリリー安藤勝己単勝中山競馬場にて購入
2003.10.5中山11レース第37回スプリンターズステークス(GI)⑪ビリーヴ安藤勝己単勝中山競馬場にて購入
2003.6.8東京11レース第53回安田記念(GI)⑤ビリーヴ安藤勝己単勝東京競馬場にて購入
2003.5.18東京11レース第48回京王杯スプリングカップ(GII)⑨ビリーヴ安藤勝己単勝東京競馬場にて購入
2007.5.2船橋10レース第19回かしわ記念(JpnI)⑭サンライズバッカス安藤勝己単勝船橋競馬場にて購入
【NHKマイルカップ予想】天皇賞春もズバリ!意外な穴馬候補が浮上したアンカツの出走馬ジャッジ【安藤勝己】◆安藤勝己(アンカツ)1960年3月28日生まれ。1976年に笠松でデビュー。2003年にJRAへ移籍し、2013年1月31日に騎手引退。通算4464勝、JRAでは1111勝。G1レースはキングカメハメハの日本ダービーなど22勝。現在は競馬評論家としてテレビ、新聞など各媒体で活動している。