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アルテは『アート』のイタリア語などの言い方。イタリアでも活動する彫刻家さんの作品を見てきましたたまには、考えずに感じるだけでも良いですよね『好き』という感覚は理由ないからこそ癒されますそしてこれらの作品は触れるのが嬉しい触るのも、座るのも、中を通り抜けるのも、作者さんがそれを想定していて、自然の中にあっても、社会的な場所にあっても馴染むのがすごいです滑らかな時間を過ごしてきました
先日創成川公園を途中まで歩きましたが今回は公園の南側を歩きました。安田侃狸小路の方にあります。二条市場が見えます。このラーメン屋さんが美味しいのです。本物札幌ラーメン元祖だるま軒札幌ラーメンも時代とともに変化してきました。ほんとうに美味しいですよー私はだるま軒とか月見軒が好きです。この時の時間は午後1時🕐すでに終了していました。朝早くからオープンしているのでお昼には終わってしまうのですね。安田侃の彫刻が点在しています。安田侃の彫刻は街に馴染んでいて大好きです。南か
先日デパ地下に「茶の菓」がありました♪札幌で売られているのは初め見ました。5年ぶりくらいだそうです。大好きな茶の菓、早速買いました。秋らしい包み紙京都では並んで買います。札幌では知名度が低いのかしら、通り過ぎる人が多かったです。この手のラングドシャで一番好きです🩷さて、昨日の札幌創成川公園ぶらぶらお散歩。少し紅葉してきましたポカポカ陽気、半袖でもいいくらい。大好きな安田侃の彫刻8月に安田侃の美術館「アルテピアッア美唄」に行きましたがあまりの暑さに「R」したのたでした。
第61回ベネチア・ビエンナーレ(2026年9月訪問)その2他の町から来る友人と、ベネチア・サンタ・ルチア駅でランデブーして、いよいよアートどっぷりの週末の始まりです。毎度、初日はアルセナーレ、翌日にジャルディーニというスケジュールで、今回も同様。基本、移動は徒歩のため、有料で入場する本会場見学前後に、市内各所で開催されているサテライト展にも立ち寄るスタイルです。今回も、事前にいくつか気になる場所はリストアップしておきました。サンタ・ルチア駅のすぐ脇で、バチカン市国の展示があり、評
09/03(木)札幌創成川公園この日北海道マツダに車の点検を頼んだ点検待ちの間にすぐ傍の創成川公園を散策した鈍曇りの散歩だったがまぁしょうがないね札幌テレビ等もあるので見てくださいニャ北2条から南へ向かう創成川の両側に遊歩道がありライラックの植栽が多い右下に見えるのはライラックの種類名札川の両岸にはハギがいっぱい植えてあるがまだほぼ咲いてない状態だった途中の橋から創成川北方向大通公園TV塔までやってきたTV局(HTB)や札幌芸
知事公館までお散歩して来ました。札幌市民の憩いの場所お隣に近代美術館があります。この周辺は植物園の西側に位置しておりとても静かで環境が良い所です。広い芝生では子どもたちがいつも遊びます安田侃の大きな彫刻冬季間は閉園します。札幌は元々起伏に富んだ土地ここには竪穴式住居跡地があります。小川が流れていたそうです。現在も跡地が残されており貴重な土地であると思います。ここは是非残して欲しいと願っています。かふぇるな🌙
『2026年8月道東旅行⑤摩周湖・硫黄山・屈斜路湖・美幌峠』『2026年8月道東旅行④知床へ』『2026年8月道東旅行③春国岱・野付半島』『2026年8月道東旅行②雲海と根室・納沙布岬』『2026年8月道東旅行…ameblo.jp続きです道東旅行最終日です6:15部屋の窓からの屈斜路湖最終日にやっと、きれいな屈斜路湖が見えた7:40チェックアウトホテル内散策ずっと早朝から夜まで出かけていたので、チェックアウト後に初めてホテル内散策しました。グランピングもできるのねこ
帰省中だった愚息はは久しぶりにノーザンホースパークに行きたいという事でした。私たちはよく行くけれど相当に久しぶりのようです。「アルテピアッア美唄」では暑すぎて「R」したので、安田侃の彫刻も見たかったのです。ノーザンホースパーク🐎ディープインパクトゲート安田侃の巨大な彫刻過去、現在そして未来へと続くゲートまずは大きさに圧倒されます!安田侃は世界的な彫刻家ですが、これを依頼した社台ファームもさすが凄いですよね。どこから見てもきれい。ここではディープインパクトの子孫のお馬さんたちが走
お休み中に「アルテピアッツァ美唄」に行ってきました。かつて日本有数の炭鉱都市だった美唄の山間にある美術館です。国際的に知られる美唄出身の彫刻家、安田侃の美術館です。かつて炭鉱があった美唄大自然の中に彫刻が溶け込みます。札幌市には安田侃の彫刻がたくさんあるので札幌市民には馴染があると思います。炭鉱で栄え、衰退していった美唄。確かにここに人々が暮らしていたという記憶。人々の思いをエネルギーとして受け止めた、かけがえのない空間。かつての小学校🏫ここにたくさんの子供たちが居たはず。
開拓の村を出てノーザンホースパークを目指しました。だんだんと雲行きがあやしくなり雨がポツポツと降っています。ノーザンホースパーク小雨の中傘を持って歩きました。お馬さんもいつものように見かけません。厩舎に行くとお顔を見せてくれましたお馬さん好きはここでご挨拶していますよー雨でぬかるんでいますが走っていました。競技のお馬さん、カッコいいですね🐎ディープインパクトゲート小雨の降る中森の中を歩いていきます。緑がとてもきれい。ゲートまでの小道が素敵です。森の小道を抜けると見えてきま
7月8日から13日、5泊6日で単身赴任中の夫の所へ。今年4回目の北海道。前回から2週間しかあいていないので忙しいです仕事が終わってから羽田空港へ。富士山が見えるとつい撮ってしまう今回は富良野にラベンダーを見に行くのを楽しみに♪翌日、朝8時過ぎにレンタカーで出発富良野の前に2ヶ所寄り道安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄ここ美唄市出身の彫刻家・安田侃さんの美術館。侃さんご自身はイタリアで活動されています。ブロンズや大理石の彫刻。札幌ではJR札幌駅や知事公館、東京で
ひさしぶりに大好きな場所へひたすらに癒やしの場所そして安田侃の凄さを覚える
ようやくの青空陽の当たる窓際モヒートミントは暑さでぐったりスペアミントは意外と元気夏場は置き場所を考えないとかわいそうかな昨夜は滑走屋第二巻第三弾見てましたシングル選手時代もLOTFの稽古でもあまりカウントとったことがないと言ってた気がするけど滑走屋の練習はカウントなしでは成り立たない状態でなんというかずいぶん遠くまできたななんてしみじみ感じながら大迫力の大人数フォーメーション大喜びで見てましたアクシデントの代役豆みたいにな
5日こどもの日にノーザンホースパークパークをお散歩してきました。こちらは札幌より春は遅いのは知っていましたが、青空ですが肌寒い日でした。パークはとても混んでいて駐車するのに時間がかかりました。こちらには30年以上前から来ていますがかなりの混みよう。とは言えパークは広いので中に入ると混雑は感じません。オープン当初はこの建物にレストランがありました。まずはランチにしましょう真狩産ハーブ豚のポークチャップお野菜もたっぷり厚切りのお肉は柔らかくて美味しいのです。ランチの後はお散歩しましょう。
昨日は知事公館へお散歩しましたお天気があいにくの曇り空でしたが桜の花がきれいでした🌸安田侃の彫刻梅の花も咲き始めました北海道では桜と梅が同時に咲きます帰り道の茶道会館前の桜ここは毎年見事なお花もう少しで満開ですねつつじ、レンギョウが咲いていますが、まだ冬囲が外されていません。造園屋さん、忙しいのでしょう。早く来てもらいたいですね。母の命日なので母が好きだったお菓子を買ってきました白松がモナカオランダケーキひとくちサイズのモナカとこぐり山福砂屋のオランダケーキ伝統の
昨日の晩ごはんはニラもやし定食でしたニラもやし炒めにら、もやし、豚バラ肉生姜の千切りも入れていますコープさんのかぼちゃコロッケもずく酢襟裳ヤマデンの塩辛お味噌汁厚揚げ、絹さや昨日はお箸置きの整理をしました春らしい瓢に🌸ニラもやし炒め、大好きです今日の札幌ステラプレイス久しぶりの青空になりましたけど風は強い駅前はヨドバシカメラ建設中かなり大きなビルになるそうです確か33階くらいのはずテレビ塔が見えています下を見ると大理石の彫刻安田侃さんの作品安田侃さんの
以前、別ブログ「中島公園と札幌市電」に載せたのですが…お散歩日和|中島公園と札幌市電自宅近くの中島公園Kitara前の安田侃さん作の巨大たまごこのカバーが外れたらじっくり触れてみたいと思います♪
鴨々川に沿って光と真っ直ぐな影安田侃さん作の「巨大な卵」も白いコートで身を包み彫刻家・安田侃について|安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄1945年北海道美唄市生まれ1970年渡伊。ローマ・アカデミア美術学校で学び、以降、大理石の産地として知られるトスカーナのピエトラサンタにアトリエを構え、大理石とブロンズによる彫刻の創作活動を始める。主な個展など1[…]www.artepiazza.jp水に映る豊平館は春夏秋冬いつも美しい😍映るクッキリと写る赤い自転車映る光
今年6月11日美唄市にある「安田侃彫刻美術館」に行って来ました雨降らなきゃいいね、と話してたら着いた途端にいきなり雨☔傘持ってて良かったパンフレットで見つけたところです高台に向かって走ると林に囲まれた静かな場所にありました昔は小学校だったようです美術品が階段のコーナーに展示されていますHPから引用させていただきました⤵️1945年北海道美唄市生まれ1970年渡伊。ローマ・アカデミア美術学校で学び、以降、大理石の産地として知られるトスカーナのピエトラサ
▲安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄北海道美唄市落合町栄町旧栄小学校体育館とこの建物の間にも何棟も教室が建っていました昭和34年には生徒数1250人昭和38年には美唄炭鉱が閉山昭和56年の廃校時には生徒数60人に激減彫刻家安田侃は鉄道員の子で美唄駅近くに住んでいだそうです当時は炭鉱が栄え山側を見るとダイヤモンドのように輝いていたそうです▲妙夢▲丘の上から見る左が元体育館中央奥に元校舎▲丘の上の作品も冬囲い▲元体育館と奥に元校舎▲▼胸いっぱいの呼
▲中島公園の安田侃の白大理石で作られた相響(そうきょう)も冬囲い北海道美唄市出身の安田侃先日イサム・ノグチ賞受賞してましたね🏆▲札幌コンサートホールkitara北海道札幌市中央区中島公園1ー15kitara施設見学会に行ってきたキタラは来たら?(おいで)という意味かと思っていましたがまあ、そうなんだけど音楽の神アポロンが持っている古代ギリシャの撥弦楽器キターラ争っていた人々もアポロンがキターラを奏でると争いをやめた調和それと北海道の北と来たらの意味を持
昨日ウトナイ湖に行ったのでお昼ごはんは道の駅ウトナイ湖海鮮パークに伺いました道の駅ウトナイ湖海鮮パーク海鮮丼、苫小牧ほっき貝ちらし、ほっきカレーなどなど苫小牧ほっき貝ちらしウトナイ湖を見ながら頂きましたかに、いくらもたっぷり苫小牧のほっき貝はぷくぷく肉厚甘みたっぷりとっても美味しかったですウトナイ湖は野鳥の楽園🐦⬛シマエナガちゃんのグッズがたくさんありますホント可愛い🥰ぼく、シマエナガ🐦⬛写真展も開催中でしたぬいぐるみにしか見えないですね森の妖精この辺
もう11月になってしまいました。冬がだんだん近づいてきます。今日の札幌は最高気温が12℃。まだまだ紅葉🍁は見頃なので、中島公園を散策しました。地下鉄南北線中島公園駅を下車し、1番出口を出て、黄色に色づくイチョウ並木が見えてきます。見頃でした✨。銀杏もたわわに実っていました。赤く紅葉した🍁木に目が行きます。人形劇が開催されるこぐま座。2027年2月28日に、改修工事のため休業する札幌パークホテル。天皇陛下など、皇族の方がお泊りになるホテルです。菖蒲池の周りを散策。リフレクシ
昨日は貴重な秋晴れノーザンホースパークに行ってきましたまずはレストランへなすとベーコンのトマトソースパスタもちもちのパスタです素揚げした茄子のトマトソース、大好きです🩷パンも美味しい🥖人が途切れた時にパチリ食事の後はお散歩晴れていますがやはり風は冷たい厩舎にも行きたかったのですが寒くなってきたので昨日はここで車に乗ってしまいました。ノーザンホースパークには「ディープインパクトゲート」というモニュメントがあります。こちらは2年前8月の写真です。安田侃さんの巨大なモニュメント
おばんでした昨日ほどの風がなくてまあまあの日でした最高気温は13時26分の観測12.2度日照時間がね6時間と23分まあね日は短くなるのです五稜郭タワーと紅い葉っぱやっぱり紅葉ですね奥地出身のおぢさん安田侃「風」五稜郭の風をかたちに函館・五稜郭公園の駐車場裏に静かに佇む彫刻作品「風」この作品は北海道美唄市出身の彫刻家・安田侃さんによるもの中央に大きな穴が開いたブロンズ彫刻で風が通り抜ける瞬間をかたちにしたような静かで力強い存在感があります安
モンダミンのCM井森姉さんが卒業して早数カ月1つの時代の終わりを感じる文化の日皆さん、いかがお過ごしでしょうか?芸術の秋ということで〜10月中旬秋の乗り放題きっぷを利用して美唄にアート鑑賞に行って来ましたまずは腹ごしらえ赤れんがテラスの1階前は椿サロンが入っててその後はサッポロ珈琲館が期間限定で入ってた場所現在は富良野の人気パン屋さんBoulangerieLafi赤れんがテラス店こちらが入店しております朝8時から営業パンをチョイスしてレジでイートイン利用の旨を伝
10月とある日のノーザンホースパーク駐車場に並んでる騎手はノーザンあるあるみんな何かしら持たされていますいたるところハロウィン仕様この日は青空で暖かくて紅葉もキレイだった~ここでもやっぱり持たされてました2025年4月に香港でのレース中に急逝した競走馬リバティアイランド荼毘に付されて遺骨となって日本に戻りました沢山のお花に囲まれるガーデナーズガーデン内に墓碑が設置されていました園内を散策抜けた先には~ディープインパクトゲート青空が気持ち良いいつ来たのかな?「旅するS
「天泉」安田侃
本日は「北海道知事公館」で紅葉めぐりです。天候不順な中の晴れ間を狙って久しぶりに「北海道知事公館」の庭園を散策してきました。多くのエゾリスたちにも出会えました。「北海道知事公館」は1936年(昭和11年)に三井合名会社の別邸として建設。1953年(昭和28年)の北海道による所有権取得以来さまざまな会議や行事に広く使われているとか。アクセスは地下鉄東西線「西18丁目駅」から北方向へ向かい「北海道立近代美術館」の道を挟んで東隣にあります(地図)。前庭のブロンズ像『残響』。開拓使として「開拓使麦酒
日経新聞「私の履歴書」、今月はサッカー元日本代表監督・岡田武史さんの半生が綴られています。連日サッカーの試合や指導の経緯などを中心に話が続くなか、ちょっと異質なエピソードがありました。コンサドーレ札幌時代に2人の彫刻家と親交を結んだというのです;北海道での暮らしは3年で終わった。(中略)彫刻家の流政之さん、安田侃さんという知己も得た。引退後、そのまま住み着く選手がいるのも分かる。北海道に行くと今でも私はほっとする。特に安田侃さんについては、この記事が出る直前に、「北海道の安田侃彫