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午前中の便で高知入り同じ便に、ゲストの瀬古さんが乗ってました😆空港から3キロ歩いて、土佐くろしお鉄道に乗車安芸市で下車安芸って広島のイメージがあるのですが高知県に安芸市がありますレンタサイクルで、市内散策釜揚げちりめん丼とかつおのたたき30分くらい待ちましたが、待ってよかったです続いて、観光野良時計というらしい明治時代にできたそうで、あくまで個人の住居とのこと時計は動いてませんでした🤣安芸城跡何もありませんでした🤣ホントは3時間くらいいる予定でしたが面白いモノを見
江ご川が安芸川の河口に注ぎ込もうとするそのそばに,日ノ出町の市営住宅がある。いや,今となっては「あった」と書くほうが適切なのかもしれない。その市営住宅は,西側に平屋建ての青い屋根のものが6棟,東側には比較的新しい2階建てコンクリート造りのもの(日ノ出町第2団地)3棟,計9棟から成っていた。いずれも1棟には4戸が入居する造りであった。当時の広報誌によると,青い屋根のほうは「第二種簡易耐火四戸連棟平屋建」で,1戸分の建坪は32.18平米とのこと。家賃は3千円で,その3ヶ月分相当を敷金として納
水曜は高知市内から馬路村へ自動車専用道が高知市内から芸西まで延伸したために2時間以内で行ける!10時前に出て早めの昼食をどうするか?道の駅大山で「タコス」はどうよ?いいね~、久しぶりに食べたいね~ノリノリで出発道の駅大山www.akikanko.or.jpちなみにこちらでは「タコス」はメニュー上「コボス」になっておりますタコライスもうまいし照り焼きバーガーも新味で登場いやな気しかしない・・・定休日では気を取り直して馬路村へ北
龍馬パスポートの体験プログラムでは、既にブログに書いた4個の体験以外にも、5個の体験をしています。①「ジョン万ホエール&イルカウォッチング」(あしずり漁業体験クラブ)。もうずいぶん昔、H27のことです。土佐清水市イルカは見えたのですが、残念ながらクジラは現れず、、、。しかし、十分満足させて頂きました。②「梨狩り」(土本観光果樹園)。佐川町R3美味しく頂きました。りんご狩りも、できるようです。③「はた織り体験
皆様、こんにちは。先日1月11日・12日の2日間にわたって開催されました、高知高校3年8組の「mini修学旅行」。安芸市畑山の「じろーのおうち」を舞台に、まさに“土佐ジロー三昧”の至福のひとときを過ごしてきました。卒業から長い年月が経っても、こうして集まれば一瞬で当時に戻れる仲間たち。美味しい料理と懐かしい昔話に花が咲き、笑いの絶えない最高のツワーとなりました。この度、その楽しかった旅の様子をまとめた**YouTube動画(YouTube)**が完成いたしました!畑山の豊
高知県って幕末から明治の偉人が多いですよね。ドラマでは敵役に描かれることも多いですが、、かの旧三菱財閥(現三菱グループ)の創始者岩崎弥太郎さんの生家に行きました。駐車場には大きな岩崎弥太郎さんの銅像天保5(1835)年、明治維新まであと33年を残した土佐国安芸郡井ノ口村。生活に困り地下浪人へと没落していた岩崎家の9代目として岩崎彌太郎は生まれました。幼少期は気性が激しく負けず嫌い。一方で儒学や漢学に励み、藩の役人と衝突しながらも24歳のときには初めて藩に取り立てられ
伊尾木洞のあとは、同じ安芸市内にある野良時計に行きました。遠景家ごとに時計のなかった明治の中頃、土地の旧家で地主であった畠中源馬氏が自分で時計組み立ての技術を身につけ、歯車から分銅まで手づくりで作り上げた時計台。この時計台の原型は、当時畠中家の台所にかかっていた八角形の米国製の掛時計で、これを何度も分解しては組み立てて時計の構造を学んだといわれています。古くから周辺で農作業をしていても遠くから時間を知ることができ、「野良時計」として現在も多くの人々に親しまれています。
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com↑動画で右下の画、、最初の方で万太郎ミニチュアが渡ってる倒木の橋のとこです。ふむふむなるへそ板わたしゃ、、海の波の浸食で出来たと思ってたら渓谷の水の浸食だったんですね。洞窟に入ります、、遊歩道も整備されてるので長靴でなくても大丈夫です。10mぐらいのトンネル
いくら前に走っていても、、邪魔だからってぇ跳ね飛ばさないよねっ自転車が軽乗用車に追突され60歳男性が重体自転車が車道の中央寄りを走っていたか【高知・安芸市】(KUTVニュース|KUTVテレビ高知)4日夕方、高知県安芸市で、自転車が後ろから走ってきた軽乗用車に衝突される事故があり、自転車に乗っていた60歳の男性が意識不明の重体です。【写真を見る】自転車が軽乗用車に追突され60歳男性が重体自転車が車道の中央寄りを走っていたか【高知・安芸市】事故があったのは、高知県安芸市川北甲の市道です。
連休最終日。今日は夫婦でドライブ。県東部へ。まずは安芸市、はじめて訪れる伊尾木洞へ。いきなり洞窟。思ったよりすごい!いいねー。進みます。ゴールの滝が見えました。帰ります。お昼は予約入れていた奈半利にあるイタリア食堂トンノへ。生ハムのサラダ。柚子風味で美味!日替りのピザ。つつみ焼きみたいな面白いピザでした。ナイフを入れたら湯気が出ました!黒いソースはチョコレート。エビとキノコのアラビアータ。柚子ジュース。ごちそうさまでした!食べたら北川村へ。北川村温泉
ちょっと寄り道したけど路線を戻して高知旅の続き今回高知旅に同行した甥の嫁@テン家と同じタイガースファンでまだキャンプ地の安芸に行ったこと無いっちゅうんで安芸市に案内まずは安芸ドーム安芸球場の前の球場前駅にはトラッキーなどタイガースのキャラクターが張り付けられてて球場を見にに行きここ数年はここでもキャンプ期間は短くなってきてるけど整備はされてて奇麗なグラウンド第一球場ライト側の席からバックネット裏では改修工事やってましたこんな感じで球場内をお散歩そ
文太のブログへようこそ(◍•ᴗ•◍)こんにちは❗️今日の日中は温かい💓昼前に郵便小包📦️が届きました。開けてビックリ、悲鳴が出ました。食べたかった『フィナンシェ』県東部安芸市の洋菓子倶楽部のフィナンシェです。うちでフィナンシェといえばこれなんです❗️(笑)最初は貰い物で食べたはず。家族みんなが絶賛しました。以前は安芸市へ行く機会が多かったので、行けば買って帰りました。県西部の実家へUターンしてからは食べる機会もなくなりました。ところが先日息子が、仕事関係で
昨日のブログで20日に安芸市に出向いてイベントに行ったり市内を散策した、という事を伝えましたが(↓昨日のブログです)やはり20日、安芸市内を散歩🚶しながら散策していると偶然でしたが思わぬ発見がありました。発見したのはこちらの建物です。色あせた映画のポスターがあり出入口の文字や切符売り場と思える窓口…映画館だった建物のようでした。切符売り場と思える窓口の上には「TAIHEIKAN」と読める文字が…色あせた映画のポスター、古い作品だと思いますが長いこと貼られたまま
昨日(12月20日(土曜))、仕事が休みだったので安芸市に出向きイベントを見に行ったり安芸市内を散策したりしていました😃そんな中、訪れた事がある安芸市下山にある道の駅大山に再び来てみました😃道の駅大山は大山岬にある道の駅でしばらく休業していましたが昨年リニューアルオープンしました😊新たな飲食店などが出来て食事や買い物が楽しめます😊(建物の写真、撮り忘れました😖💦)道の駅大山は海沿いにありますが海側を見ると伊尾木漁港がありさらに海沿いには公園もあります。河野公園とい
昨夜は安芸市のキャンドルナイトを見てきました。久しぶりにゆっくりできました。今日は午前中ランニング15km頑張りました。風が強かった〜。次の1月のハーフマラソン大会では、2時間切りを目指します。
こんばんわん四国旅行2日目は室戸岬を観光して、次の場所へ移動なんだが、室戸→高知間に、さしたる観光名所は見当たらず、次は龍河洞に行く事にした。当日中に移動して見学はハードになるし、土佐くろしお鉄道の沿線も寄り道せずに乗るだけってのも、味気ないので、安芸市で観光する所を探す。市の中心部からは離れているが、伊尾木洞って、あるじゃん。次の日が龍河洞だから、洞窟続きだが、行く事にした。中心部から離れているものの、土佐くろしお鉄道の沿線で駅もある。高知東部交通のバスも走っている。ので、伊尾
【高知県安芸市高知安芸店】2024年9月に閉店した東京靴流通センターの名残がまだ残っています。閉店して1年2ヶ月経ちますが……。ここはこの真隣を走る「ごめん・なはり線」からもはっきり見える店舗。また、四国地方なのでハローマックの次に「ザ・シューズ」が入り、東京靴流通センターに転換されました。東京靴流通センターが閉店したという情報を聞き、建物が解体されているのではないかという不安もありましたが、残っていました。では最初に、塔の部分を見てみます。塔の部分には照明が3つずつ。「靴」の文字
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プロ野球ファンの皆さん今晩は。日本シリーズがあんな感じで終わり、沸々と不満ばっかり言ってても仕方ないよ!(-_-)Bクラスの球団はもう来季のスタートは始まってるんだから!ここまで頑張ってたのを誇りに思え!(^_^;)本題。本日、秋季キャンプの阪神と中日が高知入り。気になる阪神のメンバーは、投手13名:工藤、椎葉、今朝丸、門別、茨木、富田、木下、石黒、津田、小川、松原、伊藤稜、マルティネス捕手2名:藤田、嶋村内野手5名:戸井、佐野、山田、百﨑、川崎外野手5
昨日のブログでは中日ドラゴンズについて取り上げましたが(秋季キャンプを高知で実施)今日は阪神タイガースについて…高知出身の藤川球児監督率いる阪神タイガースはセ・リーグ優勝を決めクライマックスシリーズも勝ち上がり日本シリーズ進出を決めました😊🐯⚾そして高知ファイティングドッグス出身の石井大智投手がNPB新記録の50試合連続無失点記録を樹立し優勝に大きく貢献しました😊その功績を祝し高知県スポーツ顕彰の授与と優勝記念パレードを11月10日(月曜)に高知市中心部の帯屋町エリ
此処は高知県香南市の国道沿いにある「すき家」です。今までなかったお店に出店して頂いてイメージ的にも嬉しいです。そして、東部の安芸市にも「すき家」が出店準備をしているのは更に嬉しい限り。高速道路が安芸市まで延びるのが出店のきっかけになったとは思うけど・・・少し元気の無い安芸市には戦略を練り、人が自然に集まる様な街にしてほしいです。ブルーオーシャンなアイデアを形にして注目される安芸市になることを期待します。
果たして土居地区の住民はこの話に乗ってくれるだろうか。川島ら,別役電気導入対策委員会の心配はそこだった。土居地区の人にとってこの電化事業に参画することは,これまで自腹で用意してきた設備を放棄することを意味する。だが結論から言えば,この点についてはまったくの杞憂に終わった。公文勇ら別役電気導入対策委員会のメンバーが真摯に伝えたところ,別段揉めることもなく,すんなりと受け入れてもらえたという(注1)。これには,土居地区の各戸が元を辿れば互いに親戚関係にあったこともプラスに作用していた(注2)
土居地区は,この電化事業の話が沸き起こるよりも遥かに以前から独自に自家発電を行っていた(注1)。その歴史の詳細はつまびらかでないが,当ブログにいつもコメントを寄せてくださるクロモジさんの話では,大正か,あるいは昭和の初期から行っていたという(注2)。これには当方,別役研究家として大いに関心が湧く。土居地区は安芸市の最北端,徳島県との県境に位置する小集落。その戸数は,大正以降,最も繁栄した時期でさえ10戸に満たなかったのではなかろうか。その地で何故,自家発電が行われていたのか?戦前でもこの
四国への旅2日目~2日目はホテルを8時にチェックアウトして安芸市方面へ安芸市の「野良時計」です。いつだったか?昔、来たことがあるのでとても懐かしかったです。野良時計のすぐ近くには木造の「火の見櫓」もあります。「岩崎弥太郎」の生家にも行ってきました。掃除が行き届いた立派なで屋敷です。奥には蔵が2つありました。三菱のマークの由来も書かれていました。安芸市から道の駅に立ち寄りながら室戸方面へ~こちらの道の駅の隣
いや、念のため最初から、訪れる予定の施設すべて休館日を調べてみるか・・・。結構な手間でしたが意外な事実が分かってきました。パターン1月曜定休日、年末年始休館(12月29日~1月3日)⇒最もオーソドックスなパターンです。パターン2月曜定休日、年末年始休館(12月27日~1月4日)⇒次に多いパターンです。パターン3年中無休⇒龍河洞ですね・・・。よって、最終日を龍河洞としてすべての行程を見直します。結果2日目がすごく大変ですね・・・。空
初日高知空港に到着するのが午後2時半頃なのでその日の観光はワンアクションと思い龍河洞だけに行って、そのまま一泊翌日は高知市内に向かって午前中市内観光午後を桂浜周辺とする。最終日は宿から北東に向かい安芸市エリアを観光で龍馬空港から帰着そこでとある事実に気づきます。高知城、高知歴史博物館12月26日~1月4日:休館あれれ、では上のプランでは休館日になってしまいますね。(行程は12月25日~27日の3日間を想定)他の施設は12月27日から休館日なのですが
国道55号線は、徳島市から室戸市を経由して、高知市に至る国道。かつては195号だったが、55に昇格。今の195は山の中を走る。2023.5.1実走してみた。高知市55の終点。交通量が多い。そしてバイパス化されている。国道32号も一部重なる。南国市南国バイパスが供用。香南市土佐赤岡あたりは中央分離帯なし、片側2車線。土佐くろしお鉄道が高架で並走し、都会の街つぐりをしている。にしても、高知は希望ナンバー車両比率が高い。芸西村高知からここまでは交通量が減っていたが
「電気らぁ,ホンマに要るかえ?」「どやろうぉねぇ,要らんがやない?今までずぅっと薪とランプでやってきたしよ,それでなんちゃぁ困ることもないにねえ…」「それよぉ…」このようなやり取りが別役のあちこちで聞こえだしたのは,昭和32年の暮れも押し迫った頃であろうか(注1)。恐れていた予感が的中した。住民の分裂である。別役の電気導入計画はもともと81戸がこれに参加することを前提としていた。この81戸とは別役の総戸数117のうち,すでに自家発電を行っていた安芸営林署別役事業所(注2
入野邦吉らが主導する学校の自家発電計画とて,もはや別役全体の電化構想を思いとどまらせる力にはならなかった。しかし果たして本当に別役に電気が通るのか。いや,通せるのか。その成否はムラの誰一人として知る由はない。だが住民たちは,ムラの将来と子供たちの未来を案じてこの計画を実現させようと拍車をかけていく。その実質的な立役者となったのは青年団の若者たちであった。別役の青年団は,昭和9年頃に結成されたという。電気導入計画が持ち上がっていた昭和30年代の初頭,その旺盛な行動力は頂点に達していたと思わ
🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿ようこそAromaAfternoonteaへ午後のひとときアロマのおはなしでほっと一息おやすみしていきませんか?アロマふみ🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿こんにちは〜アロマふみです🌿まだまだ高知には見どころがいっぱいあるなぁ~とうれしい前回に引き続きちょっと土佐の夏休みをお裾分けするね伊尾木洞シダの生い茂る海水で出来た洞穴『天然のタイムマシン』だそう!ここは安芸市(あきし)伊尾木(いおき)国道から1