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41度目の台湾旅行好久不見高雄!2026年6月4日~7日3日目②臺南安平散策安平は3度目かなさすが臺南さらに暑いわそれでも歩いて散策したよ命懸けか安平は台湾外商貿易史の始まりの地『徳記洋行』『安平樹屋』『安平古堡』じっくり回れて感動した台湾の歴史が学べる場所は大好きです歴史は過去の出来事ではなく今に続く存在の証し徳記洋行1867年イギリス商人により建立茶葉の輸出を経営し、保険と銀行の代理も行っていた雲ひとつない快晴の安平気温33
次の日の朝ホテルの朝食会場へこちらもやっぱりマリメッコ台湾料理が旦那さんの口に合わないことが発覚したのでパンとかポテトとか無難なものをすっかり旦那さんは食べる気無くしてるし💦↓このパオがフワフワで絶品でした目玉焼き挟んで美味しかった〜おかわりもしました♪この日はホテルのある高雄から小旅行在来線に乗って台南観光へ切符を窓口で買うのに最速の電車と指定席を伝えるのに苦戦💦乗りたい電車の指定席が売り切れていて自由席で行くことに意思疎通が難しいです😓台南駅に着いたらタピオカコ
台北から台南へショートトリップしまして、ちょっと順番ごっちゃだけど。台南観光編ホテルで自転車借りてこの付近の観光へGO自転車のスタンドやロック確認してる時マム自転車に乗ったことありますかって聞かれてしまった。。。そうなの、25年ぶり位な上にその25年前も子供の時乗った以来という自転車歴が薄い私ヨタヨタであやしい自転車も右側通行か聞いたら、ジィーッと見つめられてしまった。。AnpingTreeHouse安平樹屋GoogleMapsFindloca
旅のチカラ×プロジェクトのなぎです旅行会社からのメールで「上海・蘇州・無錫4日間」がサーチャージ込みで5万円!ってあってホテルもいいし、蘇州と無錫には行ってないな~とオットに相談したら「行ってるじゃん!」とえ~上海だけでしょう~?と自分の旅行記を確認したら同じ行程で行ってました上海ツアーのメリットデメリットを感じた旅①(上海)-旅行のクチコミサイトフォートラベル上海でのnagiさんの旅行記です。4travel.jp※2
2026年2月3日朝妻と一緒に安平区に行き、徳記洋行と安平樹屋を見物しました。私達は小西門バス停から2番線に乗り、安平古堡というバス停でバスを降りました。バス停の隣の道端にはたくさんのバウヒニアが美しく咲いていました。バス停から小学校の校庭を横切り、2分ぐらいで徳記洋行と安平樹屋に着きました。安平樹屋のマップ:安平古堡バス停:安平樹屋はもともと19世紀末に建てられたイギリス商社「徳記洋行」の倉庫でした。しかし戦後は「台湾塩業公司」の倉庫として使われていました
次は、夫の行きたがった台南の郊外、安平(アンピン)へタクシー🚕で行きました。(⌛️30分くらい?)安平は、昔は「大員(ダイワン)」と呼ばれ、これが現在の「タイワン(台湾)」の語源になったという説もあり💭🌊大航海時代の17世紀、🇳🇱オランダ東インド会社が上陸し開拓し最初に出来た港で、歴史ある台南(臺灣)発祥の町。🇳🇱オランダ人による統治の中枢とされ、⚓️対外貿易の中心地でもありました🚢🏰安平古堡(アンピングーバオ)🏰1624年、台湾で初めての城となる🏰熱蘭遮堡(ゼーランディア城(旧名
2月2日、午前中はゆっくり宿で休んで、午後からタクシーで台南郊外の安平古堡へ出かけました。17世紀にオランダ人がつくった城塞の跡でゼーランディア城とも呼ばれています。ガジュマルの木に春節の飾りでしょうか、ランタンがたくさん吊るされていました。城塞のレンガは一部崩れかけています。ブーゲンビリアの花でしょうか?きれいな花が咲いていました。安平古堡を見た後は、安平樹屋に行きました。イギリス人の作った貿易会社「徳記洋行」があるところです。その敷
おはようございます🇹🇼台湾旅行4日目高雄から台南へ来ましたUberTAXi🚖呼んで台南で有名な牛肉湯のお店へ大行列してましたが割とすぐに入れましたまるちゃんとパパは牛肉湯きなちゃんは牛肉あんかけご飯🍚美味しかった😋です再度UberTAXi🚖呼んで安平樹屋へまるでトトロが出てきそうな生命力を感じる樹木の世界でしたその後再度UberTAXi🚖を呼んで。、林百貨店へ駅まで歩いて。、いよいよ台北へ向かいます新幹線🚅の中で食べたもの😋ホテルに着きました〰️🙌
友人と行く台湾🇹🇼3日目は台南観光とグルメタクシーで安平へ◆安平古堡オランダが占領した際防御要塞として建てられた◆安平樹屋もともとイギリス商徳記洋行の倉庫だったところ移転後にガジュマルが生い茂ったそう◆赤嵌樓オランダ人が建てた城修復中であった◆神農街写真少な目どの場所も3回目の訪問だがそれぞれとても素敵な場所よしの
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~3-①のつづき颯爽とYouBike(自転車)を漕ぎ移動するYouBikeを目的地近くのステーションに返却さて、やってきたのは「安平樹屋」入場料は70元入ってすぐ目につく建物「朱玖瑩の旧居」に行ってみようもとは台塩(台鹽)の宿舎だったらしい入ってすぐの受付落ち着いた空間が広がります元財政部塩務総局局長の朱玖瑩氏が安平に定住朱玖瑩氏の現代顔体書法作品が展示されています窓ガラスにも文字が!2階もあり、書
まさかのパクチー入りの坦仔麺で、若干テンション下がり気味のMちゃん気を取り直して、台南観光再会しましょ雨が上がっていたので、度小月から歩いて台南市内をお散歩台南市美術館1館旧台南警察署をリノベーションした建物で、EXILEのAKIRAとリン・チーリンの結婚式の披露宴会場として利用されたそう台南孔子廟台湾最古の孔子廟とか入るのは無料で、孔子廟の中心にある大成殿に入るのは有料みたいでした再び雨がぽつりぽつりとしてきたので車で移動🚙台南観光
タクシーで向かったのは、【安平老街】定番の観光地です。ちょい歩いたら、暑くて【安平豆花】へ。レモン豆花と、緑豆トッピングの普通のと。ここのもクセないし、食べやすくて好きだわ。以前来た時と、全然変わってなかったなぁ、、で、【安平樹屋】も見学に。かつてのイギリス貿易会社「德記洋行」の倉庫が、廃墟となり骨組みだけ残ったところをガジュマルによって侵食された樹屋。日本統治時代も、アヘンなどの貿易の拠点として栄えていたとか。何とも時の流れを感じる処でした。さ、お昼ご飯食べよ〜【阿財
高雄滞在2日目。台鉄で台南へ向かいます🚄自強号で30分ちょっと。行きやすい。もらったiPASSで台鉄乗れるはず?だけど、自強号の座席指定の仕方がイマイチわからなくて券売機で現金で切符購入🎫それでも500円弱で行けるお安さに驚き台鉄・高雄駅を出発いぶし銀の渋〜い台鉄に乗って…※撮影地は台南駅座席は台湾観光局のゆるキャラ・喔熊(Oh!Bear)柄。高雄熊と似てるけど目つきが違う。台南駅からはタクシーで安平古堡へ。(所要時間20分くらいで200元ちょっと)入場料70元を払って中
蝦飯を食べた後は、『【台湾旅行】台南に来たら食べたいグルメ①蝦仁飯』台南といえば食べたいものがいっぱいまずは蝦仁飯を食べたいと言われてやって来たのが集品蝦仁飯台南に幾つもある蝦仁飯専門店の中でも人気のある有名店。何度か来ている…ameblo.jpバスに乗って安平へ。20分ほどで到着〜。歴史ある安平は街歩きも楽しいけれど、まずはここ安平樹屋何度か来た事があるけれど、安平にきたらやっぱり外せないklookとkkdayには割引クーポンがあるので、そちらで購入してみた。https:
安平樹屋を通り抜けると池があった。橋を渡ると展望台みたいなスペースがあった。目の前に川が流れていた。木に覆われている安平樹屋が見えた。安平樹屋に戻り、また飽きずに撮影した。
『安平樹屋』は「德記洋行」の倉庫跡地。ガジュマル樹で覆われている様子が圧巻だった。階段が所々にあり、見下ろすことが出来る。屋根の上に立派なガジュマル木
安平樹屋は10年前に台南を訪れた際に飛行機が遅れて夜着いた為、暗くて見学出来なかった。入場料を払いまず敷地内にある「朱玖瑩の旧居」を見学。「徳記洋行」はリノベ中だった為、建物内には入れなかった。つづく
元倉庫がツリーハウスに?!台南の安平にある安平樹屋。かつてこの地に設立された外国の商社「徳記洋行」の倉庫だった建物。放置されて荒れ果て、たくさんのガジュマルが生い茂り建物と一体となった珍しい建物。まさにワイルドなツリーハウスです。「徳記洋行」は、1865年に安平が貿易港として開港したのちに次々に設立された外国の商社の1つ。日本統治開始後、日本がアヘン・樟脳の取引を専売化したため多くの商社が撤退した後、唯一残ったのが徳記洋行だったそうです。のちに製塩会社に変更され、その後台南市に
台南で唯一訪れた名跡的な場所、安平樹屋(アンピンシューウー)。100年かけてガジュマルがかつての倉庫を覆い尽くした様を眺める。19世紀末から日本統治時代初期にかけて建てられた倉庫にガジュマルの根が絡みつき、大木が共生する中を巡る、気持ちが良い廃墟の楽園空間。ただゆっくり瞑想するためだけに訪れたいような場所だったのは最初だけで😅なぜか隣りの建物から陽気で珍妙なカラオケデュエットが永遠に聞こえてくる🤣さらには、お揃
朝の観光を終えたので早速ホテルに自転車🚲を返却してからバスに乗ってあの地区に向かう事に。ところがなかなか目的地へ行くバスのバス停がわからない。ここかな?って行くと30分待ちとか40分待ちとかってなる。駅から近い場所にいないからなかなか分かりずらいのよね。それでもなんとかバスが遅れながらやって来て無事に乗車。向かったのは台湾の古都安平地区。南台湾に来たら皆さんがほぼコチラに観光に来る感じの見どころある街。↑ただし、昨夜夕食の際に出会った長期滞在していた日本人
400年の歴史を誇る安平古堡は、オランダ人が築いた台南のシンボル的な城跡です。展望台からの眺望や歴史展示を楽しめるだけでなく、周辺エリアには魅力的な観光スポットや人気の飲食店が点在し、台南観光では外せない人気スポットになっています。ここでは、安平古堡の魅力的なスポットや行き方に加え、近隣のグルメ情報までご案内します。安平古堡とは1624年、オランダ統治時代の台湾に築かれた安平古堡は、当時『オレンジ城』や『ゼーランディア城』として知られていました。多くの国々が行き交う台湾の玄関口と
みなさ〜ん、おはこにゃばんは〜台湾6日目は高雄から台南へ移る前に、超絶おいしい朝ごはん食べに〜前日も食べた"入内早食"さん駅へ向かう途中謎の大行列に出くわした‼️なにごと⁉️配給のお弁当を配ってる様子その人数たるや‼️台湾やさしい国やわ、、、市場好きな夫とSちゃんこの2人、酒呑みやし食の好みもよう似てますわ、、、夫の大好物、牛肉湯(にゅうろうたん)私の好きなかき氷❤️S子は両方とも好きですやろ台南の観光名所へ行った、、、昔の倉庫がガジュマルの樹に食べられてる、
おはようございます♪台湾では今7時48分です正月三が日が過ぎましたね昨日は台中から台南へ台湾新幹線にて足を伸ばしてみました安平古堡安平樹屋
詩人マダム・・・・優しい詩を吟じます。樹木長い何月をかけて大地に根付く樹木木々から生きる力をいただくあなたの心に。。。響く言葉でありますように。ご機嫌よう
台湾3日目の朝。今日もいい天気で、予報ではまた31度くらいまで上がるらしい。昨日行く予定だった安平に行くことにします。朝はあまり食欲が無かったし、お腹がすいたら向こうで何か食べればいいやということでホテルを出ます。バス停で待っていたら、知らないおばあさんが「私は安平に行くんだけど、あなたはどこへ行くの?」と声をかけてくれました。「私も安平に行く」と答えるとバスが来た時大きく手を振って停めてくれて、これに乗るよと手招きしてくれました。通学の時間帯でバスは結構混んでいたんだけ
台南旅行2日目安平古堡に行ってお昼前ですが早朝にご飯を食べたので昼ご飯食べに行きます安平老街を通りましたがまだお店はこれからのようでした。安平老街を抜けて行って少し歩くと本日の昼ご飯二牛牛肉湯もちろん注文したのは牛肉湯こちらは入口の注文書を手に店に入り空いてる席に座って注文書に席番号と欲しい物にチェックを入れて入口のレジに渡してお勘定します。席に戻ってくる頃には料理が運ばれてきました。針生姜や漬けダレの調味料は途中の席にあるのでお好みの調味料を入れていただくようです。初の牛
詩人マダム・・・・優しい詩を吟じます。樹屋樹木に覆われし家屋もきっと誰かの安らぎだっただろうあなたの心に・・・・響く言葉でありますように。ご機嫌よう
こんばんは、ティーですぴぃちゃんが素敵な和風のお家を絶賛製作中ですね。zoomを繋げていても暇さえあれば作っている感じです。本当に集中力がすごい......!完成がとっても楽しみです。それでは台湾旅の続きへ↓台南のホテルでのんびり過ごした翌日、なんと......熱が下がりました......!体もずいぶん楽な感じでスッキリ......!鼻水はあいかわらず出ていましたが当初の予定ではこの日は朝から台南⇨台中に移動し、台中の日月潭という場所に行く
台南へ移動しました台北より、更に南国感が強く、素朴でゆったりとした空気が流れています大好きな沖縄の雰囲気にも似ていて降り立った瞬間、心惹かれました街中の木々もお花も、ビルに反射する鳥の声も、エキゾチックで日常を忘れます夜の台南市役所、カッコいいです安平(アンピン)へオランダや日本の統治時代、貿易の拠点になった港町17世紀当時に建てられた遺跡が、数多く残されています街並み小さなお寺さんが、数多くあります売店の店先で、ポン菓子を作る様な機械で(年が
ホテル荷物を預けて、日本人にも人気の観光他「安平(アンビン)」へ行きましょう。台南駅からタクシーで約20分。※「安平」台南発祥の海辺の街。遺跡や旧市街などの見どころや海産物を使ったグルメが豊富な街。まずはお昼ご飯。12:30陳家蚵捲読み方さっぱりわかりませーーん!3人でいろいろオーダーしたよ。ドリンクはアイスティーです。蝦捲(エビのすり身を揚げ)サクサクの衣にふんわり弾力があって、エビ感満載で美味しい。牡蠣捲(牡蠣の唐揚げ)これ目当てにこのお店に来ました!小粒の牡蠣です