ブログ記事2,381件
8月10日はスヌーピーの誕生日らしいですよ。それがどうした?て、話ですが。昨日はたまたま家族揃ったので、宇治橋のたもとにある函館市場という回転寿司チェーンに行きました。とは言え、くら寿司やカッパと比べるとかなり高め設定。じゃんじゃん食べる気にはなりませんが。ま、そこそこは食べました。帰りに、伊藤久右衛門に寄ることになり。駐車場が空いていたので、案外いけるかと思ったら、店内は日本人観光客やら外国人でやはり凄い人。せっかく来たので、特選宇治抹茶パフェを。食べ
朝の体重70.2kg。朝は5時半までぐっすり寝ていました。やっぱり暑さでバテているのかなあ。7時30分出発で内宮に行きました。愛子様取材の二日目です。今回は移動距離が長いのでカートに撮影機材を積んでいきました。宇治橋手前までかみさんに送ってもらって宇治橋を渡ろうとしたら、カートは入場禁止らしい。入り口の警備室で預かってもらいました。集合時間より1時間早く参集殿に着きました。8時30分から入り口が開いてクーラーの効いている待合室で待機しました。9時10分参集殿2階で
2026年7月20日(月)。静岡県からの帰宅途中に突然参拝に来た『伊勢神宮』の【内宮】普段の祝日の午後に来たら[宇治橋]前もこんなにガラガラ元旦とは違う場所みたい車は[宇治橋]前の市営駐車場へ停められました大晦日〜1月半ばまでは閉鎖されているので、こんなに近くに停められたのは初めて〜[宇治橋]前の鳥居今年2度目のご挨拶「青空」と【内宮】の鳥居。宇治橋を渡って拝殿へ向かいます貸し切り。内宮の[手水舎]は右手ですけどスルーしますスロープを下りて[五十鈴川]
伊勢神宮の内宮へ初めて参拝するとなると、読み方や祀られている神様だけでなく、宇治橋を渡ったあとにどの順番で回ればよいのか、何分くらい必要なのかも気になりますよね。先に結論をお伝えすると、内宮の読み方は「ないくう」で、正式名称は皇大神宮です。御祭神は天照大御神で、内宮の中心となるお宮が正宮です。初めてなら、宇治橋から五十鈴川の御手洗場、瀧祭神、正宮、荒祭宮、風日祈宮へ進む流れがわかりやすく、代表的な見どころを巡るなら60分ほどを見ておくと落ち着いて参拝しやすくなります。この記事でわか
伊勢神宮で日の出を見るなら、何時ごろ宇治橋へ行けばよいのか、鳥居の中央から朝日が昇るのはいつなのか、迷いますよね。先に結論をお伝えすると、内宮の宇治橋前で大鳥居と朝日が重なる景色を見やすいのは、例年11月下旬から1月下旬の午前7時30分ごろです。なかでも冬至のころは、鳥居の正面付近から太陽が昇る印象的な景色を見られる可能性が高まります。ただし、天気や雲、山の稜線によって見え方や時刻は変わります。暦上の「日の出時刻」と、宇治橋から実際に太陽が見え始める時刻が異なる点にも注意が必要です
ランチ後、軽く運動がてら宇治川に来ました。ここは日本三古橋の宇治橋。源氏物語の舞台なんですよね。宇治川。平等院表参道。宇治は餃子🥟も抹茶🍵にしちゃうんですね😅平等院の入り口。今回は入りませんでした。良い雰囲気です。が、めっちゃ暑い🥵久しぶりに奥の方まで来て、かなり懐かしかったです。小学生の頃に、友達とここまで自転車で来て、よく遊んでました。あ〜〜〜暑すぎて汗ダラダラ💦ですが、めっちゃ癒されした😄
一昨日の日曜日、宇治奉曳団の仲間に入れていただき、川曳をしてきました。浦田橋近くの河原で準備川曳は初めての体験で、始まる前からワクワクどきどきでした。当日は、天気も良くてそれなりに暑かったけれど、風が五十鈴川を吹き抜け気持ちがよかったです。宇治奉曳団は、三艘にそれぞれご神木を積み、五十鈴川を遡ります。一艘目はこども中心、二艘目は一般、三艘目はご神木三本を積んでいるので屈強な人、若者向きでした。私はもちろん一般向きの二艘目の綱を持ちました。
おはようございます。昨日お木曳川曳宇治奉曳団参加参加者2000人そり3台1台目老人子供2台目やや年配と女性や中学生3台目若い衆3台目だけお木が3本乗って重いです私は2台目参戦道中練り沢山ありましたが皆さん段々エキサイトしてきてヘロヘロになりましたラスト宇治橋前でえんや曳きして無事ゴールお木を奉納して正式参拝良かったですが疲れた来年もう一度お木曳遷宮の白石曳は8年後76歳元気でいたいです余談40年前の各町の法被で参加OKですが役
先々週の平日有給いただき久しぶりに親子3人でお出かけしてきました今回訪れたのは日本人の「心のふるさと」とも呼ばれる伊勢神宮です平日にもかかわらず多くの観光客や参拝客で賑わっていました宇治橋を渡ると日常とは違う神聖な空気に包まれます宇治橋は「俗世と神域を結ぶ橋」といわれる伊勢神宮の玄関口です橋の上から眺める五十鈴川はとても澄んでいて流れる水を見ているだけでも暑さが少し和らぐような気がしました参拝前に手水舎で手と口を清めます五十鈴川御手洗場では古くから川の水で身
夏の伊勢参宮~内外両御正宮へ令和8年7月19日(日)三連休の中日、毎年恒例となりました、夏の伊勢参宮をさせていただきました。いつもはひとりでお詣りしているのですが、今年は秋の伊勢参宮でお世話になっています、神領民のTさんと初めて一緒に参宮させていただきます。お伊勢さんには年に3回参宮させていただいています。大晦日&元旦、秋、そして夏。夏は志摩市の伊雜宮をお詣りさせていただくのが大きな目的の一つ。最近の夏は酷暑ですから、しっかりお詣りしながらも、早めに切り上げるのもポ
宇治に行ってきました最近は外国人の抹茶ブームで盛り上がっていますが京都に詳しい友人の企画で宇治に行ってきました平等院鳳凰堂宇治で一番有名なスポット世界文化遺産ちょうど蓮の花の季節でした国宝阿弥陀如来坐像雲中供養菩薩像は写真が撮れないので残念ですが雲の上で楽器を奏でたり舞いを舞ったりする52体の像は必見です鳳凰堂の鳳凰こちらは、川沿いの歩道から覗き見できる鳳凰堂拝観料不要宇治の街中JR宇治駅バスの色はお
おはようございます😊0.5秒前ストップとは何のことかといいますと11.11キロを1時間11分11秒でストップさせるポッキーランチャレンジを成功させる方法です☝️最近成功率がかなり上がってるのはその方法に気付いてしまったからなのです😏とゆうわけで昨日のしごおわ帰宅区間ランいきまーす😁一昨日のダメージ?業務の多忙さ?なーんか、スタートから身体は重くて強く速い内容のランは、やる気になれず↘️しごおわ時間も遅かったし10キロだけでも走れたらいいかという気持ちで進めよう
前回のツーリングでも走った国道365号なのだが、リアルタイムでは見過ごしていたものの帰ってからマイマップを作成している時に気になる場所を見つけたので、今回はそこを起点にして走ってみたいと思う。その場所には「淀川の源」と刻まれた石碑が建てられており、前回私が写真撮影を行った余呉高原スキー場の真向かいの茂みの中にひっそりと佇んでいた。河川法上の淀川の起点は琵琶湖の南端と瀬田川の境界となっているそうだが、最も遠い源流だと考えられているのがこの石碑の場
昨日は久しぶりのお伊勢参り。2022年8月以来です。今回は行きつけの店の飲み仲間による呑み助の修学旅行ですおかげ横丁を歩いて赤福本店。「赤福氷」に長い列ができていました。とにかく天気が良くて暑かった…サイダーが美味そうお参り前なので我慢して宇治橋を渡り本殿へみんなで神妙にお参りして14時頃ようやくお昼ご飯このあと相差町のお宿に向かいます。ここが呑み助の旅第二の目的地続きます。
足神さんから戻り宇治橋を渡り前後の日の天気が嘘のような快晴でね五十鈴川も綺麗でね五十鈴川で手を清めていつものコースの別宮瀧祭神さんからお参りこれまたお気に入りの道を歩いていると何やら声が聞こえてきまして広報の方が説明をしながらこちらの方に立派だと思ってこちらの木が八百万の神の待合せ場所と言われてるそうでへぇ~!と思いながらせっかくなのでパシャッと続いて別宮風日祈宮(かざひのみのみや)さんに行くと少し行列が広報の方が列んでる人にも説明してくれまして何だかラッキーでしたで正宮
起点は、宇治橋西詰の6叉路(府道3、7、15、241号が交わる)。この府道は、車のために指定されていないのがわかります。終点。すぐ宇治川の土手。終点にはこんなものが。是非10円玉をもって遊びにいきましょう。笑笑
宇治橋に立って、あの空気を自分の呼吸で感じたい。京阪宇治駅のホームを見て、久美子や麗奈たちがいた場所を自分の足でたどりたい。そう思って予定を立てはじめると、次に迷うのが「どこから回れば満足できるのか」「日帰りで足りるのか」「泊まるならどの宿が後悔しないのか」ではないでしょうか。響け!ユーフォニアムの聖地巡礼は、ただスポットを回るだけでも十分楽しいです。ただ、本当に満足度が高いのは、宇治の空気がやわらぐ夕方や、観光客が増える前の朝まで味わえる旅です。宇治橋の景色、朝霧橋の静けさ、大吉山へ
6月22日(月)25℃/22℃土曜日の大雨は日曜日朝には上がり青空が見えるいいお天気に最初は雨の予報でしたが土曜日かなりの大雨で降る雨がなくなったから(まさかだといいのですが晴れ女(自称)出かける時あまり雨には出会わない新大阪から大阪駅下車、御堂筋線で(淀屋橋)下車(淀屋橋~中書島駅で宇治行に乗り換え久しぶりの京阪電車で宇治駅に以前来たときとは随分様子が変わっていましたホームには海外の方が皆カメラ向けてる場所今風にアニメ科されて引き寄せられる
京都府の美味しいお話👅京都府宇治市を流れる宇治川。宇治川には日本三古橋の一つに数えられる、宇治橋が架かっています宇治の観光の中心となるスポットです宇治橋は646年に奈良元興寺の僧道登によって架けられたと言われており、日本最古の橋と言われています現在の橋は1996年3月に架け替えられたもので、桧造りの高欄、青銅製の擬宝珠を冠した伝統的な形状をしています✨そんな宇治橋の袂に1軒の老舗のお茶屋さんがあります通圓永暦元年創業と記されていますが、永暦元年とは西暦1160年なんと、平安時代
今日はブロ友さまのれんげのはなさんのブログから、秋田県の黒沼を描かせて頂きました^^水彩色えんぴつも使っています。酷い出来でごめんなさい🙇水彩画過去シリーズです♪狛うさぎ岡崎神社おみずさん2023年1月9日今宮神社じゅじゅやんさん2023年1月6日伊勢神宮宇治橋おみずさん2023年3月28日東大寺二月堂鐘楼と梵鐘自然派さん2023年10月19日一目八景自然派さん2023年3月19日
京阪電車に乗って三条から宇治にやって来ました!宇治まで乗車した人が思ったより少ない・・。もっとインバンドが多いのかなって思っていたので意外でした。人生初の宇治!!宇治と言えば宇治茶と平等院だよね!そう、宇治にやって来た最大の目的は平等院を撮りに来たかったのです!その前にのんびり宇治橋と宇治川からの景色を楽しみました!超歴史がある宇治橋!橋が掛けられたのが646年なんて大化の改新の翌年?歴史が遠過ぎて全く想像ができないよね。
せっかくなので〈伊勢神宮内宮早朝参拝〉にも行って参りました<おかげ横丁>朝早かったのでほぼ人の写りこまない状態やったんで撮ってみた~<宇治橋>伊勢神宮の内宮入り口にかかる橋<御手洗場(みたらし)>参道から石畳を下りて五十鈴川の清流に直接触れる「御手洗場(みたらし)」で手や口を清めることができるます早朝参拝者のために早朝からあいてるこちらに寄ってみた~<赤福本店><伊勢名物赤福>出来立ての赤福さま~構成は言わずと知れたモチモチ柔らかなお餅の上になめらか
朝早起きして準備して、出発します!6:00外宮の駐輪場に到着して参拝します表参道火除橋を渡って正宮順番に参拝して無事に参拝して内宮に移動して駐輪場に到着!止めたかった場所です。参拝しましょう!宇治橋大鳥居宇治橋を渡って五十鈴川御手洗場で心身を清めて正宮順番に参拝して伊勢神宮の袋をみんな持ってる~と、羨ましそうに言ってたのでお守りを買って、袋をいただいて持って歩いてます宇治橋を渡ってまたお伺い
お伊勢さんとして親しまれる伊勢神宮へ伊勢神宮外宮をお参りしてから内宮へ伊勢神宮内宮大鳥居内側の鳥居は内宮の旧正殿の棟持柱が外側の鳥居は外宮の旧正殿の棟持柱が用いられています冬至のころには宇治橋の鳥居から日が昇る美しい光景を目にすることができるそうです宇治橋俗界と聖界との懸け橋といわれる宇治橋全長101.8m・巾8.4m欄干の上に16個の擬宝珠ぎぼしを据えた反り橋です手水舎内宮は右側にあり
花空のひとり言~追記、削除することがあります。興味のある方はご覧ください。伊勢神宮(内宮)御正宮の「唯一神明造り」である御正殿のお写真に神様のお光が御出現されました。豊受大神宮は、豊受大御神を御祭神としてお祭りされております。(写真と記事は転載禁止です。)※少し前に書きましたブログに説明をしております。皇大神宮は、我が日本国の象徴と仰ぐ天皇のご先祖であらせられる天照大神をお祭り申し上げます。垂仁天皇の御代、伊勢の地にご鎮座され、今も変わらぬお姿でこの地にお鎮まりになっています。
今日からカレンダーは6月!いよいよ1年の折り返しが近づいてきます。早い!早すぎる〜💦宇治橋を渡って来ました。なんと646年に建立されたって😱え!?大化の改新の翌年じゃん✨🙏🎊と、日本史選択の私はテンション上がりました〜🥰氣學と易で輝くあなたを応援します!Luceviementor有宮里夏です。「歴史上初めて架けられた記録」であり、幾度となく流出や焼失を繰り返し、現在の橋は1996年に修復されたものだそうです。橋歴史共に八白土星の象意です😊吉方位旅行の象意そ
大台ケ原マラソン振り返りや奈良ウルトラマラソンに向けての取り組みなどなど、最近のだぁぁまつブログはちょっと忙しい感じです😅なので今回はゆるっと更新とさせていただきます😅昨日のしごおわ11☝️走り終えた後でも汗がポタポタ💦こんなに汗だくになったのは今シーズン初ではなかろうか🤔キロ6分は切れるようになってきてるけど右臀部にはしつこい痛みの予兆の塊がありまだまだ強い踏み込みはできない✋心拍の安定が、最近の安心材料です💓大台ケ原マラソンや宇治8坂マラニック宇治7坂ハーフ
『令和8.5.23.市民農園物語』『令和8.5.24.オークスG1』『令和8.5.22.東大寺・市民農園物語』『令和8.5.18.奈良豆比古神社(奈良阪町)・天然記念物樟の巨樹』『令…ameblo.jp『令和8.5.24.オークスG1』『令和8.5.22.東大寺・市民農園物語』『令和8.5.18.奈良豆比古神社(奈良阪町)・天然記念物樟の巨樹』『令和8.5.21.関西万博の中国製EV…ameblo.jp京阪電車宇治駅のツバメの巣。宇治橋。宇治川。源氏物語紫式
第63回神宮式年遷宮お木曳行事に5月9~10日の1泊2日日程で、氏子崇敬者合計83名で参加してきました。今回はその旅行記の3回目。前回、前々回は下記リンクより。『第63回伊勢神宮式年遷宮お木曳行事その①』5月9日~10日の1泊2日日程で、第63回神宮式年遷宮お木曳行事に参加してきました。神宮とは、一般には「伊勢神宮」と呼ばれる三重県伊勢市に鎮座し皇祖神天…ameblo.jp『第63回伊勢神宮式年遷宮お木曳行事その②』5月10日に伊勢の神宮のお木曳行事に参加してき
子育てと教育の寄り添いびと佐藤みふゆ(グランマみーこ)です。ご訪問ありがとうございます。お問い合わせ←クリック「外宮編」のレポートはこちら。↓日帰りでお伊勢さん参り「外宮編」さて、いよいよ内宮です。五十鈴川にかかる宇治橋を渡ると空気感が変わります。今回は、内宮を案内してくださる神職の先生と宇治橋前で合流しました。冬至の日は宇治橋の鳥居の真ん中に朝日が昇ります。これは以前、夫が撮った写真です。