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憧れる習い事は?▼本日限定!ブログスタンプ楽器を奏でたら楽しいと思うけどね…😅「バイオリンの日」1880年(明治13年)東京・深川の三味線職人・松永定次郎氏国産バイオリンの第1号を完成させました…🎻日本におけるヴァイオリンは16世紀中頃にはポルトガル人によって伝わっていたようです「テレビCMの日」1953年(昭和28年)日本初のテレビCMが放送されました…📺️初のCMは服部時計店(現・セイコーホールディングス株式会社)の時報だったそうです「気象予報士の日」1994年(平成
健康診断のバリウム検査に引っ掛かり、昨日は、胃癌の再検査10年ぶりの内視鏡(胃カメラ)検査は、正にジゴ~ク(「ばけばけ」より)カメラの挿入は、喉からよりも鼻からの方が楽と聞き・・・・鼻からに決定♬ちゃらりぃ~、鼻から挿入♬前回も苦しかったが、今回はそれにも増して、涎を垂らし放題、涙流し放題思わず声も出ちゃうんです優しい看護師さんに背中をさすられながら・・・汗だくになって終了風邪を引かないようにと心配される程の汗の量全身麻酔での処置が楽と知人に聞いていたので、検査後、
最近、カメラを持って街を歩くという習慣がなくなってしまい、ブログに投稿する写真もないのですが(^^;、その分、読書は活発で、アマゾンの「3か月間、kindleのunlimitedがひと月99円で読み放題」というサブスク登録したこともあり、初めての作家を中心に実に様々なミステリー本を読み漁っています。今回は、その中で4冊ほどピックアップして、ごくごく簡単に紹介いたしますね。3冊がミステリーですけど、ネタバレはなしです。■「ある少女にまつわる殺人の告白」佐藤青南著2011年5月刊行
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです83/142日目(その2)大阪を出発して83日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走り74日目から北東北、青森を徘徊中です。奥入瀬渓流子ノ口駐車場に車を駐めてロードバイクを降ろして走っていく夫婦がいた。どこを走るのかと地図を見たら、そこは奥入瀬渓流のスタート地点とゆーことがわかって、わしも急遽予定変更、原付を降ろして
昨年亡くなった、宇能鴻一郎氏。独特の文体の官能小説家の大御所で、御座いました。「あたし、◯◯しちゃったんです」っとかね。夕刊紙等で、よくお見掛け致しました。そんな宇能鴻一郎氏、作家デビュー当時は純文学作家にして芥川賞受賞者。こちらは受賞作品「鯨神」から、官能小説家になる前の、短編小説六編が収録されています。とは言え、数編は何とも官能的な内容の小説でした。解説執筆の篠田節子氏が、ストーリー性とテーマ性、迫力ある描写を持った大きな作品と評価。ん~ん、私の鈍いアタマでは高貴な雰囲気で
カメクンリー日記ボク、カメクンリー君。もうすぐ28歳の元気な男の子??なんです。ベランダのボクの運動場、ドッグランならぬトータスラン、もといっトータスウォークって言うらしいんです御主人様(小生??)の居住空間との仕切り板は、相当の高さがあるとですが・・・・遂に・・・・手が届くようになったとです横から見たら、こんな状態です完全に二本足で立っているように見えるとです背伸びしてでも見たい窓の中には、御主人様がおるとです。ヒロシ&宇能鴻一郎風、終了(フゥ~、疲れた)でも、
昨日は、小生御用達、第二京浜の「ワークマンプラス蒲田矢口渡店」に買い物へ・・・・なんと、スポーツサンダル2,500円左にあるのは、我が稽古の友でもあるヘッドタオル580円ヽ(^o^)丿公共施設の床面に汗を垂らさないために必須の製品なのですこんな風に使います色違いの黒も所有しているのですが、一寸見髪の毛のように映りますヅラみたいに・・・・そんな訳で、また、いつもの白を購入商社繊維部勤務時、隣のユニフォームグループに架かってくる「●●白衣さんから電話でぇ~す
本日は「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら」(宝島社、2017年)を要約します。この本は発売当初、サブカルの聖地であるヴィレッジ・ヴァンガードでも並んでいました。そして13年掲載開始の「文豪ストレイドッグス」と並んで、純文学ブームを作った書物です。内容は100人の文豪の口調で、純文学とはおよそ反対の「カップ焼きそばを作る」という行為のノーハウを語らせるというものです。これはある意味、100個の短編読み切りが並列している構成であり、そのために全体要約もしにくいので、本日はとり
3月26日水曜日〜その13時半、生薬木曽御嶽山を使っての入浴。水分補給は、かの蜂しょうが茶を加えたアイリスの炭酸水。florenceクッキー高野のま〜るまる+チョコチップ+ココアを摘みながら、6枚組DVD−BOX『ザ・スーパーガールPART2』〜第42話「一夜妻想い出の愛に燃えて」(H27年11月11日ベストフィールド)を鑑賞。此のエピソードのゲストは宮井えりなさん。(写真)コレクションのにっかつロマンポルノ『映画宇能鴻一郎の修道院附属女子寮』の宮井えりなさんの宣材。5時に
えー、レビュー動画を解析したレポートについて。『AIで動画分析してレポート作ってみた(ネタは同じ)』えー、またまたまたまたAIとCorimaです。ちょとAI面白くてはまってますwで、今度はこの動画の解析。というとなんだか大袈裟ですが、文字起こし機能の英…ameblo.jp村上春樹風の成功に気を良くし、その後いくつか試しました。吉行淳之介・夏目漱石・中原中也、どれも大成功(自称)でした。AIさんのポテンシャルの高さに驚くばかりです。ただちょっと、わかる人多くはいなさそうだしちょ
『日本AV全史』『日本エロ本全史』そして『エロメディア大全』刊行で金字塔というべき“日本エロメディア全史”が完成したといえるでしょうね[2024・12・23・月曜日]1967年生まれの安田理央氏の『エロメディア大全』(三才ブックス)を読みました。ご自身のエロメディアとの遭遇初体験(エロ雑誌、ビニ本……)を回顧しつつの「エロメディア大全」でした。アダルトメディアに関して、著者にはすでに、『日本AV全史』(ケンエレブックス)や『日本エロ本全史』(太田出版)などの著作があります。
今年2024年8月に亡くなった作家の宇能鴻一郎(うのこういちろう)さん(1934-2024)1970年代から80年代にかけて週刊誌や夕刊紙などの連載を持ち「わたし○○なんです」という軽い文体の官能小説で一世を風靡した作家だった。官能小説としては淫靡さに欠ける気がして個人的には館淳一が好きなのだが、それはちょっと置いておく。1961年『鯨神』(新潮文庫)で芥川賞受賞。読んだことはあるのだが、詳細は覚えていない。明治期、長崎の集落の捕鯨とそれにまつわる人間模様を描いたシリアス
前blogに続き、めっきり冷たくなりましたネタです僕、カメクンリー。27歳のケヅメリクガメなんです時々、ガメラの真似をして二本の脚で立つんです。でも、本当は、爬虫類なので、寒さには弱いんです。ベランダでの食事も、今年は終わったんです来年の暖かくなる5月くらいまで、ホットカーペットとお風呂場での生活になっちゃうんです。と最後まで、宇能鴻一郎風で最後まで来ちゃったんです。国際紅流拳法道連盟でした。**因みに宇能鴻一郎先生は、小生の高校の大先輩であり、芥川賞作家でもあり
宇能鴻一郎さんと言えば官能小説家。作品は、相当際どいんだろうな、と思っていた。思っていた、くらいだから、全く読んだことはない。手にしたこともない。我が家には、1冊もない。…のだが、書評ですごく面白そうな作品を見つけた。カスタマーレビューも上々。もう、こういうの読んだって、誰にもとがめられることはない(←って、あったりまえじゃん)。注文したのは『姫君を喰う話』。Amazonから届くのが、めっちゃ楽しみ。とはいえど表紙にカバーかけるかも
良いですよね〜女性目線のエロ。みなさん、お好きでしたか?アルマジロの手:宇能鴻一郎傑作短編集(新潮文庫う28-2)Amazon(アマゾン)味な旅舌の旅-新版(中公文庫う1-4)Amazon(アマゾン)姫君を喰う話宇能鴻一郎傑作短編集(新潮文庫)Amazon(アマゾン)官能文学電子選集宇能鴻一郎『濡れて立つ』Amazon(アマゾン)あげちゃいたいの(ROMANBOOKS)Amazon(アマゾン)
芥川賞作家の宇能鴻一郎さん死去、90歳…官能小説や食に関するエッセーも(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース芥川賞を受賞し、官能小説でも人気を博した作家の宇能鴻一郎(うの・こういちろう、本名・鵜野広澄=うの・ひろずみ)さんが8月28日、心不全で死去した。90歳だった。告別式は近親者で済ませた。news.yahoo.co.jp申し訳ないのですが、この方の作品=官能小説としか思い浮かばなかったです。(ダンナはちゃんと芥川賞作品も知ってましたよ)むちむちぷりん(徳間文庫4
お誕生日おめでとうございます!1934年宇能鴻一郎🖋️、36年稲川誠⚾、40年猪俣光世、西牧秀夫🎥、45年とみ新蔵✏️、48年トニー・タナカ、ト字たかお、49年中川五郎🎤、50年安田均🖋、福冨博🎥、51年坂村健、鈴木葉留彦⚾、🎸ヴァーダイン・ホワイト(#VerdineWhite)🇺🇸、52年青山繁晴、55年西久保愼一(スカイマーク)、56年岡本広美、福崎和広、58年🎸サーストン・ムーア(#ThurstonMoore)🇺🇸、59年松谷祐子、原川浩明、60年KONTA、61年ジャガー横田🤼♀️、片
当時アイドル的な人気を誇った山本奈津子主演の作品。原作は宇能鴻一郎の連載小説とのことであるがこれはあの大傑作『エ〇スをねらえ』のパロディだった(笑)昭和はおおらかだったのか?原作者にばれなかったのだろうか?今となってはそんなことばかり気になるが、楽しい作品だ。あらすじ高校一年生の細川ひろみ(山本奈津子)は先輩の『お蝶様』と呼ばれる美沙(林亜里沙)に憧れ、テニス部に入部している。そんなひろみを美沙は目にかけて『テニスのためには男を絶つこと』とアドバイスする。しかし
芥川賞受賞作家して、独特の文体にて多くの男性諸氏を楽しませる、官能小説の第一人者の著者。昭和四十年代はじめに、日本各地を旅しグルメを堪能するエッセイです。著者の官能小説以外を読んだのは初めの経験だわさ。各地を旅し、美味しい料理を食すってのが目的ですが昨今の全くつまらない食レポ(あの方々って美味しい!、と柔らかい!ばかりの感想だわね)とは、全くレベル違いの内容でつらつらと。もちろん、放送と文章違いは有るけれども素晴らしく分かりやすく、著者の知識の深さに、おそらく育ちの良さから来るで
4月28日、読了。<ブックレビュー>味な旅舌の旅-新版(中公文庫う1-4)Amazon(アマゾン)286〜2,743円
最近、急に寒くなってきたけんベランダで食事が出来まっしぇん(TдT)カメクンリー君が博多弁を喋るかどうかは定かではありませんが・・・・画像は、今月初めの今年最後の日光浴以下、我が先輩宇能鴻一郎先生風に変わります(笑)ボク、ケヅメリクガメなんです。アフリカの暖かい国出身なので、最近寒くてベランダでごはんが食べられないんです。ホットカーペットの上のお布団で目覚めて、暫くすると自分で浴室乾燥で暖められたバスルームに移動する毎日なんです。💩う●こやシッコを済ませたら、待ちに待っ
令和4年5月19日木曜日、快晴。快晴で気温も上がり…庭の手入れ。今度は柚子の木。アオバハゴロモ、コナカイガラムシ、うどんこ病は悪循環の3点セットらしい。参った参った、大掛かりな駆除作業。写真はやめました、ゴミ袋いっぱいの…気持ち悪い葉っぱの山。どうすりゃいいんだろ、CRC556でもかけてみようか。掃除や片付け、庭仕事でもすれば落ち着いてヤル気スイッチ入るかと思っていたのに今週もダメでした。来週こそ国税局行かねば。イライラ、嫌々、わかっちゃいるけど気力が出ない。さて。
ロシア正教のトップは元KGB?“信仰”と“侵攻”プーチン大統領と宗教の蜜月【報道1930】TBSNEWSDIGPowredbyJNN-TBSテレビ戦争がキリスト教の東西対立を顕著にした形だが、ハーバード大学で比較宗教学を学んだパックンは言う。パトリック・ハーランさん「そもそもカトリックとロシア...ショイグ国防相との“茶番劇”のウラで、泥沼にハマるプーチン大統領-SAKISIRUSAKISIRU対独戦勝記念日への焦り、米の戦争長期化策謀も...2022年0
2021年12月20日に宇能鴻一郎「姫君を喰う話」を読了しました姫君を喰う話は、虚無僧の語りの部分はかなり私好みなんだけど、そこに辿り着くまでがかなりムリな感じでした名前が出てくるので調べてみたところ…醍醐天皇の皇子章明親王の第一皇女で、円融天皇の斎宮として伊勢に郡行した隆子女王は、天然痘により初めて斎宮で死去した斎王となったそうです。これは本当っぽい!隆子女王は在任中の早逝だったため、後任に選ばれた第二皇女の済子と、滝口の武士平致光との密通があったっぽい。これは「小柴垣草紙」に描か
官能小説との出会いは中学生の頃、実家の父親の本棚にあった川上宗薫の作品だった。どっぷりハマったというわけではないが、つまらないとは全く思わず、それ以来その時々に何冊も読んでいる。そしてここ1、2年の間にも。ちょうど浪人から大学生の時代には、宇能鴻一郎の作品を読んだ。「実は私…」と一人称で綴られる独特の文体が懐かしくもある。どちらかといえばコメディータッチのストーリーに破綻はなく、多くの作品が日活ロマンポルノで映画化もされている。さすが芥川賞作家。次に大いに気に入った作家が勝目梓、こち