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12月31日、スーパーGTで長年トップドライバーのひとりとして活躍してきた安田裕信が、自身のSNSのなかで、2023年をもってニッサン/ニスモとの契約を終えることを発表した。2006年のスーパーGTデビュー以来、ほぼ一貫してニッサンドライバーとして活躍していたが、2024年は新たな環境での挑戦となりそうだ。安田はレーシングカートを経て、鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS。現ホンダ・レーシングスクール・鈴鹿)に入校。2006年には、ニッサン・ドライバーデベロップメント・プログラムに加
2月19日、日産自動車/日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)はモータースポーツファンイベントをオンラインで開催したが、イベントに併せてGAINERは2023年のスーパーGTGT300クラスの参戦体制を発表した。毎年チャンピオン争いを展開するGT300強豪チームであるGAINERは、2015年にニッサンGT-RニスモGT3を投入すると、2018年からはGT3オフィシャルパートナーチームとして、GT-Rの2台体制を敷いている。2022年シーズンは10号車のルーキードライバー
おっと、先程ブログをアップしましたが、今日は11月11日まだまだ書くことがあったのね😓先程のブログも読んでいただけるとありがたいです。『MooerGTRS800ビニール剥がし』本日の東京。13時現在晴れ。気温は21℃。贅沢言ってなんですが、今日は陽もでているからか、少し動くと汗ばむ位で、暖かです。え〜、やはり新しいMNGってのは良…ameblo.jpそうそう、11月11日って結構色々あったんですよね〜もう3年前か〜達郎さんのライブに行きました。このライブを境目に自
本日の東京。13時現在曇り。気温は34℃。富士は30℃と切っていましたし、涼しい風が吹いていたので、とても快適でした。昨晩東京に帰ってきて、車を降りた途端「あつ!」と声を上げてしまいました。とにかく蒸し暑いですね。みなさん熱中症対策を取り身体には気をつけましょう。本日2022年夏季休暇5日目です。ハスラーの慣らし運転を兼ねてスケジュールを併せて行ったスーパーGT第4戦。8月6日㈯朝7時頃出発。9時過ぎころ海老名サービスエリア下りに到着しました。普通ならば東名東京料金所を使
スーパーGTに参戦している「ロニー・クインタレッリ選手と安田裕信選手が参戦」と告知されていたので、カートレースINSUZUKAEXGELOKCHIAMP・土曜日観戦に行って来た。昨年に続き2度目(鈴鹿カートは3回目)だ。来週もスーパーGT鈴鹿に行くので、体力と資金を温存しておきたい気持ちもあった。天気予報通り朝からどんより雲が空を覆い、時折パラパラと小雨が降る。風もあって寒かった。半袖シャツだったので長袖上着を持って行って良かった~。レースは多くクラス分けされていて、
1月25日、スーパーGTGT300クラスに参戦するGAINERは2022年の参戦体制を発表した。引き続きニッサンGT-RニスモGT3の2台体制、そして両車ともダンロップタイヤを履くことになるが、11号車、10号車ともドライバーの顔ぶれが変化。10号車はフレッシュなラインアップとなった。毎年のようにGT300クラスでチャンピオンを争うGAINERは、2021年限りで星野一樹がスーパーGTを引退。また長年エースとして活躍した平中克幸がチームを離れ、2022年は新たな体制で挑むことになる。
塚越広大選手からひよ子の差し入れ頂きました😊先日、言いたい放題のゲストに来て貰った時、緊急で中抜けしましたが、その後、"あの件"は、何とか大事には至らなかったらしいです✋️良かった。いや、けっこう大ごとやった気がする😅東京銘菓ひよ子ありがとう✋️頂きます😊全日本カート選手権の現場には自らチームを率いて若手を走らせる伊沢拓也選手や、道上龍選手、後は、安田裕信選手、高木虎之介選手が居ますが、、、現役選手では、佐々木大樹選手や佐藤蓮選手がトップ争いを展開全日本カート選手権、
栃木県のツインリンクもてぎで開催されている2021スーパーGT第4戦。7月17日の午後に行われたGT300クラス公式予選を終え、ポールポジションを獲得したGAINERTANAXGT-Rの平中克幸と安田裕信が予選日を振り返り、明日の決勝レースへの展望を語った。平中克幸Q1担当/ベストタイム:1分47秒334「今日の午前中の走りはじめの、まだ路面ができていない状態でも結構感触が良くて、上位は狙えると思っていました」「今回はタイヤを持ち込むに当たり、梅雨時期だったこともあり(コンディション
7月17日、2021シーズンのスーパーGT第4戦『MOTEGIGT300kmRACE』の予選が栃木県のツインリンクもてぎで行なわれ、GAINERTANAXGT-R(平中克幸/安田裕信)がGT300クラスのポールポジションを獲得した。真夏の暑さに見舞われたもてぎ。午前中に行なわれた公式練習では88号車JLOCランボルギーニGT3がトップタイムをマークした。気温・路面温度ともに午前中より上昇するなか、14時15分に予選セッションのスタートを迎えた。■Q1A組:GT-Rがワン
岡山国際サーキットで開催されている2021年スーパーGTの開幕戦。4月10日午後に行われたGT300クラス公式予選を終え、ポールポジションを獲得したGAINERTANAXGT-Rの平中克幸と安田裕信が予選日を振り返り、明日の決勝レースへの展望を語った。【安田裕信】Q1担当/ベストタイム:1分26秒245「朝の走り出しから調子は悪くなかったのですが、正直ポールポジションを獲るという感じは見えませんでした。担当するQ1は通過できるだろうなと思ったので、自分のリクエストで試したことのないこと
4月10日、2021年シーズンのスーパーGT第1戦公式予選が岡山国際サーキットで行われ、GT300クラスはGAINERTANAXGT-R(平中克幸/安田裕信組)がポールポジションを獲得した。例年開幕戦の舞台としてお馴染みの岡山だが、2020年シーズンは新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、スーパーGTの開催がなかった。今大会は2年ぶりの公式戦開催となり、多くのファンが駆けつけた。午前中に行われた公式練習ではSUBARUBRZR&DSPORTがトップタイムを記録。抜きにくい岡
3月8日、テクノファーストはプレスリリースを発行し、2021年シーズンのスーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookへの参戦を発表した。激戦が繰り広げられるST-Zクラスに、1シーズンぶりにジネッタG55GT4が参戦する。兵庫県神戸市を拠点に活動するテクノファーストは、2019年のスーパー耐久シリーズのST-3クラスにレクサスRC350で参戦し、クラスチャンピオンを獲得。また、ST-3クラスの活動と並行し、ジネッタG55GT4の輸入元であるモノコレ(有限会社NE
スーパーGT第6戦・鈴鹿300KmGT300クラス日産GT-RGT3は他のマシンに比べて車高が高いように見える。単体で見るとレーシングカーとして非常に格好良くて好きだ。やはり「GT-R」の無いハコレースはクリープを入れないコーヒーのようだ(古ッ!)。21位:TANAXITOCHUENEXwithIMPULGT-R星野一樹選手星野一義氏が興したホシノインパルの若社長として戦う。やはり走りを魅せねばインパルのブランド力が失せてしまう。石川京侍選手2
こんにちは🥰清水になです🐱💕最終戦!!終了しましたーーー🥺✨✨いまだに実感が湧かない、、、ではまず予選から!🚨10号車は⚫️11号車は🔴のカラーで表現しています!Q1は⚫️10号車🔴11号車共にグループAで🔴11号車1番手⚫️10号車6番手の結果で余裕のQ1突破です🥺✨✨流石です!余裕の通過👏続いてQ2🔴11号車は6番手⚫️10号車は12番手でチェッカーでした🥺!!!本当に最後の最後だから明日の決勝日、優勝してほしいと思うと前日の夜はずっとソワソワしてました🥺🥺
皆さんこんばんわ〜GAINERのレースクイーンを務めて早くももう最終戦です…初めてのレースクイーンがこんなに暖かいチームで始められて、私は幸せです❗今日、11/28は予選日です❗今日はなんとレースクイーン全員がサーキットに行くことが出来ました〜みんなが集まるとより一層キラキラしていました❗本当に集まれてよかった❗本日は予選日ですが、初めてギャルオンのステージに立たせていただきました〜❗見てた人は分かると思うけど、本当に、本当に緊張したでもたくさんの人に見てもらえてもっと
2020年スーパーGT第7戦がツインリンクもてぎで開幕。11月7日(土)午前に行われた公式練習は、GT500クラスがZENTGRSupraの石浦宏明、GT300クラスはGAINERTANAXGT-Rの安田裕信が最速タイムを記録した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で通常のスケジュールより3カ月遅れでスタートした2020年シーズンのスーパーGTも、ラスト2戦を残すのみとなった。ツインリンクもてぎでのレースは今シーズン2度目となり、例年であれば最終戦が行われていた時期に第7戦が開催さ
久しぶりのブログを書きます今日はレースクイーンになって待ちに待った初のサーキットに行ってきました🥺✨もぅ、、、この日をどんなに待ちわびたことか🥺✨サーキットに着く前からづっとワクワクしてましたそして昨日の予選結果で10号車は17番手11号車は14番手(四輪脱輪でタイム抹消の為)からのスタートでした。現地独特の迫力、緊張感とそして何とも言えない込み上げてくる気持ちがたまらなく癖になるなと実感!沢山の気持ちを込めて皆んなで応援していました🥺!!10号車は17番手から順調に順位を
アクシデント多発の荒れた展開となった2020年スーパーGT第3戦、鈴鹿サーキットでの決勝を終え、GT300クラスで今季初勝利を飾ったGAINERTANAXGT-Rの平中克幸/安田裕信組が、迅速なピット作業が勝利のカギになったと明かすとともに、第4戦への展望を語った。【平中克幸】「個人的にゲイナーに加入してダンロップタイヤさんと一緒に戦い始めて10年ぐらいですが、この夏の鈴鹿、とくにウエイトが重い時期の鈴鹿でなかなか良い結果を残せてこなかった。そこに向けてしっかりと一緒に開発を進めていくな
2020年のスーパーGTは新型コロナウイルス蔓延の影響を受け、例年とは異なるスケジュールで行われている。8月23日(日)、三重県の鈴鹿サーキットでは第3戦の決勝レースが行われ、スーパーGTGT300クラスはGAINERTANAXGT-Rが優勝を飾った。2017年に鈴鹿1000kmレースが終了してから、2年ぶりとなった8月開催の鈴鹿でのスーパーGT。搬入日から連日35度に迫ろうかという酷暑でスタートしたレースウィークだが、決勝日の朝も雲ひとつない晴天で迎え、決勝レースは気温32度、路
8月23日、2020年スーパーGT第3戦鈴鹿の決勝レースが行われ、スーパーGTGT500クラスはMOTULAUTECHGT-R(松田次生/ロニー・クインタレッリ)が、GT300クラスはGAINERTANAXGT-R(平中克幸/安田裕信)が優勝を飾った。【2020年スーパーGT第3戦鈴鹿GT500決勝暫定結果】Pos.No.TeamCarDriverTireWHGap123NISMOMOTULAUTECHGT-R松田次生/R.クインタレッリMI4
カートやロードトレーニングを一緒にしているRonnieQuintarelli(ロニー・クインタレッリ)選手と松田次生選手が、2年振りにSUPERGTで優勝しました!御殿場のAPGでのトレーニング。この日は取材でNISMOのレーシングスーツ。この日はAPGサーキットから、富士あざみラインでトレーニングをしました。インタープロトシリーズでご一緒した安田裕信選手も優勝おめでとうございます♪ポールを取った中山友貴くんの走りも凄かった。皆さんお疲れ様でした✨これらの写真は過去の現場やト
おっはようございます~本日もエアリアルYUKIがお送りします。えーっと・・・先月と今月で公式テスト・メーカーテストも終えついに・・・!!スーパーGT開幕戦が今週末開催されますううううううううううううううううううううっあーーーー。。。開幕まで・・・長かった・・・10号車「GAINERTANAXITOCHUENEXwithIMPULGT-R」ドライバー:星野一樹/石川京侍11号車「GAINERTANAXGT-R」ドライバー:平中
こんにちはニーナこと、清水になです改めて本日は大切なご報告がありますSuperGT300のレースクイーンGAINERsucreを務めさせていただく事となりました🥺💕2020GAINERsucreはSuperGT300に参戦するGAINERを応援するRQです♡http://www.gainer.asia/チーム代表・監督:藤井一三今期新しく10号車に【ITOCHUENEX】様のサポートを受け、withIMPULとしてスタート致します!ドライバーも11号車、10号車
スーパーGT300クラスに参戦するGAINERが2020年カラーリングを発表しました。10号車はスーパーフォーミュラの「ITOCHUENEX」と「IMPUL」が入り「GAINERTANAXITOCHUENEXwithIMPULGT-R」という車名に。ドライバーは、星野一樹/石川京侍11号車「GAINERTANAXGT-R」ドライバーは、平中克幸/安田裕信
11月3日にツインリンクもてぎで行われた2019年のスーパーGTシリーズ最終戦、第8戦もてぎの決勝レース。GT300クラスのファイナルラップ、ホームストレートで劇的な逆転を演じたGAINERTANAXGT-Rの平中克幸と安田裕信が優勝の喜びを語った。GAINERTANAXGT-R【平中克幸】「今週末は、走り初めからすごくマシンのフィーリングがよかった。特にタイヤですね。ここ数戦は苦戦が続いていたなかで、ダンロップさんが新しいタイヤを持ち込んでくれました」「正直に言えばまったく
2019年のスーパーGT最終戦となる第8戦は11月3日、栃木県にあるツインリンクもてぎで250km、53周の決勝レースが行われ、ファイナルラップまでLEONPYRAMIDAMGがレースを支配する展開だったが、チェッカー目前のホームストレートでスローダウン。15秒近い差をひっくり返したGAINERTANAXGT-Rが第2戦富士に続くシーズン2勝目を飾った。一騎打ちとなっていたシリーズチャンピオン争いは4位でチェッカーを受けたARTANSXGT3が制し、シリーズチャンピオンに輝いている。
5月4日に行われた2019年のスーパーGT第2戦富士の決勝レース。スーパーGTGT300クラスで優勝を飾ったGAINERTANAXGT-Rの平中克幸と安田裕信がレースをふり返るとともに、優勝の喜びを語った。◼️GAINERTANAXGT-R【平中克幸】「(予選日の)フリー走行からクルマの調子はよかったんですが、Q1では路面とクルマのコンディションがマッチせず、Q1落ちしてしまいました。(Q2進出車両に)四輪脱輪したクルマがあって、それに助けられるような形でQ2に残ることができまし
2019年のスーパーGTは5月4日、富士スピードウェイで第2戦の決勝レースが行われ、スーパーGTGT300クラスは最終ラップの攻防を戦い抜いたGAINERTANAXGT-Rが優勝を飾った。通常大会より200km長い、500kmで争われる第2戦富士。前日の予選日は好天に恵まれたが、決勝日は午後のウォームアップ走行直前に灰色の空が広がると、グリッドウォーク中に雨が降り出してしまう。雨粒も大きく、路面はあっという間にウエットに。グリッド上ではタイヤを交換する車両も見られれるなか、
今週末レースクイーン情報です!SuperGT第7戦大分オートポリスGAINERTonerglossies今村知可GAINER11号車車名GAINERTANAXGT-Rマシン日産GT-RNISMOGT3ドライバー平中克幸選手、安田裕信選手タイヤDUNLOPチーム代表、監督藤井一三監督10号車車名GAINERTANAXtripleaGT-Rマシン日産GT-RNISMOGT3ドライバー
昨日は、岡山国際サーキットで開催されたNISMODRIVINGACADEMYに参加してきました。全開加速・全制動定常円旋回Jターン同乗走行先導走行それに講習会も楽しかったです。松田次生講師千代勝正講師安田裕信講師ありがとうございました。☆=yasukun=☆