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【斬役人生福本清三】蒲田行進曲【東映ピラニア軍団】2025年7月4日(金)⬆️⬆️⬆️⬆️クリック『【斬られ役人生福本清三】蒲田行進曲【東映ピラニア軍団】』チャンネル“BS松竹東急”6月30日までクロージング作品蒲田行進曲(1982年放映)↑↑↑↑クリックチャンネル“BS松竹東急”は今夜24時まで。7月から…ameblo.jpやっと豊臣兄弟初回を見終えました。2026年1月9日(金)『やっと豊臣兄弟初回を見終えました。』お弁当作りが、また始まりました。七草粥も食べま
今週は時代劇ものの邦画紹介特集週間。「侍タイムスリッパー」安田淳一監督話題作を要約鑑賞。さてどうでしょうか?物語りは幕末の京の夜から始まります。会津藩士二人は密命により長州藩士を討つ任を帯び。いざ両者が刃を交えた時、雷鳴轟き、会津藩士の主人公は現代の時代劇撮影所へとタイムスリップしてしまいます。初めは何が何だか分からないのですが、次第に現状を理解し、何とかこの世界で生きて行く為に撮影所で切られ役として日々を過ごす事になります。すると自分が殺す予
大阪遠征日記少し前ですが「侍タイムスリッパー」の箕面公演を観に行ってきました。備忘録に残しておきます。人の世のおかしみ、悲しみ、怒り、そして喜び!月組生が役を生きていらっしゃいました。高坂さんがいちごショートケーキを食べた後にテレビを見る場面ではフォークを最初から持って戦ったり、東京から演出が少し変わっていました。お芝居の最後、高坂新左衛門と優子殿のハグが加わわった大団円は客席を温かく幸せな気持ちにさせてくれました。何回観劇しても面白いツボが見つかり、泣いて笑えるスルメのような作品
月組公演『侍タイムスリッパー』@東京建物BrilliaHALL箕面(箕面市立文化芸能劇場)に行ってきました。終演後、わたしの後ろの席のご婦人が「いや〜スカッとしたわ〜」と楽しそうに呟かれていました。笑ってシビれる、(脚本・演出の)小柳奈穂子ワールド炸裂というのか、京都の老舗の上生菓子ではなく播州のかりんとうを思わせる関西の素朴で強烈なお笑い文化を知っているひとでないと書けない芝居だと思いました。宝塚歌劇って関西で生まれた大衆向けの演劇、上方の現代文化なんだという
2024年8月公開の映画「侍タイムスリッパー」を観た。監督・脚本・撮影・編集は、安田淳一。幕末の京都。会津藩士の高坂新左衛門は家老から長州藩士を討つよう密命を受けるが、標的の男と刃を交えた瞬間、落雷によって気を失ってしまう。目を覚ますと、そこは現代の時代劇撮影所だった。頭を打って記憶を無くし、侍の役作りに熱心な役者として受け入れられ、高坂も徐々に現代に馴染み、時代劇に魅力を感じ自分の鍛えてきた剣術を生かす道として斬られ役のプロ集団「剣心会」に入門。次第に斬られ役として評価を高める高坂の元
先日、行ってきました初めての「東京建物ブリリアホール箕面」最初、箕面と言えば山。駅から離れてるんだろうか?と思いきや、実際は大阪メトロ、御堂筋線の新駅「箕面船場阪大前」からすぐでした天井のデザインが独特…わざと破れているような本編の感想は、、、サイコーに楽しかった芝居も面白いが、ショーの音楽も時代劇の音楽が使われていて、懐かしいやら可笑しいやら関西弁もはじけてて、演者さんみんな生き生きされてました事前に映画版を見たのですが、映画版も面白いですよ、ホロっとします時代劇は予
…『侍タイムスリッパー』ASamuraiInTime2024年に大爆発、凄く流行りました今でも宝塚のミュージカルだったりTVでスピンオフドラマだったり、まだまだ色々と続いています今見ても、やっば面白いです♪#侍タイムスリッパー(2024)#ASamuraiInTime上映時間131分(通常版)監督/脚本/撮影/編集#安田淳一#山口馬木也冨家ノリマサ沙倉ゆうの峰蘭太郎紅萬子福田善晴日本映画映画邦画時代劇コメディー侍タイ#映画鑑賞🎥🎥
安田監督、うれしいコメントありがとうございます☺️そして、このカットを撮ってくれた岸原さんに感謝このカットは本当は全部使いたかったんだよな〜https://t.co/SEOEzP90yg—安田淳一(@kumakumax2009)January16,2026この撮影をした頃、失礼ながら馬木也さんにボ「馬木也さんのお芝居って渡辺謙さんのような凄味を感じます」馬「世界のケン・ワタネベ?w会った事あるですか?」ボ「あ、はい」馬「そ
監督:安田淳一2023年公開所要時間:2時間11分本作は、江戸時代の侍が現代にタイムスリップしてしまうというユニークな設定の作品です。主人公の侍は、突然見知らぬ現代社会に放り出され、戸惑いながらも必死に適応しようとします。スマートフォンや電車、現代人の価値観など、すべてが彼にとっては衝撃の連続です。しかし、その中で彼のまっすぐな生き方や武士としての誇りが、周囲の人々の心を動かしていきます。物語はコメディ要素が強く、思わず笑ってしまう場面もたくさんあります。一方で、時代を越
「ごはん」(2017)米作りを引き継ぐことになった女性の物語をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督・脚本・撮影・照明・編集は安田淳一。予告編はコチラ。東京で派遣社員として働くヒカリ(沙倉ゆうの)が父急逝の訃報を聞いて、急いで故郷の京都に戻ります。京都で米作りを営んでいた父(井上肇)の引き受けていた周囲の知人の田んぼが15,000坪分もあって、父を手伝っていた弟子の源八(大渕源八)が足の骨折で作業ができず、田植えから1ヶ月経過していた田んぼを育てる人間が不在になっ
月組侍タイムスリッパー㊗️初日🌙⚔️侍タイムスリッパー初日おめでとうございます〜〜!!今回、原作・監督の安田淳一さんが通し稽古をご覧になったとのことで、憧れのご贔屓の囲み取材です!!監督曰く、「笑って泣いて楽しませてもらった、めちゃくちゃおもろいで!と自信を持って薦められる!」とお墨付き!!侍タイムスリッパー【Blu-ray】[安田淳一]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こ〜〜んな嬉しいことはないですね😭😭初日が開いたので、鳳月さんの格好よすぎる侍姿
2024年日本監督安田淳一山口馬木也、冨家ノリマサ、沙倉ゆうの超話題になってましたよね、、、、、話題になったのはお金のない制作チームのこの作品の企画を見て太秦の本物の時代劇作りチームが全面協力したという点。なので本格的な時代劇作りチームを演じることができています。脚本的にちょっと見え見えな感じもするけど、そういう面を含めて「消えゆく時代劇を何とかせねば」っていう姿勢なんでしょうかね。もう少しコンパクトでもよかったのでは?などと思っちゃいました。
WOWOWでやっていた。低予算でつくられた自主制作映画ながら、脚本が面白いからと、京都太秦の東映撮影所が全面協力し、いろいろな賞を受け、興行収入も2億円を超え、10億円いったという作品である。たしかに見ていて飽きなかった。現代にタイムスレップした幕末の会津藩士が京都の撮影所で斬られ役として暮らしはじめる。会津藩の最期を知り、愕然として肩を振るわせ涙する場面は迫真に迫っていた。撮影所で坂本龍馬と立ち会ったときも息が詰まった。ラストシーンにも息が詰まった。誰も有名な俳優が出ていない。監督は農家の人
拳銃と目玉焼幼稚園の行事や結婚式を専門にしたビデオ撮影業をする安田淳一が、監督、脚本、撮影などを兼任して完成させた異色のヒーロームービーです。ひょんなことからオヤジ狩りに遭う初老の男を救い、それを機に町に潜む悪を退治するヒーローとなる中年新聞配達員の姿を追い掛ける。大ヒットした「侍タイムスリッパー」の安田淳一監督のリバイバル特集上映企画があって、この魅力的なタイトルに惹かれて、劇場に足を運びました。2014年の作品です。当時は残念ながら、鑑賞しません
あほんだら!わしらは斬られ役で、それに誇りもある。好きなチャンバラして写真が良うなれば、もうそれで最高や。それでもな、それでも1回くらいは芯に回って、作品の顔になってみたい。そんなことちょっとでも思ったことのない斬られ役おらんとでも思うとるんか。
BS-TBSにて「侍タイムスリッパー」のスピンオフ「心配無用ノ介天下御免」※侍タイファン作制作決定!!以下ネットニュース引用↓スピンオフでは、昔ながらの勧善懲悪型で気楽に楽しめる娯楽時代劇を令和の時代に斬新な仕掛けと共に復活させる超定番のベタな展開のほかベタさ自体にツッコミを入れる回制作の裏側を描く回など、多岐にわたる展開が予定される監督・脚本・撮影は安田淳一が担当するですって!これは期待しかありませんね👍さらに、撮影現場を一般公開し
一番好きな映画は?1番繰り返して見たのはとなりのトトロやはり好きです。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AD何度見ても嫌なところが一つもない。アニメの季節の草木の描写が正確で、あ、○○だなとわかるように描かれていて、細部まで丁寧に作られていることがわかります。絵本も買ったし、ぬいぐるみもいくつかあり、三鷹の森ジブリ美術館にも行きました
BS-TBS大感謝祭TBS赤坂BLITZスタジオでイベントって凄っ!「重大発表」あります笑https://t.co/c23yftpMzM—安田淳一(@kumakumax2009)November13,2025チケット先行抽選は11/13(木)10:00~11/17(月)23:59そして重大発表?.
映画「侍タイムスリッパー」監督・脚本:安田淳一出演:山口馬木也、冨家ノリマサ、沙倉ゆうの、峰蘭太郎、紅萬子、井上肇ほかテレビ放映昨年の映画界話題の一作。超低予算映画がそのおもしろさで全国ヒットし、日本アカデミー賞まで受賞するというシンデレラ作品。明治維新の時代の侍が落雷に打たれ、現代の京都太秦映画村にタイムスリップして、時代劇の斬られ役として生きていくお話。設定自体がもうすでにおもしろい予感をさせますが、その悲哀、滑稽さをテンポよく描き出し、時にコミカ
面白そうです!見よ、宝塚歌劇の本気度を!普通に同一人物じゃん。pic.twitter.com/vUMXSoDHkJ—LAURA(@LAURA816326110)2025年11月7日宝塚版「侍タイムスリッパー」のポスタービジュアルが発表されました☆https://t.co/NpiQjUvAD6—安田淳一(@kumakumax2009)2025年11月7日
個人的な評価=★4.5(5点満点中)『侍タイムスリッパー』原題:------“…”2025(令和7)年10月18日(土)は某所にて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(-----・hh:mm~)※作品データ:●原題:------●製作年:2024年●製作国:日本●配給:ギャガ、未来映画社●上映時間:131分●映倫区分:G●劇場公開日:2024年8月17日**************************************
『拳銃と目玉焼』(113分14年監督安田淳一)新聞配達員の志朗(小野孝弘)は、朝刊配達後喫茶店ノエルで、ほのかに思いを寄せるアルバイトのユキ(沙倉ゆうの)の作る目玉焼きモーニングを食べるのが日課だった。ある日、この町に痴漢騒動、親父狩りが発生。志朗はユキを守る正義の味方になるべく立ち上がるのだか、ユキには裏の秘密があった。さて…。新聞配達、痴漢、喫茶店、親父狩り、オレオレ詐欺、ヤミ金、ラブホ、デリヘル…ちょっと懐かしいシーンがずらり。『侍タイムスリッパー』(24年;映画日記No.53
日曜日。ていうかもう9月も終わりか...でもまだ何か、夏の名残が...ねえ。それでもひと頃よりも大分過ごしやすくはなってるけどね...いやいや、油断しちゃダメだ、夏は忘れたころにやってくる。まあまあそれはともかく日曜日。映画を。今日は昨年度の日本アカデミー賞を席巻した「侍タイムスリッパ―」という作品を。かなり話題になってたので、観てみようかと思っていたんだけど、これまでなかなか機会がなく...でもようやく、今日観てみた。アイデ
「侍タイムスリッパー」侍タイムスリッパー安田淳一(著)-KADOKAWA第48回日本アカデミー賞で最優秀作品賞をはじめ数々の栄誉に輝き、映画ファンを熱狂させた話題作『侍タイムスリッパー』。その感動と笑い、そして胸を打つ人間ドラマが、小説という新たな形でよみが…-引用:版元ドットコムwww.hanmoto.com発売予定日2025年11月20日今度は、小説でっか~!
映画・ごはんの感想『日本一の斬られ役』福本清三さんが出演されているということで視聴。監督は『侍タイムスリッパー』の安田淳一さん以下、ネタバレです。東京で派遣社員として働いていた寺田ヒカリ(沙倉ゆうの)に突然、父(井上肇)が亡くなったという知らせがあり、数年ぶりに京都府にある実家に帰る。(この沙倉ゆうのさんも侍タイムスリッパーに出演してたよね〜)父は担い手がいない農家30軒から田んぼを預かり、米作りを請け負っていた。実家には米作りを手伝っていた青
『ごはん』(2017)監督・脚本・撮影・照明・編集安田淳一「侍タイムスリッパー」の監督による2017年の映画30軒分の水田を預かっていた父の死により帰省した娘が米作りに奮闘する様子愛情の示し方が不器用だったお父さんと見守り助け合ってきた近所の農業仲間たち家の農作業を手伝っていた源八さんと亡くなったお父さんの関係もひとつの映画になりそう(もう少し知りたかったエピソード)私も田畑を見ながら育ったけどそれが「美しい」ことを思い出した
昨年来から首都圏に僅か単館1館のみの公開から全国300館以上の劇場にて順次拡大上映される大ヒットを記録し、インディーズ映画としては初の日本アカデミー賞・最優秀作品賞受賞の快挙を成し遂げた、映画『侍タイムスリッパー』の助監督・優子殿役の沙倉ゆうのさんが、先月に自費出版ながらも、未来映画社の安田淳一監督の全面撮影による、セカンド写真集『BRILLIANCE』を出版されたという情報を知り、私も早速にも、先月そのセカンド写真集を1部購入させて頂きました。沙倉ゆうのさんの実年齢からは想像も出来ないよ
今日は朝からイオンシネマ久御山で「ごはん」を見てきました…(画像はAmazonからお借りしました)あの「侍タイムスリッパー」の安田淳一監督が2017年に発表した、米作りをテーマに描いたヒューマンドラマです。作品を見て、お米はもちろん野菜や果物、肉や魚などの食材を育てたり、捕ったりしてくださる人たちへの感謝の気持ちを新たにしました…また、今日は監督と主演の沙倉ゆうのさんの舞台挨拶もあり、撮影の苦労話や裏話を聞けたのも嬉しかったです…昨日も剣道をしたので疲れは残ってい
昨年からこっち、映画界の話題を席捲した「侍タイムスリッパー」。2024年8月17日から上映していた池袋シネマ・ロサさんもはや上映1周年で8月22日に終映となることが決定しました。オフィシャルサイト侍タイムスリッパー|公式サイト大阪から始まって、川崎のチネチッタ、池袋の池袋シネマロサと舞台挨拶の行脚。皆様、自動車ではるばる来てくださいました。山口馬木也さんが今日しか来れないということで、チケットは瞬殺でした。私は、なんとかチケットをとることができました。侍タイの聖地池袋
FMシアター『田毎の月が沈む』原案・安田淳一さん-FMシアター週末の夜、とびきりのドラマを耳で味わっていただける劇場、それが「FMシアター」です。独創性あふれるオリジナル脚本から国内外の話題の小説のオーディオドラマ化まで、バラエティに富んだラインナップにご期待下さい。www.nhk.jp学生時代に、よくラジオのFMシアターを聴いていました。ラジオから聴こえてくる音を聴いていると、わたしの中に自然とビジョンが浮かび上がって、その世界を想像しながら聴くのがとても楽しみでした