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子どもの不登校で一番しんどい時期が急に不登校が自分事となり焦り・混乱・心配で心が大きく揺さぶられる初期なら不登校を少しずつ受け入れて子どもの困り事も落ち着き穏やかになりつつある時期を見守り中期としてお話します見守り中期はこんな葛藤や不安にストレスを感じている方が多いんじゃないかな「いつまで見守るの?」「本当に放っておいていい?」「も
不登校8年目の次男を見てて最近、思うんですこの先ずっと一緒に暮らしてもぜんぜんいいなぁあれ?もしかしてこの心境は、最強じゃないか?次男が一人立ちしても私は幸せ一生、家にいても私は幸せ不登校ママとして無双じゃないか?ただ、そう思えば思うほど力強く軽快な足取りで好きなところへ出ていく
不登校解決と潜在意識いろんなところで見かけるけど一体なんのことやら?本当に何か変わるの?意識なんて目に見えないものなんか怪しい...?真剣に悩んでいるときほどちょっと身近に感じにくいところも、きっとありますよね潜在意識って、ひとことで言えば私たちの行動を司る意識超身近なものです私たちは頭で
今の状況が変わるならなんでもやるからどうしたらいいのか教えてそう願って奔走していた私が最後にたどり着いたのが潜在意識でした私にとって不登校が問題だったのは子どもが元気に通学できる状態を作ってあげられなかったことで自分の無力さが情けなくて余裕がなかった自分も許せなくて先も見えなくて真っ暗闇こんなことになってしまって悲し
ダイニングの長椅子に寝転がって『宇宙兄弟』を読んでいてふと視線を上げて周りをゆっくり見渡してみた窓から見える秋の空成長した庭木網戸から入ってくる気持ちいい風自然の光でふんわり明るいLDK息子たちがクレヨンや絵の具で描いた絵棚に並んだ私のたくさんの本いいところだな〜平和だな〜8年前にも同じようにマンガを読んでいたけどあの
不登校が解決に向かうお母さんのものの見え方、捉え方、考え方というものがあります一言で言えば、【ある】という前提でものを見て、捉えて、考えるこれです聞いたことありますか?私が初めて【ある】を見るんだよと教えてもらったときは書き出してみても、探してみてもこんなんで本当に良くなるのかな?と疑っていました
我が家の小5次男。先日の夜布団に一緒に入ってから「学校で人を殴ったらどうなるかな」と言い出しました。え?何のこっちゃ?想像の話かと思って聴いていたらどうやら現実の話のようで。殴りたい人がいるの?大人?子ども?何があった?そんなことをゆっくり聴いてみました。どうやら、下校中に急に友達に後ろからランドセルをつかまれてガタガタ揺らさせることがあったようでした。それは1学期に何度かあった出来事だったようです。「そ
子どもの不登校のことで私が悩んでいた頃の夫との会話は、子どもの付き添いはどっちがするか?帰りが何時で、ごはんはいるのか?子どもの様子の報告…ん〜、驚くことにこれくらいの内容しか話していなかったかもしれないそして、不登校で悩む私が持つ潜在意識の思い込みを解消して悩みの無い私に変わった今はというと子ども
不登校解決の糸口が見えないままお母さん自身が心も体も疲れてしまうことって多いと思うんですねもしかしたら、人一倍子どものことを考えてちゃんと見てあげて自分よりも優先して関わるようにしてきたそんなお母さんたちかもしれないと思いますそんなお母さんたちがどうして子どもの不登校で行き詰まってしまうのか?
人の役に立てるよく気がつく期待に応えられるあなたにいて欲しいと思ってもらえる私は、人生のほとんどの時間をそんな自分でいたいと思って生きていましたもちろん完璧ではないけど自分の合格ラインくらいは達成できてると感じる自分に納得していたと思うそれが、まさかこんな思い込みに縛られていたなんて気づきもしなかった
実は、つい先日子どもの不登校がきっかけで自分と向き合ってきた私が長年抱えていた疑問がスッキリ解消したんです何かというと、人との繋がり方について私は、環境が変わるとそこの人との付き合いは途絶えて自分から連絡したくなることもほどんどありませんでしただけど、私の夫は正反対でね同窓会や飲み会が好
『人は楽な方に流される』って言うけど、この言葉、大間違いじゃないけど紛らわしいなと思うんです不登校の不安を煽るうちの次男も、数年前にこんなこと言っていましたダメな大人になりそうで不安だって私は、学校の先生から「あんまり家の居心地がいいと癖になったら困るから程々にね」と言われて、『は?何言
最近、下の子の担任の先生の対応について、少しモヤモヤしています。下の子の担任の先生はベテラン。親への対応は、とても丁寧です。こちらの子育て方針にも寄り添ってくれているように感じていて、私自身、先生に対して不満があるわけではありません。ただ…下の子から、ちらほら聞こえてくる話が気になっています。先日、「先生が、満点を取るのが当たり前って言ってた」と聞きました。下の子は、満点を取れるタイプではありません。なので、「テスト嫌だ…」と、最近よく言っています。そして、もう
エネルギーを消耗しすぎて学校へ行けなくなった子どもに何よりも必要なものはゆっくりと休んで充電することですでも、ただ学校休んで好きなことしていれば充電されるというわけでは無くて、なんというか、私の体感だとどんな状態でも自分に優しい気持ちを向けていられる安心の感覚つまり、どんな自分も自分が温かく受け入れている状態
あんなに活発に部活を頑張っていたし明るくて友達もたくさんいたのに急に崩れてしまう子がいますちなみに、私もそうだった明るい、元気、スポーツマン誰とでも上手くやれるいつも笑顔そんなふうに見られていたと思います母も、私の健康調査票にはいつも「明朗・活発」って書いていたしねでも、当の本人は
私は、長男のことを赤ちゃんの頃から”育てづらい子”だと思っていたんです夜泣きがひどくてまとめて1時間も眠れたらラッキーみたいな日々が続いたし下に置けば泣いちゃうし抱っこは私じゃないとダメ保育園に入ると朝ごはんは何を出しても嫌だと言うし自分で歩かないし私と離れるときはこの世の終わりのようにしがみついて離れない
今、あなたの胸にはどんな思いが溜まっていますか?私ね、夜眠る時間が近づくとだんだん気持ちが弱ってきて隣で横になってる夫に聞いてもらいたいと思うのにどうしても話せなかったんです今日は、こんなことが大変だったんだ子どもとこんなことがあって悲しかった一人で対応するのが苦しいよどうしたらいいのか、困ってるよ私、今つらいよ
不登校で悩んでいるとき私たちは不安や不満で心がいっぱいになるよねぜんぶ取り除いてしまえたらと思うよねそのために、まずは自分の中から全部吐き出してみてこれには、ちゃんとした理由があるから最後まで読んでね一つだけ注意点誰かに向けてぶつければそれが返ってきて負のループに突っ込んじゃうから※
頭の中でグルグル考えてしまうこと、ありますよねもっとこうしていたら…!と自分を責める声負けるな…!と鼓舞する声大丈夫…!と励ます声どうするべきか、と考える声しっかりしないと…!と自分に指示する声でも…だって…、と自分を擁護する声あれして、これして、と段取りを組み立てる声誰かを責めたい声こういう声がグルグルするのはあなたが何かを恐れているときだから
前の記事で長男につづき次男まで学校行きたくないと言ったあのとき私が取った対応はそれでも行かせることだったお話をしましただって、一年生に上がったばかりなんて不安になったり疲れが溜まってきたりして行きたくないと言うことまぁまぁ、あることでしょ?だから、担任の先生も来ちゃえば大丈夫だよって言ってくれて私も、「
きょうだいがいる場合学校へ行っている子への対応は気を使うし、どうしても力が入ってしまいますよね私も、長男が小3のとき学校へ行けなくなって暫くは1年生になったばかりの次男を登校させるのが大変でしたただでさえ、環境が変わって不安や緊張もある時期にお兄ちゃんが学校行けなくて朝からママ(私)とわちゃわちゃ話している状況それでも、
我が家の小5次男。今年は学校で一番人気の先生が担任となり。学校でもたっぷりココロ貯金を貯めてくれる先生なので楽しくて4月から毎日朝から登校できるようになりましたそれでも時々「疲れた~」「明日は学校休もうかな」「(教科担任の)〇〇先生がゴミだ」などと言います。学校には行けているけれどココロ貯金が底をつかないように毎日コツコツ貯める日々です。最近は運動会の練習でソーラン節が始まったので。布団に行ってからマッサージをした
明日は、次男の中学の体育祭です不登校のお母さんにとっては、イベントのときって登校のきっかけになるんじゃないかという期待を持ったり逆に、無理だろうな…とかうちの子だけ参加できない…とか、悲しい気持ちが湧きやすいですよね私も数年前、長男も次男も小学生の頃2人とも運動会は不参加だけどいとこが参加するので3人で見に行ったことがあって
こちらの記事の補足みたいな感じなので、良かったら先に読んでみてくださいね↓↓『不登校悩み解決への筋道は、やっぱりコレ』かつての私は人生がいい感じで進んでいると思うとなぜか壁にぶつかって苦しくなるという謎のループにハマっていました目の前のこと…ameblo.jp悩み解決への道は、”今その状態の自分”が妥協無しで求めている本音の部分を見つけて自分を心地良くしてあ
学校行きたくない。と言った昨日の長女の話。昨日から腹痛、頭痛を訴えておりまさか!お前もか⁉️長女!と思っていた三日坊主ですみなさまおはようございます理由を聞いてみるとなにやらクラスの男子が長女含め、他の子が発表や、発言をした時にクラス男子全員で聞こえる小声でヒソヒソイジリ発言したり、ニヤニヤしたりしているそうあ、もうね。。あのさ、高二なんですよね。長女の高校は女子が7割を占めている高校なんでたしかに男子の肩身が狭くて、虚勢を張りたいのはわかるけどさ。。頭の中小学生以下
現役不登校の次男(中2)が昨夜話していたんだけどね不登校はやっぱり暇なんだって大好きなゲームをいくら好きなだけできても動画やネットフリックスを見て過ごしていても飽きて物足りなくなって他のことを求めるようになるそりゃそうだよねいくらゲームで人と繋がってもネットでいろんな世界を見れてもやっぱ生身とは体感が違うもん
子どもの問題行動、親の立場でどんな向き合い方をしたらいいか、悩みますよねどうしてほしいのか何がそうさせているのかどんなに取り除いてあげたくても本人も言語化できなくて本人はもちろんつらいけど大切な子どもが苦しんでるのにどうすることもできない自分この状態も親はつらいですよね自分を責めてばかりになることもあると思います
かつての私は人生がいい感じで進んでいると思うとなぜか壁にぶつかって苦しくなるという謎のループにハマっていました目の前のことを対応するのに一生懸命で、ループにハマってるなんて全然わかっていなくてただ、いつも大変いつも時間に追われてるやることに終わりは来なくて満足に眠ることもできない繰り返される毎日
子どもが学校へ行けないことを受け入れられない時期はあなたの心にとって大切な過程だから、決してダメじゃなく、受け入れられない背景にはこんな可能性もあるかもというお話をしますね先日、通勤ラッシュの電車で立っていたら具合が悪くなってしまってあと数駅なのにな...どうしよう...と、数分葛藤してから
私は、「頑張る」のが当たり前の人でそれでも今はだいぶ緩んだ方なんですがこんな些細なシーンでもっと楽に生きていいんだなと思うことが多々ある夫がドラッグストアに行くから必要なものLINEしといてって言ったんですシャンプー、リンス食器用スポンジ、洗剤トイレットペーパーそしたら、雨なのにトイレットペーパーなんて大変だと