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コレはチョットだけTLに廻って来て覚えてたヤツ、Amazonプライムビデオに来たって事で早速。タイトルがもう怖さを追求したわけじゃないでしょ?って印象ですがハードル下げて面白ければめっけもんって感じでチェックです。友人ソウタと連絡が途絶えて心配した友人たちが彼の家を訪ねた。当のソウ元気にピンピンしており彼らを家に招き入れるが一人が家に貼られていたお札をはがしたことにより・・・名前も関係性も全くわからなくて、観終わってからネット検索して理解出来る位なんですが面白かったです。お札をはがしてからの
宇賀那健一監督による日本のホラー映画。出演は詩歩、野村啓介、平井早紀。<あらすじ>ハルカ、ナナ、タカノリは連絡の取れなくなったバンドメンバーのソウタの家を訪れる。しかし、彼の家は窓ガラス一面に新聞紙が張られるなど不気味な雰囲気で、彼の様子もどこかおかしかった。そこで不思議な力に導かれたナナが、部屋の奥に貼られている不気味なお札を外してしまう。<雑感>☆1.6。ゾンビコメディみたいな。【ごはん付き冷凍弁当】バランス弁当彩食Fセット(5食入り)管理栄養士
「ザ・ゲスイドウズ」の宇賀那健一監督が、反戦をテーマに描いた2023年製作の短編作品です。Amazonプライムで見つけたので観ました。森の中の小屋に集うマナ、ナナミ、ユカの幼なじみ3人。小屋のまわりには自然が溢れ、いつもと変わらない風景る。3人はバーベキューをし、お酒を飲み、楽しく踊る。しかし、そんな3人が過ごす時間の中に時折、不穏な空気が見え隠れし…序盤には無言でたたずむ3人の様子がそれぞれ描かれ、3人が集まるとバーベキューをスタートし他愛ないことをしゃべり、その中にこの世の終
『ザ・ゲスイドーズ』監督宇賀那健一主演夏子シネリーブル池袋一歩間違えば糞映画になる境界線にある映画だったかな。ギリギリの所で踏みとどまった故の面白さがある。主人公花子の曲の比喩などがそれであろう。これをどう取るかで評価が分かれる作品であることは間違いない。ただ、一度見れば十分かな。評価してるんだか、してないんだか、自分でもよく分かってはいない映画です。
宇賀那健一監督の『ザ・ゲスイドウズ』鑑賞。田舎でパンクでホラー⁉️ホラーテイスト入ったあったかい❤️作品でした。ちょいちょいちょいちょい突っ込みどころがあって、、面白い🤣劇場歌も良くて、オカン、パンクデビューです。なんとCDの特典付き!パンクが我が家で流れる日が来るとは!曲といい、若者の成長する姿に元気をもらいました😃斎藤工さんがまさかの!!#ザゲスイドウズ#テアトル新宿
「悪魔がはらわたでいけにえで私」の宇賀那健一が監督・脚本を手がけた音楽映画です。アルバムが全く売れない4人組パンクバンド「ザ・ゲスイドウズ」はマネージャーの高村から田舎に移住して曲を作るよう命じられる。田舎で暮らすことになった4人は、昼は近隣住民の畑仕事などを手伝い、夜は疲れ果てながらも曲作り。そんな中、ボーカルのハナコに突然の転機が訪れたことで、彼女の作る楽曲は徐々に変化していき…宇賀那監督の作品はたぶん全部劇場で観ていますが、毎回作風が変わっていて、基本的に変な映画ばかりです。今回もか
劇場上映のこれはと思う作品を6本と上映劇場etcを紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)🎬紹介作品(2/27配信)『DemonCity鬼ゴロシ』(2/28公開)『知らないカノジョ』『GHOSTINTHESHELL攻殻機動隊』『あめだま』『ザ・ゲスイドウズ』(3/1公開)『Undergroundアンダーグラウンド』■過去の紹介・2025年2月23日までの日本映画公開作品の紹介『2025年2月(2/17~2/23)の日本映画公開作品+上
2月28日公開映画『ザ・ゲスイドウズ』から主演・夏子さん(ハナコ役)にインタビューしてきました!去年2024年の東京フィルメックスで上映された映画です。劇中に登場するパンクバンド「ザ・ゲスイドウズ」の格好良い演奏についてなど、出演者だからこそ語れる話を色々と教えて下さったので、是非お楽しみに!このインタビューは、775ライブリーFM(FM77.5)で、公開一週前の2月21日(金)深夜24時(2月22日午前0時)放送の『デッキーの映画CaaaaN!!!!』で紹介致します。アプリのリスラジ(Li
『悪魔がはらわたでいけにえで私』2023年日本《スタッフ&キャスト》監督・脚本宇賀那健一撮影小美野昌史音楽ILAMORFOEL/Keefar出演詩歩/野村啓介/平井早紀/板橋春樹/遠藤隆太/三浦健人/ロイド・カウフマン《解説》世界が認めた日本映画界最狂の鬼才監督が放つ、ホラーの常識を超えた、クレイジー・スペクタクル・エンタテインメント!「異物」シ
この映画の為にショートにしたらしい非常に良い異物、適応、増殖、消滅の4短編をまとめた完全版小出薫良い田辺桃子良いじゃじゃ
「転がるビー玉」「LoveWillTearUsApart」「悪魔がはらわたでいけにえで私」の宇賀那健一監督・脚本によるファッション&カルチャー誌「NYLONJAPAN」の創刊20周年を記念して製作されたオリジナル作品です。ある日、誰かの役に立とうとビルの屋上で「オレオレ詐欺」ならぬ「オレオレありがとう」の電話を繰り返していたセイヤのもとに、突然何かが空から落ちてくる。エメラルドブルーの毛がモジャモジャに生えた、見たことのないミントという名のその生き物と他愛もない会話をして仕事へと向か
宇賀那健一監督・脚本兵頭功海主演、菊地姫奈、西垣匠、三原羽衣、草川拓弥、YUほか。ファッション&カルチャー雑誌「NYLONJAPAN」の創刊20周年を記念映画。人間を駆除する任務を背負いやってきた宇宙人モジャ。人間と接するうちに、駆除する使命の正当性を疑うようになる。その六つのエピソード。話が進むうちに毛むくじゃらな宇宙人が1人ずつ増えていく。オレオレありがとうスルメを齧る菊地姫奈メリットなく膝を痛める西垣匠…この辺りまでは楽しかった。とくにピンクの毛むくじゃらはひ
言っちゃうやつ…渇いた鉢です。2022年、邦画、監督は悪魔がはらわたでいけにえで私やlovewilltearusapartなどの宇賀那健一。ちょっと前にlovewill〜を観てなんも面白くなかったのになんでこれにしたんだろ?笑娘を殺され、妻が自殺し、生きる希望を失った男のお話。ずっと暗いし、救いようもないし、その中に小さな希望さえも無いけど耐えてるというのか、この元父であり元夫である男はダラダラと生きている。ただ生きるしかないのだけど…それでも生きるために仕事するんだし、同
劇場上映のこれはと思う作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)🎬紹介作品(6/7,8公開)『あんのこと』『かくしごと』『違国日記』『みーんな、宇宙人。』『風の奏の君へ』『左手に気をつけろ』■過去の紹介・2024年5月(5/20~5/26)の日本映画公開作品の紹介『2024年5月(5/20~5/26)の日本映画公開作品の紹介です^^)/』劇場上映のこれはと思う作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)■過去の紹介・2024年5月(
宇賀那健一監督纏めるのが難しい作品悪魔に友達が取り憑かれて切り刻んで退治どんどん悪魔に取り憑かれる人が増えて戦うんだけど、そのうち他の人間も合流やっつけていくんだけどゾンビ?だから最後まで倒せない、復活する。人間劣勢。海辺に黒い立体が現れて中から地球人音楽に合わせて踊る…予定調和じゃないから意外性あって面白いといえばそうだけど、一つ一つの小ネタはグロくてベタだから新しいものは感じませんでした。この監督、40歳。天才って言われてるみたいで予告編も面白そうだからついみ
「異物」シリーズの宇賀那健一監督が自身の短編映画「往訪」に新たな登場人物と展開を加えて長編映画として完成させたバイオレンスホラーです。ハルカ、ナナ、タカノリは、連絡が取れなくなったバンドメンバーのソウタの家を訪ねる。ソウタの家には窓ガラス一面に新聞紙が貼られ、彼の様子もおかしい。ナナが部屋の奥に貼られているお札を剥がすと、別の世界への扉が開かれてしまい…宇賀那監督、詩歩さん、野村啓介さんの舞台挨拶付きで観ました。作ったときにシネマスコーレの支配人と客が浮かんだ。監督は坪井支配人に出演して欲
本日2本目は「悪魔がはらわたでいけにえで私」観たよもう、タイトルよ。笑気になりすぎて、やっと観れた。笑音信不通のバンドメンバー・ソウタの家に行くハルカ、ナナ、タカノリ。だが、彼の様子が普段とは異なっていた。そんな中、ナナが部屋に貼られていた札を外したことから、別の世界へ繋がる扉が開く。色々詰め込まれたカオスなバイオレンスホラーたまにG出てくるので要注意演技?指導?って書いてあったが、ホンモノなのかホラーやスプラッター好きの自分なので、個人的には物足りなさはありますが、所々ク
悪魔がはらわたでいけにえで私『転がるビー玉』『異物-完全版-』などの宇賀那健一が監督を務め、さまざまな国際映画祭で上映された短編映画『往訪』を長編化したホラーです。登場人物の部屋に貼られた不気味なお札が外されたことから、別の世界への扉が開かれる。かなりのグロいホラーです。作品のことをけなすわけではありませんが、良い子は見ない方がいいかもしれません笑オリジナリティはかなりあります。少なくとも今まで見たことのないタイプのホラーです。ホラー、ホラーと言いますが、
宇賀那健一監督のインディーズホラー映画のつもりが、どうやらコメディだった模様w2本鑑賞した内のもう1本は此方でした。「悪魔がはらわたでいけにえで私」2024年公開/61分/日本+R15(米題:visiterscompleteedition)監督/脚本:宇賀那健一製作:高橋淳/野村啓介/WATANABE撮影:小美野昌史特殊メイク/特殊造型:千葉美生/遠藤斗貴彦衣装:WATANABE編集:小美野昌史照明:淡路俊之/津
『悪魔がはらわたでいけにえで私』(監督:宇賀那健一)面倒くせえことはいいから楽しめ!な世界。カウフマ〜ン!カブキマ〜ン!と言いつつ、モンティ・パイソン……だったかな?ペキンパーのパロディを思い出していたのだったw---
【尾張アズーリFM】mimiと稲姉のエンタメ応援チャンネル1月21日(日)配信分の見逃し配信が始まりました2024年01月21日配信mimiと稲姉のエンタメ応援チャンネルMC:mimi&稲姉MC:mimi&稲姉尾張アズーリFMの生視聴はこちらhttps://owari-azzurri.com生放送中のメッセージ・コメントは、⇩から募集してます!尾張アズーリFMのX(旧Twitter)はこちらhttps://twitter.com/OWAZPANFM#尾張アズーリFM#鳥越アズー
劇場上映のこれはと思う作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)■過去の紹介・2024年2月(2/12~2/18)の日本映画公開作品の紹介『2024年2月(2/12~2/18)の日本映画公開作品の紹介です^^)/』劇場上映のこれはと思う作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)■過去の紹介・2024年2月(1/29~2/4)の日本映画公開作品の紹介…ameblo.jp・2024年2月(2/5~2/11)の日本映画公開作品の紹介『2
真下わかばは小学生のころ、いじめられていたクラスメイトの小林幸喜を助けるしかし、それ以降彼女と関わりをもった人たちが次々と殺されていくようになる犯人も目的もわからないまま時は過ぎるが、やがて犯人が判明したときわかばは本当の愛を知ることとなる…宇賀那健一監督の作品は観たことがありませんしタイトルやポスターからも、どんな話かサッパリわかりません一応あらすじが書いてありますし、予告編もホラー映画っぽく作ってありますのでホラー映画…なのかな?でも、きちんと筋が終えるのは前半に主人公の
「渇いた鉢」の宇賀那健一監督が、「藍に響け」のた久保田紗友を主演に迎えたサスペンスホラー&ラブロマンス作品です。真下わかばは小学生のころ、いじめられていたクラスメイトの小林幸喜を助けるが、それ以降、彼女と関わりをもった人たちが次々と殺されていく。犯人も目的もわからないまま時は過ぎるが、やがて犯人が判明したとき、わかばは本当の愛を知ることとなり…前半はわりとイタリアのジャーロ風の作風ですが、それがすぷらったーになり、コメディになり、ラブストーリーで終わるトンデモ展開な内容でした。こんな
『LoveWillTearUsApart』監督宇賀那健一主演久保田紗友ユーロスペース捻じれに捻じれた愛。狂った愛。でも、これほどに真っ直ぐな愛もない。自分の中には存在しない。そもそも、こんな愛、要らない。自分で言うのもなんだが、感想は人それぞれです。
「LoveWillTearUsApart」を観てきました。小学生の時、同級生の幸喜(青木柚)をいじめから救ったわかば(久保田紗友)。それ以降わかばに関わる人が次々と殺される。自分の娘が殺されたことに納得のいかない警察官(吹越満)の壊れっぷり。一見ホラーのようだけど、それだけでない「何か」が徐々に見えてくる。脈略もなくなぜかカメ止めを思い出した。宇賀那健一監督。
「転がるビー玉」の宇賀那健一監督による家族を奪われた男の喪失の物語です。3年前に理不尽な事件で愛する家族を奪われた松村大地は、幼い娘を殺した犯人や家族を責めたて妻を追い詰めたマスコミや野次馬を憎み、そして妻子を守れなかった自分に対するどうしようもない自責の念にかられていた。しかしは時が過ぎることで事件は忘れられ、風化していく。深い孤独を抱えた大地は、街をさまようが…宇賀那監督と主演でプロデューサーの安部一希さんの舞台挨拶付きで観ました。「魔法少年ワイルドヴァージン」に安部さんが出演した
「転がるビー玉」の宇賀那健一監督による短編集。連作短編「異物完全版」の一作として公開もされた「適応」(2020年製作/10分)と、「モジャ」(2022年製作/29分)、「往訪」(2021年製作/17分)の3作品で構成。「適応」日常にイライラしながらバイト先のバーで働くトモミ。一方、元彼女のミナにあるものを見せたいコウダイは、急いでバーへ向かっていた。「モジャ」ある日、誰かの役に立たちたくてビルの屋上で「オレオレ詐欺」ならぬ「オレオレありがとう」の電話を繰り返していたセイヤの前に
年間11本目(1月11本目)2019年公開邦画114位全223本中通算邦画8,515本洋画6,964本合計15,479本30才まで未体験であると魔法使いになるという都市伝説の映画で、せっかく魔法使いになってもいがいとそれを生かせてない脚本でがっかり。