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帰ってきて数日経ちますがまだまだ大好きな大分に心奪われてます♡今日も終日サロンワークで走り回ってましたが疲れも残らず元気でいられてるのは最強パワースポットに連れて行ってもらったからかなと思い出しながらblogかいてます大分空港から車でどの位だったかなぁ色々話してたらあっという間に着いてしまったので正確な時間がわからなくてごめんなさい🙏到着する手前の道路からなんか雰囲気が変わってきて到着!!ずっと来たかった『宇佐神宮』⛩️ここ宇佐神宮は全国に約4万社ある「八幡宮」の総本
「宇佐で泊まるなら、どのホテルを選べばいいんだろう?」宇佐神宮へ行きやすい場所がいい人もいれば、車で動きやすいホテルを探している人、できれば宿泊費や食事代まで抑えたい人もいると思います。宇佐はホテルごとに立地や過ごし方がかなり違うので、単純に料金だけで決めるよりも、「今回の旅行で何を優先するか」を決めてから選ぶほうが失敗しにくくなります。たとえば、観光のあとに温泉とサウナでゆっくりしたいなら宇佐グランドホテル。車移動が中心で、インターからのアクセスを重視したいならHOTEL
邪馬台国が見つからない理由の続きです。答えを先に卑弥呼死から筑紫の誕生まで卑弥呼は狗奴国の兵隊に殺されてしまいます。次に狗奴国の王が支配しようとします。再び、戦乱の時代に突入その時に力を発揮したのが魏から来ていた張政ら20人ほどに大陸の役人たちもちろん、彼らには理由があります。親魏倭王の金印を与えた卑弥呼が敵国に殺された。門外不出の情報です。魏志倭人伝は卑弥呼以死と一言で・・・もう一度、13歳の女性台与を立てて立て直します。そして卑弥呼に与えた金印の帯の
日本は神仏習合の地であるその原点が宇佐神宮僧侶と神官が祈る
神社には、神さま。お寺には、仏さま。今の私たちは、なんとなく、そう分けて考えています。けれど、日本の長い歴史の中では、神と仏は、ずっと別々だったわけではありません。むしろ、長い間、同じ場所にいた。その大きな流れの中で、とても重要な存在となったのが、宇佐の八幡さまです。八幡神と仏教宇佐神宮に伝わる歴史には、奈良時代、隼人との戦いに関する物語があります。戦いによって命を奪ったことを悔いた八幡神が、仏教に救いを求めた。そこから、現在まで続く「放生会」につなが
八幡さま。日本各地で、この名前を目にします。八幡宮。八幡神社。全国には、4万社あまり。その総本宮が、大分県宇佐市にある、宇佐神宮です。けれど、「八幡さまって誰?」と聞かれると、意外と答えるのが難しい。宇佐神宮の三柱宇佐神宮には、三柱の神さまがお祀りされています。八幡大神。比売大神。神功皇后。八幡大神は、応神天皇とされています。ところが、宇佐の信仰を辿っていくと、その前に、もう一柱の重要な神さまが現れます。比売大神。宇佐神宮では、八幡神が現れる以前か
九州の「神宮」—6社神社所在地主祭神英彦山神宮福岡県田川郡添田町天忍穂耳命宇佐神宮大分県宇佐市八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后宮崎神宮宮崎県宮崎市神武天皇鵜戸神宮宮崎県日南市鸕鷀草葺不合尊霧島神宮鹿児島県霧島市霧島田口瓊瓊杵尊鹿児島神宮鹿児島県霧島市隼人町天津日高彦火火出見尊熊本・佐賀・長崎には神宮号を称する神社はありません。藤崎八旛宮・阿蘇神社・祐徳稲荷神社・宗像大社・香椎宮・筥崎宮などは「宮」「大
さて、一泊目は湯布院です山のホテル夢想園静かなところにあります。写真が撮れないので宣材写真からお借りした露天風呂の写真です。ここは女性露天風呂で、夕焼けの中、トンボがたくさん飛んでいて由布岳が見えて、最高でした。お湯も気持ちよく、露天にしては綺麗で、気持ちよかった。他にも館内大浴場に行きましたがこちらはこぢんまりとしています。外には露天風呂が他にも二つあり家族風呂は追加料金なしで空いてれば入れますが、滞在中は空いてなかった。でも、この露天風呂があれば満足でした。笑ただ部屋からは
臼杵市臼杵摩崖仏→宇佐神宮へ11時に臼杵を出発!お世話になった別府を再び通り過ぎ、さらに北に進み宇佐市へ向かう。全国八幡社の総本宮宇佐神社12時30分到着!観光案内所でマップをもらってみていたら、外国人の案内の人がでてきてくれて詳しく説明してくれた!誰にも見られずにお参りすると、一生に一つだけ願いをかなえてくれるという「願掛け地蔵」の場所を確認したら、今は諸事情でなくなっているとの情報をゲット!お話を聞いてからスタートして良かった。おおお!!雨があがった
続きますwww別府で買い物して帰るはずがせっかくなので、1ヶ所くらい観光しよう!とwww地獄巡りする時間はないので、ある意味ダイジェスト版みたいなかまど地獄へここは10分ほどで回れます(^-^)二丁目が一番ノーマル?一丁目は坊主地獄三丁目は海地獄しょっぱいゆっくり吸い込んでも咳き込むwww健康管理したら四丁目線香の煙に反応する泥地獄五丁目は天気によって色が変わるらしい六丁目は血の池地獄っぽいこの後は別府の定番温泉卵🥚ゆずこしょう醤油を垂らすとめっち
さ!1週間の旅も終わり。4時間か〜。近いな〜!!って言ったら、もう感覚麻痺しとるね!って言われた🧠たーしーかーにーー😆😆😆今日はゆっくりの朝からスタート。え?なに??スーパーホテルは、よしもと見る決まり??やっぱりおもしろくってやめられん😆最後まで見る人たち🐣🐵🐗ここも行きたかったんです。宇佐神宮⛩️広くて、整っていて、気持ちのいいところ。なんだか入るとき緊張したぞ?!?!土曜日っていうのもあって?太鼓の音が聞こえてきた🥁なんかこの写真が好き🩷🩷💛💛こーやっ
季刊森林療法Vol.77夏号に掲載された記事を協会側からご了承頂きましたのでこちらに掲載します〜*〜*〜*申し込みはこちら💁♀️森林セルフケアフォーラム2026「宇佐神宮・国東半島の伝統文化の森で森林セルフケア」NPO法人日本森林療法協会イベント名:森林セルフケアフォーラム2026「宇佐神宮・国東半島の伝統文化の森で森林セルフケア」開催日時:2026年10月25日(日)開催場所:宇佐神宮・両子寺・...poweredbyPeatix:More
新たな旅の始まりです今年(2026年)の7月20日から一泊二日で、福岡県行橋市(ゆくはしし)に旅に出ました一日目の7月20日の一社目は、行橋市神田町の正八幡宮(しょうはちまんぐう)でした二社目は、行橋市行事の正八幡神社(しょうはちまんじんじゃ)でした三社目は、行橋市大字上津熊の恒冨八幡神社(つねとみはちまんじんじゃ)でした四社目は、行橋市下津熊の沖津八幡神社でした五社目は、行橋市下検地の王埜八幡神社(王野八幡宮)でした六社目は、行橋市上検地の上検地日吉神社(かみけん
みなさん訪問ありがとうございます8/22(土)母、弟と用事があり大分県速見郡まで行ってきました~用事は2時間程度で終わったので帰りに寄り道をしてきましたよ寄ったのは『大分県立歴史博物館』ここの歴史博物館仏像や石像がすごいんだって~3年前に奈良の大仏様を見て感動しまくった私しんそれからすっかり仏像、石像にハマっちゃってね~今回母と弟を誘って寄り道しちゃいました入館するといきなり『熊野磨崖仏』等身大のお出迎えですいきなりテンション爆上げですわぁ~この『熊野
八幡様とは🤔⁈誉田別命(ほんだわけのみこと)ホンダワケ命は「応神天皇」や「八幡神」の名で知られています。戦前までは武神として崇められていましたが、戦後から平和観念が浸透していくなかで、教育や縁結びなど日常生活に根ざした諸願成就の神さまへと変化していきます。「八幡さま」を祀る神社は全国に約4万ほど。日本中のどこでも出会える神さまです。別称:応神天皇、品陀和気命神格:武芸の神、文武の神🔶武神から日常生活の守護の神へ八幡神ことホンダワケ命は、一般に応神天皇の名で知られています✨八幡神を祀
ご訪問ありがとうございます今日から新学期日曜に夏休み本当に最後のお出かけに行ってきました。今回は夫と長女はお留守番。なぜって歩くから。朝早めに家を出て1時間以上運転して行った場所は宇佐神宮。次女と三女行ったとこ無いとこでちょっと興味持ってたので連れて行ってみました。着いてから本殿までまぁ遠い。みんな汗だくお参りしました。長女から代わりのお参りも頼まれたのでそれも一緒に。入り口まで戻ってからあまりにも暑かったので、ソフトクリーム食べてから帰りました帰り途中で久しぶりに昭和の町。
災害・天変地異に思う・・令和は、疫病、地震、米騒動(飢饉)、水害と、あまりに災害、天変地異が多く続いてしまっているため、Xでは、またも「大仏建立(鋳造)」が叫ばれていますが、大仏建立の経緯の背景は、災害、天変地異が、その直接的なものではなく、その背後には「怨霊」があって、仏教における供養を以て「怨霊による祟り」を鎮めるということが目的としてもあったわけであります。つまり、「御霊(ごりょう)信仰」であります。特には、「戦争」、「権力争い」において多くの死者があり、無念に亡くなった
押印時期未確認
今日は通院の日でした骨密度の数値もとても良かったので元気に過ごしていけるように上手にバランス良くこのままを維持していきたいです河越八幡宮⛩️さまいつもありがとうございます先月は八幡宮総本山の宇佐神宮⛩️さまに行けたことがとても嬉しかったのでその報告と御礼もしました鬼滅の刃のufotablecafeTOGO2が今日から3日間OSC湘南シティで開催なので行きたいな~行こうかな~どうしようかなぁ😖いつもの通り🤔考え過ぎちゃいましたご近所のカフ
地元の方にパワーが強いと聞いた山奥の立石神社山道をちょっと歩くと巨石が見えてきます山が御神体の大神神社も巨石信仰です。宇佐神宮も創建当時は磐座信仰とされています。ここは画像だけでも強いです。頭の前部が頭痛になるくらいのパワー。御祭神は大国主命の孫神である多伎都比古命ということで大国主命のパワーに近いですね。木や竹にしめ縄を張るのは古来の鳥居です。四角く張ると結界になります。
おはようございます。いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。参拝したのは、2022年12月11日。12月4日から続いた九州旅行の最終日であり、大元神社はこの旅で最後に参拝させていただいた場所でした。この日は朝から宇佐神宮を参拝し、その後、御許山に鎮まる大元神社へ向かいました。大元神社への登拝を終えたあとは、九州での旅を締めくくり、そのまま自宅へ向けて車で帰路につきました。天気は小雨。晴れた日の明るい山歩きというより、雨に濡れた木々の静けさの中へ、
○前回、ブログ『石清水八幡宮』の最後に、こう書いた。・八幡神の起源は宇佐神宮だとされる。しかし、宇佐神宮の何処にも、その形跡はない。どう考えても、八幡神は英彦山が起源だとするしかない。もともと豊国の一宮が英彦山であることは間違いない。・そのことは英彦山の名からも明らかだろう。どう考えても、英彦山は男山なのである。石清水八幡宮の元名が男山八幡宮だと言うことも、そういうことである。・そう考えると、当然、姫島も存在しないことには、英彦山信仰の原型が無くなる。そ
○「玄中寺参詣旅」を終えて、後日談として、日本への仏教伝来の話を続けた。それがブログ『仏教を日本へ招来した卑弥呼』から始まり、ブログ『日本中に祀られている卑弥呼』まで、21個ものブログをものしている。○その後、話は日本浄土宗の話に変わり、ブログ『比叡山』からブログ『平等院』まで、6個のブログを書いている。前回、ブログ『平等院』の最後に、こう書いた。・長々と引用したのには、もちろん、理由がある。宇治の平等院を現状で、平面的に見ることには、十分注意する必要があるからである。ウイキペディ
ブログをご覧の皆様、こんにちは。BODYPITKYOTO院長の藤崎進一です。本日は兵庫県芦屋市に鎮座します芦屋神社へ清掃奉仕に上がりました。明日につきましては、奈良県奈良市に鎮座します「元石清水八幡宮」へ清掃奉仕に上がります。そのため営業時間内に帰院することができず、洵に勝手ながら明日のBODYPITKYOTOは臨時休院とさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。さて、京都府八幡市に鎮座する「石清水八幡宮」は有名ですが、「元
暑さがぶり返したというものの、やはり朝夕の涼しさには初秋を感じるようになりました。少しでも涼しくなれば、どこかへお出掛けしたい病が出始めて、今日も花を見に行って来ました。一昨日の夕方のローカルニュースで、国東半島の長崎鼻のひまわりがまだ見ごろということで、今年は回廊の橋も架かっていて夜はライトアップもされているのだとか。今朝は10時頃になって友だちのIさんに電話して、「今日何か用事がある?ひまわりを見に行かない?」と突然のお誘い。私のお誘いは突然のことが多くて、誰も誘いに乗ってく
猿田彦大神·半分この関係·ルナの関係※ルナは月の民、油ぁ!ユダヤ人。ロンリネスミセスグリーンアップル
ハローキティ展をやっているというので、急きょ大分にやって来た。まずは宇佐神宮へ。鶏天うどん、すごいボリュームだった。安心院へ。安心院ワインの試飲を楽しんだ。母親が飲み、父親は世話を焼き、子どもが大騒ぎして迷惑この上ない家族がいて残念。印象が悪くなる。景色もよかった。いよいよキティちゃん展へ。昔のグッズなどが面白かった。意外に男性も多かった。
日本で1番多いと言われている八幡信仰の総本社宇佐神宮ですが古代は宇佐氏の磐座信仰の地と言われています。(宇佐氏は中臣氏の始祖)その後、比売大神信仰となります。比売大神は卑弥呼ではないかと言われています。571年に八幡信仰に変わります。神仏習合発祥の神社と言われており。東大寺大仏の建立の功績で全国に広まるキッカケとなります。そして応仁天皇に変わったのは8世紀頃と言われています。鎌倉幕府の氏神となり庶民にも広まっていきました。調べてみると、現在の神道の前に古代信仰がある事
ランチのとり天定食を食べてお腹も落ち着いたのでいよいよ宇佐神宮さまにご挨拶⛩来たことあるはずなのに『あれ?こんな感じだったかな!?』って、あんまり覚えてないそれでも本殿にたどり着くと『あ~、思い出したわ』ってちょっと安心たくさんの神様にご挨拶をしていきましたそして宇佐神宮さまを出て、すぐ近くにある薦神社さまに向かいますこの薦神社さまは宇佐神宮の祖宮といわれている由緒ある古社⛩初めて見る手水舎にあったひとつ巴!本殿のところにはゾウさん!思わずじーっと魅入ってしま